オカルトにはマグライトが必須なんだ、と先輩は言った

作品番号 1559304
最終更新 2019/05/17

オカルトにはマグライトが必須なんだ、と先輩は言った
恋愛・青春

41ページ

総文字数/ 29,064

入学初日から、校内で人体が発火して、一瞬で燃え尽きるのを見てしまった相沢を助けたのは、オカルト研究会のたった一人の部員だった。
重度のオカルトオタクのその人は、どうやら、この学校の秘密にただならぬ興味を持っているみたいで……?

ページ数は多いですが、文字数はさほどでもないです。あらすじは最後のページについています。

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