プロフィール

霞花怜
【会員番号】1378820
BL物書きです。
ノベマ!には青春小説をアップ。
普段は別サイトで主にファンタジーBL書いてます。

作品一覧

「キスしたら、俺の」――突然のキスで、勝手に恋人宣言されました
霞花怜/著

総文字数/69,312

BL34ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ただ廊下を歩いていただけだったのに。 前から来た男子に、突然キスされた。 「キスしたから、俺の恋人」 全然、意味わかんないだろ。
放課後アクスタ部(部員二名)
霞花怜/著

総文字数/93,793

BL45ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の夏―― 「二人なら、きっと最高の絵を描ける」 そう思える相棒と出会えた。
神々の食卓――御厨守をしていたら神様に求婚されました
霞花怜/著

総文字数/81,419

異世界ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『君が作る御饌は、美味しくて優しい』 神々へ御饌を捧げる御厨守の晴は、人と神の狭間にある御厨で暮らしていた。 料理だけが取り柄だと思っていた晴の前に現れたのは、夕暮を司る美しい神・白瞑。御饌を通して交流を重ねるうちに、晴は少しずつ白瞑に惹かれていく。 やがて白瞑から伴侶として神世へ迎えたいと告げられた晴は、神々が暮らす神世で御厨守として働くことになる。神々へ御饌を届け、白瞑と共に料理を作り、夕暮れの空を見上げる穏やかな日々。けれど伴侶になるために必要な「覚悟」だけは、どうしてもわからなかった。 そんな中、二人の元へ時の神から招待状が届く。 伴侶になるか、それとも料理を選ぶのか。 究極の選択を迫られた晴が辿り着く答えとは――。 料理が大好きな青年と夕暮の神が紡ぐ、優しくて少し不思議な和風ファンタジーBL。 ※若い方にも気兼ねなくBLを読んでいただきたくて全年齢設定で書いています。
可愛くない篠原君の不器用な片想い
霞花怜/著

総文字数/15,982

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一年以上、恋してるけど。 絶対に好きなんて言えない。 男子寮の同じ部屋。 一番近くにいるからこそ、遠い。 しかも、ついつい可愛くないことを言ってしまう。 こんな俺、好きになってもらえるわけない。
梅雨空の合間に、時々晴れ
霞花怜/著

総文字数/13,623

青春・恋愛1ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中

公開リスト一覧

公開されているリストはありません。

レビュー一覧

レビューした作品はありません。

フォロー中のユーザー

    登録されていません。
pagetop