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「先輩」の作品一覧・人気順

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先輩 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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275
夢でキスした先輩は、俺にだけ毒を吐く王子様。

総文字数/55,349

BL32ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「ねえ先輩、夢の続き、してよ」 「そんなに俺とキスしたいの?」 毒舌ドS先輩×おねだり後輩の、甘くて苦い恋。
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勘違いだよね?瀬尾くん。
  • 書籍化作品

総文字数/95,305

BL41ページ

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(原題:瀬尾くんの彼氏(偽装)の半年間) 書籍はBeLuck文庫より2025年4月20日発売予定です。 こちらは改稿前の作品となっています。完全版及び番外編は書籍にてお楽しみください。 \塩対応の年下男子(通称・王子)と、諸事情あって偽装恋愛始めることになりました/   「先輩だけだよ、俺がこんなことすんの」  そう言って、瀬尾が俺を覗き込む瞳は、なんだか妙に甘ったるくて。からかっているのだとしても本当にやめてほしいと心底思う。期間限定の偽装彼氏なのに、俺のことが好きなんじゃないかって勘違いしたくなる。  そんな勘違い、恥ずかしいだけなのに。   **   遠坂一颯、高校二年生。どこにでもいるふつうの男子高校生のつもりだけど、ひとつだけふつうじゃないことがある。それが、なぜかおっさんに好かれるということ。好かれるって、つまり、そういう意味で。  恥ずかしくて秘密にしていたそれを、ある夜うっかり高校の後輩でアルバイト先も同じ瀬尾くんに知られてしまう。  馬鹿にされるかと思いきや、「女に寄ってこられるのが面倒」と言う瀬尾くんと「おっさん避けをしたい」俺で利害が合致。偽装の恋人契約を締結することになる。  偽装恋愛から始まる、男子高校生カップルの溺愛ラブ。
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まるごとぜんぶ、いただきます ~生徒会長に求婚されました~

総文字数/76,216

BL17ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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♦泉 湊音(いずみ みなと・受)   表:にこやか優等生    裏:毒舌ツンデレ(やさぐれ気味)   2年・生徒会 会計 ♦黒瀬 獅央(くろせ しおう・攻)   表:敏腕スパダリ生徒会長   裏:愛重め家庭的男子(暴走気味)   3年・生徒会 会長  それぞれ本当の自分をヒミツにしている二人は生徒会の仲間。  湊音はただの後輩・先輩だと思っていたけれど、ある日いきなり獅央から告白される!  「俺がおまえの胃袋をつかめたら、結婚してくれないか」  「───え?」  品行方正生徒会長の顔をかなぐり捨てた、獅央の猛烈アピールが始まって── ♡5/1完結しました!♡  いいね、ひとこと感想ありがとうございます! 励みになります!
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生徒会長の恋人役になった件

総文字数/70,149

BL12ページ

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攻:真宮涼介 受:成瀬悠 完璧イケメンの生徒会長がモテ過ぎて活動に支障をきたしていたので、会計が恋人役になることに──! 執着攻めの会長と、無自覚受けの会計の偽恋人BLです。
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ダウナー先輩のあまい条件

総文字数/89,852

BL10ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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今!読みたいBL小説大賞へのエントリー作品です。 年上ダウナー系イケメン×年下平凡方言男子 ふたりの恋模様を見守って頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします! 🌟受け→七原真白(高1) 熊本から転校してきた。引っ込み思案。ふわふわのくせっ毛。甘いものがだいすき。訛りがあるのを気にしていて、昼休みは教室から逃げ出すようにしてひとりで過ごしている 🌟攻め→世良悠介(高2) ダウナー系、ゆるいパーマのセンターパート、ピアスたくさん。学校に知らない人はいないほどのイケメン。騒がれるのはめんどくさい。周りには内緒にしているとある趣味がある
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[恋するだけでは、終われない / シリーズ最新作] [ご愛読、ありがとうございました]  心からうまれて、喉元まで出てきたその想いを……。  僕は息をとめて、飲み込んだ。 ーーーーー 以下作者にかわりまして、登場人物からご挨拶をさせていただきます。 読者のみなさん、こんにちは。 最近放送部に加入しました、市野千雪(いちの ちゆき)と申します。 恒例のメンバー紹介、短くまとめるのに少し緊張していますが。 それでは……はじめていいですか? 都木美也(とき みや)  妄想と暴走を繰り返しながらも。まっすぐ恋につき進んでいく最上級生。 三藤月子(みふじ つきこ)  副部長の二年生。視線の先にいるのは、いつだって『あの彼』ですよね? 赤根玲香(あかね れいか)  クールな振る舞いの奥に、なにやら秘めた想いを感じさせる二年生。 波野姫妃(なみの きき)  熱い感情はいつだって本物。キラキラ輝く、女優志望の二年生。 高嶺由衣(たかね ゆい)  わたしと同じ、一年生。いざというときは、誰よりも熱くなれる女の子。 藤峰佳織(ふじみね かおり) 高尾響子(たかお きょうこ)  自由、勝手、気まま。でも本当は頼りになるはず。そんな顧問と副顧問。 ……えっと、こんな感じでどうかな? 同級生の海原昴(うなはら すばる)君? どうやら、日常生活も恋にも鈍感気味な部長の彼は。 なぜだかわたしの話しに、戸惑ってしまったようで。 現在両目を大きく見開いて……固まってしまっています。 では、問題なく先に進めということにして。 それではみなさま、そんなわたしたちの過ごす『恋する』日々を。 今回も、少しでもお楽しみいただければ幸いです!
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先輩、俺だけを見てください
  • 書籍化作品

総文字数/58,505

BL7ページ

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軟式野球部のマネージャー・柴山順は、部員から慕われるほど面倒見がいい。 そんなある日、柴山はクールな四番バッターの後輩・狼谷から変な質問をされる。 「柴山先輩は、どうしたら俺だけを見てくれますか?」 「えっと……スマホも黒板も見るから、無理かな?」 戸惑いながらも返事をする柴山。けれど翌日から、狼谷は“手のかかる後輩”に大変身!? キャッチボールで顔面にボールを当てたり、一人で着替えられなくなったり……とにかく柴山に世話を焼かせようとする始末。 しかし狼谷の行動に振り回されるうちに、柴山は次第に彼の“本当の思惑”に気づいていき——。 クールで無愛想な強打者の後輩と、世話焼き長男気質の先輩が、わちゃわちゃしながら恋をしていく、青春ラブコメです! ※2026/4/20 BeLuck文庫より書籍化 ※こちらは加筆修正前のものになります 【主人公/受け】 柴山順(しばやま じゅん) 高校二年生。桜庭高校軟式野球部のマネージャー。世話焼きが行き過ぎて、自分を後回しにしてまで他人に奉仕してしまう癖がある。 【攻め】 狼谷一輝(かみたに かずき) 高校一年生。イケメンだが無愛想なため、最近は女子人気が下がり気味。常に淡々としており、感情が読みにくい。クールな四番バッター。 ⭐︎柴山・狼谷以外の桜庭高校軟式野球部メンバー⭐︎ 【三年生】 白山先輩…部長 黒海先輩…副部長 【二年生】 マルオ…キャッチャー、全体的にフォルムが丸い ホソヤン…ピッチャー、全体的にシルエットが細い 一ノ瀬…次期部長 二階堂…次期副部長 三瓶…三番打者 四谷…スクエア眼鏡 【一年生】 東野…守備ライト 西山…守備レフト
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余命半年の小笠原先輩は、いつも笑顔なんです
  • 書籍化作品

総文字数/142,591

青春・恋愛68ページ

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 ︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵₊˚  ゆるゆる系テキトーイケメン        ×  真面目で意地っ張りな後輩 ₊˚︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶   ヒツジの皮を被った狼×まっすぐなワンコの ぴゅあな青春ラブストーリー♡ 《攻め》城所橙士(きどころとうじ)        × 《受け》小木曽琉生(こぎそるい)
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ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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三〇七号室の見えない先輩

総文字数/66,047

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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男子寮、見えない先輩、点呼で数えられない名前。 怖いのにやさしくて、甘いのにどこかおかしい。 そんな先輩に惹かれていく青春ホラーBLです。 テーマは「名前を呼ぶこと」と「ちゃんと見つけること」。 少しひんやりした寮の空気と、静かに距離を詰めてくる先輩の溺愛を書きました。 怖いけど、読後感はあたたかいハッピーエンドです。 青春ホラーBLコンテストに参加しています。 応援いただければ嬉しいです。
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羊くんと狼先輩の交換日誌

総文字数/63,301

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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高校一年の夏休み、クラスメイトから飼育委員の仕事を押し付けられたビビりな隠れオタク・日辻は、倉庫の奥でたまたま見つけた古い飼育日誌に、気晴らしがてら書き込みをしてみた。翌日見てみると、何やら夕方当番らしき人から返事が来ている。  ――早く帰って『海の旅路』がやりたいです。  ――俺もそのゲーム好きです。しあさってにようやく続編が出ますね。 偶然始まった交換日記ならぬ交換日誌を通じて、日辻は同じくゲーム好きの大狼先輩と、顔も知らぬまま仲良くなっていく。名残惜しいながらも迎えた飼育当番の最終日、飼育日誌に残されていたのは、大狼先輩の連絡先と、ゲームのコラボカフェイベントへの誘いの言葉。どきどきしながら迎えた約束の日、待ち合わせ場所に現れたのは、とにかく目付きが鋭い怖い顔の先輩で――⁉
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「トーマ先輩が俺の面倒だけ見てくれればいいのに」  中学ではバスケ部部長で、チームメイトの世話ばかりしてきた南澤燈真(みなみざわとうま)。  高校では自由に生きようと誓い早一年、相変わらず周囲から頼まれ事を引き受けがちだ。  ある日担任に美化委員会の進行を押し付けられ、態度の悪い1年生に絡まれていたところ、クールなイケメン後輩、北門唯(きたかどゆい)に助けてもらう。  彼が教室に置き忘れたスマホを手に取ってみると、なんとロック画がユニフォーム姿の燈真だった!   北門とは初対面のはずなのに一体なぜ?  一方北門もモテ男ゆえに女子グループからしつこくされて困っており、スマホを拾った縁で燈真が助けることに。その日から美化委員の委員長・副委員長として共に行動することが増えた二人。だが、仲良くなればなるほど燈真は北門にロック画の件を聞き出せないでいた。 「先輩、なんで高校でバスケ部入らなかったんですか?」と聞かれ、やっぱりお前は昔から俺の事を知っている? と確信するも、どうしても接点が思い出せない。 「俺には甘えればいいんです。全部任せて」  優しく、だがぐいぐいと距離を詰めてくる北門に絆され、燈真は誰にも言えなかった兄に対するコンプレックスを打ち明けて……。  2人の仲はさらに急接近!   一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ! 登場人物紹介 南澤燈真 高2。中学ではバスケ部部長でチームメイトの世話ばかり焼いて来た。髪型を整えたら割と可愛い系イケメンと称される。血気盛んなバスケ部員を束ねてきただけあって、見た目からは想像もできないほどタフな性格。高校からは自由に生きようと模索中だが、周囲から頼りにされがち。古民家カフェ兼子ども食堂でアルバイトをしている。家族仲は良好だが出来すぎた兄に対するコンプレックスを密かに抱えている。 北門唯  高1。クールなイケメンサッカー部員。少し陰のあるその美貌にハマる女子からしつこくされがち。琥珀色の印象的な瞳を持つ。燈真の中学時代の写真をなぜかスマホのロック画にしている。はっきりと物を言う能動的なタイプではないが、燈真の為ならば努力を惜しまない。両親は離婚済み、母親と暮らしている妹がいる。自身は出張ばかりの父との二人暮らし。 ふとした時に見せる寂しげな貌が激メロい沼イケメン。
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0と100のあいだ

総文字数/101,554

BL25ページ

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交換日記から始まる恋物語?! 0か100かでしか物事を測れない高校二年生の冬馬は “できるか、できないか”だけで自分を裁いてしまう白黒思考の持ち主。 期待に応え続けようとして、少しずつ心が擦り減り 気づけば学校に行けなくなっていた。 そんな彼の前に現れたのは、 やけに距離感バグな後輩・湊 「先輩、俺と交換日記しませんか?」 「……は?」 戸惑いと警戒しかなかった関係は、 交換日記をきっかけに、少しずつ形を変えていく。 「先輩は、俺が普段何考えてるのかも、全くわかってないようですから」 「……?」 「ほらね。可愛くて、もっと構いたくなっちゃいます」 軽く見えるのに、逃げ道がない。 優しく見えるのに、どこか強引で。 この後輩、愛が重すぎる……。 “ただの友達”のはずなのに、なぜか心が落ち着かない。 「全部できなくてもいいし、ちょっとできるだけでもいいし。その間いっぱいあるじゃないですか」 「0か100かじゃなくて、その“あいだ”にある全部が、先輩だと思うから」 ――その“あいだ”って、何だよ。 そう思うほど、逃げられなくなって…… 気づいたときには、もう、抜け出せない。 【無自覚一途・スパダリ予備軍後輩攻め(ISFP)】       ✖︎ 【白黒思考こじらせ・不登校・強気受け(ENTP)】 0でも100でもない。その“あいだ”で、恋に落ちる {その他登場人物} 【黄瀬来人】(きせ らいと)二年 17歳 ENFP 冬馬と同じクラス 関西弁のムードメーカー。明るくて無駄に距離が近い。 うるさいのはチャームポイントらしい。 【紫藤葵】(しどう あおい)二年 17歳 INTJ 冬馬と同じクラス 無口で落ち着いている。感情表現は少なめ。 合理主義で無駄を嫌うタイプ。 成績学年一位。数学が得意。必要なことは淡々とやる。 【桜井雫】(さくらい しずく)一年 16歳 ENTP   湊と同じクラス。いろはの弟。 軽音部ドラム担当。 ピアスが多く、授業中は寝ていることも多いが地頭はいい。 やる気は気分次第。 【桜井いろは】(さくらい いろは)二年 17歳 ESFP   陽キャの中の陽キャ。雫の姉。 軽音部のベース兼ボーカル担当。 彼氏持ち(背が低い相手が好みらしい)
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初恋ストックルーム

総文字数/63,071

BL20ページ

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俺より無愛想なのは、控えめに言ってやばい。
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
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恋するだけでは、終われない

総文字数/186,144

青春・恋愛51ページ

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[恋するだけでは、終われない / シリーズ第一作] その瞬間。 ヒトの作り出す音がすべて止まると。 校門から校舎へと続く並木道は、一気に静寂に包まれた。 先輩たちとの偶然、いや『事件』みたいな出会いはやがて。 いつまでも忘れられない出来事の数々を、拾い続ける毎日へと変化していく。 ……過ごしたかった、あのときと。 ……過ごしていきたい、この先を。 妙な部活でつながった、青春の日々をつむいでいく物語は。 きっとここが、はじまりだ。 .
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かわいい美形の後輩が、俺にだけメロい
/著

総文字数/79,154

BL26ページ

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「うちに…泊まっていきませんか?」 「マジ?助かる」 台風の夜。 世話焼きな後輩の家に泊まることになった俺。 甲斐甲斐しく尽くしてくれる後輩に、ほっこりしていた矢先。 「他の部屋は見ちゃダメって、言ったじゃないですか。──先輩。僕に、怒られたいの?」 「はぁ…。……好き…。早く、俺のものになって…?」 なんだこれ。 なんだこれ!? 大人っぽい甘い声で囁かれて、なぜかドキドキする…! ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 週一のお泊まりの約束、一緒に受ける授業、バイトの時間。 何気ない日常に、知らない感情。 かわいい後輩の、甘々アピールに、だんだん恋させられていく♡ ピュアでじれ甘なラブストーリーです!
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「人は、十秒見つめ合うと恋に落ちるって本当だと思いますか?」 「俺に恋、してみたくないですか?」  進級して初めての委員会の集まり。高校二年生の小日向悠人と、一つ下の後輩・月島朔は、資料作りを頼まれる。(二人は本日が初対面)  悠人はイケメン後輩の朔を前に、ひよって敬語で話していた。そんな悠人に、朔は「十秒見つめ合うと恋に落ちる」は本当なのか試してみようと提案してきた。  イケメンの娯楽に付き合っていられるか!と、初めこそ断る悠人だが、資料作りの後も必要以上に付き纏ってくる朔。部活も同じ美術部に入ってくるしで、なんだかんだ逃げられず、十秒見つめ合うことに————。  十秒見つめ合ったところから始まる恋物語。どうぞ、お楽しみ下さい♪ 【攻め】月島 朔×【受け】小日向 悠人 訳ありイケメン後輩攻め(美形)×周囲を気にする陰キャ受け(眼鏡外すとかわいい)  悠人は、牛乳瓶の底のようなメガネをした真面目そうな陰キャ男子。しかし、その素顔は——とっても可愛い男子。  対して、後輩の朔は誰もが羨むイケメンで、愛嬌も良いから皆から好かれている陽キャ男子。しかし、その素顔からは想像もつかない闇を抱えてて……。
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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
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