瀬々市、宵ノ三番地

ランクイン履歴

現代ファンタジー11位(2026/01/24)

現代ファンタジー

瀬々市、宵ノ三番地
作品番号
1772388
最終更新
2026/02/04
総文字数
122,127
ページ数
59ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
ランクイン履歴

現代ファンタジー11位(2026/01/24)

物の化身が見える青年達の、探し物屋のお話です。
あらすじ
宵ノ三番地という名の探し物屋がある。
濁った翡翠の瞳を持つオッドアイの青年、瀬々市愛。彼は店長代理で、特殊な力を持ち、物に宿る思いが化身として見える。
愛の幼なじみで歌舞伎の家に生まれた青年、御木立多々羅。彼は愛のお世話係。

持ち主を思うペンダント、隠された指輪、黒い影を纏う禍つものなど、彼らの思いを聞き、物達の思いに寄り添いながら、物と人との絆を深めていく。
探し物屋で起こる日々の話です。

目次

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop