灰被りの剣姫と帝國の皇子

和風ファンタジー

灰被りの剣姫と帝國の皇子
作品番号
1789945
最終更新
2026/08/21
総文字数
3,525
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
実家では妹と差別されてきたヒロインが、帝都で妖魔や怪異の対処をする神祇卿の地位にある皇子に見いだされ、恩賞としての契約結婚をするまでのお話。
大正風な異世界を舞台としております。
あらすじ
寧々は霊布作りを生業とする家に生まれたが、努力してもその技術を身に着けることができず、織姫と呼ばれる妹と差を付けられ、実家では辛い思いをしていた。
しかし里に身分を隠してやって来た帝國の皇子に、特別な神器の適合者であると告げられ、「東宮(皇太子)の地位にある兄の呪詛を解いて欲しい」と取引を持ち掛けられる。

なろう、カクヨム、アルファポリスなど、他のサイトにも投稿しております。

目次

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop