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「怪異」の作品一覧・人気順

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怪異 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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76
一瞬で相思相愛って怪異すぎるだろ!!

総文字数/99,771

青春・恋愛14ページ

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桜木朔也と藍染明友の出会いは中学一年。 朔也は、イケメンなのにダサい恰好をする明友が気になっていた。 二人は映画館で会う。 そこで、兄馬鹿の朔也が可愛がる小学四年生で弟の桜と明友が一目で惹かれ合った。 一体何が起きたんだ!! パニックする朔也たち家族と、離れたくない二人の関係は⁉ その四年数ヵ月後。 朔也と明友は高校二年生なった。 ある日突然、桜木家の親族の不審死が続き……。 このままでは、朔也の家族も順番に亡くなってしまう? ホラー、呪い、純愛、青春、BL風、歳の差カップル、前世、ボーイズライフの詰め込みです。 長編どころか、小説を書くのは久しぶりですが、とても楽しませていただきました。 ご声援が多ければ、続編や短編を書きたいと思います。
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 この春寮付きの高校へ入学した蒼井拓実は、入学初日から原因不明の目眩で保健室へ運ばれてしまう。  そこで出会った、女子生徒に大人気の養護教諭・白銀スイは、以前から知っているかのような口ぶりで拓実に急接近してくるのだった。  そんなスイの態度に戸惑いながらも急いで帰寮しようとした拓実を、突如赤い煙の怪異が襲う。  そのピンチを助けたのは、巷で不良だと噂される無愛想な同級生・黒切蓮だった。  蓮は会ったその日から、なぜか片時も離れず拓実のことを守り続けようになる。  ブルーグレーのカラーレンズにピアス、体からふわりと漂う香り。  一見コワモテでかなり近寄り難い風貌の蓮だが、それには理由があって――。  額と額を合わせることにより露わになる怪異の姿。  怪異を見ることもできなかった拓実だが、やがて自身にも普通ではない力が宿っていることを知っていく。  なぜ蓮は拓実のことを守り続けるのか。  スイの拓実に対する異様な執着の正体は――? 「どうして、置いていったの」  それは“過去”へ繋がる呼び声だった。  恐怖の中で深まっていく絆と執着。  今、人ならざる者たちの想いが交錯する――。
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蠱毒の後宮妃~不遇の皇子は父の妃に禁じられた恋をする~

総文字数/105,284

後宮ファンタジー45ページ

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蠱毒によって後宮妃が呪殺される事件が起きた。 呪いを信じない不遇の皇子・楊胤は、犯人捜しという危険な役目を押し付けられる。 協力者として引き合わされたのは、蠱師見習いの異端妃・仙霞。 気味の悪いものを愛し、未来を垣間見る予知の力を持つ孤独な彼女は、とにかく変人だった。 陰謀渦巻く後宮で、蠱毒の謎に挑むふたり。 やがて芽生える想いは、禁じられた恋となるのか──? 【中華後宮怪異ロマンス】
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Counterfeit heart

総文字数/99,973

現代ファンタジー9ページ

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マキシと礼真シリーズ、すべての始まりを描くエピソードゼロです。 怪異と人の狭間で生きる高校生・礼真と、どこか掴みどころのない青年・マキシ。事件をきっかけに出会った二人が、怪異と向き合いながら少しずつ信頼を育んでいく物語です。 この作品だけお楽しみいただけます。 【登場人物紹介】 〈佐藤礼真(さとう れいま)〉 霊と人の区別がつかないほど"見えすぎる"高校生。困っている人を放っておけない、素直な性格。その体質ゆえ、怪異と関わる日常を送っています。 〈マキシ〉 怪異に関する豊富な知識を持つ、どこか掴みどころのない謎の青年。軽口ばかり叩いていますが、礼真を気にかけ、怪異事件の解決へと導いていきます。 〈田中花子〉 怪異専門の警備会社「ミロクセキュリティ」所長。黙っていれば絶世の美女ですが、実際は豪快で口が悪く、礼真とマキシを容赦なく振り回します。 〈佐藤真美(さとう まみ)〉 礼真の大切な妹。病弱ながらも明るく優しい性格で、誰よりも兄である礼真を気にかけています。
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「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ キスことをすることで"人ならざるもの"から 自分らの身を守る三人の共依存ホラーBL 受け:耳塚 健司  "人ならざるもの"の声や発した音が聞こえる体質       × 攻め:目黒 徹  "人ならざるもの"を目視できる体質       × 攻め:猪鼻 楽  "人ならざるもの"の匂いを感じ取れる体質 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ ※この作品は別のサイトにも投稿しております。
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また明日

総文字数/96,499

BL56ページ

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※イラストが描けないのでAIに作って貰いました この表紙は最後の2人を表しています。 いや、もしかしたらあの日からずっと、この距離を進んでいるのかもしれません。
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帝都花影怪異録 ー孤独な乙女は愛を知るー

総文字数/19,622

和風ファンタジー6ページ

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華やかな帝都の片隅にある純喫茶『花影』。 そこで女給として働く少女、加賀里桐花は父親の遺した多額の借金を抱えていた。 純喫茶の店主、高瀬沙一に見守られつつ毎日気丈に頑張っていた桐花だったが、ある日から幻覚や幻聴に悩まされるようになる。 他人に頼る訳にはいかない、と隠し通そうとする桐花だが、ついに沙一に知られてしまう。 しかし、それをきっかけに桐花は沙一の抱えるある秘密を知ることになる​───────。
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そのタイトルを禁句にします。

総文字数/86,388

ホラー48ページ

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★モキュメンタリーホラー小説コンテストで最終選考に選出していただきました。ありがとうございます。 「そのタイトルを口にしたら……」 どこからともなく流れてくる噂を、半信半疑に思っていました。 そんなことあるはずがない。目に見える怪異なんて、世の中にそうそうありません。私は霊感もありませんから、今までに一度だって幽霊を見たこともないんです。 ……でも。 ここ最近、思うように小説が書けなくなっていることに焦りを覚えています。 これも何かの怪異でしょうか。 私の身体の異常に呼応するように、さる方との連絡もとれなくなってしまいました。 ああ、もしこれを読んだあなたが何か情報を知っているのであれば、教えてください。 私が小説を書き終わるまでにどうか、この怪異の正体を解明してくた゛ささささ いいいい あ う゛う゛ う゛う゛う゛う゛ う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ ※このポストは投稿者により削除されました。
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アイドルと伝播する血液の怪異

総文字数/71,579

BL15ページ

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「俺をこんな身体にしたおまえが、この大きなステージの中央で、観客の視線を一身に集める俺を見られないなんて気の毒だったな、汐人」 不破慧一はアイドルを目指す練習生。 非凡な才能を持ちながらも人を信用できない性格の彼は、オーディションでの落選や嫌がらせに打ちのめされ、夢を諦めようとしていた。 そんなとき、フリマアプリで大学生の汐人と出会う。 汐人とはSNS上でしか繋がらないものの、慧一にとって初めて気を許せる友人になる。 だがある日唐突に、慧一は汐人のSNSに投稿された彼の訃報を目にすることになる。 SNSで相次ぐ、若い男たちの不自然な病死。 慧一は別人のアカウントに死んだはずの汐人の面影を見出し、真相を追い始める。 だがそれは、異様な血液の伝播による悲劇の幕開けだった。 ボーイズアイドルグループCI-FARのメンバーKEIとして、デビューを果たした慧一は、やがて血液を巡る呪いそのものに取り込まれていく。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー アイドルと、大学生の話。 明確にカップリングはないブロマンスものです。
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傘男出現記録

総文字数/13,737

ホラー1ページ

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こちらが傘男の出現記録です。
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推し事は有給休暇として認められません

総文字数/25,261

ホラー29ページ

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第61回キャラクター短編コンテスト「〇〇×モキュメンタリーホラー」応募作品です。 幸せな推し活×モキュメンタリーホラー
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君は〇〇霊─僕らの名と君の魂─
づず/著

総文字数/87,178

ホラー20ページ

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怖いのは怪異や霊。 ずっとそう。 ずっと怯えてきた。 救われると思った。 側にいてくれるって。名を取り返そうって。 だから手を組んだんだ。 君が人間じゃないと知っても。 でも────
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キャロライン・ルルイエの消息

総文字数/99,986

ホラー72ページ

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ルルイエ。 耳慣れないその名字は、彼女の先祖の故郷の地名に由来するという。 一九三〇年、当時十八歳だったキャロライン・ルルイエは、ルルイエの地を探すための旅に出たまま行方不明となった。 当人の手紙、当時の新聞記事、関係者の手記などを繋ぎ合わせて見えてくるのは、インスマウスからの脱出劇に、大いなる種族との遭遇。 呪いのブルーダイヤやサンジェルマン伯爵の伝説を交えつつ「きみ」の前に現れる真実とは……! ※モキュメンタリー(ドキュメンタリーっぽい描き方のフィクション)です。 マグネットマクロリンクにて初出。 小説家になろう、カクヨムにも掲載。
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菊山家の日本人形子守係
/著

総文字数/99,964

BL23ページ

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「お前、さては×××したな?」 とある秘密を抱えた男子高生・音羽暖は、クラスメイトの頼みから現在不登校の菊山信永の家に訪問することになる。そこで暖は、彼とその家族に出会い、何故か菊山家代々受け継がれている「日本人形子守係」をやることになり……。 呪われた主人公と特殊な家系の菊山家との、日本人形を巡った物語になります。 〈登場人物〉 音羽 暖(おとわ だん) 本作の主人公 基本オドオドしているが、変な度胸がある この度、ひょんなことから日本人形子守係の仕事を任される。 菊山 信永(きくやま のぶなが) 本作の二人目の主人公的存在 不登校生 ツンケンしており、思ったことは口に出るタイプ 顔立ちが整っているが、それ故に最初は暖に怖がられている 家が「日本人形御守」という特殊な職業の家系 菊山 敦(あつし) 信永の弟 兄とは真反対の性格で、非常に温厚 菊山 大和(やまと) 信永と敦の叔父 見た目がチャラく、性格もさっぱりとしている 彫師の仕事と子守係の仕事を両立している
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トゴウ様

総文字数/98,072

ホラー31ページ

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『トゴウ様』って都市伝説のこと知ってる? どんな願い事でも叶えてくれるっていうスゲーやつなんだけど。 今回のオフ企画では、それが本当なのか実際に試してきたんだ。
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短な恐怖

総文字数/78,778

ホラー15ページ

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ただのジャンプスケアや怪談とは違う、人の業をテーマにしたダーク文芸集。 怪異を通して人の醜さ・弱さ・愚かさを問う。 これは、誰しもが抱える普遍的な人の闇。 不条理・愛・承認欲求・好奇心・傲慢…この世は様々な業で溢れている。そんな業がもたらす結末とは──? あらゆる方向性から業を描く。 じわじわと痛みの伴う読後感。そんなホラーはいかがですか? ◇◇エピソード リスト◇◇ 【孵化】 辿り着いた先に得たものとは──深い悲しみか、変わらぬ愛情か ある日突然、どこからともなく現れた卵。 そんな卵を愛おしそうに育てる妻の沙織。それはまるで、亡くした息子の代わりかのように。 【残香】 まだ恋だの愛だのと、そんな感情に溺れてしまうほどに未熟だったあの頃。 冬華と出会った俺の生活は一変した。 その強すぎる愛情は狂気へと変わり、やがて更なる悲劇を生み出す業となる。 俺が囚われたのが必然だったというのなら、この絶望さえもが愛おしい。 君は、永遠に朽ちることのない愛の花。 【紫苑の花】 N県の山間部にある建設現場で出会ったのは、靖司さんという四十代の男性だった。 彼は一見すると強面で近寄り難く見えるものの、その寡黙ながらも心優しい姿に次第に惹かれてゆく純。けれど、どこかいつも寂しげな雰囲気を纏っている靖司さん。 彼が抱える秘密とは一体なんなのか──? 言葉では語り尽くせないその想いは、あまりにも痛く哀しい情念。 【鬼】 村の外れにある“鬼狩り山”へとやって来た少年達は、そこにあった古びた祠から鬼の面を発見する。 その面を持ち帰ったタッちゃんは、次第におかしな行動を取り始めるようになり……。 鬼狩り山にまつわる忌まわしき村の過去。 そして今、再び同じ歴史を繰り返そうとしている。 鬼とは一体、何なのだろうか──? 【菩薩妻】 取り立てて褒めるところもない、地味で冴えない俺の妻。 そんな妻のことを「奥さん、優しそうな人ですね」と人は言うけど、俺にとって妻の存在とはただの家政婦のようなもの。 不美人だがよく気は効くし、外で何をしていようとも文句の一つも言わないのだから、そう考えればまあ悪くもない。そう思って次々に女遊びを繰り返してきたが……。 まるで観音菩薩のような穏やかな笑みを浮かべる、従順な妻の正体とは? 他、全15作品。
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夏休みの身代わり彼女

総文字数/26,279

BL1ページ

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とある同級生の一言で、教室は騒然とした。 「あいつ急に……カナちゃん最近来てくんない、とか言い出して……」 試合で頭を強打し、最近やっと回復した彼が口にしたのはすでにこの世のどこにも存在しない、彼の彼女の名であった。 久しぶりに顔を出してみると問題の彼はやけに上機嫌で迎えてくれ、もっと近寄れなんて要求する。妙だと思いながらも近づいてみると突然抱きしめられ、キスまでされ。パニックに陥った主人公に彼は平然として言いのけた。 「……ねえ、カナちゃん。なんでしばらく来てくんなかったわけ?」 男を好きになるのは懲り懲りだったはずの主人公が惚れてしまった彼。そいつにまさかの彼女扱いならぬ、彼女『間違い』をされてしまう。そんな混乱と葛藤を描いた短編です。 「ええんちゃう」の一言でもいいので感想ください!!
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