小説を探す

「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」エントリー作品一覧・人気順

条件
「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
78
君は僕を染め輝かす
涼川/著

総文字数/131,618

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
You shine me in your color
朝が来る前に、君の素顔が見てみたい
  • 書籍化作品
微炭酸/著

総文字数/97,419

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 夜明け前も、僕たちも、みんな精彩を欠いている。 「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞」大賞受賞作品  2024.12.28 書籍化  ※書籍版とWEB版で内容が異なります
未完成な世界で、今日も君と息をする。
  • 書籍化作品

総文字数/90,760

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーーきみがずっと言えなかったこと、教えて。 2024.7.19 『第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫』にてTSUTAYA賞と長編特別賞をいただきました 2025.1.28 書籍化 こちらは改稿前データです
音楽なんかで世界は救えない

総文字数/139,728

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
itsuka_officialが動画を一件投稿しました。
君と過ごした世界は、どうしようもなく暖かい

総文字数/111,696

青春・恋愛156ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に出会うまでは私の世界は真っ暗で 人を信じるのが怖くなった 私はひどくて冷たい人間だと思っていた でもそんな時彼と出会った _____君は必要な人間だよ 暖かくて、優しい人。 いつも笑っているのに時々寂しそうな顔をする そんな彼の事をもっと知りたくなった 私の世界をあなたが変えてくれたんだよ 「…っ、行かないで」 けれど世界はあまりにも冷たくて そんな彼を奪おうとする
だから俺は、あの時の君を描く
澪花/著

総文字数/81,278

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰もいないはずの俺の隣の席を埋めたのは、見たこともないくらい綺麗で、明るくにこやかに笑う、キミだった。 何も興味がなく、平凡な生活を送っている俺…蒼井北斗は、絵を描くことだけが自慢できることだった。 そんな中、不思議な雰囲気を持つ、夜空 月が表れる。 「俺はキミを描きたい…」 月をモデルに、絵を描くことに決めた北斗は、月が自分の中で大きな存在になっていることに気づく。 ただ、月にはある秘密があり、だんだん北斗のことを避けるように… 「まだ、月といっしょに居たかった…」 すべてを知ったときにとった、俺のある行動とは…? 曇った心を、少しだけ磨いてくれる物語。
教室に行けなくなった私たちが再び歩き出すまで

総文字数/119,990

青春・恋愛269ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰だって、青春を楽しみたい! たとえそれが傷だらけになるような道でも……。
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の春。 世間から『私』という存在が消えた日。 だけど、『私』は今も、確かにここに存在している。 命の燈が消えてしまったのは、私の双子の妹のほうだった。
回遊魚は止まれない

総文字数/80,328

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今までずっと、他のサイトでバトルばかり書いてきたので始めての挑戦ですが頑張って書いてます。よろしくお願いします!
誰そ彼ラブレター

総文字数/140,000

青春・恋愛51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生で一度だけ、ラブレターを書いたことがある。顔も名前も知らない相手に。
散りゆく君へ、僕は最後の恋をする

総文字数/82,819

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 大切な人をつくることは、時に深い悲しみを伴うことだと思います。 それは誰にも予想できなくて、きっと神様すら味方をしてくれません。 それならと繋ぎ止めていた気持ちも重ねてきた時間にすら、目を背けられてしまう時もあります。  ただ、それでも大切にしていたい、この人の隣にいたいと感じられる人がいたら、あなたはその人へどんな言葉をかけて、優しさの形を手渡しますか。 この問いへの答えを、読後それぞれに感じ取っていただける作品となれたら嬉しいです。
君と手を繋いで明日を生きたい
石田空/著

総文字数/83,918

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
余命幾ばくもない姉を持つ蛍と、ヤングケアラーゆえに学校になかなか登校しない達也。 たまたま互いの事情を知ったふたりは、なんとはなしに一緒にいることが増えていった。 これを恋とは認められない。 これを愛とは呼びにくい。 ただ全部が終わるのを待ちわびているふたりの話。
神の烈火を奪う夜

総文字数/87,604

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 夢を、見ていた。ほんの瞬きの間に終わってしまった、けれど決して忘れることのないだろう夢を。  いつかまた、目が覚めた夢の先で、あなたを想えたら、と思う。
君とあの夏のすべてが明かされたとしても

総文字数/114,634

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 水族館内から屋外へ移動した時みたいに、暗い場所から明るい場所へ移ると目が眩みます。  反射的に目を瞑ってしまうような感覚です。  それと似た感覚で、過去より今が眩しいとどうしても今の眩しさに耐えられない時があるような気がします。  素直に笑えなかったり、好きになれなかったり、泣けなかったり。  この物語の主人公とヒロインも、その感覚の持ち主でした。   過去は切り離せないけれど、囚われるものではない。  そう伝えられたら嬉しいです。
きらめく水面に、思い出は棲む

総文字数/86,201

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花火、恋、魔法。――きれいなものは残酷だ
サヨナラをいいにきたんだ。

総文字数/85,376

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――――この夏、私はもう一度だけあなたと出会う。
pagetop