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593
イケメン転校生はなぜか俺を離さない

総文字数/50,080

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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▷完全新作です ▷作品の無断転載等はご遠慮ください ▷登場人物 伊丹 累(いたみ るい)/受け →高校二年生。過去のトラウマから目立つことを極端に恐れる主人公。目付きが悪く、口も悪いが根は優しい。学校では静かにしているが、実は運動神経が良い。図書委員会所属 神内 聖(じんない ひじり)/攻め →高校二年生。伊丹 累をなぜか知っている転校生イケメン。物静かで誰にでも優しい性格だが、累には特に優しい。クラスで人気を博しているが、本人は累のことで頭がいっぱい 只木 賢人(ただき けんと) →高校一年生。欲しいと思ったものは何でも手に入れたいと思う強引な性格。クールで落ち着きがあるが、聖と違って誰にでも優しいわけではない。累にはとても懐いている。伊丹 累と同じく図書委員会所属 朝川 恭介(あさかわ きょうすけ) →高校二年生。伊丹累の中学時代の同級生。同じバスケ部のメンバーとして親友のように仲良くしていた。しかしあることをきっかけに、累との関係が変わってしまう。隣街にある高校に通っている
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勘違いだよね?瀬尾くん。
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総文字数/95,305

BL41ページ

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(原題:瀬尾くんの彼氏(偽装)の半年間) 書籍はBeLuck文庫より2025年4月20日発売予定です。 こちらは改稿前の作品となっています。完全版及び番外編は書籍にてお楽しみください。 \塩対応の年下男子(通称・王子)と、諸事情あって偽装恋愛始めることになりました/   「先輩だけだよ、俺がこんなことすんの」  そう言って、瀬尾が俺を覗き込む瞳は、なんだか妙に甘ったるくて。からかっているのだとしても本当にやめてほしいと心底思う。期間限定の偽装彼氏なのに、俺のことが好きなんじゃないかって勘違いしたくなる。  そんな勘違い、恥ずかしいだけなのに。   **   遠坂一颯、高校二年生。どこにでもいるふつうの男子高校生のつもりだけど、ひとつだけふつうじゃないことがある。それが、なぜかおっさんに好かれるということ。好かれるって、つまり、そういう意味で。  恥ずかしくて秘密にしていたそれを、ある夜うっかり高校の後輩でアルバイト先も同じ瀬尾くんに知られてしまう。  馬鹿にされるかと思いきや、「女に寄ってこられるのが面倒」と言う瀬尾くんと「おっさん避けをしたい」俺で利害が合致。偽装の恋人契約を締結することになる。  偽装恋愛から始まる、男子高校生カップルの溺愛ラブ。
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潔癖症の俺が汗と涙にまみれた団長服を着る羽目になった件
灰鷹/著

総文字数/31,273

BL6ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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攻め:一条颯真 高校一年 女子にモテるが潔癖症で誰とも付き合ったことがない 受け:香坂理一郎 高校二年 応援団部の団長  一条颯真はそこそこモテるが人との接触が苦手で他人の手料理も食べられない。高一のバレンタインデーでもらった手作りケーキを横流しした縁で、二年生で応援団部の団長にして唯一の部員である香坂理一郎と親しくなる。演舞の太鼓を手伝うかわりに潔癖症のリハビリに付き合ってもらうことになり、「この汗と涙にまみれた団長服を着ることこそが、リハビリの最終目標だよ!」と言う香坂に最初は戸惑っていた颯真であったが…
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お兄ちゃんの親友が、俺にだけ溺愛がすぎる

総文字数/84,513

BL73ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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可愛い甘い二人を連想して作りました♡ 「溺愛攻め×平凡受けの甘め作品です!
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乱気流の飛行機でパニックになり、隣の奴に手を握ってもらったら、転校先の生徒会長でした。

総文字数/92,742

BL23ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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飛行機が大の苦手な高校生、新田伊織(いおり)。 親の都合で県外へ転校することが決まり、 手違いで一人で飛行機に乗ることに。 そこで乱気流に巻き込まれ、パニックを起こした伊織は 必死の思いで隣に座っていた男に懇願する。 「――あのっ、手っ、てぇ……握っても良いっ!?」 その後、飛行機は無事に到着したものの――隣の彼の姿はなく。 一週間後、転校先の教室で、伊織は運命の再会を果たす。 「久保拓磨。……よろしくね」 勉強もスポーツも出来る、『最強の生徒会長』として、 先生からも同級生からも一目置かれる一軍男子の久保。 そんな久保と仲を深めていく内に、 伊織は久保のある秘密を打ち明けられて……? 【治安悪め高校のクールな訳あり生徒会長攻め】         × 【たまに訛っちゃうまっすぐ愛され平凡受け】 男子高校生の日常と 修学旅行での両想いまでを描いた、ドタバタ青春BL♡
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王子様と不良は、秘密の関係です。

総文字数/70,344

BL21ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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学園の優等生「王子様」が、その裏の顔を同級生の不良に目撃され、秘密を盾に週末限定の取引をする羽目に。完璧な仮面が音をたてて崩れはじめる。 【受】篠宮理久(しのみや りく)  ・学園の完璧「王子様」(外面は国宝級)  ・中身は毒舌・怠惰・褒められ不足 【攻】氷室朔弥(ひむろ さくや)  ・武勇伝が尽きない不良(実害ゼロ)  ・無口なくせに要点は突く苦労人
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【不定期更新】 *【番外編】の方はどれからでも読めます! *【書籍本編の続編】は【本編読了後】をおすすめしております。 ハイスペック高校生ピアニスト×ちょっと不器用なツンデレくん。 ——”友達じゃない”二人の、恋人な日々を描くカケラの話。 6月20日発売(BeLuck文庫) 『御子柴くんと水無瀬くんは友達じゃないらしい』の番外編。 高校生時代から、大学生編、社会人編まで、色々なアソートストーリーです。 (表紙イラスト:絢様) ******************* ↓書籍情報はこちら↓ https://novema.jp/bookstore/schedule/beluck#Label ↓ノベマ版本編はこちら↓ https://novema.jp/book/n1735668 *******************
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愛してるから『弟』でいます。

総文字数/122,597

BL25ページ

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森中蒼羽は幼い頃自分を救ってくれた少年・天月榛名と再会し、彼を追って同じ高校へ。 その美しさからクイーンと呼ばれ、親友のキングこと楠本悠日と共に、校内の人気者の榛名。 ある日、互いの親がまさかの恋人だったことが判明! 「僕は君と住んでみたい。僕と暮らすのは嫌?」 榛名の熱烈な(?)希望で、二人は2カ月間のお試し同居をすることに! 一緒にお出かけしたり食事をしたり。 なぜかいきなりキスをねだられたりと波乱も……!? 距離が近づくにつれ、蒼羽の気持ちは大きくなるばかり。 「お願いです。これ以上ドキドキさせないでください、先輩」 でも、榛名が望むのは…… 「僕のこと、お兄さんみたいな存在だって思ってくれたら嬉しいなって」 ……『家族のような関係』みたいで。 嬉しいのに切ない、この想いの正体は……? そんな中、榛名と悠日の関係にも何やら不穏な影が差していて── 悩めるブコツ青少年が、溺愛フルスロットル男になるまでのお話。 続きもの予定のゆるゆるBLです。
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【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
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高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、この列というか、この学校男子校なんですけど!? 「あれ、間山に書いた」 ぼっちの俺に告ってきたのは、顔がいいと大人気の朝宮だった。 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) 2025年8月20日 スターツ出版文庫さまより書籍化 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正、加筆もしていますので、違いを楽しんでいただけると嬉しいです。
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【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋

総文字数/45,251

BL14ページ

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「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
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「なあ、希色。俺、希色の友だちになれるかな」 「え……?」 「友だちになりたい。だめ?」 「だ、だめじゃない! でも……」 推しであるコーヒーショップの店員が、新学期に新しい教室へ行ったら隣に現れた! . . ✩友人たちからドライと言われる攻め(でも受けにはべったり) × 顔がコンプレックスな受け✩ . . 高校では前髪で顔を隠しつつ、モデルをしている希色。 希色の憧れであるコーヒーショップの店員で、のちに同級生になる桃真。 推し、憧れ、片想い――カラフルな気持ちが絡まるストーリーです。 . . ☆表紙は表紙メーカー2で作成しました
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幼なじみ(自称バイ)からの執着が止まらない件

総文字数/98,531

BL33ページ

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「無害なふりをした執着攻め」 VS 「鈍感ツンデレ元ヤン受け」 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
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そば処ななせ庵の奇妙な日常
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総文字数/8,207

ヒューマンドラマ6ページ

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 預金残高三百二十五円。  念願のカフェ開店直前、仲間に裏切られた失意の中、  アパートの屋根に立つ男・佐藤武士。  あとは飛び降りるだけ――の崖っぷちから彼を救ったのは、柴犬と天ザルだった!?  幼馴染との再会を縁に、そば処ななせ庵で働くことになった武士。→カフェ馬鹿。  老舗の跡継ぎとして、悩みつつも懸命に働くソバ屋スタッフ・道久。→ソバ馬鹿。  空中分解した商店街に彷徨う幽霊と、幽霊商店街を守る神様。  そして、一生懸命生きる専門馬鹿たちの青春物語。 ※『カフェ飯男子とそば屋の後継ぎ   ~崖っぷち無職、最高の天ざるに出会う。~』  と改題いたしまして、スターツ出版文庫より4月28日刊行予定です。    試し読み公開中です。  よろしくお願いいたします!
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
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クラスの中心にいる君と、隅っこにいる俺の話。
ひよこ/著

総文字数/68,563

BL9ページ

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教室の中心で輝く君に、俺は何度も目を奪われた。 これは、そんな君と俺の“距離が変わる”青春の話。 ・神代 東真(かみしろ あずま) →学年1のモテ男子。高校2年。身長184cm 基本周りには塩対応、サッカー部 ・三浦 拓(みうら たく) →クラスでパッとしない男子。高校2年。 身長174cm 妹が二人いる。神代のことを陽キャラで近寄りがたい存在だと思っている。そのため神代のアプローチには全く気づいていない。 ・上羽 陽(うえば よう)→神代、三浦と同じクラス。神代とは幼なじみで神代が唯一本音を話せる相手。神代と並ぶほどのモテイケメン 神代と上羽で "加美王"(かみおう)高校の2Ray(トゥーレイ):「2つの光」=学園を照らす2人。と呼ばれている。 ・的林 陸斗(まとばやし りくと)→三浦と中学時代からの同級生。クラスは違うが、よく話す。三浦の良き相談者
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放課後は、内緒の幼馴染。

総文字数/90,236

BL42ページ

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本作は「関係性を名付けられない時間」をテーマにした青春BLです。 地味な優等生・睦と、SNSで人気を集める玲乃。学校では交わらない二人ですが、放課後だけは幼馴染として同じ時間を過ごしています。この「学校と放課後で切り替わる関係」は、高校生という年齢だからこそ成立する、不安定で繊細な距離感だと考えています。 物語では、恋に落ちる瞬間そのものよりも恋と認めてしまうまでの戸惑いや葛藤を丁寧に描きました。相手を大切に思う気持ちが強いほど、今まで築いてきた関係を壊すことが怖くなる。その臆病さは、同性同士であること以前に、未熟な青春そのものだと捉えています。 また、「人気者」と「目立たない優等生」という対比を用いることで、外から見える姿と、本当の居場所とのズレを表現しました。多くの人に知られている存在が、たった一人の前では弱さを見せること。逆に、守られる側だと思われていた人物が、感情の面では支えとなっていくこと。その相互性を、静かなやり取りの中で描いています。 本作に大きな事件や劇的な展開はありません。しかし、放課後の沈黙や文化祭、修学旅行などの行事を通して何気ない会話の積み重ねが、やがて選択へとつながっていく過程こそが、青春の核心だと考えました。 この物語が誰かの「言葉にできなかった初恋」をそっと掬い上げる一作になれば幸いです。
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泥とフリル 〜学校一の不良の先輩が恋したのは、ロリィタ姿の俺でした〜

総文字数/99,399

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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小さい頃から“可愛いもの”に目がない、高校一年生の上野瑚珀。 しかし、学校では地味キャラを装い、自分の本当の好きを隠す日々。 だけど休日になると、自作のスカートに身を包んで、ロリィタファッションでショッピングやカフェ巡りを楽しむ――そんな秘密があった。 ある日、路地裏で絡まれた瑚珀を助けてくれたのは、学校で“問題児集団”として知られる軽音楽部の九藤絆。 しかも、九藤はロリィタ姿の瑚珀を、女の子だと勘違いして一目惚れ。 「……あのさ、嫌だったら断ってもいいんだけど……連絡先、聞いてもいい?」 “コハネ”という偽名で九藤とやり取りを続ける瑚珀。 ドキドキのライン交換からデートの誘い、そして学校での偶然の再会――宿泊学習を経て、瑚珀は自分の素顔と秘密を明かせないまま、二人の距離は少しずつ、でも確実に縮まっていく……。 引っ込み思案で不器用な受け×不良なのに甘々でメロきゅんな先輩攻め♡ 隠していた“自分らしさ”が、恋とともに輝きだす―― 高校生×青春×ラブストーリー♡
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泣き虫で小柄だった幼馴染が、メンタルつよめの大型犬になっていた話。

総文字数/22,126

BL8ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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《受けにしか懐かない後輩×攻めに甘い先輩》  一途な純愛(とても重め)のお話。 【登場人物】 坂口 凰太朗(さかぐち おうたろう)高3 眼鏡男子。勉強が得意で運動が苦手。幼い頃から理央に甘い。物腰の柔らかいお兄さん。 平瀬 理央(ひらせ りお)高1 小柄で泣き虫だったが、引っ越してからの五年間でメンタルが強い高身長のイケメンに成長した。凰太朗以外には塩対応。 理央とは、家が隣同士の幼馴染だった。小柄で泣き虫だった理央を、本当の弟のように可愛がっていた。だが理央は、親の都合で引っ越してしまう。 五年後。理央から同じ高校に入学するという連絡を受ける。変わらず可愛い姿を想像していたものの、再会した理央は、モデルのように背の高いイケメンに成長していた。 「凰ちゃんのこと大好きな俺も、他の奴らはどうでもいい俺も、どっちも本当の俺だから」 そんな発言には驚いたものの、変わらずに懐いてくれて嬉しい。そのはずなのに、昔とは違う成長した理央に、だんだんとドキドキし始めて……。
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一番うしろの席にいる奴とは、前世で一生を添い遂げました
  • 書籍化作品
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イラスト:bov先生 可愛いふたりを是非ご覧くださいませ
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