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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,939
鬼神様の最愛なるお嫁様~運命の天上花~

総文字数/129,999

和風ファンタジー196ページ

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「決めた。俺はお前を嫁にする。異存はないな?」 人にとり憑き、害をなす悪鬼。 その悪鬼を退治する者として存在する鬼神。彼らは天帝の命により、太古の昔から地上を守護している。 鬼神を支え助ける「輔翼の家」に生まれた蜷川由乃は、本家の令嬢でありながら、叔父家族になにもかもを奪われ、今は使用人として冷遇されている。 そんな彼女の前に現れた、強く美しい青年将校、多聞響。彼は今世に生きる鬼神である。 不憫な使用人の身の内に不思議な花を見た鬼神は、由乃を地獄のような家から連れ出し、帝都にある多聞家で雇う。 生きがいを感じながら楽しく働く由乃だったが、やがて彼女の周りで事件が起こり……。
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あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。【新・あの花続編】
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『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら』続編・新版 * 君と出会った瞬間に どうしようもないくらい目を奪われた 君を知れば知るほど どうしようもないくらい心を奪われた こんなにも君に惹かれてしまうのは どうしてなんだろう なぜだか ずっと前から知っていたような気がする 君の澄んだ瞳を そのまっすぐな心を 花開くような笑顔を * 野いちご『あの夏の光の中で、君とまた出会えたから』からこちらへ加筆・移転しました。
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君が忘れた物語
  • 書籍化作品

総文字数/78,425

青春・恋愛38ページ

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「私が覚えていさえすれば、ふたりでいた時間は本物だってわかるから」 すべて忘れられない瑚子と、すべて忘れてしまう奏多。 想い合い、支え合うふたりの15年を描く、切なくも美しい愛の話。
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メロい恋とエモい言葉図鑑
蜃気羊/著

総文字数/81,736

青春・恋愛1ページ

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 この言葉の図鑑は、エモい言葉や、優しい言葉、  センチメンタルな言葉の詰め合わせた図鑑です。  日常で使っている何気ない言葉を切なく、優しい意味にしてみました。  エモい情景や、エモい瞬間に舞台を移し、  何気ない言葉でも、エモい意味を足した言葉を紹介しています。  また、エモーショナルに思える、  身近なものや、建物、食べ物、飲み物なども、まとめてみました。  全部で290作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)  
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▽2025.2.20 - 書籍発売! ※3話まで試し読みできます。 「――好きです!」 保健室で寝ていたら不意に告白された高校二年生、杉崎真生(すぎさきまお)。 しかも、告白してきたのは、真生が想いを寄せているクラスメイト・由良灯(ゆらともり)だった! 寝たフリしながら聞き耳を立てていると、どうやら由良は告白の〝練習〟をしているだけ。 はっきりと名前が明かされないまま続く告白の練習だが、由良の想定している告白の相手は、どう考えても自分のことだとしか思えなくて……。 え? この告白の相手、俺だよな? 俺なんだよな? なあ、頼むから、起きてる時に言ってくれ! 心の声がうるさいヘタレ男子 × 純粋無垢なピュアボーイ、一進一退の攻防戦が始まる!
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たった二文字の香りと重さ

総文字数/30,746

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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34年間、ずっと言えなかった「たった二文字」の言葉。 言葉の掛け違い、あと一歩踏み出すことが、出来なかった。 バニラの香りが連れてくる、甘く切ないラブストーリー。 50歳の今だからわかる、言葉の香りと重み―― あの3年間は、私の中の大切な……。      もしも、願いが、叶うのならば……。
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拝啓、やがて星になる君へ
  • 書籍化作品
[原題]拝啓、やがて星になる君へ。この言葉を贈らせて。

総文字数/75,654

青春・恋愛50ページ

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期限付きの恋の真実とは…。 それでも僕は、君との未来のためにーー
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【最新作、投稿開始しました】 鬼に襲われた夜、家族に置き去りにされた少女。 彼女を救ったのは、人の身に鬼の力を宿す最強の鬼狩りだった。 『鬼狩りの番〜置き去りにされた娘は、半人半鬼に血を捧げる〜』 作品ページ:https://novema.jp/book/n1780964 血を捧げる契約から始まる、和風ファンタジー×溺愛×番の物語です。 【書籍化】が決まりました。 たくさんの方にすみれの幸せを願ってもらえたおかげです。本当にありがとうございます。 「お前さえ……生まれてこなければ……!!」 『華の加護』が尊ばれる国で、加護を持たない『無華』の少女すみれは、家族に疎まれ蔵へ閉じ込められていた。 そんな彼女を連れ出したのは、黒薔薇の宮家嫡男・五条暁臣。圧倒的な『異能』ゆえに恐れられる男。 けれど暁臣は、怯えるすみれにだけ、静かに手を差し伸べる——。 これは、価値がないとされた少女が、愛されながら居場所と未来を取り戻していく。 表紙イラストは、やすお (Xアカウント:@KanKnive)さんに描いていただきました。 ※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。 ©︎無華の花嫁 / 木風 やすお
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海に願いを 風に祈りを そして君に誓いを
  • 書籍化作品

総文字数/128,865

青春・恋愛241ページ

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無邪気な君は いつだって神様を信じてたけど 私は神様なんかいないって思ってた だって運命はこんなにも残酷で 人生は悲しくてつらいことばかり でも―― もしも本当に神様がいるのなら どうか神様、お願いです もうこれ以上 彼に悲しい思いをさせないで 私の大切な彼を あなたを信じ続けた彼を どうか幸せにしてあげて 私のぶんの幸せを 全部あげたってかまわない だから、どうか、どうか――
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あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
  • 書籍化作品
[原題]可視光の夏-特攻隊と過ごした日々-

総文字数/107,803

青春・恋愛220ページ

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息が苦しくて 全身が痛くて それでも私は走った 声のかぎりに叫んだ そして祈った 私の大切な人を見殺しにする 残酷な神様 せめて最後くらいは 私の願いを叶えてよ―― * 2016年7月スターツ出版文庫 原題 『可視光の夏-特攻隊と過ごした日々-』
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一乗家のかわいい花嫁
巻村螢/著

総文字数/225,479

和風ファンタジー92ページ

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  ~義妹の策略などよそに、日々旦那様から溺愛されています~
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夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく
  • 書籍化作品

総文字数/169,361

青春・恋愛300ページ

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どこにいても息苦しくて 世界は暗い灰色で そんなとき、君の絵に出会った 「俺はお前が嫌いだ」 「お前を見てると苛々する」 冷たくて残酷な君だけど 「俺は天才だからな」 その手が描く色鮮やかな世界は あまりにも綺麗で あまりにも優しくて 「今からお前に世界の全てを見せてやる」 君が私の世界を変えてくれた 「もうお前とは会わない」 それなのに、どうして 私から離れていくの?
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傷つけたくない 抱きしめたい

総文字数/168,668

青春・恋愛303ページ

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傷つけたくない、苦しめたくない 君を 守りたい、救いたい 君だけは 何もいらない、欲しくない 君さえいればいい だから、触れたくない だけど、抱きしめたい ごめん、愛してる 【レビューありがとうございます】 春野苺さま/氷月あや様 小粋 優心さま
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修学旅行で仲良くないグループに入りました
  • 書籍化作品
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※番外編は書籍のほうに収録されています! 高校生活のビッグイベントといえば、修学旅行。 仲のいい友達が違うクラスになってしまい、先行き不安な俺。 しかし。班決めでぼっちを極めていると、なぜか四人のイケメンが集うグループに入れてもらえることになり――? 「日置(ひおき)は俺と一緒でいい?」 グループの中でも、一番親切に接してくれたのは、爽やかで優しいと噂のイケメン、渡会(わたらい)だった。 「日置が無事なら、なんでもいい」 「日置、こっち見て」 あれ? なんで俺なんかに、こんな優しくしてくれんの……? そして、いつの間にか……。 自分より大きくて温かい渡会の腕の中で、なぜか俺はキャパオーバーになっていた。 「もうなんでもするから許してほしい」 絞りだしたその一言が、俺の平凡な日常を変えていく。 「日置さ……あのとき言ったこと覚えてる?」 「もし日置が良かったらだけど」 「俺と――」 修学旅行最終日。 いつも余裕の表情を見せていたはずの渡会は、心臓の音が聞こえてきそうなほど、顔を真っ赤に染めていた。 □2024年12月20日文庫発売
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偽りの花嫁~虐げられた無能な姉が愛を知るまで~
  • 書籍化作品
[原題]今宵、この口づけで貴方様を――

総文字数/130,000

和風ファンタジー359ページ

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呪術家系の最高峰と言われる黒百合家に 双子の姉として生まれた和葉。 優秀な呪術師である妹とは違い 呪術の才能が開花しない和葉は虐げられ、 両親からの愛に飢えながら孤独に生きてきた。 17歳の誕生日を迎えたある日、 和葉は東雲家という呪術家系へ嫁ぐこととなる。 しかし、裏では 和葉には両親からある命令が下されていた。 ――それは、 結婚相手である東雲家当主の暗殺。 和葉の唇には、ひとたび口づけを交わせば 相手を死に至らしめるという恐ろしい呪術がかけられる。 両親からの期待に応え 愛を注がれたいとただ一心に思う和葉は、 偽の花嫁として当主の玻玖に近づく。 ところが、玻玖は そんな和葉をこれ以上ないほどに寵愛する。 「和葉がこの世に生まれるずっとずっと昔から、 俺はお前のことを愛していた」 殺さなければいけないはずなのに、 空っぽだった和葉の心が 次第に玻玖の愛で満たされていき――。 暗殺をたくらむ偽りの婚約から始まる、 運命をたどる真実の愛の物語。 《執筆期間》 2023.09.01 〜 2023.09.27 ※本作に出てくる『呪術』はフィクションであり、 実際の史実等には一切関係ありません。 『第8回スターツ出版文庫大賞』にて、 【noicomi賞】を受賞しました! 読んでくださった読者のみなさま ありがとうございます⋈˖° ◯● コミカライズ決定‎ ●◯ 『いつわりの花嫁 ~旦那さま、今宵お命頂戴します~』 にタイトル改め、noicomi Vol.120より連載開始✧˖° ◯● 書籍化決定‎ ●◯ スターツ出版文庫より文庫化 ▷▷2025.1.28発売 書籍は加筆・修正を加え、 より読みやすくなっています。 書籍化に伴い、改題しました。 原題『今宵、この口づけで貴方様を――』 番外編SS『クリスマスの朝に』を公開しています* 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
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役立たずの身代わり令嬢と、孤独な白虎の侯爵
臣桜/著

総文字数/96,119

和風ファンタジー88ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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表紙画像はぱくたその写真を使用させていただき、ロゴはかんたん表紙メーカー2を使用しました。
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雑草娘の婚約~呪われたと追放寸前でしたが、元英雄に見いだされました~
莉沙子/著

総文字数/112,418

和風ファンタジー33ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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神の加護を宿す器となる石を拾う──それだけが、七珠那の役目だった。  霊山で「石拾い」として働く七珠那は、巫女でもなく、身分もない“雑草娘”。 石に加護を授け、華々しい活躍をする巫女達に見下されながらも、誰かの役に立てることを誇りに、過酷な日々の中、懸命に務めていた。 だが、ある日、七珠那は、石に加護を授けてしまう。 巫女ではない七珠那が出来るはずのないことだった。 その力は理解されるどころか「呪い」と決めつけられ、里から追い出されようとしてしまい──。 そんな彼女の前に現れたのは、かつて英雄と呼ばれた男、宮水圭章。 「──彼女を、我が妻として迎えたい」 そう告げた彼により、七珠那の運命は一変する。 首都へ連れ出され、七珠那は妖魔と戦う人々の想いに触れ、圭章の不器用な優しさに包まれ、自分にできることを見つけ出していく。 けれど、七珠那の持つ加護には、七珠那すらも知らない秘密があって──。 これは、何も持たなかった少女が、世界を守る力と愛を手に入れていく物語
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先生、近づいても、いいですか。

総文字数/90,648

青春・恋愛265ページ

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藤森先生は、私の高校の数学の先生です かっこよくて、気さくで 女子からも男子からも、大人気です ……でも、よく見ていると ときどき、「先生の仮面」が剥がれて 仕事に疲れて少し投げやりになった 普通の25歳の男の人の顔をします それに気がついてから 私はこっそりと、先生のことを 観察するようになりました ◆ 俺のことを ただ静かに観察するような視線 それに気がついたのは いつだったろう 真面目で大人しくて目立たない女子生徒 でも、彼女には 心のうちを、すべて 見抜かれているような気がする
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もう好きって言っていい?
  • 書籍化作品

総文字数/89,956

BL15ページ

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八重沼奏、高校二年生。 自己紹介で「糠漬けが趣味です」と言ったばかりに、あだ名は「ヌカち」。思い返す限り、友達はゼロ。 それはきっと鈍感で、運動音痴で、空気の読めない自分のせいだと思っていた。 そんなヌカちだったが、ひょんなことから人気者の二宮翔馬と友達になることに。 クラスも違う、友達も多い、女の子にもモテる。そんな二宮が自分と仲良くしてくれることが不思議で、おかしくて、どこか嬉しくて。 二宮を知れば知るほど彼のことが気になって、隣にいたいと思うようになって、それが恋だと知って。初めての恋に戸惑ってしまうヌカち。 そして、そんなヌカちに対して二宮も実は……? ぼんやりヌカちときらきら一軍二宮くんのほのぼのラブストーリーです。 2月20日書籍発売 ※本編後の二人の様子を描いた番外編も収録されています。
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たとえ声にならなくても、君への想いを叫ぶ。

総文字数/180,208

青春・恋愛475ページ

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  「キミの声、俺にはちゃんと聞こえたよ」 まるで花に止まる蝶のように 優しく笑う、あなたとの軌跡 (……ねぇ、先輩) たとえ声に出せなくたって 伝えられる愛のカタチが ここにはあった * ・ ゜ + . :+* ゚ ゜゚ *+: 声を失った少女と 医者を目指す先輩の 淡く切ない恋物語 *:.。..。.:* 原題:最大級の愛を、君に贈る。 ★2016年9月25日に単行本で書籍化 ★2022年5月25日に文庫化 (書き下ろし番外編収録) ★2024年10月28日に再単行本化 (書き下ろし番外編収録) ●本編以外のショートストーリーは ファン登録していただくと 読むことができます  
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