キラキラ エフェクトがかかった幼なじみに過剰反応して俺の身体はもう限界

BL

完

キラキラ エフェクトがかかった幼なじみに過剰反応して俺の身体はもう限界
作品番号
1786434
最終更新
2026/09/30
総文字数
56,277
ページ数
29ページ
ステータス
完結
いいね数
1
【攻め】浅葉蒼真(あさばそうま)
穏やかで優しい性格。
幼なじみの葉琉(はる)が、ずっとずっと特別だった。
関係を壊したくなくて何年も想いを隠してきたけれどーー
「俺は最初から、葉琉の恋愛対象に少しも入っていない」

【受け】小川葉琉(おがわはる)
素直で裏表のない性格。少々負けず嫌い。
元カノは三人。なのに”好き”の実感だけはいつもふわふわしていた。
ある朝、幼なじみの蒼真が突然キラキラして見えてパニックに陥る。
「お前が近くにいるだけで、見るだけで、声を聞くだけで、身体が変になる」
あらすじ
【攻め】浅葉蒼真(あさばそうま)×【受け】小川葉琉(おがわはる)
高校2年生の葉琉と蒼真は、近所に住んでいる幼なじみ。ある日、いつものように学校に行こうとしたら幼なじみの蒼真にキラキラエフェクトがかかっていた。蒼真の声や匂いや感触にまで過剰に反応してしまう。身体の異常事態にパニックになる葉琉。俺の身体、どうなっちゃったんだよー!?

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