青春・恋愛小説一覧

夏と冬が重なれば。【完結】
chiroru/著

総文字数/106,130

青春・恋愛78ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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ついに新作✩出しました〜✨️ ピュアと胸キュンとドキドキなシュチュと♡ この夏、恋が始まる…! TikTokで宣伝中✨️ chiroru作詞のオリジナルOP曲も 載せています♡😍 観月冬弥くんと佐藤怜くんが 歌ってくれています💖 #ノベマで検索🔍️♡ 7/24.初ランクイン😍♡ ありがとうございます!! ✩安達 咲夏(あだち さな) この小説の主人公。見た目は誰もが振り返る「清純派白ギャル」で華麗に高校デビューを果たすが、中身は恋にウブな元・陰キャのピュアガール。冬弥に片想いをしている。 ✩観月 冬弥(みづき とうや) 良く言えば人たらし、悪く言えば八方美人な、笑顔が眩しいクラス一の爽やか×イケメン王子。強豪バスケ部のエースであり、周囲を常に盛り上げる圧倒的ムードメーカー。咲夏にもちょくちょく話しかける真意はいかに……? ✩佐藤 怜(さとう れい) クールな毒舌を放つツンデレ王子。冬弥の親友であり、バスケ部のチームメイト。冬弥の周りをうろつく咲夏のことを冷徹に敵視していたが…?
きみが明日、この世界から消える前に
  • 書籍化作品
[原題]きみが明日も生きてくれますように。

総文字数/78,897

青春・恋愛35ページ

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死にたくなったあの日、出会ったのは、俺のストーカーだった。
たった二文字の香りと重さ

総文字数/30,746

青春・恋愛11ページ

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34年間、ずっと言えなかった「たった二文字」の言葉。 言葉の掛け違い、あと一歩踏み出すことが、出来なかった。 バニラの香りが連れてくる、甘く切ないラブストーリー。 50歳の今だからわかる、言葉の香りと重み―― あの3年間は、私の中の大切な……。      もしも、願いが、叶うのならば……。
交換ウソ日記2 〜Erino's Note〜
  • 書籍化作品
[原題]交換ウソ日記 Erino's Note

総文字数/144,916

青春・恋愛125ページ

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拾ったのは、意味不明のラブソング 見えたものは、知らなかった人 隠したものは、偽物の自分 ・ 残した文字と交わした言葉 ごめんね、ほんとは全部ウソかもしれない (本音はときどきウソよりつらい) ・ 20201228 文庫化(スターツ出版文庫) ※編集前データです※ 前作交換ウソ日記コミカライズ 20201217 紙コミックス発売(ジュールコミックス) https://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-33834-8.html
交換ウソ日記
  • 書籍化作品
[原題]交換ウソ日記①

総文字数/110,990

青春・恋愛206ページ

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  『好きだ』 1ページ目は告白 『付き合って欲しい』 2ページ目に期待 『これから、よろしく』 そして、3ページ目からのウソ ・ 交わした言葉も残した文字も ごめんね ホントは全部、ウソなんだ ・ 20131002→→20131206 20140825 ケータイ小説文庫 20170828 スターツ出版文庫 ※加筆修正前データ コミカライズ化 漫画:よしまる先生 20201217 紙コミックス発売(ジュールコミックス) https://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-33834-8.html
まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい
  • 書籍化作品
[原題]それでも君はわたしの光

総文字数/126,518

青春・恋愛200ページ

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恋も、友情も 親との関係も、将来のことも なにもかもうまくいかない 悲しくて、悔しくて、苦しくて どうしようもなくて ひとり泣いていた私のもとに 舞い降りたのは 春の陽射しのように優しい歌声と 天使のような男の子 言葉にならない傷を抱えて それでも私たちは生きていく まだ見ぬ春も 君のとなりで笑ってたいから * 『だから私は、明日のきみを描く』の スピンオフ作品。遠子の親友・遥の物語
君はきっとまだ知らない
  • 書籍化作品

総文字数/51,413

青春・恋愛61ページ

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【試し読み版】 君はきっとまだ知らないだけなんだ 君を包んでいる愛と優しさを 君の中に息づく愛と優しさを 君が全ての真実を知ったとき 君に 僕らに 光り輝く金色の雪が降り注ぐだろう それはきっと 君と僕の絆が起こした奇跡だ ※こちらは2019.12.25発売の単行本の試し読み版です。改稿前の原稿をもとにしており、書籍版とは異なる部分もありますことをご了承ください。
僕たちの幸せな記憶喪失

総文字数/63,957

青春・恋愛10ページ

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もし明日、十年分の記憶が消えるとしたら、人はなにを願うだろう。 誰との思い出を真っ先に、思い浮かべるだろう。 人生は、忘れることの連続だ。 それでも、あなたと過ごした記憶は、手放したくない。 ◯単行本発売中 ※第一章まで公開しています  二人のその後や、周囲の人物の話は書籍に収録されています ※ワード変換後のまま流しているため、改行が不自然な箇所があります
夏と冬が重なれば。番外編【完結】
chiroru/著

総文字数/96,454

青春・恋愛91ページ

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こんにちは、作者のchiroruです♡ ついに、番外編来ました〜✨️ そして、ついに佐藤怜くんの ビジュをアップさせて頂きました〜😍! こちらの小説は、「夏と冬が重なれば。」の 番外編になっております😍♡ 是非本編を読んで頂いてから、 お楽しみくださいませ〜♡ R8.7.27〜ランクイン!!✨️☺ありがとうございます😍♡
月とベイプ
た胡/著

総文字数/80,113

青春・恋愛20ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
いじめのある教室

総文字数/180,140

青春・恋愛162ページ

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とあるクラスで起こっているいじめ。 傍観者に徹する亜沙実に、罪悪感を抱きながらもいじめを放置する希重。 いじめの首謀者であるエリサと、その「親友」鞠子の間にも軋轢ができていて。 そして、いじめられっ子「文乃」の秘密とは...!? 「天国までの49日間」で書けなかったことを、 すべてこの作品にぶつけました。
星空は100年後
  • 書籍化作品

総文字数/103,787

青春・恋愛115ページ

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    あんたなんか大嫌いだけど 今すぐ消えて欲しいけど やっぱり 生きて、そばにいてよ ・ わたしは無理してでも笑うけど キミには無理せず 泣いて、笑っていてほしい そのためなら 星だって壊してみせるよ ・ 20140801→20140905 20180328 スターツ出版文庫 ※加筆修正前データ
恋という感情が抜け落ちても、君にいつかこの想いを届けたい

総文字数/78,241

青春・恋愛13ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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おまけページは本文で悲しい場面が多かったので、追加で書きました。私も赤面しながら書きました。とっても恥ずかしいですが、楽しんでいただけましたら幸いです。
それでも僕が憶えているから
[原題]蛍の恋火が消えるまで
十和/著

総文字数/142,782

青春・恋愛359ページ

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~書籍化決定しました~ 高2の <真緒>が友達になったのは 完璧なイケメン転校生 <蒼> だけど彼には秘密があった。 「約束しろ。僕のことは 誰にも話さないって」 ある日、見た目は蒼と同じなのに 中身は正反対の少年 <ホタル>が現れて――… 2019.8.18~2020.2.29
【書籍版】壊れそうな君の世界を守るために

総文字数/188,363

青春・恋愛33ページ

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夜が明けて目を覚ました時、自分が見知らぬ誰かになっていたらと思うことがある。 そうすれば、きっと何もかも上手くいくんだろう。 君を救うことだって、できるのかもしれない。
君の目に映りたい。
  • 書籍化作品

総文字数/122,538

青春・恋愛85ページ

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運命の皮肉で手に入れたのは、切なすぎる恋でした―― 若者たちの青春群像を瑞々しい感性で描き、多くの読者の支持を得ている人気作家・天沢夏月さん。 書き下ろしとなる切ない青春ラブストーリーが、ノベマ!に登場。 ※毎週木曜、最新話UP予定です
先生、近づいても、いいですか。

総文字数/90,648

青春・恋愛265ページ

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藤森先生は、私の高校の数学の先生です かっこよくて、気さくで 女子からも男子からも、大人気です ……でも、よく見ていると ときどき、「先生の仮面」が剥がれて 仕事に疲れて少し投げやりになった 普通の25歳の男の人の顔をします それに気がついてから 私はこっそりと、先生のことを 観察するようになりました ◆ 俺のことを ただ静かに観察するような視線 それに気がついたのは いつだったろう 真面目で大人しくて目立たない女子生徒 でも、彼女には 心のうちを、すべて 見抜かれているような気がする
僕がずっと死にたかったのは。

総文字数/129,337

青春・恋愛6ページ

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僕は、幼い頃から何故か人の感情が色として見えた。 境遇、過去の暴力、トラウマ、女性不信で人生を諦めかけている高校3年生の僕は、偶然クラスの顔合わせ期間の時に休んでいた後ろの席のクラスメイトにプリントを届けることとなった。そのクラスメイトは派手な格好をしている金髪の女性で、僕の見ている世界とは真反対の人間だった。だけど彼女は僕の荒んだ心に意図も簡単に土足で踏み込んできた。 まるで僕と同じ事を思っているかのように。 彼女──岩海茉姫奈(いわうみまきな)は、死にたいと願い、灰を被っていた僕の心を少しだけ楽にしてくれた。 彼女の放つ“色”に憧れ、彼女と過ごした時間の中で、僕はまだ生きたいと思ってしまった。 僕がずっと死にたかった理由、生きる事の意味意味、人生の全てを、彼女との時間で教わった気がした。 これは、僕が茉姫奈に魅せられた、何処にでもある、でも何処にもないちっぽけな恋の話だ。
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