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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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305
きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
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まだ見ぬ僕の初恋をキミへ。

総文字数/54,669

BL12ページ

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女嫌いの拗らせバスケ部美形男子と、 女の子との噂が絶えない金髪不良男子による、 友達以上恋人未満のアオハル溺愛ストーリー。 「悪いけど、唯以くんは俺のだから。」 「彼氏ですけど?なんか文句あります?」 「ほっとけねぇーんだよ、俺が。」 「心配だって言ってんの…分かる?」 いつだって俺のことを守ってくれる久住に、 いつの間にか俺の方が夢中になってしまっていた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 汐崎唯以という男はとにかく顔がいい。それ故に昔からとんでもなくモテる。しかし彼自身は重度の女嫌いで…。過去の軽いトラウマから女の子と関わるのが極端に苦手になり、極力関わらない生活を心掛けていた。そんなある日、告白を断った女子に「諦めるかわりに抱きしめさせて欲しい」と無理やり抱きつかれてしまう。身体が震え涙が溢れた唯以。そこへ学校内でも有名な金髪ヤンキー久住桜二が現れ「唯以くんは俺と付き合ってるから諦めて。」なんて、信じ難い発言をしたことにより…その日から久住と唯以の友達以上恋人未満の名前の無い関係がスタートする。 ただ都合のいい関係だと思っていたはずなのに、気付けば唯以の心に初恋の芽が息吹き始めていた。
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落下星 ~キミがくれた、永遠の初恋~
  • コミック掲載中
十和/著

総文字数/182,027

青春・恋愛490ページ

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きみに触れたい 触れては いけない ━禁断の純愛story━ 『那智のこと好きすぎて おかしくなりそう』    ――ai 『なんで、泣くねん。 俺がおるのに』   ――nachi あたしたちは 幸せになってもいいですか? …たとえ 姉弟になる運命でも ―――――――――― Rakka-sei 2009.9.5~11.23 ☆書籍化 決定しました☆
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きみと泳ぐ、夏色の明日
  • 書籍化作品
[原題]夏色ブレス

総文字数/94,332

青春・恋愛164ページ

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□■□■□■□■□■□■ 好きなものが嫌いになった。 大好きだったものが怖くなった。 大切だった人がいなくなった。 ――それなのに。 私が世界で1番憎い場所が あいつの生きる世界だった。 □■□■□■□■□■□■ 17.3/4 完結 原題《夏色ブレス》 2018・6月28日 \スターツ出版文庫より発売/ こちらは修正前のものです。 文庫本では加筆に加えて、 読みやすく編集していますので、 サイト版との違いも楽しんでいただけたら 嬉しいです。よろしくお願いします!
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きみとの距離は、3センチ
中原涼/著

総文字数/31,859

BL14ページ

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【攻】日本語下手なクォーターわんこ系男子高校生×【受】本屋でバイト中の地味系平凡男子高校生。 【ストーリー】 『このほん、さかします。』 そんなメモ紙を渡された書店バイトをしている男子高校生・三波春(みなみ しゅん)は、日本に来たばかりのクォーターの男の子・勢田アイザ(せた あいざ)に出会い、懐かれる。 そして、バイト先だけでの関わりかと思いきや、実はアイザは春の通う高校の一年生であった。 それがわかると、アイザは春に執着を見せ始めて……。 日本語話すのが苦手だけど、一生懸命で素直なわんこ系男子と、そんな彼に押されがちな地味系読書男子のお話です。
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高校二年生の春。 世間から『私』という存在が消えた日。 だけど、『私』は今も、確かにここに存在している。 命の燈が消えてしまったのは、私の双子の妹のほうだった。
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世界のまんなかで笑うキミへ
  • 書籍化作品

総文字数/118,763

青春・恋愛282ページ

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「天動説って知ってる?」 この世界は 揺るぎない大きなものを中心に 動いていて 私はきっと その大きなものを構成する ちっぽけな存在でしかないのだろうと 思っていた ーー君に、出逢うまで。 「颯は、透明に見える」 君の世界を 私の筆で色づけるとしたら 私はいったい 何の色で君を描けばいいのだろう 「会いたかった、だから会いに来た。 .....もう一度、この足で」 ああ はやく言わなきゃ 君が この世界とお別れする その前に 2016.06.09 start 2016.08.31 end ================ 忘れないで きみに心動かされて 回っていた 世界があったこと ================
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笑顔とこの感情だけは、キミが知ってればいい

総文字数/80,137

青春・恋愛1ページ

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無気力だった僕を変えてくれたのは君だった 君の笑顔こそが僕の原動力だったんだ 君が希望を与えてくれた分、今度は僕が君に贈る この小説でも君が希望を持ってくれるのなら また君の笑顔を見せてほしいんだ
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キミの言葉は私の名言

総文字数/130,806

青春・恋愛21ページ

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 キミの言葉は私の背中をなぜそんなに押してくれるのだろう。  絶対に無理だと思ってもなぜか立ち上がれてしまう。    キミは私が前を向くにあたって、大切で必要不可欠な存在になっていた。  私は・・・キミにとってどんな存在だろう。  私はキミにとって必要で、かけがえのない特別な存在に―――――  なれてましたか?
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何度忘れても、きみの春はここにある。
  • 書籍化作品
[原題]きみの春は、ここにある。

総文字数/125,623

青春・恋愛135ページ

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¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨ これは、記憶を保てない先輩と、 学校でひとりぼっちだった私の、 たった100日間の、思い出づくり。 ¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨ 過去のトラウマから、 学校生活は地味にひっそり過ごすと決めた主人公 桜木 琴音<さくらぎ ことね> × 大切な記憶だけ保てないから、 テキトーに生きている気怠いイケメン先輩 瀬名 類<せな るい> 何ひとつ忘れたくない。 君との100日間の思い出。 「琴音は……春みたいだ」 君は、私にとって、世界でいちばん優しい記憶だ。
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  • 作家名
きみの手が生み出す世界

総文字数/129,993

青春・恋愛137ページ

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美術部部長に恋をしています。 絵もうまい彼を尊敬して、あこがれて、彼に少しでも近づきたい! コンテスト入賞を目指し頑張るうちに距離は少しずつ近付いて……。 ※こちらの作品は『魔法のiらんど』『カクヨム』にも掲載しております
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青い風、きみと最後の夏
  • 書籍化作品
[原題]青い風、君と駆ける

総文字数/88,105

青春・恋愛160ページ

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中学三年生の夏。 陸上部だった水原夏瑚(みずはらかこ)は、事故で大切な人をたくさん失ってしまう。 高校生になり、無気力のまま保健室登校を続けていた夏瑚。 ある日、引っ越してしまった幼なじみの上條碧人(かみじょうあおと)と再会する。 しかし夏瑚にとって碧人は、いつまでもずっと、亡くなった親友の「好きな人」で…… 深い傷を負ったふたりが、迷い、支え合いながら、再び走りだすまでの物語。 *2022/4/28 書籍発売されました。 こちらは改稿前の作品です。書籍版は加筆・修正しており、内容が一部異なります。
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きみの夏へかける
夢雨/著

総文字数/160,756

青春・恋愛188ページ

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走った、跳んだ、転んだ そして、笑った   o○☆*゜ 2年3組、野球部、 ショートのリードオフマン きみは、ダイヤモンドの上を 誰より楽しげに走りまわる   o○☆*゜ 夏の日差しを浴びながら 大丈夫だと言ったきみに 惹かれて 手を、引かれて 視界を覆う濁ったすべては 限りない透明へと変わってゆく 17/8/20~18/1/28
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あの日、キミを助けたのはオレでした

総文字数/326,125

青春・恋愛124ページ

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高校二年の始業式の日、階段から落ちてきた女の子を助けたのは、有馬優介(ありまゆうすけ)。 しかし、有馬は助けた女の子が気を失っていること、そしてその場に容姿の優れた友人がいたことを利用し、「助けたのはこっちだ」と嘘を吐いた。 有馬は過去に体型や容姿でいじめられていた経験があり、その頃に救った女の子から泣かれてしまった経験から、自分ではなく友人が助けたことにしたほうがいいと思ったからだ。 だが、その場にいたもう一人の女の子――熱海道夏(あたみみちか)は言う。 『本当のことを伝えて』 彼女はしつこいぐらいに、正しくお礼を受け取れと有馬に迫った。 そんな熱海道夏には、七年ものあいだ思い続けている人がいる。 過去に命を救われていたが、お礼を言えないままの――名前もわからず、顔も声も覚えていない、そんな片思いの人が。 ※カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
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僕は何度でも、きみに初めての恋をする。
  • 書籍化作品
[原題]Starry heavens ─キミといる星月夜─

総文字数/140,650

青春・恋愛222ページ

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きみと出会ったあの日が わたしの世界のはじまり *・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:**・゚゚・* たった1日の記憶の中に どれだけの思いを残せるだろう どれだけ言えば伝わるだろう 「きみは俺の宝物」 この世界に、きみがいる たったそれだけのことが 泣きたいくらいに嬉しいってこと *・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:**・゚゚・* ひとりぼっちのわたしときみ さよならしたって大丈夫 何度でもまた、出会えばいいだけ (旧題:Starry heavens ─キミといる星月夜─) 2012.12.26~2013.4.10 2015.12.28文庫化
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※今作品に、誤字や脱字、その他にも読みにくい所があると思います。面倒だとは思いますが、X(旧Twitter)で@GODZIRRA1954で検索していただくと、僕のアカウントが出てきますので、発見次第DMにて連絡してください。よろしくお願いいたします<m(__)m>
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病気によってサッカーが出来なくなってしまった少年、たける。 彼の前に突然に可愛らしい女の子が現れる。 こはると名乗った彼女は、何でもたけるのことを知っていて、たけるのことを大好きだと告げていた。 見知らぬ少女の好意に困惑するたけるだったが、少しずつほだされていく。 そんなある時にこはると誰か男が言い争っている様子に出会う。 「ボクにはちゃんと彼氏がいるんだ! キミとはつきあえない」 そういう彼女の声に、他に彼氏がいたのかと混乱するたけるだったが、そこに男が告げた言葉は。 「お前がどれだけあいつの事を好きであろうが、お前の事を全部忘れてしまうんだろ」 という台詞だった。 彼氏というのは自分のことだったのか。忘れてしまうというのはどういうことなのか。 困惑したまま、たけるはふらふらとその場を離れていく。 そしてたけるは。それをきっかけにして、こはるのことを忘れる。忘れてしまう。 たけるは好きな人のことを忘れてしまう病気だった。 二人はどうなっていくのか。たけるはこはるのことを思い出せるのか。 こはるはたけるに記憶を取り戻させることが出来るのか。 二人の気持ちが重なる時はくるのか。 これは好きな人の記憶を忘れてしまう少年と、その少年を好きな少女の物語です。 ※表紙イラストはAIで作成しました。
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海に響くキミの声

総文字数/129,500

青春・恋愛22ページ

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 明日から夏休みという長期休暇を目前に控えた高校二年生、全員がそわそわと心落ち着かない様子だった。  私は、両親のいる家に帰る長期休みが、何よりも嫌いだった。両親が共に居る家は、重圧と畏怖に満ちた法廷そのものだったのだ。  そして私は、そんな自分を、何よりも嫌った。  周りを見渡せば、周りは才能ばかりだった。そんな他人と比べて、いつだって心が簡単に折れる。きらきら輝いた宝石みたいな強い何かが、私も欲しかった。  そんな私が気が付けばパッと見るだけで目を引く、浮世離れした様な華のある容姿を持つ同級生、希龍雫玖と何故か一緒に夏休みを過ごすことになる。  そんな彼の実家は、水に沈んだ水没屋敷だった。
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きみがわたしを××するまで

総文字数/110,259

ミステリー100ページ

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過去に置き去りにした「罪」と向き合ったとき、 訪れるのは救いか、破滅か。 究極の“入れ替わり”青春サスペンス!
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