白い君、紅い唇

BL

白い君、紅い唇
作品番号
1779151
最終更新
2026/05/13
総文字数
87,899
ページ数
26ページ
ステータス
完結
いいね数
0

「美しいものには毒がある」

紳士淑女老若男女の皆様方、初めまして。
どうもエスプレッソ武田(偽名)です。
私が書いた小説の中では今の所、一番の長編で色濃いものができたのではないかと思います。
各話ごとに文字数の差異がすごいと思いますが、そこは御愛嬌でお願いします。
作品を書いていると天才キャラを描くのが大変だと改めて分かりました。
ぜひ、読んでいただけると私、エスプレッソ武田。歓喜の舞を踊る所存です。

注意:グロテスクな表現 
   犯罪的な描写

※当作品は全てフィクションです。本編で描かれる全ての行動を実際に助長・肯定する意図はありません。
あらすじ
天才の頭脳を持つが故に退屈を抱える高校生、「早頭修」はアルビノの転校生、「白川凛人」の美しさに一瞬で魅了される。友好的な関係を築く内に白川凛人が持つ真実を知り、苦難を乗り越えていく。
二人に訪れる未来は、幸福か。絶望か。
孤高の二人が織りなす、青春ホラーBL。

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