
- 作品番号
- 1766111
- 最終更新
- 2026/01/08
- 総文字数
- 49,922
- ページ数
- 36ページ
- ステータス
- 未完結
- いいね数
- 1
- ランクイン履歴
-
ミステリー25位(2025/12/09)
ホワイトハッカー山並郁夫は、大文字伝子と出逢い、サポートしていく決心をした。
- あらすじ
- 俺は、『殺しの請負人』、いや『殺し屋』になる筈だった。
長い間、あちこちに『傭兵』で参加していた俺は、あるコミックを読んで『殺し屋』になることにした。
ところが、人生、思ったようにはいかない。
那珂国マフイアが、表に出始めた。EITOのことは、ずっと調べていた。
旧本部が放火した時も、犯人から遠くない所にいたが、警察に届ける訳に行かなかった。
そして、とうとう大文字伝子と接触した。
目次
-
- 1.なるようにしかならない
- 2.小さな親切大きなお世話
- 3.EITO支援者
- 4.銀行強盗
- 5.マジかよ
- 6.コンビニ強盗
- 7.義姉
- 8.心理試験
- 9.黒と影
- 10.複数の敵
- 11.カルシウム
- 12.墓参り殺人事件
- 13.ロンリー・・・
- 14.「事件の影にオンナあり」
- 15.「全ては大文字伝子の為に」
- 16.命の値段
- 17.深夜のファミレス
- 18.「渡りに船」殺人事件
- 19.評判の悪い政治家
- 20.悪い奴らに評判の悪い政治家
- 21.お人好し
- 22.政党防衛?
- 23.甘い言葉
- 24.夏休みぼけ
- 25.伝子様の為なら
- 26.あこがれ
- 27.予兆
- 28.これも世のため伝子様の為
- 29.おかしい
- 30.姉貴と結ばれた夜
- 31.新・扇風機
- 32.伝子様からのお礼
- 33.目薬
- 34.年末年始
- 35.遅れたクリスマス
- 36.はつもうで
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