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「交換日記」の作品一覧・人気順

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交換日記 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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交換ウソ日記2 〜Erino's Note〜
  • 書籍化作品
[原題]交換ウソ日記 Erino's Note

総文字数/144,916

青春・恋愛125ページ

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拾ったのは、意味不明のラブソング 見えたものは、知らなかった人 隠したものは、偽物の自分 ・ 残した文字と交わした言葉 ごめんね、ほんとは全部ウソかもしれない (本音はときどきウソよりつらい) ・ 20201228 文庫化(スターツ出版文庫) ※編集前データです※ 前作交換ウソ日記コミカライズ 20201217 紙コミックス発売(ジュールコミックス) https://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-33834-8.html
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交換ウソ日記3 〜ふたりのノート〜
  • 書籍化作品

総文字数/145,982

青春・恋愛83ページ

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知ってしまったのは、きみの本音 気づいてしまったのは、きみのウソ だから、おれは――あたしは、 知らないフリをして恋をする ・ きらいなきみも、ノートのきみも、 ごめんね ホントは全部好きなんだ ・ 20210929〜 ノベマ特別連載(水曜日17:00更新) 20211028 文庫化予定(スターツ出版文庫) ※編集前データです※
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交換ウソ日記
  • 書籍化作品
[原題]交換ウソ日記①

総文字数/110,990

青春・恋愛206ページ

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  『好きだ』 1ページ目は告白 『付き合って欲しい』 2ページ目に期待 『これから、よろしく』 そして、3ページ目からのウソ ・ 交わした言葉も残した文字も ごめんね ホントは全部、ウソなんだ ・ 20131002→→20131206 20140825 ケータイ小説文庫 20170828 スターツ出版文庫 ※加筆修正前データ コミカライズ化 漫画:よしまる先生 20201217 紙コミックス発売(ジュールコミックス) https://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-33834-8.html
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交換日記の続きは、ひとつ屋根の下で

総文字数/25,430

青春・恋愛4ページ

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六年前に離れ離れになった幼馴染の二人。 再会した彼らの心を繋いだのは、再開された交換日記だった。
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交換日記

総文字数/104,182

青春・恋愛53ページ

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 榎真琴は、将来やりたいこともまだ定まっていない、高校二年生。  それでも、部活には入らず、家の為に勉強だけは頑張っているような子だった。  そんなある日のこと。  ひょんなことから、時間を潰すために散歩していた校内で、使用禁止となっている筈のある教室が開いていることに気が付く。  封鎖されていることに対し、幽霊だの事故だのという噂話を聞いたことはあったが、そんなことを信じてない真琴は、その教室の中で時間を潰すことに決める。  やることもなく、気が付けば眠っていて目を覚ましたところ、閑散とした教室の中にポツリと置かれていた一冊のノートを見つける。  表紙には『交換日記』とだけ小さく書かれていた。  何だこれは――表紙を捲った1ページ目に、 『お友達になってくれませんか?』  短く、それだけが書かれていた。  真新しいノートに、友達を欲する旨の文言。  まさか本当に幽霊か何かの仕業じゃないだろうなと、次の日、また次の日も、気になって教室へと通う。  いつ行ってもその場にあるノートに真琴は、 『幽霊?』  と、本当に気まぐれな気持ちで書いた。  馬鹿馬鹿しい。  そう思って帰った次の日、こんなこともこれで最後にしようと見に行ったそのノートの中には、これを拵えたであろう者と同じ筆跡で返信が書かれていて――  どうして、その空き教室だったのか。  どうして、素性の知れないその者は、友達を欲するのか。  どうして、交換日記なのか。  そもそも、その交換日記を置いた者は、一体誰なのか。  それらの謎を追っていく内、真琴は自身の過去とも向き合うこととなって……。  これは、たったのひと夏の、儚い思い出を抱き締める高校生のお話。
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~一人だけど、独りじゃない。~ 五彩の交換日記

総文字数/67,781

現代ファンタジー11ページ

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『読んで! 書いて!』――ノートを開けば、4人の“私”が待っている。 「読んで! 書いて!」 学習机に置かれたツバメノート。 そこから、私と、私の中にいる四人の人格たちとの奇妙な交換日記が始まった。  高校生の藤崎藍(アイ)は、幼い頃の事故のトラウマから解離性同一性障害を抱え、記憶が途切れる日々に怯えて生きていた。 ある日、藍は通信制高校で、金髪のダンサー志望の少女・メモリーと出会う。行き場のないメモリーを家に招き入れたことから、藍と4人の人格、そしてメモリーとの不思議な共同生活が幕を開ける 。  攻撃的な「サユ」、泣き虫の「カナ」、性別に違和感を持つ「タク」、そして明るい「ナツ」 。 メモリーは、藍の中にいる個性豊かな彼らを驚くほど自然に受け入れ、それぞれと友情を育んでいく 。「身体のパーツをバラバラに動かすから、ダンスはまとまりが出るんやで」 メモリーが教えるダンスの基礎「アイソレーション」の言葉に、藍は「統合」だけが正解ではない、「バラバラのままでもいいんだ」という救いを見出す 。  しかし、季節が巡り、数々の別れが訪れる。傷ついた心が、再び「自分たち」を愛せるようになるまでの、切なくも温かい涙の物語。 ※名称は記載していませんが、藍の状況は、解離性同一性障害に起因するものという設定になっています。 ※直接的ではありませんが、女性と「性自認が男性」との性描写があります。
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