小説を探す

「部」の作品一覧・人気順

条件
部 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
781
下僕は美しき絶対君主にひざまずく~天然と俺様~
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
★青春BLコンテスト応募作品★ 昔出会った憧れの優しい彼が 再会したら、俺様絶対君主になっていました。 天然男子な下僕×俺様男子な絶対君主 「優勝したら、キスさせてやってもいいぞ」 ……下僕の俺が攻めでいいんですか??
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日も君の声が聴きたくて

総文字数/80,879

青春・恋愛172ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  「スマホがない明日が来ればいい!」 そう叫んだ翌日、私の願いは最悪の形で叶えられてしまった。 「俺が今与えられている環境は、俺が努力して勝ち取ったものではない。そんなものはいつ変わるかわからない」 そう語った翌日、俺達の環境は最悪の形で変えられてしまった。 疑心暗鬼の地球を取り囲む、美しい流星群。 16歳の2人が共に願うのは――。 令和元年 5月1日 更新開始 illustration 穂波ここる様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛くない篠原君の不器用な片想い
霞花怜/著

総文字数/15,982

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一年以上、恋してるけど。 絶対に好きなんて言えない。 男子寮の同じ部屋。 一番近くにいるからこそ、遠い。 しかも、ついつい可愛くないことを言ってしまう。 こんな俺、好きになってもらえるわけない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねえ、それって本当に嘘?

総文字数/9,463

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の文芸部に所属する綾斗は、夏休み、同じ部活の直樹に自作の小説を読んでもらっていた。 その直樹が言う。 「お前の作品にはリアリティがない。作家なら息をするくらい自然に嘘をつけないと」 そんなわけで始まった嘘の練習。 その練習が思わぬ方向に転がって……。 ああ、もう。なんでそんな嘘、つくの。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「な、何とかならないんですか!」  その日、放送部部長の江古田潤は、人生最大級の危機に瀕していた。  唯一の部員にして後輩の一年生が突然転校してしまい、所属が一人になったことで、部の解体が決まってしまったのだ。 「部員足らねえの? じゃあ俺入るけど」  そんな窮地を救ったのは、この学校の有名人・浪川流之介。しかし彼はひっきりなしに部活を転々とする〝転部魔〟として知られていた。 「つーことで、決まりな。よろしく、江古田部長」  浪川に転部されたら今度こそ即・廃部。はたして江古田と放送部の運命は……?  ◇ ◇ ◇ 【攻め】浪川流之介 - なみかわりゅうのすけ  高校二年生。天才的なスポーツセンスを持つが、頻繁に転部を繰り返すことから「流浪の男」と呼ばれる。 【受け】江古田潤 - えこだじゅん  高校二年生。廃部危機の崖っぷち部長。内向的な陰キャ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「なあトモ、俺たちで“カップル垢”やんねえ?」 “いいね”の数がすべてだと信じる、クラスの人気者・翔琉(かける)。 そんな翔琉に片想いを隠し続ける、物静かな幼馴染の僕・燈(ともり)。 ある日、翔琉の思いつきで、僕たちの“偽りのカップルアカウント”が始まった。 翔琉がプロデュースする「#カケルとトモの恋ぐらむ」は、エモい写真と僕の“ガチ照れ”がウケて、まさかの大バズり! 「次のデートは水族館!」 「お揃いコーデ見たい!」 鳴り止まないフォロワーの声に応えるため、僕たちはSNSの“ネタ”のために、偽りのデートを重ねていく。 “いいね”の数だけ増えていく、偽物の思い出。 その裏側で、カメラを挟んだだけの関係に、いつしか本物の感情が芽生え始めてしまい……。 これは、嘘から始まった、僕たちのリアルな恋の物語。 【登場人物】 古閑 燈(こが ともり)/ 受け: 愛称はトモ。物静かで、亡き祖父のカメラで写真を撮ることが好きな高校生。クラスの人気者である幼馴染の橘 翔琉に、長年片想いをしている。感情が顔に出やすく、特に翔琉の前ではすぐに真っ赤になってしまう。 橘 翔琉(たちばな かける)/ 攻め: 燈の幼馴染。明るく社交的でクラスの中心人物。SNSで“映える”ことにこだわり、「エモい」が口癖。両親が多忙で不在がちな家庭環境から、内心では寂しさを抱え、SNSでの承認欲求が強い。燈の気持ちには全く気づいていない。 朝比奈 大海(あさひな たいが)/ 先輩・攻め: 写真部部長。穏やかで包容力があり、恋人である千帆(ちぃ)を深く愛している。本格的なフィルムカメラで撮る。 月島 千帆(つきしま ちほ)/ 先輩・受け: 愛称はちぃ。天才肌で気まぐれだが、物事の本質を見抜く力がある。大海の撮る写真にイラストを描き加える。 小鳥遊 歩(たかなし あゆむ)/ 後輩: 写真部に新しく入部してくる一年生。ぶりっ子で、可愛らしい見た目や女装姿とは裏腹に、超現実主義者で男前な性格。二人の“偽りの関係”に面白さを見出し、恋の仕掛け人となる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋するだけでは、終われない

総文字数/186,144

青春・恋愛51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
[恋するだけでは、終われない / シリーズ第一作] その瞬間。 ヒトの作り出す音がすべて止まると。 校門から校舎へと続く並木道は、一気に静寂に包まれた。 先輩たちとの偶然、いや『事件』みたいな出会いはやがて。 いつまでも忘れられない出来事の数々を、拾い続ける毎日へと変化していく。 ……すごしたかった、あのときと。 ……すごしていきたい、この先を。 妙な部活でつながった、青春の日々をつむいでいく物語は。 きっとここが、はじまりだ。 .
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
完璧な生徒会カップル、実はその恋人が入れ替わってます⁉ 学校公認の「理想のカップル」として生徒会に当選した四人。 この生徒会、なんと軽音部とダンス部を吸収合併していた⁉ だけど、一緒に過ごすうちに気づいてしまった。 本当の恋の相手は、隣のアイツじゃなくて…… 幼なじみへの失恋、先輩からの不器用な愛、そして男女の枠を超えた本当の想い。 仮面をかぶった生徒会が、文化祭のステージで「嘘の方程式」をぶち壊す! 予測不能。歌って踊れるレボリューション! ※表紙の画像は、生成AI(にじ・ジャーニー)で作成しています。 話中に出てくる脇役、クセツヨ校長先生と前生徒会長の夏鈴先輩らが大活躍するお話もあります。 よろしかったらお目通しくださいませ! ↓ ぶっとび校長先生と僕の「愛求」スクールデイズ。 https://novema.jp/book/n1767298
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花影は、今日も愛を叫ぶ

総文字数/110,560

和風ファンタジー46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの鬼教官、大っ嫌い!……だけど、本当は大好きで大好きで仕方ありませんっ! 過酷な訓練ばかりを強いる鬼教官なヒーローと、その彼の元で兵士として働く、一途な想いでひた走るヒロイン!そんな二人が紡いでいく、じれったい愛情や異質な設定が多く盛り込まれた恋愛物語です! 皆様にお楽しみいただけましたら、幸いでございますっ!よろしくお願いします!m(__)m
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】音と味のあいだで恋をした

総文字数/19,750

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
軽音部のボーカル・朝霧陽翔を“推し”として見ていた小日向柊が、放課後の軽音室で少しずつ彼のことを知っていく話です。 最初はただ、歌が好きで、かっこよくて、遠くから見ているだけの存在でした。 でも、偶然本音の詰まったノートを見てしまったことをきっかけに、陽翔の弱いところや不器用なところにも触れるようになっていきます。ご飯をちゃんと食べていないこと、無理をしていること、誰にも見せたくなかった気持ちを音楽に閉じ込めていたこと。そういうものを知るたびに、柊の中で“推し”だったはずの気持ちが少しずつ変わっていきます。 料理で相手を気にかける柊と、音楽にしか本音を乗せられない陽翔。 放課後に一緒にご飯を食べたり、軽音室で新曲を聴かせてもらったり、名前を呼ぶだけで照れたり。大きな出来事が次々起こるというよりは、そういう小さな時間の積み重ねで距離が近づいていく話です。 “推し”としての好きと“恋”としての好きの境目で揺れる気持ちを書きたくて、この作品を書きました。 恋だと認めるにはまだ少し怖いけれど、もう特別だとは分かっている。そんな二人を見てもらえたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
"好奇心が勝った。 彼女が、浮園愛理が、文字通り「死ぬほど」のめり込んだ映画制作とはどんなものなのか、知れるチャンスだ。 そうしたら、あの時を境に、いきなり電池を抜いた時計のように止まってしまった時間が、動きだすかもしれない。" これは、脚本・絵コンテから撮影、編集まで、一本の映画作りを通して、「俺」がまた歩き出していく、淡い青春の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
届け、僕の声!

総文字数/9,452

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
インターハイ予選を前に部活を辞めようとするバスケ部エース ×根暗で一途すぎるストーカー気質な卓球部員 高校生生活最後の夏を前に迎える青春物語 「穂高健吾君にー!エールを送るー!」 僕は根暗な卓球部員だったが、長ランと襷を身に纏い中庭に立つと、全校生徒の前で声を上げる。 ずっと陰ながら応援していたバスケ部エースの穂高健吾君が、部活を辞めてしまうのを阻止するためだ。 集まる全校生徒の視線に足が震えるが、それでも僕は叫び続ける。 自分の思いを伝えるために。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
みなさんは、【両想い切符】【片想い切符】を知っていますか? 昔流行ったちょっとした恋愛のおまじないのようなものです 切符に印字された4桁の数字 その両端の数字が一致してれば【両想い切符】 一致していなければ【片想い切符】 そして、真ん中の2桁の数字が、両思いになれる確率 でも切符は駅員さんに許可を貰うか、1枚余分に買わないと持ち帰れません なぜ結城は、使用履歴のない片想い切符を大切持っていたのか なぜ大切にしていた切符を躊躇いなく百瀬に渡したのか 【片想い切符】 に翻弄される2人の高校生の物語です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみと泳ぐ、夏色の明日
  • 書籍化作品
[原題]夏色ブレス

総文字数/94,332

青春・恋愛164ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
□■□■□■□■□■□■ 好きなものが嫌いになった。 大好きだったものが怖くなった。 大切だった人がいなくなった。 ――それなのに。 私が世界で1番憎い場所が あいつの生きる世界だった。 □■□■□■□■□■□■ 17.3/4 完結 原題《夏色ブレス》 2018・6月28日 \スターツ出版文庫より発売/ こちらは修正前のものです。 文庫本では加筆に加えて、 読みやすく編集していますので、 サイト版との違いも楽しんでいただけたら 嬉しいです。よろしくお願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ドント・ビー・ナイーブ!

総文字数/50,275

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春×BL×麻雀 地味で何の取り柄もない少年、穴吹颯太は昔からやたらとキツくあたってくる同級生、板野和孝と離れるために奴が受けないであろう公立の進学校を受験するが、何故か板野も同じ学校に入学し、あろうことか同じクラスになってしまう。憂鬱な気分で放課後の廊下を歩いていると見覚えのない先輩に呼び止められ、半ば強引にある同好会へと連れて行かれるが……? 地味な雰囲気だが意外な才能を持った後輩×少々奇天烈な眼鏡イケメン先輩 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件等とは一切関係ありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 図書室の横の教室。扉を開けると漂ってくる珈琲の香り。  どっしりとした木の机に置かれた、古い手廻し焙煎機。    焙煎部に入部した日、あの人に出逢った。  焙煎部だけでなく、焙煎委員もしている西島先輩。  俺と同じくらい珈琲愛のある男。  誰にも知られたくない俺の秘密を、何故か初日に西島先輩に気付かれたようで…?  焙煎委員と焙煎部が学校行事でいちばんエネルギーを注ぐのは文化祭だ。  文化祭で俺は、初めての感情に揺さぶられた。 「恋かもしれない」  学校帰りに仲良くなった小学生の少年とメッセージのやり取りをはじめた俺は、小学生に恋愛相談をするという不思議な日々を送っていた。  そんな時。  俺の姉の「弟を交換してみたい」の一言で、俺はその小学生と一日だけ立場を交換する羽目に陥った。  少年の部屋に行くと、そこには…。    珈琲豆フェロモンで急にモテ期に入った俺。    先輩に振り回されながら恋心を焙煎してる。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
拗らせスターと嘘な恋

総文字数/11,049

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺と付き合って」 「どうして僕!?」 ちょっぴり強引な演劇部のスター×恋に夢見る漫画研究部の地味男子 ◇登場人物◇ 市原 理人(受け) 少女漫画家を目指す、漫研所属の地味な高1男子。演劇部の新入生向け公演で一途な西洋騎士役を務めていた琉偉に惚れるも、実物とのギャップに少々戸惑い気味。琉偉の役作りのために恋人ごっこをすることになる。 葉山 琉偉(攻め) 演劇部の副部長。高3。一軍イケメン。どんな役でもこなす憑依型の役者だが、裏では相応の努力をしている。理人が落としたノートを拾ったことがきっかけで、恋人ごっこを持ちかける。理人のことが可愛いくてたまらない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop