空色の小鳥は、恋をしていた

BL

霞花怜/著
空色の小鳥は、恋をしていた
作品番号
1776249
最終更新
2026/02/28
総文字数
1,475
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
片想いが幽霊になるなんて思わなかった。
あらすじ
男子寮で同室の優希に片想い中の奏楽。ある日、優希の肩に自分そっくりの幽霊が張り付いているのを目撃する。しかもその姿は、奏楽が作ったあみぐるみの小鳥から変化したものだった。七不思議の鏡に映る“真実”と、優希の肩に残る違和感。これは呪いなのか、それとも――。
すれ違う想いと怪異が交錯する、青春ホラーBL。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop