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「夏」の作品一覧・人気順

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夏 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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730
渋谷33番

総文字数/70,856

ミステリー204ページ

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4作品目です 誰も書いたことのない設定での作品を書いてみたくて、コツコツ書き溜めました。 サブタイトルは「留置所の名探偵」です。 読んでいただければうれしいです。 感想もらえると励みになります!
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きらいだ、夕焼け空なんて。
柃ぬい/著

総文字数/80,335

BL8ページ

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夏、神社、タイムリープ、男子高校生、先輩と後輩、夕焼け空、猫。 そして、クソデカ感情── みんな、大好きでしょ? これは私がゲームシナリオ用に長年温めていた、大切な物語です。 今回「青春ホラーBL大賞」という素敵なコンテストのために、小説として書き起こしました。 明確なCP要素は無く「ボーイズライフ部門」として投稿させて頂いております。 誰かを想う感情のゆらめき、その尊さを感じ取って頂けたら幸いです。 表紙のイラストは、この物語を共に育ててくれた「土〇(どま)」さんに描いて頂きました。 ※無断転載・AI学習などはNGです。 ホラー・グロテスク・自死描写がありますので、苦手な方はご留意ください。 人間は何度も死にますが、猫は死にません。 どうぞ、よろしくお願いします!
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やさしい眩暈

総文字数/131,266

青春・恋愛250ページ

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ヤ サ シ イ メ マ イ . ・'.*.: .:'.。 ':*・ ' 「俺がお前を好きになることはない」 -リヒト- 悪魔のように残酷で 媚薬のように甘美な男 たとえどんな仕打ちを受けても 私は その美しい瞳に見つめられるだけで その美しい声に名前を呼ばれるだけで 甘い眩暈で 何にも見えなくなる . ・*。 :. ' 「俺を好きになってくれませんか」 -ルイ- 明るくて優しくて真っ直ぐな男 私のことを一途に想ってくれている でも その声では その瞳では 私は眩暈を起こさない . .・*. *: ' 「私はなんて打算的でずるいんだろう」 -レイラ- 二人の男の間で揺れる 愚かな女 . :*' ・。. *.' ' Which will you take? 焦がれてやまない愛しい恋人 or 優しく包み込んでくれる年下の男 * SPIN-OFF TO『いとしい傷痕』
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【攻め】一ノ瀬翔真×【受け】成瀬葵 《あらすじ》 成瀬 葵(なるせ あおい)は目立たず平穏にいたいと願う平凡な男子高校生。 しかし、夏のある日、学年一の人気者で陽キャの一ノ瀬 翔真(いちのせ しょうま)に突然声をかけられ、最寄り駅まで二人で帰ることに……! 帰り道でそっと告げられた、完璧陽キャだと思っていた一ノ瀬の本心に動揺が隠せない。 目立たないためには関わらない方がいいのに、なぜか目で追ってしまう。 放課後のゲームセンター、合同の水泳授業、夏休みの家訪問、バスケの試合、夏祭り。 夏の日々を一ノ瀬と過ごす中で、成瀬の胸に“特別”な感情が芽生え始める…… 学年一の陽キャ一ノ瀬と、地味で平凡を望む成瀬。 対照的な二人が惹かれ合い、互いにとって欠かせない存在になっていく、淡く甘いひと夏の青春恋模様。
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[恋するだけでは、終われない / シリーズ第二作] いつまでも、忘れられない出来事の数々を。拾い続ける日々は、まだまだ続く ーーーーー 以下、登場人物よりご挨拶です。 はじめまして。そこそこ大きな地方都市の、通称「丘の上」と呼ばれる私立高校。 そちらで、なぜか部長を拝命しました。 一年一組、海原昴(うなはら すばる)です。 それでは、主な登場人物をご紹介します。 なお女性陣がすぐにもめてしまうので。 本日は、五十音順でご案内します。 *赤根玲香(あかね れいか)  二学期転入予定の、基本明るい二年生。展開的に、所属クラスはきっと……。  元「坂の上」高校放送部員で、僕とは小学生のときの遊び友達です。 *高尾響子(たかお きょうこ)  元「坂の上」の英語教師。先生もまた、我らが「丘の上」に電撃移籍だとか。  本校の卒業生で。高校、大学と共に進んだ親友は……。のちほど紹介します。 *高嶺由衣(たかね ゆい)  一年一組。中学以来、四年連続で同じクラスにいるんですよ! しかも隣の席!  「黙っていれば、めちゃくちゃかわいい」との評判ですが、黙ってはくれません。 *都木美也(とき みや)  三年一組。生徒からも先生からも人望厚い、頼れる先輩です。  ただ部活ではなんだか……そのイメージとはまたちょっと、違うんですよねぇ。 *春香陽子(はるか ようこ)  二年一組。三藤先輩の親友で、都木先輩とは幼馴染だそうです。  やわらかな笑顔で、僕のクラスでも大人気です。たまに毒を吐きますけどね。 *藤峰佳織(ふじみね かおり):  二年一組担任。放送部顧問というか女王。高尾先生の親友。パンが大好き。  あとは……。関わらずに済むなら……。いや、なんでもありません。 *三藤月子(みふじ つきこ):  二年一組。副部長。姿勢も筆文字も美しく。制服のアイロンもバッチリです。  部活では例外ですが、それ以外の人前では基本、しゃべりません。  ……あ。なんだか、女性陣の視線が冷たい気がします。  もう少しまともな紹介をしろ、ということかもしれませんが……。  魅力的な部分も多い、みなさんですので。  も、もしよろしければ……。  続きはぜひ、本文でお楽しみいただければ幸いです!
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平穏な日々を取り戻した「探偵研究部」の小川、平屋、未知の三人。  中間テストを控えたある日、未知は高偏差値の中学生たちが集う学習アプリ『Locus Sapientiae(知恵の場所)』を二人に教える。  未知がアプリ内でチャット仲間となったのは、圧倒的な成績を誇る謎のトップランカー『スパロウ』だった。  知的な交流を楽しむ二人だったが、ある時、アプリの報酬として未知のスマホに有名なマザーグースの詩『誰が駒鳥殺したの?』が送られてくる。  しかし、その詩には本来存在しないはずの不気味な一節が付け足されていた。  ――『結局、殺したのは、友人だったのだ』  四月の恐ろしい事件の記憶がよぎる中、時を同じくして未知の元に『ゲームの達人』からサマーゲームパーティーの謎めいた招待状が届く。  それは、一部の優秀な中学生だけを狙った、悪夢のような集団拉致とデスゲームへの入り口だった……!  「探偵研究部」の三人はゲームマスターからの挑戦に立ち向かえるか?  大人たちの陰謀に“全力のジタバタ”で抗う、本格サバイバル・ミステリー開幕! ※表紙絵はアナログ×AI補正
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夏。あの日の、あの時の記憶。
くじら/著

総文字数/1,524

ヒューマンドラマ1ページ

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夏にまつわる言葉で4つ短編集をつくりました。 ※表紙は自分で作成したイラストをAIで作成しなおしたものです。 ※こちらの小説内にでてくる夏の言葉とその意味は「マイナビ転職エージェント」様のページより引用させていただきました。 『夏の季語を一覧で紹介!美しい季語やかっこいい有名俳句も解説』
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星空の小瓶

総文字数/54,321

BL7ページ

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雨雲はいつか通り過ぎ、漆黒の空には星が瞬き始める。それまで目に見えてはいなかったけど、確かにそこに存在していた星たち。 満天の星空の下、二人で手を繋ぎ、笑い合う。 そんな幸せな未来が来るといいな。
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夏が囁く
いちる/著

総文字数/75,695

BL14ページ

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【注意】物語の構成上、暴力や虐待のシーンがあります。ご注意下さい。 【登場人物】 ●綾川 宗介(15)主人公。幼少期、母に捨てられ、祖母のミツと暮らしている。突然現れた大学生・笹木に嫌悪感を抱くが、次第に心を開いていく。 ●笹木 樹(19)都内の大学生。社会学部で民俗学を専攻。飄々としているが、宗介のためにと、怪異達の謎を解こうとする。霊感も霊能力も無いことを嘆いている。 参考文献・サイト  ●『新訂 字統』(2007・平凡社・著 白川静) ●『漢字源 改訂第六版』(2018・学研プラス・編 藤堂 明保 ほか) ●厚生労働省「介護保険制度について」https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/2gou_leaflet.pdf
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珊瑚礁
琳珂/著

総文字数/21,980

青春・恋愛5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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静かに積み重なるものほど、簡単には壊れない
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この夏を越えて、君に。
ろふる/著

総文字数/74,136

BL6ページ

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【生か、死か。この夏に生まれた恋の行方は――】 とある出来事から他者との関わりに怯えるようになった錫也は、かつて夏になると訪れていた母の実家に帰省することになる。 そこで再会したのは幼い頃に遊んでいた友達である大地。 すっかり成長した大地は錫也に好意的に接し、ずっと会いたかったのだと伝えてくるが錫也は知らないフリをしてしまう。 それにもめげずに錫也に話しかけ外へ連れ出していく大地に、次第に錫也も他者との時間は楽しいものだと思い直していく。 そんな錫也の前に、美しい青年・真が現れる。 真は錫也に「僕も君と同じだ」と告げ、隠していた錫也の悩みに触れてきて……。 真の言葉に励まされる錫也だが、真の言動はどんどん錫也を縛るようなものになっていき、恐怖を覚えるようになる。 錫也を明るい場所へ連れ出してくれる大地。暗い所へ留めさせようとする真。 錫也が選ぶ恋の結末は……。
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70年分の夏を君に捧ぐ
  • 書籍化作品

総文字数/21,236

青春・恋愛29ページ

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それは、70年もの時を越えた出逢い。 奇跡が運ぶ、狂おしいほどの愛――。
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うそつきラブレター

総文字数/12,589

青春・恋愛21ページ

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『君に一目惚れしました』 靴箱の中にひっそりと置かれた 一通のラブレター それは私へ宛てられたものじゃないと 初めから分かっていた それなのに、私は…… 今日も君に恋をして、 今日も君に嘘をつく。
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めんどくさがりの南くん

総文字数/25,510

青春・恋愛70ページ

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「南くん、ちょっと手伝ってくれない?」 「え、いやです。めんどくさいから」 「なんで靴下ちぐはぐなの?」 「セット探すのめんどくさいから」 「なんで中学校の補助バッグ?」 「中身入れ替えるのめんどくさいから」 「10年間も……?」 この世の全てをめんどくさがる 究極のめんどくさがり男 こんな変人大学院生の面倒なんて あたし絶対見たくない!! ―――と思ってたのに なんだか放っておけなくて…… 「今日、南くんの歓迎会だよ」 「え、行きません。めんどくさいから」 「馬鹿!来なさい!」 「………………」 「ほら、ネクタイちゃんとして」 「………橘さんって、めんどくさい」 なによそれ 確かにあたしはおせっかいよ? でも、なんか、傷つくんですけど……… 《橘さん(29)》 世話焼き気質の研究室助手 × 《南くん(23)》 めんどくさがり屋の大学院生 レビューありがとうございます 氷月あや様/田中潔子さま 水城奈美さま/空優璃さま 葵空さま
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半径1メートル以内、立入禁止。

総文字数/130,752

青春・恋愛385ページ

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「四の五の言わずに黙って俺に従え!」 俺様 自信家 暴君 自己中 ナルシスト 女たらし 浮気性 同期の蓮見は、いわゆる『最低な男』 「俺の足を引っ張るな!」 「俺の企画が失敗するわけねえだろ」 「俺ほど賢い人間には会ったことがない」 傲慢にもほどがある 「俺が浮気するのは致し方ない。 俺カッコイイからモテちゃうんだもん」 「男が浮気する気にもならないくらい 魅力的な女になってから文句言えよ」 あいかわらず人でなしだ 「清水。お前、俺のこと好きだろ」 誰があんたなんか。こんな奴、 半径1メートル以内、立入禁止! 「ん。飲め」 「なにこれ」 「缶コーヒーだよ。見りゃ分かんだろ」 ………でも、意外と優しいところも たまには、あったりする ✳︎レビューありがとうございます✳︎ sa.yuさま/森ヒトさま/aonaさま ほたぱんさま/氷月あやさま 青藤 芳さま/ボボちゃん様 続編のご案内 「やっぱ半径1メートル以内、立入禁止」
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夏別れ

総文字数/63,536

青春・恋愛6ページ

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サマータイムリープ
豆茶*/著

総文字数/62,898

BL22ページ

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君を助けたい そう思うことは、そんなにいけないことなのだろうか? *** 高校三年生の誠は親友兼幼馴染の裕二と一緒に最後夏を謳歌していた。 たくさんの時間を二人ですごし、何気ない日常を送る。 毎日が幸せだった。 だけど、そんな幸せは長くは続かなかった。 裕二は誠の目の前で死んだのだ。 目の前で何度も死んでいく裕二。 助けようと足掻いても、あと一歩のところで裕二は誠の手からすり抜けていく。 身も心をすりきれ、何が正しく、どれが現実か分からなくなる。 握りしめた裕二の手の温かさだけが、誠にとっての真実だった。
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真夏に咲いた奇跡の恋花火

総文字数/33,040

青春・恋愛6ページ

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数千発のうち、わずか数輪だけ咲くハート型の花火。 通称『恋花火』。 私達の町で行われる夏祭りでは、 その花火を好きな人と一緒に観ると恋が実ると言われているらしい。 正直、迷信はあまり信じないタイプ。 だけど、少しでも距離を縮めることができたらいいな。 なんて思っていた矢先──。 「ごめんなさい」 「僕、好きな人がいるんです」 * 容姿も性格も天と地の差。どこからどう見ても釣り合わない。 だから不発に終わって正解だ。 そう諦めていたけれど──。 「皆吉さんのバカバカバカっ。バカ正直者っ」 「大丈夫。隠してるから。我慢しないで」 「マジ? 俺もだよ。お揃いだね」 照れ隠しの悪口を吐いたかと思えば、 優しく包んでくれたり、顔をほころばせたり。 「また来年も、一緒に観ようね」 君の想いに触れた瞬間、 真っ暗だった私の心に恋花火が弾け咲いた。 2024/07/10 公開
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【短】もう夏休みが終わるから

総文字数/11,966

BL9ページ

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夏休み最後だからとか、青春の締めくくりだからとか、そういうふうに言ったけど、 ただ幸太と一緒にいる理由が欲しかっただけなのかもしれないな * ・ * もう夏休みが終わるから * 執筆▷2026/7/20 〜 2026/7/27 投稿▶2026/7/30
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あやかし夫(予定)の溺愛~真夏の雪
澤谷弥/著

総文字数/14,806

和風ファンタジー5ページ

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元カレとやり合った日。 私を助けてくれたのは、7つ年上の健太郎さん。 彼と一夜を共にしたら、子を授かってしまった。 中絶の同意書にサインを求めたら、「結婚して欲しい」と言われてしまい――。 どうやら彼は「あやかし」と呼ばれる、人とは異なる力を持つ存在のようでした。 クールで仕事ができる男だと思っていた健太郎さんですが、とにかく私を溺愛してくるのです。
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