小説を探す

「夏」の作品一覧・人気順

条件
夏 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
720
古都琴子は好きに生きるので、悪しからず
  • 書籍化作品
[原題]古都琴子のネタ帳~本日ニンゲン引退しました~

総文字数/38,875

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かつてなく自由な最強転校生がやってきた! 我が道を行く最強転校生がクラスをひっくり返す――。 「まあ、私は好きに生きるから、君たちも好きに生きたまえ」圧巻の青春小説。 ※本作は第3回「きみの物語が、誰かを変える。小説大賞」の【10代限定「きみの想いが誰かを変える」部門】に寄せられた、10代の皆さんの「想い」をもとに、汐見夏衛が書き下ろした長編小説です。 ※タイトルは仮題です。発刊時に変更になる場合があります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。【新・あの花続編】
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら』続編・新版 * 君と出会った瞬間に どうしようもないくらい目を奪われた 君を知れば知るほど どうしようもないくらい心を奪われた こんなにも君に惹かれてしまうのは どうしてなんだろう なぜだか ずっと前から知っていたような気がする 君の澄んだ瞳を そのまっすぐな心を 花開くような笑顔を * 野いちご『あの夏の光の中で、君とまた出会えたから』からこちらへ加筆・移転しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鬼の軍人と稀血の花嫁
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中

総文字数/97,785

和風ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
■■■■■■■■■■ ■■■■■■■■■■ 本作は第30回キャラクター短編小説コンテスト「あやかし×恋愛」優秀賞を受賞した 「いつか最愛になるふたり」を長編化した作品になります。2023年12月に書籍発売予定です。 ■■■■■■■■■■ ■■■■■■■■■■ 「ようやく、見つけた」 凛とした声が耳朶を打つ。 「この日がくるのを、待っていた」 そう言葉にしながら、刀を向けてくる青年の姿に息を呑む。 美しい風貌に目を奪われ、次の瞬間にはぶるりと身震いを起こした。 こちらを見据える満月の如き色の瞳が、あまりにも冷え切っていたからだ。 「君は人間か、それとも――」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。
  • 書籍化作品
[原題]可視光の夏-特攻隊と過ごした日々-

総文字数/107,803

青春・恋愛220ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
息が苦しくて 全身が痛くて それでも私は走った 声のかぎりに叫んだ そして祈った 私の大切な人を見殺しにする 残酷な神様 せめて最後くらいは 私の願いを叶えてよ―― * 2016年7月スターツ出版文庫 原題 『可視光の夏-特攻隊と過ごした日々-』
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺と大ちゃんの終わらない夏
  • 書籍化作品
[原題]俺と大ちゃん

総文字数/85,374

BL16ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鬼の軍人と稀血の花嫁二
  • 書籍化作品

総文字数/98,557

和風ファンタジー51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【 5/20(月)17時より連載スタート。毎週月曜日の17時更新、全6回連載 】  発売即重版の大ヒットシリーズ『鬼の軍人と稀血の花嫁』の続編。  契約から始まるシンデレラ物語の第二弾!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日の世界が君に優しくありますように

総文字数/151,571

青春・恋愛51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『海に願いを 風に祈りを そして君に誓いを』の十年後が舞台になっている続編です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく
  • 書籍化作品

総文字数/169,361

青春・恋愛300ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どこにいても息苦しくて 世界は暗い灰色で そんなとき、君の絵に出会った 「俺はお前が嫌いだ」 「お前を見てると苛々する」 冷たくて残酷な君だけど 「俺は天才だからな」 その手が描く色鮮やかな世界は あまりにも綺麗で あまりにも優しくて 「今からお前に世界の全てを見せてやる」 君が私の世界を変えてくれた 「もうお前とは会わない」 それなのに、どうして 私から離れていくの?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。~Another~
  • 書籍化作品

総文字数/8,821

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』を 応援してくださっている皆様へ。 お礼に代えまして、スピンオフ番外編を執筆いたしました。 短いものですが、お読みいただけましたら幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
海に願いを 風に祈りを そして君に誓いを
  • 書籍化作品

総文字数/128,865

青春・恋愛241ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
無邪気な君は いつだって神様を信じてたけど 私は神様なんかいないって思ってた だって運命はこんなにも残酷で 人生は悲しくてつらいことばかり でも―― もしも本当に神様がいるのなら どうか神様、お願いです もうこれ以上 彼に悲しい思いをさせないで 私の大切な彼を あなたを信じ続けた彼を どうか幸せにしてあげて 私のぶんの幸せを 全部あげたってかまわない だから、どうか、どうか――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だから私は、明日のきみを描く
  • 書籍化作品
[原題]だから、きみを描く

総文字数/71,249

青春・恋愛140ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その瞬間、恋に落ちた。 次の瞬間、失恋した。 この恋は、やめなきゃ。 この想いは、消さなきゃ。 彼女を悲しませたくないから、 あの笑顔を守りたいから。 それでも、どうしようもなく、 きみが好き。 だから、私はきみを描く。 きみへの『好き』を消すために―― * 〈望月 遠子〉 大切な親友の遥と同じ人を好きになる 〈広瀬 遥〉 遠子の親友で、彼方に恋をしている 〈羽鳥 彼方〉 棒高跳びで全国を目指し練習に励む * レビュー御礼 竹久祐さま/氷月あや様/aonaさま 花野美桜さま/湖ヅキ様/黒乃輝光さま 小粋優心さま/森井あさと様/和泉りん様 リンク作品 『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』 2017年12月 りぼん冬の大増刊号で漫画化 2018年1月 単行本発売
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏を迷えど、遥けし恋はますばかり

総文字数/99,999

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【共依存×青春ホラーBL】 「太輔なんか、神様の罰が当たって、痛い目に遭えばいいのに」 田舎町の産院で、わずか二分差で生まれた幼馴染の太輔と光希。 夏祭りの夜、東京の大学へ行くと告げた光希は、太輔に引き留めてもらえなかった寂しさから小さな“呪い”をかけてしまう。 それから太輔を襲う、不可解な怪我と事故。 自責の念に駆られる光希の前に現れたのは、この町に代々祀られてきた“蛇神”だった。 太輔を救うための契約。その条件は―― 「毎朝八時二分までに、彼と接吻の儀式をすること」 代償は、太輔との大切な思い出がひとつずつ消えること。 そして、死後の光希の魂を捧げるというもので――。 産声から始まったふたりの運命が、怪異とともに加速していく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい
  • 書籍化作品
[原題]それでも君はわたしの光

総文字数/126,518

青春・恋愛200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋も、友情も 親との関係も、将来のことも なにもかもうまくいかない 悲しくて、悔しくて、苦しくて どうしようもなくて ひとり泣いていた私のもとに 舞い降りたのは 春の陽射しのように優しい歌声と 天使のような男の子 言葉にならない傷を抱えて それでも私たちは生きていく まだ見ぬ春も 君のとなりで笑ってたいから * 『だから私は、明日のきみを描く』の スピンオフ作品。遠子の親友・遥の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先生、近づいても、いいですか。

総文字数/90,648

青春・恋愛265ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
藤森先生は、私の高校の数学の先生です かっこよくて、気さくで 女子からも男子からも、大人気です ……でも、よく見ていると ときどき、「先生の仮面」が剥がれて 仕事に疲れて少し投げやりになった 普通の25歳の男の人の顔をします それに気がついてから 私はこっそりと、先生のことを 観察するようになりました ◆ 俺のことを ただ静かに観察するような視線 それに気がついたのは いつだったろう 真面目で大人しくて目立たない女子生徒 でも、彼女には 心のうちを、すべて 見抜かれているような気がする
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
君と出会った瞬間に どうしようもないくらい 目を奪われた 君を知れば知るほど どうしようもないくらい 心を奪われた こんなにも君に惹かれてしまうのは どうしてなんだろう まるで、ずっと昔から 君の澄んだ瞳を そのまっすぐな心を 花開くような笑顔を 知っていたような気がするんだ――― * 『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら』の続編・旧版です。 こちらに大幅加筆した新版『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』がノベマ!(https://novema.jp/book/n1617017)や紙書籍(スターツ出版文庫)で読めます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君はきっとまだ知らない
  • 書籍化作品

総文字数/51,413

青春・恋愛61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【試し読み版】 君はきっとまだ知らないだけなんだ 君を包んでいる愛と優しさを 君の中に息づく愛と優しさを 君が全ての真実を知ったとき 君に 僕らに 光り輝く金色の雪が降り注ぐだろう それはきっと 君と僕の絆が起こした奇跡だ ※こちらは2019.12.25発売の単行本の試し読み版です。改稿前の原稿をもとにしており、書籍版とは異なる部分もありますことをご了承ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
半径1メートル以内、立入禁止。

総文字数/130,752

青春・恋愛385ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「四の五の言わずに黙って俺に従え!」 俺様 自信家 暴君 自己中 ナルシスト 女たらし 浮気性 同期の蓮見は、いわゆる『最低な男』 「俺の足を引っ張るな!」 「俺の企画が失敗するわけねえだろ」 「俺ほど賢い人間には会ったことがない」 傲慢にもほどがある 「俺が浮気するのは致し方ない。 俺カッコイイからモテちゃうんだもん」 「男が浮気する気にもならないくらい 魅力的な女になってから文句言えよ」 あいかわらず人でなしだ 「清水。お前、俺のこと好きだろ」 誰があんたなんか。こんな奴、 半径1メートル以内、立入禁止! 「ん。飲め」 「なにこれ」 「缶コーヒーだよ。見りゃ分かんだろ」 ………でも、意外と優しいところも たまには、あったりする ✳︎レビューありがとうございます✳︎ sa.yuさま/森ヒトさま/aonaさま ほたぱんさま/氷月あやさま 青藤 芳さま/ボボちゃん様 続編のご案内 「やっぱ半径1メートル以内、立入禁止」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やっぱ半径1メートル以内、立入禁止。

総文字数/34,300

青春・恋愛110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おい清水。鼻毛、出てるぞ」 「お、髪切った? イマイチだぞ」 「ラーメンってお前、それ以上脂肪つけてどうする気だよ?」 あたしの同期で一応『恋人』の蓮見は デリカシー皆無の無神経男 もちろん、職場でも 「黙って俺の言う通りにしろ」 「仕事しねえなら給料もらうな!」 「下らねえミスで俺の時間を奪うな!」 とんでもない自信家で傲慢で 俺様で毒舌で横暴な最低男 「はぁ? 12月25日の予定? 夜中まで残業に決まってんだろ?」 ………ですよね~…… あぁ、あたし、なんで こんなやつと付き合ってんだろ? ✳︎レビューありがとうございます✳︎ s華さま/椴野さま/ボボちゃん様 「半径1メートル以内、立入禁止。」の 続編ですが、単独でもお読み頂けます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水に還る
テヅカ/著

総文字数/73,495

ホラー64ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年の夏休み。 六人で足を踏み入れた、閉鎖された旧校舎。 あの時、僕たちはただの肝試しのつもりだった。 動画サークルの仲良し六人組は、プールで死んだ生徒の噂を聞きつけて 四年前に閉鎖された旧校舎で心霊動画を撮る企画を立てる。 旧校舎には「水」にまつわる異変が満ちていた。 探索を終えようとしたその直後から、一人ずつ消え始める。 喪失の後悔と、断ち切れない共依存を夏の中で濃密に描く、少年たちの青春譚。 「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞用 書き下ろし作品です! ホラー好きの方でも納得出来るようなホラーシナリオの上で、関係性を丁寧に展開するボーイズライフ。 性癖を最後らへんに爆発的に詰め込みました。 死ぬほど推敲し、最初から最後まで徹底的に矛盾や違和感を取り除き、そして伏線を張りました。 是非最後まで読んで頂きたいです。 描き下ろしイラスト : 黒鉛 様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の目に映りたい。
  • 書籍化作品

総文字数/122,538

青春・恋愛85ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命の皮肉で手に入れたのは、切なすぎる恋でした―― 若者たちの青春群像を瑞々しい感性で描き、多くの読者の支持を得ている人気作家・天沢夏月さん。 書き下ろしとなる切ない青春ラブストーリーが、ノベマ!に登場。 ※毎週木曜、最新話UP予定です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop