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「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」エントリー作品一覧・人気順

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「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」

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76件
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凜/著

総文字数/104,679

青春・恋愛47ページ

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今日も修はおばあちゃんに本を読みに行く──。 本好き大学生と秘密を抱えた社会人の純愛ストーリー。
誰そ彼ラブレター

総文字数/140,000

青春・恋愛51ページ

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人生で一度だけ、ラブレターを書いたことがある。顔も名前も知らない相手に。
指先に春色をのせて

総文字数/82,232

青春・恋愛14ページ

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失った青春を取り戻す きみと、ふたりで 2024.04.26  完結
君と手を繋いで明日を生きたい
石田空/著

総文字数/83,918

青春・恋愛20ページ

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余命幾ばくもない姉を持つ蛍と、ヤングケアラーゆえに学校になかなか登校しない達也。 たまたま互いの事情を知ったふたりは、なんとはなしに一緒にいることが増えていった。 これを恋とは認められない。 これを愛とは呼びにくい。 ただ全部が終わるのを待ちわびているふたりの話。
恋ひ恋ふて。

総文字数/87,373

青春・恋愛1ページ

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赤い糸の赤は、肌を縫った際に染まった血液の赤。 きっと運命を謳った糸は結ぶだけに飽きたりず、恋人たちを縫い合わせるのだろう。
群青の世界を色づけた君へ

総文字数/80,257

青春・恋愛55ページ

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群青の世界を色づけた君へー。 群青の世界を色づけたあなたへー。 色と音が繋いだ2人の物語
あの夏の海には帰れない

総文字数/132,188

現代ファンタジー64ページ

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新作長編です。 第3回小説大賞「きみがずっと言えなかったこと」に応募予定! 12万字程度で完結予定です。 ぜひよろしくお願いします。
あの日助けた君をもう一度好きになる

総文字数/81,208

青春・恋愛31ページ

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好きだということを認めてはいけない。 近づくことさえ許されない。 そんな二人の、不器用な青春物語。 ◉はヒロ視点、 無印は鳴沢視点 です。 続き執筆中です。 ※ 「異性過敏症」は架空の病です。
桜の葉花ひらひら

総文字数/85,167

ヒューマンドラマ80ページ

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※原案は宝希☆/家鴨乃尾羽/桜塚桃生に、執筆は夢鴉(むあ)が行っております。著作権は宝希☆/家鴨乃尾羽/桜塚桃生にに既存します。 24.04.26.誤字を修正しました。
私の心に響くこの音を君へ(仮)

総文字数/3,523

青春・恋愛5ページ

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初投稿です!! 素人が書いたお話ですが見てもらえたら光栄です。 主人公はまるまんま自分です。 私は嫌なことしかありませんが主人公には幸せになって欲しいので、頑張りました! 娯字があったらこっそり教えてください。
聴かせてよ、ラブソング。
めぇ/著

総文字数/127,709

青春・恋愛189ページ

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ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。 友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。   そんな灯璃には気になる存在がいた。 それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。   めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。 でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。 「 どうして歌わないの?」 疑問に思う灯璃。 「歌って、灯璃」 静かに笑って奏は言った。 その瞬間、出会ってしまった。 何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
霞みゆく青と春

総文字数/117,069

青春・恋愛3ページ

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友達が少なく、恋愛をしたこともない、少々真面目がちだがごく普通の男子高校生 降谷碧都(ふるやあおと)は、図書室で何気なく手に取った恋愛小説に夢中になる。 アオトは恋愛小説を読むことで自分が持ち合わせていない価値観と、文字とイラストだけで人の心を奮い立たせることのできる”恋愛小説”に惹かれ、自分も書いてみたいと思うようになる。 同時に、アオトの隣の席に座るクラスメイト 星宮晴香(ほしみやはるか)もまた、プロのイラストレーターになることを夢見ていた。 ひょんなことからアオトは初めて自分で書いたオリジナル恋愛小説をハルカに読んでもらうことになったのだが、彼女の評価は散々なものだった。 だが、恋愛小説を題材にイラストを描き上げ、将来はイラストレーターを夢見ていたハルカは、アオトにある提案を持ちかける。 「私と恋愛経験を積む練習をしてみない?」 こうして二人の奇妙な関係が始まった。 放課後や休日は二人で様々な場所へ遊びに行き、アオトがハルカとの体験をもとに書き上げた小説を執筆し、小説をもとにハルカがイラストを書き上げていく。 しかし、ハルカにも大きな悩みがあった。 それはアオトはおろか、家族や友人にも明かせない大きな悩み、そして過去のトラウマ。 恋愛小説を書いてみたい者と有名イラストレーターを目指す者。 恋人でも友達でもない。 互いがうちに秘めた想いは、すれ違い、混ざり合い、時には共鳴しあい、各々が時間を追うにつれて成長していく。
メロいバンドの切ないメロディライン
蜃気羊/著

総文字数/89,534

青春・恋愛1ページ

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 伝えたいことが伝えられない日々が続く詩音は、あの日から、すべての時が止まってしまったみたいだった。 「あのときの夢とか、急になくなっちゃって、俺の中でも心の整理ができてなかったんだ。それで臆病になって、声が出せるのに、肝心なこととか、そういうこと、詩音に言えなくて、悪かった」 「あや……で」 「ただ、詩音(しおん)にごめんって伝えたい日なんだよ。今日は」  私はそれに対して、何も答えないことにした。悪いのは瑞希(みずき)じゃない。すべては声が出なくなった私が悪いし、花菜(はな)の近くにいたのに気付けなかった私が悪いんだ。  それに夢はもう消えてしまったのはお互いさまでしょ。だから、そんな悲しい顔しないでほしい  傷つき、すべてがどん底で、つらい日々から、同じ夢を追いかけていた仲間と、夢を持ち直す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
明日へと続く空〜幽霊の君がくれた奇跡〜

総文字数/69,745

青春・恋愛31ページ

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 青木! 本当にどこにもいないの? 死んでしまったの?  嫌だよ。青木。死んだなんて嘘だよ! なんであんなにいいやつがこんなに早く死ぬんだよ!   青木!!    そんな蒼の悲痛な声に現れたのは、青木の幽霊だった……。  なぜ青木は蒼の前に現れたのか?  これはやさしくてせつないくておさない初恋の物語。
四月のきみが笑うから。

総文字数/97,052

青春・恋愛17ページ

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『笑って、特別なひと』 わたしはあなたの           笑顔がみたい。  俺は きみの ※表紙画像は写真AC様よりお借りしています。
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