氷姫の旦那様

和風ファンタジー

氷姫の旦那様
作品番号
1782061
最終更新
2026/06/02
総文字数
23,612
ページ数
9ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
あらすじ
大和国で唯一、大陸との貿易を行なっている永崎県で、すみれは女学校の教師として働いていた。
しかし父親から突然、三日後にすみれの結婚式があると言われる。
結婚式に現れたのは、凛々しい獣人だった。
獣人は百五十年前に人間の護衛のために大陸から大和国に来た、人間から差別される存在だ。
これは、永崎県令の護衛であるギーと、すみれの恋物語。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop