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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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314
あの日のきみを今も憶えている
  • 書籍化作品
[原題]ねえ、彼に伝えて

総文字数/138,464

青春・恋愛202ページ

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ねえ、彼に伝えて…… あたしが生きてたことを覚えていて あたしの気持ちを覚えていて あたしを想ってくれてたことを覚えていて あたしがあなたを愛していたことを どうか忘れないでいて *•.。.•* その心からの告白を 彼に伝えるのが どうして私なんだろう…… * * * 霊が見えるようになった少女 × 彼女を一途に愛する彼氏 × 死んでしまった、彼女 これはひと夏の、暑くて悲しい幻――? いや、幻になんて、させるものか * * * レビューお礼 砂川雨路さま・黒原紫音さま namataさま・日生春歌さま うまのさま・かなさま 藤宮 彩恋さま・秋野桜さま はづきこおりさま・いいよさま 律歌さま・蒼山 蛍さま 涼花.さま *** 読んで下さったすべての方に、感謝を 書籍化に伴い、タイトルがかわりました
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顔をあげて きみと歩いて

総文字数/87,550

BL9ページ

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数多の経験から人を信じることが難しい大学生と、そんな彼が大好きすぎて自分だけを見ていてほしい高校生の「これから」を模索する、不器用な恋の行方。 年下長身男子×自己低評価大学生男子 ■登場人物■ 柏木 埜乃(かしわぎ やの) 小学生の頃から虐められ続け、すっかり自己肯定感マイナス値の捻くれ者になっている。久史のことは好きだが上手く伝えられずに凹むことも。 妙名嘉 久史(たえなか ひさし) 埜乃に一目惚れしてから周囲から「様子がおかしくなった(褒め言葉)」と言われている。書の才能に恵まれているが、本人は無頓着で埜乃に夢中。 *** 久しぶりに小説を書き始めました。仕様に不慣れですみません。完結までゆっくりになりますが、少しでもお気に召していただけますと幸いです。
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命の輝きをキミに伝えたくて

総文字数/129,987

青春・恋愛5ページ

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「あなたが生き返らせたい人は、だれ?」 家族を亡くした僕にとって、その言葉は心を揺さぶるのに充分だった。 ずっと後悔していた。 あの時、あの事故で、僕だけが生き残ってしまったことを。 でも。 キミと過ごした日々は、それ以上に――。
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まだ見ぬ僕の初恋をキミへ。

総文字数/54,669

BL12ページ

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女嫌いの拗らせバスケ部美形男子と、 女の子との噂が絶えない金髪不良男子による、 友達以上恋人未満のアオハル溺愛ストーリー。 「悪いけど、唯以くんは俺のだから。」 「彼氏ですけど?なんか文句あります?」 「ほっとけねぇーんだよ、俺が。」 「心配だって言ってんの…分かる?」 いつだって俺のことを守ってくれる久住に、 いつの間にか俺の方が夢中になってしまっていた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 汐崎唯以という男はとにかく顔がいい。それ故に昔からとんでもなくモテる。しかし彼自身は重度の女嫌いで…。過去の軽いトラウマから女の子と関わるのが極端に苦手になり、極力関わらない生活を心掛けていた。そんなある日、告白を断った女子に「諦めるかわりに抱きしめさせて欲しい」と無理やり抱きつかれてしまう。身体が震え涙が溢れた唯以。そこへ学校内でも有名な金髪ヤンキー久住桜二が現れ「唯以くんは俺と付き合ってるから諦めて。」なんて、信じ難い発言をしたことにより…その日から久住と唯以の友達以上恋人未満の名前の無い関係がスタートする。 ただ都合のいい関係だと思っていたはずなのに、気付けば唯以の心に初恋の芽が息吹き始めていた。
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そばにいたのはキミだった

総文字数/65,997

BL55ページ

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ダウナー執着イケメン男子×平凡ノンケ男子 1つのラブレターと交換日記から始まった2人の恋の行方は…?
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第2回青春BL小説コンテスト 最終選考作品 —————————————————————- 地味で目立たない、クラスの隅の存在・小野紬。 中学時代のある事件以来、自分の顔に強いコンプレックスを持つようになり、マスクを手放せなくなっていた。 誰にも本音を話せずに過ごしていたある日―― 「お前、こんなとこで何してんの?」 放課後のコンビニで偶然出会ったのは、学年の人気者・桐ヶ谷晴。 学校では明るく軽やかな桐ヶ谷だけど、私服は黒パーカーにピアス、低めのテンションでまるで別人のような姿だった。 「これ、学校には内緒な。マスク、似合ってないし」 そう言って、紬のマスクに手をかけたその瞬間から、二人の秘密が始まる。 クラスでは距離のあるふたり。 けれど放課後の街角では、ふたりだけの名前で呼び合う。 地味な仮面の奥にある、まだ誰にも見せたことのない“本当の自分”と、 誰にでも明るいけど、自分の本音は隠している人気者。 秘密とギャップが交差する青春の中で、じわじわと、ふたりの距離は近づいていく――。
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この世界にきみさえいれば、それでよかった。
[原題]涙で海ができるまで

総文字数/115,968

青春・恋愛225ページ

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ねえ、聞いて。 私がこれから大人になって たくさんの言葉を覚えて 果てしない未来を生きたとしても きみからもらった宝物は 永遠に色褪せることはない。 悲しいのに、寂しいのに 会いたくて仕方がないのに なんでかな。 空を見上げて流れた涙は 今日もすごく優しいんだ。 *2018年・5月25日/完結、公開* 原題・《涙で海ができるまで》 \2020年・2月/ ブルーレーベルから書籍化 こちらは修正加筆前です。 読みづらい箇所があると思いますが、 書籍の際には読みやすくしておりますので、 サイトとの違いもお楽しみいただけたら 嬉しいです。よろしくお願いします!
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キミの1番にはなれないと思ってたけど、

総文字数/41,943

BL24ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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ただ、いつの間にか目で追っていて。 気づけば、隣にいることが嬉しくなっていた。 夏の匂いがし始めた、高校2回目のあの季節。 少しずつ縮まっていく距離とは裏腹に、2人の心には同じ思いが生まれていく。 ーーきっと、自分はあの人の1番にはなれない。 1番はきっと、好きな人のそばにいる、別の誰かだから。 近づきたいのに、近づけない。 好きなのに、好きだと言えない。 「自分は2番目なんだ」と思い込んだ先に待っていたのは… ★登場人物紹介★ 関西男子。クールで口数少なめ。でも無自覚に人をときめかせる「沼系」。 【攻め:深町 環(ふかまち たまき)】 表向きは軽くて人当たりがいい。でも本当は影や繊細さを秘め、素直じゃない。不器用。 【受け:瀬良 弦(せら げん)】 環の親友。 長谷部 岳(はせべ がく) 弦の小学校からの幼馴染。 久世 慧(くぜ けい)
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臆病なきみに綴る彩りの言葉
茄奈/著

総文字数/113,832

青春・恋愛22ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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一作目、ご覧いただきありがとうございます。 縁葉を、がんばる自分自身を応援したくなる、そんな物語になれば嬉しいです✨
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きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
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落下星 ~キミがくれた、永遠の初恋~
  • コミック掲載中
十和/著

総文字数/182,027

青春・恋愛490ページ

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きみに触れたい 触れては いけない ━禁断の純愛story━ 『那智のこと好きすぎて おかしくなりそう』    ――ai 『なんで、泣くねん。 俺がおるのに』   ――nachi あたしたちは 幸せになってもいいですか? …たとえ 姉弟になる運命でも ―――――――――― Rakka-sei 2009.9.5~11.23 ☆書籍化 決定しました☆
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あまい檻−キミ、飼育中。−

総文字数/97,731

青春・恋愛235ページ

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「じゃあ、私のペットになる?」 訳あり干物女子高生 川野 翼(17) − Tsubasa Kawano − × 「ペットってカレシの事?」 訳あり美形年上ペット 一ノ瀬 仁(27) − Jin Ichinose − 1人と1匹、ヒミツの同居生活……。 「ツバサちゃん、チューは?」 「…………。」 あまい檻に閉じ込められたのは、キミ? それとも、私!? 〜★極上甘々ラブコメディ★〜 ※この物語はフィクションです。実在するものとは、一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 2010年11月26日……完結
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いつか、君の涙は光となる
  • 書籍化作品
[原題]いつか、キミの涙は光となる

総文字数/82,063

青春・恋愛119ページ

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無愛想で優秀なクラスメイトの吉木からは、 見下すような冷たい視線しか感じ取ったことがない。 そんな君の底知れぬ冷たさの理由を、 知りたいと思ってしまった。 君の心の傷に触れたいと思ってしまった。 奥深くまで、近づきたいと願ってしまった。 一体どうしてそんな風に、 思ってしまったんだろう。 どこか影のある君の心に触れたいと思うほど、 胸が粉々に千切れそうになる。 「ごめん、もう、泣いていいんだ……」 そう言って私の頬を撫でた君。 君は私の、心の一部だ。 そんな風に思っていることを、私は一生、伝えることはできないんだろう。    完結
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キミのココロは何色ですか?

総文字数/57,641

青春・恋愛20ページ

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オープンチャットのお題で作ったものを軸にして生まれた、ひと夏の恋物語です。 <お題> ・冒頭を「この世界には2種類の人間がいる」で始める。 <主な登場人物> ・斎藤 哲也(さいとう てつや) 高校2年生。 持病のため、高校2年生の7月まで入院していた。 小学生から入退院を繰り返していたこともあり、友人は少ないが引っ込み思案なわけではない。 梢とは、小学生の頃まで付き合いがあった。 ・サエキ アオイ 哲也の前に現れた姿なき女の子。 哲也の心臓のドナー。 彼女曰く、哲也より少し年上。 天真爛漫で、考えるより行動するタイプ。 自分が何故、哲也の前に現れたのか本人にも分からない。 ・結城 梢(ゆうき こずえ) 哲也と同じクラスの女の子。 哲也とは小学生までは付き合いがあったが、中学生になる前に親の都合で転校する。 美術部に所属しており、大人しそうな外見だが意外に大胆な行動をとる。 ・武田 健一(たけだ けんいち) 哲也と同じクラスで友人。 高校になってこの街に来た。 アウトドアもインドアも楽しめるノリの良い少年。 哲也とは音楽の趣味が合うことで意気投合して、友人関係になった。
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  • 作家名
きみのことを考える

総文字数/90,405

青春・恋愛11ページ

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きみを呼ぶのをやめるまで
泉紫織/著

総文字数/104,015

青春・恋愛36ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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※「17歳の“正解”」小説大賞に応募させていただく作品です。 岩手県立盛岡第一高校に通う高1の及川颯介は、中学からの同級生、阿部莉子のことを好いていたが、関係値を変化させたくなくて、好きの二文字は伝えないでいた。夏休み、探究活動を進めるつもりの莉子に誘われ、学校の敷地内にある白堊記念館を訪れる。ただ一緒にいるだけで幸せで、こんな幸福がずっと続くと思っていた——矢先だった。黒い物体が落ちてきて、記念館は半壊。瓦礫の下敷きになり、莉子は命を落としてしまう。 数日後の深夜、颯介は悲しみに暮れ、現実逃避したくて、なんとなく歩いて白堊記念館まで来てしまった。戻ってきてくれよと心の奥底からの願いを口に出したら、死んだはずの莉子が現れて——。 これは一人の少年が、本当に大切なことは何か、現実を生きることの大切さに気づき、羽化するまでの一夏の物語。
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  • 作家名
夜明け前、きみの音を空に探す

総文字数/71,716

青春・恋愛26ページ

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これは、「私」が『私』を救う、物語。
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きみと泳ぐ、夏色の明日
  • 書籍化作品
[原題]夏色ブレス

総文字数/94,332

青春・恋愛164ページ

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□■□■□■□■□■□■ 好きなものが嫌いになった。 大好きだったものが怖くなった。 大切だった人がいなくなった。 ――それなのに。 私が世界で1番憎い場所が あいつの生きる世界だった。 □■□■□■□■□■□■ 17.3/4 完結 原題《夏色ブレス》 2018・6月28日 \スターツ出版文庫より発売/ こちらは修正前のものです。 文庫本では加筆に加えて、 読みやすく編集していますので、 サイト版との違いも楽しんでいただけたら 嬉しいです。よろしくお願いします!
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きみの痛みを、ずっと見ていた

総文字数/78,093

BL33ページ

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「……生きて、アキ」  ──きみを失いかけたとき、心が震えた。 溺愛親友攻め×平凡鈍感受け 【表紙画像:Canvaにて作成】
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