私を助けられるのは、私だけだった

ヒューマンドラマ

私を助けられるのは、私だけだった
作品番号
1786761
最終更新
2026/07/30
総文字数
3,472
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
1

「普通」「常識」「幸せ」…………
そんな言葉がありふれる世界で、人生のあり方を、あなたは説明できますか?

想いを詰め込んだ作品です
ぜひ結末をお楽しみください
咲九夜の想いの結末を、一緒に見届けませんか…?




タイトルはまだ仮です
コンテスト応募作となっています
まだ書き途中ですが、続きをぜひお待ちください
あらすじ
「死後の世界を案内することになった」

幼い少女がそう言って始まったのは、不思議な珠に触れることで、生前の記憶を見ていくという不可解な行為。
どこか苦しげで、悲しみを抑え込むような少女に促されるまま、咲九夜は忘れていた記憶を一つずつ再認していく。

咲九夜が歩んできた人生はどんなものだったのか。少女の正体はわからないまま進んでいく。
拗れた想いを紐解いていった先で、咲九夜が出す答えとは。

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