言の葉の翠

ランクイン履歴

総合2位(2026/02/24)

青春・恋愛1位(2026/02/24)

恋愛1位(2026/02/24)

青春・恋愛

まさを/著
言の葉の翠
作品番号
1775563
最終更新
2026/03/13
総文字数
17,888
ページ数
18ページ
ステータス
未完結
いいね数
152
ランクイン履歴

総合2位(2026/02/24)

青春・恋愛1位(2026/02/24)

恋愛1位(2026/02/24)

数分で読める言の葉の翠です。
書かれている内容は散文詩です。

この作品の感想ノート

トップページに上がっているのを見て拝読しました。散文詩、独白、日記、様々な雰囲気があり、読み進めるが楽しいです。特に、スマホにまつわる所作は、私にも覚えがあるような描写が多く、実際にこの小説を読み進めている際もスマホから読んでいるため、不思議な没入感がありました。つづきを楽しみにしています。

よしのさん
2026/03/08 21:37

私も彼との日々を思い出します。それは彼と行った所だったりふとした瞬間に思い出す。今日だってそうだった。けど、涙は出ない。出なくなった。そう私は強くなった。前よりもずっと明るくなった。そう友達は言ったの。付き合う前と付き合ってた時別れた時、それよりも良い意味で変わり、明るくなったと。強くしたの彼。私を明るくさせたのも彼、多分きっと彼がいなかったら、私は明るくはなっていなかっただろう。一番の味方で寄り添ってくれた彼、でも今はずっと泣いていた時、落ち込んでいた時、色んな時に一緒にいてくれた親友(相棒)が今でもずっと…大切にしたい。あぁ、今の彼の瞳には私はどう見えるだろうか。

2026/02/20 21:21

私だったら、「彼は私の中で他の人とは何かが違う境界線の人かな」。その境界線を越えると簡単に崩れるか崩れないかの一本線。1度結ばれてしまえば元の形には戻らない、いや戻れない仕組みになっている。結べたとして何になる。きっと私と彼が辛くなってしまうほど縛られる仕組みになるはずだ。結ばれて1つになった2人は別れてしまえば二手に別れる。そんな簡単に戻れない関係こそ、その2人の間に絶対と言えるほどの何かがあった。愛なのか恋なのか依存なのか寂しさなのか悲しさなのか愛しさなのか恋しさなのか。こう考えると特定の人だけに恋が落ちてしまうとバカになるとはこうゆう事なのかもしれない。逆に大切な人が離れていってしまえばバカになっていた分、賢くなるのかもね

2026/02/22 17:48

この作品のひとこと感想

すべての感想数:21

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop