歴史・時代小説一覧

麗しき花の旦那様
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/100,636

歴史・時代42ページ

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帝都の西側に門を構える巴家で下働きをしている蓮華は、ダンスホール"カナリア"の夜会で、美麗な男に出会う。 エリート軍人将校 「もう俯く必要はない。私のもとに、来なさい」 × 秘匿された華族の娘 「申し訳……ございません」 虐げられていた少女は、麗しき花に愛される。
長屋浪人暇人日記~月と星の輝く夜に~

総文字数/92,627

歴史・時代28ページ

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どうにもならぬ世の中を、どうにか渡ってみせましょう
竹光侍 浪人・橋本清十郎

総文字数/25,197

歴史・時代11ページ

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享保の世。 日本橋北の長屋に暮らす浪人・橋本清十郎は、娘の千代と慎ましく暮らしていた。 趣味は傘張り。 腰に差しているのは竹光。 見た目は痩せこけた冴えない浪人。 誰もが役立たずと思うその男には、ある秘密があった。 ある日、用心棒の仕事で悪徳役人と豪商の悪事を知った清十郎は、偶然にも徳川吉宗と出会う。 それをきっかけに南町奉行・大岡越前守忠相から協力を求められた清十郎は、盗賊、悪徳商人、悪党旗本、陰謀渦巻く江戸の闇へと関わっていく。 しかし清十郎には出世欲も名誉欲もない。 望むのは娘が平穏に暮らせることだけ。 だからこそ今日も実力を隠し、竹光を差し、江戸の町を歩く。 これは、将軍・徳川吉宗と名奉行・大岡越前の時代を生きた、一人の風変わりな浪人の物語。 人情あり、剣戟あり、笑いあり。 竹光侍・橋本清十郎が活躍する江戸人情時代劇。
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「拙僧(おれ)を殺したければ――播摩の地へと来るがいい。拙僧(おれ)は人の世を壊す悪鬼羅刹であるぞ――」 ――その日、そう言って蘆屋道満は、師である安倍晴明の下を去った。 時は平安時代、魑魅魍魎が跳梁跋扈する平安京において――、後の世に最強の陰陽師として名をのこす安倍晴明と、その好敵手であり悪の陰陽師とみなされる蘆屋道満は共にあって笑いあっていた。 彼らはお互いを師弟――、そして相棒として、平安の都の闇に巣食う悪しき妖魔――、そして陰謀に立ち向かっていく。 しかし――、平安京の闇は蘆屋道満の心を蝕み――、そして人への絶望をその心に満たしてゆく。 そして――、永遠と思われた絆は砕かれ――、一つであった道は分かたれる。 人の世の安寧を選んだ安倍晴明――。 迫害され――滅ぼされゆく妖魔を救うべく、魔道へと自ら進みゆく蘆屋道満。 ――これは、そうして道を分かたれた二人の男が、いまだ笑いあい、――そして共にあった時代の物語。
女たちの開城記~愛に満ちるとき
壽倉雅/著

総文字数/69,985

歴史・時代10ページ

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大奥には、将軍に仕えるために1000人の女が集まっていると言われている。しかし、時の将軍・徳川慶喜は大奥に渡ることがなく、慶応4年正月に起きた『鳥羽・伏見の戦い』では敗北してしまう。 大奥の全ての女たちを束ねる筆頭御年寄・瀧山は、軍艦奉行・勝麟太郎から慶喜敗北の話を聞かされ、江戸城内が混乱の渦に巻き込まれていくことを察する。同じ頃、慶喜敗北の知らせは瓦版で江戸市中にも知らされ、人々は不安な日々を過ごすことになる。
桔梗の花咲く庭

総文字数/92,694

歴史・時代86ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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時代劇ですが普通に純愛モノです
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もし本当に明日という日があるのなら、俺はここで死ぬわけにはいかない!
誠の旗、五十の刃 ―新選組血風録―

総文字数/362,015

歴史・時代60ページ

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京の市街を震わせた池田屋の夜。 燃え上がる御所を背に戦った禁門の変。 仲間を斬るしかなかった油小路の泥。 そして北の果て、五稜郭に翻る「誠」の旗。 彼らは恐れられ、憎まれ、讃えられた。 彼らは剣で秩序を刻み、血で仲間を失い、 やがて時代の奔流に呑まれていった。 しかし――敗北の先にも物語は続く。 降伏の事務机に走る筆先。 村に帰った名を囁く土の匂い。 女たちが塩壺を守り、糸を結んだ夜。 旗の一字を解剖した学者の手。 歪んだ銀塩に焼き付けられた残照。 新選組の歴史は「戦い」で終わらない。 剣と文、血と生活、誠と沈黙が織り重なり、 百五十年を越えてなお、 読む者の胸にひとすじの糸を渡してくる。 全五十話、十万字を超える歴史小説。 「誠」とは何かを問い、旗を掲げ、旗を畳み、 最後に余白だけを残してくれる物語。 その余白に、あなた自身の「誠」を書き込んでほしい。
呪法奇伝ZERO〜蘆屋道満異聞〜

総文字数/20,404

歴史・時代7ページ

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ヒトの目が届かぬ闇が、現代よりはるかに多く存在していた時代。 その闇に多くの神秘は蔓延り、それが人の世を脅かすことも少なくなかった時代。 その時代に一人の少年は生を受ける――。 その名を――、蘆屋兵衛道満(あしやのひょうえみちたる)。 後に蘆屋道満(あしやどうまん)――、道摩法師を名乗る者であった。 ※ 参考:芦屋道満大内鑑
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豪族葛城の韓媛には1人の幼馴染みの青年がいた。 名は大泊瀬皇子と言い、彼は大和の皇子である。 そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。 大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。 しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。 そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。 一方大和では、瑞歯別大王が即位6年目にして急に崩御してしまい、 弟の雄朝津間皇子が次の新たな大王として即位する事となった。 雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。 その頃大和では、雄朝津間大王の第1皇子である木梨軽皇子と同母の妹の軽大娘皇女の道ならぬ恋が、大問題となっていた。 そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねて来ていた。 また韓媛は、父である葛城円から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。 父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。 そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。 韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。 ~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~ 前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作シリーズ第3弾。 ※大泊瀬皇子は「宋書」と「梁書」にある倭の五王のうち武を想定して書いています。【雄略天皇(ワカタケル大王)】 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。
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帝都のカフェーで働く女給・八重。裏稼業は“別れさせ屋”。過去の喪失と復讐を胸に秘め、子どもを育てながら華族の闇に踏み込む彼女は、連続殺人事件に巻き込まれてしまい、容疑者として警官の本多と出会う。監視役として現れた彼は、任務の枠を越えて、八重の暮らしにそっと手を差し伸べる。夕食を囲む時間、子どもへの眼差し──彼の優しさに、八重の心は少しずつほどけていく。奇妙な距離感の中で芽生える、静かな恋。けれど、復讐はまだ終わっていない。帝都に蠢く連続殺人、華族の狂気、そして過去の因縁が八重の選択を試す。愛に手を伸ばすか、過去に囚われるか──運命が、今、揺れる。
手放したはずの妻を、もう一度愛してもいいですか

総文字数/17,421

歴史・時代8ページ

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った。 たった一度の視線や、何気ない言葉に期待して、 届かないと知りながら、想いを手放せなかった。 けれど―― あなたが本当に想っている人が、別にいると知った日。 私はようやく理解したの。 ここは、私の居場所じゃない。 だから私は、あなたの前から消えた。 何もかも捨てて、“あなたの妻”であることさえ終わらせて。 二度と会うことはないと思っていたのに。 「……やっと見つけた」 再会したあなたは、あの頃とはまるで別人だった。 冷たく私を突き放していた人とは思えないほど、 強く、激しく、私を求めてくる。 「もう二度と離さない」 「誰にも触れさせない」 「お前は、俺の妻だ」 遅すぎるとわかっているのに。 その声も、その手も、あまりにも熱くて。 どうして、今さら―― 手放したはずのあなたが、 今度はこんなにも必死に、私を離さない。 これは、愛を知らなかった男が、 たった一人の女性を失って初めて恋を知り、 取り戻そうとする物語。 そして私は―― その手を、もう一度取るのか。
大正乙女のランチボックス 〜特殊工作員の北海道横断メシ〜

総文字数/28,920

歴史・時代12ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
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時は大正12年。 帝国海軍少尉・織歌(おるか)は、愛嬌と底なしの食欲ばかりが目立つ落ちこぼれ諜報員。 ある日彼女に託されたのは、北海道にて「ヤツ」という存在を確保する重要任務。そのためには横濱から北海道までの大出張をしなければならない。 「出張費で美味しいものが食べられるなら!」 意気揚々と北の大地へ向かった織歌。 豪華客船のレストランディナー、小樽で支那そば、機関車で弁当、札幌のビール、そして軍都・旭川の巨大カツレツ。 ご当地の絶品グルメを満喫しながらターゲットを追う彼女の前に、アイヌの美しい刺繍を纏う謎の青年・カイが現れて―!?
天空から地上の君へ、数億年分の愛をのせて。

総文字数/14,427

歴史・時代5ページ

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【あらすじ】 遥か昔のこと。 日本は、イザナギとイザナミという神様によって生み出されました。 二人が出会い、恋に落ち、日本を作り、そして悲しくも離れ離れになるまでに何があったのか。 おじいちゃんになったイザナギが当時を回想します。 ____________________________________ 日本最古の古典作品である『古事記』《国生み神話編》の内容を、分かりやすく伝わるよう新解釈した物語です。 神様って実は等身大。 島の名前もダジャレから付けたりするし、私たちと同じように恋もする。時に感情的で間違うこともある。 完璧じゃないからこそ、人に寄り添える。 そんな神様の姿に、くすりと笑ってほろりと安心いただけたら嬉しいです。 【参考文献】 『新版 古事記 現代語訳付き』学研プラス 著:中村 啓信 『現代語古事記 ポケット版』学研プラス 著:竹田 恒泰 『日本の成り立ちが見えてくる 古事記99の謎』彩図社 著:古代ミステリー研究会
落窪(の君はみんなとどう生きるか)物語

総文字数/17,128

歴史・時代6ページ

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千年も前の日本の元祖シンデレラストーリー。 いつの時代も悲劇のヒロインがかっこいいヒーローに救われる王道。 平安時代ってすごいと思ってしまう。 少しでも伝わればと、それぞれの視点で現代風に語ってみました。
平城京の導き ~古都の物語〜

総文字数/107,552

歴史・時代64ページ

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 安宿媛と首皇子の同い年の二人は、 皇子の養育を安宿媛の両親が行なっていた為に、幼少期を一緒に過ごした。  だが徐々に二人は疎遠するようになり、そして首皇子の立太子をきっかけに、彼らが接する機会は失われてしまった。  そして皇子が皇太子になった翌年に、二人は十四歳を迎える。  今は安宿媛の父親の藤原不比等が元正天皇の元に政治の実権を握り、また皇族の長屋王も朝廷内で強い存在感を持っていた。そして彼らは両家の婚姻を結ぶことで、互いの均等をはかっている。  そんな中、安宿媛は依然として首皇子との疎遠を寂しがりなりながらも、仏教への信仰と日々の書写に意義を見出していて....  遣唐使と天平文化の花開く奈良時代。  安宿媛と首皇子は、時の権力争いに巻き込まれながらも、互いの生きる意味を見出していこうとする。   ※2026/05/31 やっと公開できる状況になりました!元々アップしていた部分もかなり修正が入っています。 m(_ _)m
風を描く〜絵師・英一蝶異聞〜

総文字数/17,322

歴史・時代13ページ

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これは、身分、性別、時代の壁に抗い、愛と芸術を武器に、残酷な運命に立ち向かう二人の物語。彼らは、吉原という闇の中で、光を見出し、世界を変えることができるのか——。 江戸時代前期、伊勢亀山の鈴鹿の里で出会った八歳の少年・多賀一郎(のちの英一蝶)と少女・胡蝶。侍医の息子である一郎は、村の童に虐められる胡蝶の姿に胸を衝かれ、声をかける。胡蝶は、関ヶ原で西軍に与して滅んだ岡本家の末裔であり、今は水呑みに身を落としていた。だが、彼女は一郎の絵を心から褒め、「絶対、絵師になれる!」と彼の夢を引き出す。しかし、一郎の父が胡蝶の秘密(両性具有であること)を知り、二人は引き裂かれる。別れの朝、一郎は丘の上に立つ胡蝶が、赤い衣をまとって舞う姿を目に焼き付ける。それは、彼の絵師人生の原風景となる。 十一年の時が流れ、一郎は江戸で狩野派の絵師・多賀朝湖として頭角を現す。一方、胡蝶は板倉重常の陰謀により、母を殺され、自身も陵辱された末、吉原の太夫となっていた。過酷な運命に耐えながら、胡蝶は板倉への復讐を誓う。吉原で再会する二人だが、胡蝶は一郎が自身を覗き見たと思い込み、一郎は胡蝶の置かれた地獄を知る。 ◇歴史的史実 江戸時代の絵師・英一蝶(はなぶさ・いっちょう)は、伊勢亀山藩(三重県)の侍医の息子で、江戸で狩野派に入門し、伝統的な絵画のみならず、市井の人々を活写した独自の風俗画で人気の絵師となる。しかし人気絶頂の元禄11年 (1698)に47歳で三宅島への流罪になるという異色の経歴も持つ。時の将軍「犬公方」徳川綱吉の生類憐れみ令を批判したからとも、吉原に出入りし大奥の関係者に女郎の身請けをさせたからとも言われるが、理由は不明。宝永6年(1709)、綱吉が亡くなると、将軍代替わりの恩赦によって江戸に戻り、それまで名乗っていた「多賀朝湖」から、画名を「英一蝶」と改める。英は母親の実家の「花房」から、蝶は、島流しされて江戸に戻ることは望み薄だったことから「胡蝶の夢」の逸話から取ったーーとの説があるが、本当の理由は本人しか分からない。そんな英一蝶と、歴史には一切名の残らない「岡本胡蝶」の物語。
夢幻の飛鳥               ~いにしえの記憶~

総文字数/132,391

歴史・時代105ページ

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 時は600年代の飛鳥時代。  稚沙は女性皇族で初の大王となる炊屋姫の元に、女官として仕えていた。彼女は豪族平群氏の額田部筋の生まれの娘である。  そんなある日、炊屋姫が誓願を発することになり、ここ小墾田宮には沢山の人達が集っていた。  その際に稚沙は、蘇我馬子の甥にあたる蘇我椋毘登と出会う。  だが自身が、蘇我馬子と椋毘登の会話を盗み聞きしてしまったことにより、椋毘登に刀を突きつけらてしまい……  その後厩戸皇子の助けで、何とか誤解は解けたものの、互いの印象は余り良くはなかった。  そんな中、小墾田宮では炊屋姫の倉庫が荒らされる事件が起きてしまう。そしてその事件後、稚沙は椋毘登の意外な姿を知る事になって……  大和王権と蘇我氏の権力が入り混じるなか、仏教伝来を機に、この国は飛鳥という新しい時代を迎えた。  稚沙はそんな時代を、懸命に駆け巡っていくこととなる。  それは古と夢幻の世界。  7世紀の飛鳥の都を舞台にした、日本和風ファンタジー! ※推古朝時に存在したか不透明な物や事柄もありますが、話しをスムーズに進める為に使用しております。 また生活感的には、聖徳太子の時代というよりは、天智天皇・天武天皇以降の方が近いです。
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