声を失った令嬢は、次期公爵の義理のお兄さまに恋をしました

異世界ファンタジー

八重/著
声を失った令嬢は、次期公爵の義理のお兄さまに恋をしました
作品番号
1696251
最終更新
2023/05/07
総文字数
50,261
ページ数
117ページ
ステータス
完結
いいね数
34
ランクイン履歴

総合11位(2023/05/29)

異世界ファンタジー5位(2023/05/24)

ファンタジー5位(2023/05/24)

恋愛ファンタジー4位(2023/05/24)

ランクイン履歴

総合11位(2023/05/29)

異世界ファンタジー5位(2023/05/24)

ファンタジー5位(2023/05/24)

恋愛ファンタジー4位(2023/05/24)

あらすじ
修道院出身のローゼマリーは、14歳の時、火事の唯一の生き残りとなる。
そして彼女は、領主であるヴィルフェルト公爵に拾われ、彼の養子になる。

火事で声を失ったローゼマリーは、読み書きもできず意思疎通に困る。
そんな時に義理の兄であるラルスに文字を教わっていくうちに、優しい彼に恋をしてしまって……。

家族の役に立ちたくて頑張りながら、言えない「好き」を内に秘める、そんな物語。

この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

ローゼマリーがとっても好きです!
優しくて話せなくてもいろんな方法でコミュニケーションをとろうとしたりお礼を言ったり、言葉が全てじゃないと言うことを感じました!
ベリーが好きなのもとっても可愛いです…!

ラストの締めかたもとってもよかったです…!!

2023/11/02 13:52

いえいえ、こちらこそ。
素晴らしい作品をありがとうございました。
私も作品作りを頑張っていこうと思います。

2023/05/16 08:05

読むごとにどういうふうになるのか気になってしまいました。
本当に素晴らしい作品だと思います。

2023/05/15 11:19

この作品のひとこと感想

すべての感想数:57

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