BL
奥 伊吹/著

- 作品番号
- 1776504
- 最終更新
- 2026/03/17
- 総文字数
- 50,164
- ページ数
- 18ページ
- ステータス
- 未完結
- いいね数
- 0
担任の一言で新入生歓迎会の実行役に選ばれてしまった飼育委員の隠れビジュ強4人のメンバー。
そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。
始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。
メンバーの1人である日向はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。
ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまった日向…。
数多からも何故か「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。
2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。
そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。
始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。
メンバーの1人である日向はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。
ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまった日向…。
数多からも何故か「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。
2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。
- あらすじ
- 担任から新入生歓迎会の実行役を命じられた飼育委員(日向、瑞穂、東、里見)。そこに同じクラスの生徒会長も強制参加させられる。
クセ強イケメンメンバーとクールな生徒会長(数多)との距離は縮まっていく。
特に数多は
儚く美しい横顔に反して
「大丈夫だって、お前なら」
「ほら貸して、荷物持つよ」
と日向だけに優しさをみせる。
「あれ?僕どーしちゃったの」ドキドキが止まらない。
2人の距離はどんどん縮まる。
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