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「音楽」の作品一覧・人気順

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音楽 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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126
まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい
  • 書籍化作品
[原題]それでも君はわたしの光

総文字数/126,518

青春・恋愛200ページ

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恋も、友情も 親との関係も、将来のことも なにもかもうまくいかない 悲しくて、悔しくて、苦しくて どうしようもなくて ひとり泣いていた私のもとに 舞い降りたのは 春の陽射しのように優しい歌声と 天使のような男の子 言葉にならない傷を抱えて それでも私たちは生きていく まだ見ぬ春も 君のとなりで笑ってたいから * 『だから私は、明日のきみを描く』の スピンオフ作品。遠子の親友・遥の物語
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傷つけたくない 抱きしめたい

総文字数/168,668

青春・恋愛303ページ

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傷つけたくない、苦しめたくない 君を 守りたい、救いたい 君だけは 何もいらない、欲しくない 君さえいればいい だから、触れたくない だけど、抱きしめたい ごめん、愛してる 【レビューありがとうございます】 春野苺さま/氷月あや様 小粋 優心さま
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音をなぞって君とつながる

総文字数/18,197

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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誰も僕のことなんて知らない。 僕の本当の気持ちなんてわかってくれない。 そんなのわかっているけど、でも。 君には聞いてほしかったんだ。 高校二年生。春。 いつも誰もいない屋上につづく階段で、ひとりでイヤホンで音楽を聴いている一之瀬陸(いちのせりく)。 ロックバンドの曲。いろいろ集めたプレイリストを聴いている。 誰にも共感されなくても、好きなものは好き。 ある日、そこに、クラスメイトから逃げてきたという柏木瑛汰(かしわぎえいた)が現われる。 柏木は地味で目立たない一之瀬とは正反対で、明るくて誰とでも仲良くなれるクラスの中心で輝く存在だった。 そんな柏木は何故だか一之瀬に興味があるらしく、プレイリストを聴かせてと言ってくる。 喜んで聴いてくれることが嬉しくて、いつしか柏木のためにプレイリストを作ってくるようになる一之瀬。 柏木が笑ってくれると嬉しくて、胸が高鳴る。この気持ち、何なんだろう――― キラキラでかっこよくて誰にでも好かれる愛重め【攻め】柏木瑛汰と、誰にも気づかれないほど存在感の薄い小心者の【受け】一之瀬陸。 気づいてほしい、でも言えない、ふわふわでもどかしいふたりの恋の行方。
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音楽なんかで世界は救えない

総文字数/139,728

青春・恋愛8ページ

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itsuka_officialが動画を一件投稿しました。
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君にさよならを告げたとき、愛してると思った。

総文字数/102,564

青春・恋愛18ページ

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原題:君と私の最後の嘘 嘘が下手くそな私たちは 最後にひとつずつ嘘をついた。 【書籍】 2021.07.25/単行本(野いちご) ※改稿前のままなので 書籍とは異なる箇所があります。
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五線譜からはみ出した、17歳の正解
Rua/著

総文字数/85,259

青春・恋愛14ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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五線譜からはみ出した、17歳の悲鳴が、世界の心臓を揺らす。ネットの酷評、母親の涙、プロの壁――。すべてをねじ伏せる、私たちの本物の音楽がここにある。
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僕らの紡ぐ心はブルー

総文字数/99,276

青春・恋愛12ページ

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🌟第10回スタ文大賞にて、最終審査選出に残して頂いていました、ありがとうございますm(_ _)m! ぜひ読んで頂けたら嬉しいです! 感想などお気軽にお待ちしております🥲🙏 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 陸上を辞めてから、何事にも本気になれない。 そんな俺を変えたのは、不良転校生のアイツだった―― 交わるはずのなかったふたりが、お互いを必要としながらそれぞれの夢へと手を伸ばす、ボーイミーツボーイストーリー 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸天地詠太(高2)→中学時代に打ちこんでいた陸上をとある理由でやめて以来、何事にも本気になれない。ある日、ひょんなことから転校生の明星と関わるようになり、ギターで作曲を始めるようになる。 オレンジ髪の無造作ヘア。見た目はヤンチャな印象を受ける。 ✒️明星響(高2)→高2の春、とある理由で天地のいる高校に転校してきた。初日に生傷を顔に受けていたため、不良だと恐れられている。実際は家庭環境に問題を抱えていて、苦しみから逃げるために小説を書きはじめている。 野暮ったい黒髪、高身長。実はイケメンだが、誰も気づいていない。
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源次物語〜未来を生きる君へ〜
oursky/著

総文字数/159,374

ヒューマンドラマ51ページ

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あの日、あの時、 僕達は必死に生きようとしていた 立ち上がっては打ちのめされた 絶望の日々と闘いながら…… そして僕達は見つけた 救いのない今を生きていくために 子供達の未来を守るために 本当に大切だったことを……  この物語の主人公は『最後の日記』の小説の追憶編に出てくる高田さん……  昔、私にある誕生日プレゼントをくれたおじいさんである高田さんとの出会いをきっかけに、  戦争・空襲・特攻・差別……大変な時代を生き抜いていた沢山の方々の日常や縁のある場所を調べていく中で偶然見つけた不思議な共通点や奇跡の出会いから生まれた、未来に送る願いと希望の物語…… (『最後の日記』BIRTHDAY~君の声〜に繋がる場面もあるので、先に読んで頂いた方が何気ない言葉の本当の意味が分かります) ※小説には歴史上の人物や実際にある映画や歌などの題名も出てきますが、名前の一部を敢えて変えているものもあります
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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誰かに恋することも、唄うことも諦めた僕の前に、正反対のあいつは現れた。 僕にまた唄えと手を差し伸べて――
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僕らが最強だったあの頃

総文字数/64,377

青春・恋愛6ページ

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かつて、私には"最強”だと思える存在がいた。 音楽や踊り、画面越しに見る姿で何度も私を救ってくれた人達──アイドルグループ『LUMINOUS』 だけどある日、彼らは突然、表舞台から姿を消した。 それから数年。 ただのファンだった私は、もう一度彼らをスターにするために動き出す。 今度は、私があなたたちを救いたい。 これは、彼らに救われたファンである私が、壊れてしまった"最強”を取り戻す物語。
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音楽に取り憑かれた二人が歌手&伴奏者のコンビを組み、部活を頑張ったり呪いに立ち向かったりする青春ブロマンスホラーです。 ※本作品は、拙著『セイレーンの伴奏者』を改題・大幅改稿したものです。 以前読んでくださった皆様にも、初めて目に留めてくださった皆様にも、新たな物語を歩み始めた永海と絃一郎の活躍を見守っていただけると嬉しいです。 ※本著に登場する楽曲は、いずれも著作権の切れている楽曲、または本著のために筆者が創作した楽曲です。第三者の著作権・著作隣接権を侵害しないよう、十分配慮して執筆しております。 【参考文献】 畑中良輔編 戸口幸策訳 中巻寛子解説『イタリア歌曲集1 中声用〔新版〕』(全音楽譜出版社)
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僕の歌が君に響いたら

総文字数/64,084

BL30ページ

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苦手だったあいつと再会。無理やりバンドを組むことになって……僕、ボーカル?
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放課後音楽室
  • 書籍化作品

総文字数/105,158

青春・恋愛332ページ

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※10月28日(土)、書籍発売されました。 *** なにもかも、うまくいっていたはずだった。 それなのに、なにもかも、うまくいかなくなった。 「表面的だね」 その言葉が、私を今までどおりでいさせてくれなくなったんだ。 旧音楽室には、ふたりの重なった音色が響く。 私と、転校してきたばかりの相良(さがら)くんの音。
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プレイリストノベル - 音文学楽、物語を調べに乗せて -

総文字数/109,501

現代ファンタジー32ページ

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音とストーリーのプレイリスト。 音楽と物語がそれぞれを引き立てあい、想像の世界が深まる、広がる掌編・短編集です。 実際の音源を探してお楽しみください。
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Midori
琴鈴/著

総文字数/227,861

BL90ページ

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訳あり転校生の、高校生音楽家×フィギュアスケーターなお話。
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【完結】音と味のあいだで恋をした

総文字数/19,750

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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軽音部のボーカル・朝霧陽翔を“推し”として見ていた小日向柊が、放課後の軽音室で少しずつ彼のことを知っていく話です。 最初はただ、歌が好きで、かっこよくて、遠くから見ているだけの存在でした。 でも、偶然本音の詰まったノートを見てしまったことをきっかけに、陽翔の弱いところや不器用なところにも触れるようになっていきます。ご飯をちゃんと食べていないこと、無理をしていること、誰にも見せたくなかった気持ちを音楽に閉じ込めていたこと。そういうものを知るたびに、柊の中で“推し”だったはずの気持ちが少しずつ変わっていきます。 料理で相手を気にかける柊と、音楽にしか本音を乗せられない陽翔。 放課後に一緒にご飯を食べたり、軽音室で新曲を聴かせてもらったり、名前を呼ぶだけで照れたり。大きな出来事が次々起こるというよりは、そういう小さな時間の積み重ねで距離が近づいていく話です。 “推し”としての好きと“恋”としての好きの境目で揺れる気持ちを書きたくて、この作品を書きました。 恋だと認めるにはまだ少し怖いけれど、もう特別だとは分かっている。そんな二人を見てもらえたら嬉しいです。
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『ル・リアン』 ~絆、それは奇跡を生み出す力!~

総文字数/144,459

ヒューマンドラマ80ページ

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乗り越えられない壁にぶつかることがあります。 そんな時は、どんなにあがいても、どんなに頑張っても、跳ね返されてしまいます。 自分の力だけではどうにもならないのです。 しかし、 親友がいれば、 愛してくれる人がいれば、 心から応援してくれる人がいれば、 知恵が生まれ、力が漲り、不可能と思えたことが可能になります。 高い壁を乗り越えられるのです。 それが、『絆』が生み出す特別な力なのです。 ✧  ✧ 家業(製薬会社)を継ぐためにピアニストを諦めた男がいた。 バンド仲間に誘われながらもプロになるのを諦めたギタリストがいた。 二人は親友だった。 卒業後、別々の道を歩み始めたが、強い絆で結ばれた友情が壊れることはなかった。 互いに励まし合い、支え合い、次々に襲ってくる困難に立ち向かい続けた。 すると、2人の前に幸運が訪れた。 それは、医療業界と音楽業界に変革を促す『奇跡』と呼べるものだった。
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アビー・ロード
nana/著

総文字数/105,241

ヒューマンドラマ27ページ

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十五年前、アメリカ航空宇宙局である通称『NASA』が記者会見を行った。それは、〝今から十五年後、世界全土に氷河期が訪れる〟というものだった。十五年後という突拍子もない、または実感が湧きづらい年月がそうさせるのか、人々はどこか半信半疑だった。  が、世界各地で異常気象が勃発。突然気温が上昇し、日照りが続いた結果、雨が降らず、農業生産に大打撃。加速度度に人口増加が進む世界にとって食糧が危機的に陥った。さらには灼熱の太陽が見せたかと思うと、寒冷の時期が続き、四季の乱れは明白だった。その現実を目の当たりにし、人々の間で、『氷河期』が現実味を帯びて来た。不安に駆られた人々は、世界規模で〝食糧〟を巡って争いを起こした。人々の心は少しずつ疲弊し、バラバラになっていった。  そして、『氷河期』が目前に迫り、政府が作り出した、大型施設、シェルターへの避難が近づく。東京都足立区の住人たちも同じだった。彼らは、地上で過ごす残された時間の中で人生を見つめ直す。家族の再生、過去への償い、新しい生命への希望、過去への懺悔。はたして『氷河期』を前にした人間にとっての幸福とは?今日を生きることの意味を知る物語。
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