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生命線上に独白の告発を

総文字数/39,241

青春・恋愛12ページ

2026/04/30 21:00更新
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全部、全部、「――――」のせい。
ある日、俺は死後の世界で君を知った

総文字数/32,998

青春・恋愛8ページ

2026/04/30 21:00更新
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「冬那のいない世界は、白くて冷たい。――俺は君に触れられなかった」
【完結】夏に溺れる。~俺のことがずっと好きだった親友は死んでからも俺を離さない~
/著

総文字数/80,412

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
2026/04/30 19:05更新
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“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙イラストは冬日ねむ様(pixivID:12046108)のフリーイラストをお借りしています 絵師様の作品を守るため二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
あの夏の私が、すくえなかったもの
咲妃/著

総文字数/31,969

青春・恋愛30ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/30 18:48更新
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すくえないものに、何度も手を伸ばした。 提灯の灯りに、水面で揺れる赤とオレンジ。 思い返せば恥ずかしいくらいに必死だったあの時間。 それでも—— あのとき触れた感情は、今の私の中で穏やかに光り続ける。 ひとつずつ、こぼしたものを、思い出の光にして、 私はいま、穏やかに笑っている。 その中で、いちばん強く残るあの夏の光。 ――あの恋は、金魚すくいのようだった。 ※第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」の応募作品です。
ディリート    (うその世界で それでも僕達は生きていた

総文字数/72,464

BL16ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
2026/04/30 18:00更新
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予期せぬ出来事が起きてAIと同化してしまった幽霊と人間とのホラーラブストーリー。 大学三年生の律(りつ)は友達と遊びに行った帰りに車にひかれ、気がついたら幽霊になってしまっていた。絶望感の中たまたま声をかけてくれた大学2年生の四温(しおん)と知り合う。 まさか幽霊だとは思わなかった四温はなんとか距離を取ろうと試みるが、アクシデントが起きて幽霊の律はAIと同化してしまう。 AIと同化した事で具現化は出来たものの充電50%を切ると消滅してしまうかもしれない…。 そんな困難を2人で乗り越えていくうちにお互いの大切さに気づいていく。そんな中可愛い弟キャラの幽霊ジュンの出現や、人には戻れない不安から関係がギクシャクしてしまって。 それでもお互いを大切に思う気持ちは確かな物へと変わっていく。 何故自分は幽霊になってしまったのか… 原因を知りたい律は四温と一緒に自分の家族の元へ行く事を決心するが、思いがけない事故に見舞われてしまって。 このまま2人は離れ離れになってしまうのか? 律が幽霊になった本当の理由とは? 真実を知った時、2人の恋は再び動きだす。 登場人物 ■藤城 四温 (ふじしろ しおん) ■南条 律 (なんじょう りつ) 恋のライバル ■幽霊のジュン 友達 ■小野っち ■亮 ■風香(小野っちの彼女) ■ユイ(風香の友達)
明けない夜も、君のそばにいる。
ゆな/著

総文字数/9,214

和風ファンタジー13ページ

2026/04/30 17:56更新
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早くこの家を出たい。そのためなら、敵国の王太子に嫁いでも構わない――。  昔から、ある特別な力で国を治めてきた、白神家。白神の皇帝が治めている国を、人々は白神帝国と呼んだ。  ――時は流れ、20XX年。特別な力は、いつの間にか封印され、白神家は、実力と信頼で国を治めていた。  白神の第一皇女・菜花と皇太子・芹惺は、母を亡くしてから、ずっと虐げられていた。  そんな白神と敵対する、黒宮王国。王国を治めている黒宮家には、白神家の分家である、神喰家の血が流れている。  黒宮の第一王女・結明と王太子・遥流は、第一王子である海衣の親族らから嫌がらせを受けていた。  白神と黒宮は、いつの時代も戦っていたが、ある条件で、和解することになり……。 白神 菜花 「私は、遥流さまのそばにずっといます。何があっても、味方です」 黒宮 遥流 「俺なんて、生まれてこないほうが良かった、ってずっと思ってた」 黒宮 海衣 「俺は、お前を妃だと思ったことは一度もない」 杏野 月璃 「私は、海衣さまにとって、邪魔者でしかないから」 白神 芹惺 「姉上が幸せなら、僕はなにも言わないよ」 黒宮 結明 「菜花さんは、暖かい家で育ったのですね」 白神 澪音 「菜花お姉さまは、私たちの鑑だから」
波打ち際のチョコレート

総文字数/132,257

青春・恋愛23ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/04/30 16:40更新
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帰る場所は、場所じゃなくて君だった。 一番近かったのに、一番遠い人だった。 これは、終われなかった恋の話。 総合:54位(2026/05/03) 青春・恋愛:12位(2026/05/03) 恋愛:8位(2026/05/03)
未来の約束は、あの夏に。
*YU*/著

総文字数/6,675

青春・恋愛5ページ

2026/04/30 13:19更新
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ひと夏の旅が、私を『誰か』にしてくれた。 これは、恋よりも深く、未来よりもまっすぐな約束の物語。 ※途中、地震に関連する表現が出てきます。
背中

総文字数/6,605

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/30 13:02更新
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眠れぬ夜は、君のせいにしたいのに
卯川卵/著

総文字数/73,597

BL18ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
2026/04/30 11:43更新
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「家には帰りたくない。"何か"がいる気がするから。」 授業中に居眠りばかりしている転校生・井埜陽生(いの はるき)の寝不足の原因を探るべく、クールな優等生・皆瀬依真(みなせ いさな)は陽生の住むアパート、そして陽生自身の凄惨な過去に足を踏み入れていく。 事件の点と点が繋がる時、彼らを待ち受けるのはーー 呪いのような過去に縛られた四人の運命が、真夏の熱気の中で激しく交錯する、青春ホラーミステリー 【攻】皆瀬依真×【受】井埜陽生 【攻】碧海湊斗×【受】吉崎龍二 ※エピローグにだけ少し卑猥な描写があります
相方兼メイドが、恋だけは距離バグってる

総文字数/178,869

青春・恋愛101ページ

2026/04/30 02:00更新
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化け物じみた頭脳で状況を読み切る和春と、その思考すら当然のようにフォローしてしまう毒舌な相方兼メイド・愛華。心理学と現実的な駆け引きを武器に、次々と案件を片付けていくコンサルコンビの物語。 仕事では最強。会話はほぼ漫才。距離は近いのに、関係だけが曖昧なまま。 そして気づけば――名前のない関係になっていく。 この物語は、甘々なラブコメに心理学とリアルな駆け引きを混ぜ込んだ「会話メイン型」ストーリー。恋愛心理、仕事の駆け引き、時々ちょっと真面目な話。それなのに気づけばイチャイチャしてる、距離感バグ系コンビの日常です。 鋭すぎるツッコミ。 時々こぼれる本音。 難しい理屈は抜きにして、まずは笑ってください。 気づいた頃には、二人の掛け合いがちょっとクセになってるはず。
赤いトーキョー

総文字数/7,745

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/30 00:30更新
はちみつ色

総文字数/8,108

ヒューマンドラマ4ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 23:56更新
世界のコタエ。

総文字数/14,661

青春・恋愛5ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 23:35更新
"みなも"みたいな恋だった

総文字数/10,832

ヒューマンドラマ24ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 22:46更新
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久しぶりに来た元彼からの連絡。 「音楽のMVを描いて欲しい。」 彼はまだ音を奏でていた。 出会ったのは中学生の時。 ー努力が無駄だった。 絶望に突き落とされたようなあの感覚に怯えていた中学3年生。 そんな時手を差し伸べてくれたのは君でした。 音を共鳴し合う関係。それは恋人以上の関係で。 そんな私の大切な思い出です。
桟橋にて

総文字数/10,332

現代ファンタジー1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 22:16更新
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沖縄県竹富島。夕陽の名所、西桟橋で出会った少年と少女。二人の不思議な恋の行方は?
栞みたいな恋だった

総文字数/31,999

青春・恋愛16ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 20:21更新
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顔に大きな《痣》を持つ彼と、隣の席に座った私。 図書室で過ごした放課後、手渡されたかすみ草のハンカチ、繋いだ指の温もり。 何も告げずに消えた初恋は、二十年近い時を越えても、胸の奥でそっと息をしている。 色褪せないまま挟まれ続ける、栞のような恋のお話。 *作者の過去の恋を綴った物語。 *人物名以外はすべて実話、脚色なし。 *そして、真実だからこそ、この物語は続きがありません。
レベル1のわたしと解けない魔法

総文字数/15,286

青春・恋愛10ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 18:34更新
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2004年、23歳の神崎真知子はバイトでは嫌な人だらけ、続々と結婚していく友だち、真っ暗な未来。 あ~~もう現実は詰んでる、無理ゲー!な状態。 そんな真知子の現実逃避先は、オンラインゲーム『ファースト・ファンタジー11』だった。 そこで出会ったギルドのリーダーに、真知子は恋をしてしまう。 これは恋なのか、気のせいなのか、それとも……。 オンラインゲームを通じて知り合い結婚した、実話が元のお話です。
プロローグみたいな恋だった

総文字数/4,892

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 18:04更新
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あいつは、思わせぶりが上手だった 「俺も良い人やなって思ってた」 その言葉が、頭の片隅にこびりついて離れない
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