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「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」エントリー作品一覧・人気順

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「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」

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80
君が思い出になる前に
ちゃう/著

総文字数/6,121

青春・恋愛2ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
四月のきみが笑うから。

総文字数/97,052

青春・恋愛17ページ

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『笑って、特別なひと』 わたしはあなたの           笑顔がみたい。  俺は きみの ※表紙画像は写真AC様よりお借りしています。
正しく言葉が拾えない世界で、キミは怖かった

総文字数/87,527

青春・恋愛90ページ

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音と声が混ざる世界。 みんなの声は音になるけれど、言葉にならない。 笑ったり泣いたり、会話を通じて先をゆく。 言葉を受け取れない。 ただ人より言葉の受け取り方が下手なだけ。 ーーそうやって【失敗】を繰り返すうちに人が怖くなった。 聞き取りに困難を感じている武藤 ひなた。 そんなひなたに告白してきたのはクラスの中で人気者の鈴木 隼斗だった。 成り行きで【恋人(仮)】こととなったひなたと隼斗。 付き合いはじめたものの、ひなたのコンプレックスは刺激されるばかりで落ち込むことが続いてしまう……。 怯えてばかりのひなたであったが、隼斗と恋人として関わるうちに惹かれていく。 だが徐々に彼の【秘密の癖】が暴かれていき、さらに裏では不穏な気配が……。 ひなたはコンプレックスに直面しながらも隼斗を通じて前へと踏み出そうとするがーー? ーー※この恋、くせ強につき要注意。 私たちの悩みは「マジョリティ or マイノリティー?」
さよなら、真夏のメランコリー

総文字数/100,097

青春・恋愛194ページ

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傷だらけだった夏に、さよならしよう。 ノベマ! 2023/8/4〜8/23 野いちご・ベリーズカフェでも公開しています。
名前を呼んで
/著

総文字数/104,679

青春・恋愛47ページ

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今日も修はおばあちゃんに本を読みに行く──。 本好き大学生と秘密を抱えた社会人の純愛ストーリー。
霞みゆく青と春

総文字数/117,069

青春・恋愛3ページ

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友達が少なく、恋愛をしたこともない、少々真面目がちだがごく普通の男子高校生 降谷碧都(ふるやあおと)は、図書室で何気なく手に取った恋愛小説に夢中になる。 アオトは恋愛小説を読むことで自分が持ち合わせていない価値観と、文字とイラストだけで人の心を奮い立たせることのできる”恋愛小説”に惹かれ、自分も書いてみたいと思うようになる。 同時に、アオトの隣の席に座るクラスメイト 星宮晴香(ほしみやはるか)もまた、プロのイラストレーターになることを夢見ていた。 ひょんなことからアオトは初めて自分で書いたオリジナル恋愛小説をハルカに読んでもらうことになったのだが、彼女の評価は散々なものだった。 だが、恋愛小説を題材にイラストを描き上げ、将来はイラストレーターを夢見ていたハルカは、アオトにある提案を持ちかける。 「私と恋愛経験を積む練習をしてみない?」 こうして二人の奇妙な関係が始まった。 放課後や休日は二人で様々な場所へ遊びに行き、アオトがハルカとの体験をもとに書き上げた小説を執筆し、小説をもとにハルカがイラストを書き上げていく。 しかし、ハルカにも大きな悩みがあった。 それはアオトはおろか、家族や友人にも明かせない大きな悩み、そして過去のトラウマ。 恋愛小説を書いてみたい者と有名イラストレーターを目指す者。 恋人でも友達でもない。 互いがうちに秘めた想いは、すれ違い、混ざり合い、時には共鳴しあい、各々が時間を追うにつれて成長していく。
メロいバンドの切ないメロディライン
蜃気羊/著

総文字数/89,534

青春・恋愛1ページ

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 伝えたいことが伝えられない日々が続く詩音は、あの日から、すべての時が止まってしまったみたいだった。 「あのときの夢とか、急になくなっちゃって、俺の中でも心の整理ができてなかったんだ。それで臆病になって、声が出せるのに、肝心なこととか、そういうこと、詩音に言えなくて、悪かった」 「あや……で」 「ただ、詩音(しおん)にごめんって伝えたい日なんだよ。今日は」  私はそれに対して、何も答えないことにした。悪いのは瑞希(みずき)じゃない。すべては声が出なくなった私が悪いし、花菜(はな)の近くにいたのに気付けなかった私が悪いんだ。  それに夢はもう消えてしまったのはお互いさまでしょ。だから、そんな悲しい顔しないでほしい  傷つき、すべてがどん底で、つらい日々から、同じ夢を追いかけていた仲間と、夢を持ち直す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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高校二年生の春。 世間から『私』という存在が消えた日。 だけど、『私』は今も、確かにここに存在している。 命の燈が消えてしまったのは、私の双子の妹のほうだった。
サヨナラをいいにきたんだ。

総文字数/85,376

青春・恋愛6ページ

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 ――――この夏、私はもう一度だけあなたと出会う。
だから俺は、あの時の君を描く
澪花/著

総文字数/81,278

青春・恋愛10ページ

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誰もいないはずの俺の隣の席を埋めたのは、見たこともないくらい綺麗で、明るくにこやかに笑う、キミだった。 何も興味がなく、平凡な生活を送っている俺…蒼井北斗は、絵を描くことだけが自慢できることだった。 そんな中、不思議な雰囲気を持つ、夜空 月が表れる。 「俺はキミを描きたい…」 月をモデルに、絵を描くことに決めた北斗は、月が自分の中で大きな存在になっていることに気づく。 ただ、月にはある秘密があり、だんだん北斗のことを避けるように… 「まだ、月といっしょに居たかった…」 すべてを知ったときにとった、俺のある行動とは…? 曇った心を、少しだけ磨いてくれる物語。
キミとの恋がドラマチックなんて聞いてない!

総文字数/101,548

青春・恋愛48ページ

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一番近くのものが、 一番よく見えていない。 自然とそう悟ったのは、 十三年来の幼なじみという関係が多大な試練を与えていたから。 パティシエを目指すキミと、 キミの夢を応援する私。 私達はあまりにも近い存在だから、 周りの目を気にするあまり、 無意識のうちにお互いを傷つけあっていき、 いつしか本音を封印していた。 しかし、 キミの味が思い出の味に変わろうとしていたその時、 私はある事が引き金になって、 人生最大級のドラマチックな恋を知った。 ※この物語はフィクションです。 執筆開始 2024/2/22 完結 2024/3/17
物語を、きみに。

総文字数/100,126

現代ファンタジー30ページ

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絵本、小説、童話……この世には数え切れないほどたくさんの物語が存在している。 もし、物語の結末を自分の思うように書き換えることができたなら。 もし、物語を改変したことで大切なモノを手に入れられる可能性があるのなら。 何かを失ったとしても、旭幸之輔にやらない選択肢はない。
私はなにも悪くない

総文字数/27,712

青春・恋愛15ページ

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夏木愛はその日、今まで起きた「思い出の栞」が走馬灯のように蘇り「悪モノ」達に対しこう言い放った。 ー私はなにも悪くないー
仮面の太陽

総文字数/87,056

青春・恋愛31ページ

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いつわりだらけのわたしを、好きになれますか。
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あなたと出会ったあの日に、 私は一目惚れをしてしまいました。 でも、あなたには大好きな恋人がいるから、 私は気持ちを封印してあなた達の幸せを願っていました。 それなのに……、 彼女の浮気はあなたを苦しめて、 その姿を遠目から見守っていた私の心も窮屈になっていきました。 それからあなたが下した決断は、 「沙理に復讐したいから手伝ってくんない?」 彼女への仕返しでした。 だから私は彼に偽恋人の提案をして、 傍で支えることを決めたのです。 でも、その間何度も想いを告げてきたけど、 好きになってはもらえない。 こんなに近くにいるのに、 あなたの頭の中の彼女は消えていかないから。 だから苦しくなる。 たとえこの想いが繋がらなくても、 私はこの想いを大切にする為に……。 ※この物語はフィクションです。 執筆開始 2024/4/4 完結 2024/4/19
残り一年、君と永遠になる恋をしたい。

総文字数/3,210

青春・恋愛5ページ

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私の世界は輝いているはずだった。 友達にも恵まれて、 大好きな兄弟にも恵まれて。 夢って何?この生活があるだけで、 いいんじゃないの? 「お前のこと嫌いだから」 私も嫌い、大嫌い。 なのにあなたはどうしてそんなに悲しそうに瞳を揺らすの?
弱虫アジタート

総文字数/88,013

青春・恋愛58ページ

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きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 「きみがずっと言えなかったこと」 エントリー作品です! 世界の果てまで追いかけて   〜〜初恋カンタービレ〜〜 → https://novema.jp/book/n1671505 一応こちらの続きになりますが、前作を読んでいなくてもお楽しみいただけます!
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