小説を探す

「音楽」の作品一覧・人気順

条件
音楽 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
125
まだ見ぬ春も、君のとなりで笑っていたい
  • 書籍化作品
[原題]それでも君はわたしの光

総文字数/126,518

青春・恋愛200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋も、友情も 親との関係も、将来のことも なにもかもうまくいかない 悲しくて、悔しくて、苦しくて どうしようもなくて ひとり泣いていた私のもとに 舞い降りたのは 春の陽射しのように優しい歌声と 天使のような男の子 言葉にならない傷を抱えて それでも私たちは生きていく まだ見ぬ春も 君のとなりで笑ってたいから * 『だから私は、明日のきみを描く』の スピンオフ作品。遠子の親友・遥の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
傷つけたくない 抱きしめたい

総文字数/168,668

青春・恋愛303ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
傷つけたくない、苦しめたくない 君を 守りたい、救いたい 君だけは 何もいらない、欲しくない 君さえいればいい だから、触れたくない だけど、抱きしめたい ごめん、愛してる 【レビューありがとうございます】 春野苺さま/氷月あや様 小粋 優心さま
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】音と味のあいだで恋をした

総文字数/19,755

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
軽音部のボーカル・朝霧陽翔を“推し”として見ていた小日向柊が、放課後の軽音室で少しずつ彼のことを知っていく話です。 最初はただ、歌が好きで、かっこよくて、遠くから見ているだけの存在でした。 でも、偶然本音の詰まったノートを見てしまったことをきっかけに、陽翔の弱いところや不器用なところにも触れるようになっていきます。ご飯をちゃんと食べていないこと、無理をしていること、誰にも見せたくなかった気持ちを音楽に閉じ込めていたこと。そういうものを知るたびに、柊の中で“推し”だったはずの気持ちが少しずつ変わっていきます。 料理で相手を気にかける柊と、音楽にしか本音を乗せられない陽翔。 放課後に一緒にご飯を食べたり、軽音室で新曲を聴かせてもらったり、名前を呼ぶだけで照れたり。大きな出来事が次々起こるというよりは、そういう小さな時間の積み重ねで距離が近づいていく話です。 “推し”としての好きと“恋”としての好きの境目で揺れる気持ちを書きたくて、この作品を書きました。 恋だと認めるにはまだ少し怖いけれど、もう特別だとは分かっている。そんな二人を見てもらえたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕らが最強だったあの頃

総文字数/64,377

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かつて、私には"最強”だと思える存在がいた。 音楽や踊り、画面越しに見る姿で何度も私を救ってくれた人達──アイドルグループ『LUMINOUS』 だけどある日、彼らは突然、表舞台から姿を消した。 それから数年。 ただのファンだった私は、もう一度彼らをスターにするために動き出す。 今度は、私があなたたちを救いたい。 これは、彼らに救われたファンである私が、壊れてしまった"最強”を取り戻す物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音楽なんかで世界は救えない

総文字数/139,728

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
itsuka_officialが動画を一件投稿しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アビー・ロード
nana/著

総文字数/105,241

ヒューマンドラマ27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
十五年前、アメリカ航空宇宙局である通称『NASA』が記者会見を行った。それは、〝今から十五年後、世界全土に氷河期が訪れる〟というものだった。十五年後という突拍子もない、または実感が湧きづらい年月がそうさせるのか、人々はどこか半信半疑だった。  が、世界各地で異常気象が勃発。突然気温が上昇し、日照りが続いた結果、雨が降らず、農業生産に大打撃。加速度度に人口増加が進む世界にとって食糧が危機的に陥った。さらには灼熱の太陽が見せたかと思うと、寒冷の時期が続き、四季の乱れは明白だった。その現実を目の当たりにし、人々の間で、『氷河期』が現実味を帯びて来た。不安に駆られた人々は、世界規模で〝食糧〟を巡って争いを起こした。人々の心は少しずつ疲弊し、バラバラになっていった。  そして、『氷河期』が目前に迫り、政府が作り出した、大型施設、シェルターへの避難が近づく。東京都足立区の住人たちも同じだった。彼らは、地上で過ごす残された時間の中で人生を見つめ直す。家族の再生、過去への償い、新しい生命への希望、過去への懺悔。はたして『氷河期』を前にした人間にとっての幸福とは?今日を生きることの意味を知る物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
スワンプマンの暇潰し
夜行虫/著

総文字数/101,856

ヒューマンドラマ14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『僕……ですね』 「え?」 『僕がいます。その穴の中に。僕の死体が』
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕らの紡ぐ心はブルー

総文字数/99,276

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 陸上を辞めてから、何事にも本気になれない。 そんな俺を変えたのは、不良転校生のアイツだった―― 交わるはずのなかったふたりが、お互いを必要としながらそれぞれの夢へと手を伸ばす、ボーイミーツボーイストーリー 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🌟第10回スタ文大賞にて、最終審査選出に残して頂いていました、ありがとうございますm(_ _)m! ぜひ読んで頂けたら嬉しいです! 感想などお気軽にお待ちしております🥲🙏
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
よりみちは、美味しい夢と

総文字数/80,658

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陰のあるギター高校生×お節介なご飯大好きな高校生 出会いと、夢と、青春と、音楽と、ご飯と、トラウマと。 二人の青春よりみちがはじまる。 主人公 ・白石晴富(しらいしせいと) ・高校一年生(内部進学) ・ボランティア部所属 ・学校周りの美味しいご飯屋さんを見つけるのが趣味 ・将来の夢がないのが悩み お相手 ・望月幸詩(もちづきこうた) ・高校一年生(外部進学) ・軽音部所属 ・引っ込み思案なギターボーカル
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の歌が君に響いたら

総文字数/64,084

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
苦手だったあいつと再会。無理やりバンドを組むことになって……僕、ボーカル?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光のない僕と、音のない君

総文字数/71,158

ホラー30ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 死者の嘆きを聴く耳と、死者の無念を見る眼――。 盲目の作曲家・ヒカルと、難聴の作詞家・シズヤ。交わるはずのなかった二人の世界は、五感を補いながら、重なり合う。  襲い来る怪異の恐怖から生き延びる唯一の術は、『盲目の手話』と『静寂の囁き』。 「君が僕の目になってくれるなら、僕は君の耳なるよ。二人で、この地獄のような世界を謳歌しよう」  凄絶な怪異との衝突の果てに、一曲を書き上げた時、世界は変わる。  これは、光と音を失った二人だからこそ奏でられる魂の共鳴。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君にさよならを告げたとき、愛してると思った。

総文字数/102,564

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
原題:君と私の最後の嘘 嘘が下手くそな私たちは 最後にひとつずつ嘘をついた。 【書籍】 2021.07.25/単行本(野いちご) ※改稿前のままなので 書籍とは異なる箇所があります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
スウィーテスト・シンフォニー

総文字数/62,315

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみへの想いを、歌に乗せて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ニコイチ

総文字数/96,745

青春・恋愛17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中国の伝統楽器、二胡(にこ)。 女性の歌声にも聞こえるその音色は、哀愁を帯び、どこか懐かしさを感じた。 自分探し中だった音大生の理太郎(りたろう)。 中国の伝統楽器である二胡(にこ)の音色に魅せられ、こっそり音大の練習室で弾いていた。 それを、見つけてしまった中国からの留学生、リーユーシェン。 自分も二胡奏者だったため、友好的に話しかけるが、理太郎から返ってきた言葉は 「俺は中国も、中国人も嫌いなんだよ」 強く拒絶されるも、理太郎の演奏に心惹かれたリーユーシェン。 理太郎はピアノもできることを知り、自分の伴奏をして欲しいとお願いする。 伴奏をきっかけに、次第に仲良くなった二人は公園で、二胡を演奏するようになる。 たまたま公園にいた人がお客さんになり、自分たちの演奏を楽しんでもらえていると感じる理太郎たち。 演奏を動画サイトに投稿すれば、中国の人からも、たくさんのコメントが寄せられた。 理太郎は嫌いだったはずの中国でも、二胡を演奏してみたいと思うようになり…… ※一部、「中国嫌い」と発言するシーンや反日デモなどのシーン、香港のデモのシーンがあります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひろくんのヒーロー様
芽々/著

総文字数/32,619

BL15ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
平凡強気受け×圧倒的ヒーロー執着攻め 強烈な姉2人の元で育った末っ子長男『皐月宏斗』 そのせいで自分の憧れは『少女漫画のヒーロー様』であった。ひょんなことから、少女漫画の世界に落ちてしまった、宏斗は 本物のヒーロー様『如月律』と出会う。 ヒーロー様の座を奪おうと試みるが、圧倒的に主役に勝てる兆しすら見えなかった_____。 ある日、自分を見失っていた先に地味な軽音部と出会う。文化祭ライブの助っ人と頼まれた宏斗は、ずっと大好きだった音楽と久しぶりに触れ合うことによって、また自分を見つけ出す。 “それが、運命のの歯車となる” 『俺は、宏斗さえいればなにもいらない……』 少女漫画のヒーロー様を狂わせていしまったのは、異世界から来た異物だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
トライアングル・セッション!

総文字数/126,946

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 サッカー大好き少年、大江空(おおえそら)は、幼い頃から天才選手と呼ばれ、将来はプロサッカー選手になることを夢見ていた。  そんな空は、あるとき練習に通う傍ら、アコースティックギターの路上ライブに魅入られる。それはフードで正体を隠した二人組のギタリストによるもので、二人の快活な曲を聴くと、胸の内に抱く夢を応援されているような気持ちだった。  ところが、空は中学二年の冬に左膝を負傷し、サッカーをすることができなくなった。空は夢を失ったのだ。  時を同じくして路上ライブも行われなくなり、世間では唯花(ゆいか)という芸名の天才ミュージシャンが知られ始めていた。  二年後、空は地元の公立高校に入学し、そこで同じクラスになった女生徒、鳴海玲奈(なるみれな)が、かつてのライブと同じ曲を弾いている姿を目撃する。  さらにそこに、天才ミュージシャンの唯花である千種一華(ちぐさいちか)が、編入生としてやってきて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよなら、あの日の音楽室。

総文字数/84,194

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕・白木響介 過去や未来を視る力を持つ中学三年生。その代わり、未来を視ると記憶を失う。 × 私・音羽夏恋 ピアノが好きな一匹狼の中学一年生。祈りの力を持つ。その代わり、力を使った代償に体の機能の一部を失う。 僕と君が出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 僕のことを忘れない君と、君を何度も好きになる僕の物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、また失う想いだとしても』 私と君が出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 私を忘れてしまう君と、君を想い続ける私の物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、色をすべて失ったとしても』 純粋な愛が紡ぐ、ふたりの壮絶な恋物語の結末は……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誰かに恋することも、唄うことも諦めた僕の前に、正反対のあいつは現れた。 僕にまた唄えと手を差し伸べて――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音使い達のみる夢

総文字数/56,933

異世界ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
音使いーー音楽を紡ぎ、奏で、人を救う者。彼らには生まれつき「音明かり」と呼ばれる光の楽譜が見えた。 光の楽譜を演奏することで、人の心を癒すというその存在に憧れる田舎の少年リト。彼は「音明かり」が見える目を持って生まれてこなかったが、ある理由で音使いを目指していた。 ある日、そんなリトの住む街に、音使いの都コルド出身の少年クラヴィアが訪れる。彼もまたとある理由から、故郷を離れ遠く旅をしてきたのであった。リトとクラヴィアは会話をするうちに仲を深めていくが、そんな最中に街が何者かに襲われ…… 「音明かり」を見ることができないが楽器を愛するリトと、「音明かり」が見える目を持ちながら楽器を奏でられないクラヴィア。二人の出逢いは、彼らの感情にさまざまな変化をもたらしていく。 初投稿作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop