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「第45回キャラクター短編小説コンテスト「私を変えた”真夜中の嘘”」」エントリー作品一覧・人気順

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「第45回キャラクター短編小説コンテスト「私を変えた”真夜中の嘘”」」

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77
星を臨む~天ヶ原休憩所~

総文字数/31,975

青春・恋愛5ページ

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プチ家出して、向かった先は、 山の上の天ヶ原休憩所。 そこでの出会いが、 私を変える。 「星を見に来たんだ」 これは、私が 自分の心を取り戻すまでの物語。
願掛けするには1日早い

総文字数/17,183

青春・恋愛8ページ

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 星宮 凪沙(ほしみや なぎさ)は、天体観測が好きな高校2年生。  ある日のバイト終わり、マドンナ的存在の後輩、合田 月渚(あいだ るな)に頼まれ、2人で星を見に行くことになる。  2人で凪沙のお気に入りの場所で星を見ながら、他愛のない話をする。  その時間はとても楽しくて、別れるのが惜しくなった2人は、明日の流星群をここで見る約束をする。  しかし翌日、月渚は来なかった。  バイト先にも、約束の場所にも月渚は来ず、連絡もつかない状態。  結局、凪沙は1人で流星群を見ることになった。  ――どうして今日、来なかったんだろうか。  流れた星は、後で燃えて消えてしまうけれど。  心に流れた不安は、消えることなく積もっていった。  どこか幻想的で、星のようにキラキラした――ちょっと切ない青春恋愛小説を、お楽しみください。  読み終わる頃には、あなたの脳裏にも、流れ星が流れるかも……?   ※この作品は現在ノベマ限定です。
ウソ発見器

総文字数/14,710

青春・恋愛12ページ

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SNSで知り合って、顔も本名も知らないけど、 アラタの毎日の言葉に私は救われていた。 だから、アラタが弱っているなら、私が今から救いに行く。 ずるいし、ひどいことを言うけど、それでアラタを救えるなら……
君がくれたキスと涙

総文字数/29,147

青春・恋愛22ページ

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『あなたのクラスメートだよ』  これは、君がついた嘘から始まるふたりの物語。 元・天才フィギュアスケーター 生駒 七生 イコマ ナオ            × 秘密を抱えた、嘘の恋人  森川 雀 モリカワ スズメ 絶賛スランプ中のフィギュアスケーター七生はとある夜、謎めいた少女、雀と出会う。 スケート漬けの日々だった七生、不登校で引きこもりの雀。 互いに『青春をしてみたい』と思っていたふたりは、夜だけの『恋人ごっこ』を始める。 七生は雀のおかげで失っていたスケートへの情熱を取り戻し、いつしか彼女の本物の恋人になりたいと思うようになるが……雀は大きすぎる秘密を抱えていて――。 『この夜の間だけ、私たちは恋人同士。一緒に青春しようよ、七生!』
夜間避行

総文字数/10,474

青春・恋愛3ページ

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私の見た目を褒められるたび、心は笑えなくなる。
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恋も人生も、うまく行く日もあればうまく行かない日もある。 うまく行く日は、「表の日」。 うまく行かない日は、「裏の日」。 でも、そんな「表の日」と「裏の日」が一日おきに交互にやってきたら……
それが嘘まみれの愛でも

総文字数/7,583

青春・恋愛8ページ

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「好き」なんてどうせ、その場限りの嘘のくせに。
君の嘘は宝物

総文字数/24,921

青春・恋愛7ページ

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 時刻はもうすぐ二十三時になる頃。駅前の古びた時計台の前でたった一人、アコースティックギターを片手にあなたは歌っている。  今日も、あなたはそこに居るのだろうか。
ホットココア

総文字数/10,000

ヒューマンドラマ6ページ

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優しくて暖かい時間に、私の心は癒されていた
嘘と妖精

総文字数/8,810

青春・恋愛10ページ

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僕の住む町には、妖精が住んでいる。
星と空
響奏。/著

総文字数/11,178

青春・恋愛18ページ

こんばんは、今夜の話は

総文字数/23,249

青春・恋愛18ページ

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どうしても乗り越えられないトラウマに、負けそうになった時。 夜が、私の支えだった。 けれど、いつからか、私の隣に君がいた。 自分で浄化しきれない気持ちを、君は静かに、ただ優しく受け止めてくれた。 君から、たくさんの勇気をもらった。たくさんの光をもらった。 そして、もっと夜が好きになった。
大丈夫だよ、きっと。

総文字数/20,771

青春・恋愛26ページ

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幽霊みたいに突然現れた彼女は、容赦なく僕を質問攻めにし、まるで真っ白なキャンバスに色を落とすかのように世界に興味を示していた。 彼女は一体何者なのだろう。
きみがついた優しい嘘

総文字数/5,067

青春・恋愛15ページ

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いつもいつも、 きみの〝優しさ〟に助けられてばかり。 きみの真実を知ったとき、 ──────強くならなきゃって思ったよっ...
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