BL
宵月 カルボ/著

- 作品番号
- 1779327
- 最終更新
- 2026/04/22
- 総文字数
- 58,488
- ページ数
- 33ページ
- ステータス
- 未完結
- いいね数
- 0
※イラストが描けないのでAIに作って貰いました
この表紙は最後の2人を表しています。
いや、もしかしたらあの日からずっと、この距離を進んでいるのかもしれません。
この表紙は最後の2人を表しています。
いや、もしかしたらあの日からずっと、この距離を進んでいるのかもしれません。
- あらすじ
- 明桜学園に通う深影冬弥と月待遥陽は、周囲から一目置かれる存在だった。
放課後を共に過ごし、同じ時間を繰り返す。
ただ、それだけの日常。
日常の裏側で、見えないものと向き合いながら、変わらない日々を過ごしている。
何も変わらないはずだった。
……そう、思っていたのに。
目次
-
- 序章
- 1話 放課後
- 2話 もう1つの日常
- 3話 紫煙を纏う男
- 4話 篠宮 千景と言う男
- 5話 解析の魔女
- 6話 異常なし
- 7話 班決め
- 8話 到着
- 9話 続く道
- 10話 一つ目のポイント
- 11話 延長線
- 12話 隣に居るもの
- 13話 午後の始まり
- 14話 祠
- 15話 戻るだけ
- 16話 ふたりの時間
- 17話 雨の気配
- 18話 間
- 19話 御影家へ
- 20話 変わらない場所で待つ者
- 21話 冷たき生家
- 22話 拒絶反応
- 23話 求めるもの
- 24話 不安定
- 25話 ただいま
- 26話 夜に咲く花
- 27話 新学期
- 28話 夏の名残り
- 29話 準備期間
- 30話 明桜学園の文化祭
- 31話 一縷の希望と
- 32話 後夜祭
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