小説を探す

「きみ」の作品一覧・人気順

条件
きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
314
花がよく似合うきみへ。

総文字数/8,546

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中途半端な長さしてます。 いつかもっと肉付けしてみたい(°∀° ) さらっと読めると思うので、苦手でなかったらぜひ!!!!!! 重々しく書かないようにはしておりますが、注意です⚠️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青い風、きみと最後の夏
  • 書籍化作品
[原題]青い風、君と駆ける

総文字数/88,105

青春・恋愛160ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学三年生の夏。 陸上部だった水原夏瑚(みずはらかこ)は、事故で大切な人をたくさん失ってしまう。 高校生になり、無気力のまま保健室登校を続けていた夏瑚。 ある日、引っ越してしまった幼なじみの上條碧人(かみじょうあおと)と再会する。 しかし夏瑚にとって碧人は、いつまでもずっと、亡くなった親友の「好きな人」で…… 深い傷を負ったふたりが、迷い、支え合いながら、再び走りだすまでの物語。 *2022/4/28 書籍発売されました。 こちらは改稿前の作品です。書籍版は加筆・修正しており、内容が一部異なります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの秘密も愛してる

総文字数/245,819

青春・恋愛43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋人からの暴力に傷つく私が、ある晩偶然に出会ったのは、 名前も教えてくれない年下の男の子だった。 彼の秘密と恋人の執着に怯えながらも、惹かれていく心は……止められない。 あなたは誰ですか。 どうして私の前に現われるの。 私のこと、本当はどう思っていますか……? 厳しい状況の中、不安に怯える心は次第に彼でいっぱいになって…… ※「それでもキミに恋をした」の真実視点です。  あわせて読んでいただくと、各場面でのそれぞれの状況と心情が、  よりおわかりいただけるかと……  もちろん、片方ずつでもお読みいただけます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
境目の停留所にて、きみと

総文字数/21,106

現代ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
…ちっぽけな俺が救えた命があったこと 嬉しかったんだ 何の役にも立てず 何も残せないと思っていた俺が 初めて、誰かのために生きれた きみが、それをくれた 2025.6.4 今読みたい作品に掲載して頂きました! ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※今作品に、誤字や脱字、その他にも読みにくい所があると思います。面倒だとは思いますが、X(旧Twitter)で@GODZIRRA1954で検索していただくと、僕のアカウントが出てきますので、発見次第DMにて連絡してください。よろしくお願いいたします<m(__)m>
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
頬が赤いのはきみのせい

総文字数/57,916

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学デビューの陽キャ後輩と×常に無愛想な陰キャ先輩(※ただし酔うたびに性格変化あり) ドタバタアルコールピュアラブコBL、爆誕──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみの好きな青を、俺も好きになりたかった

総文字数/31,187

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「#Re」と添えられたSNSの空の写真。 何も書かれなかった白紙の手帳。 彼女が残したのは、言葉じゃなく、まなざしだった―― 今しか見ない彼女と、未来が見えない僕が出会った、“名前のない青”の話。 それは、誰かを好きになることの、やさしくて苦い練習だった。 書けなかった言葉の続きを、今なら、少しだけ書ける気がする。 あの青は、きっと、忘れない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この声がきみのために咲く春に

総文字数/82,676

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人が変わる季節を春と言うのなら、この季節は——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜の葉花ひらひら

総文字数/85,167

ヒューマンドラマ80ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※原案は宝希☆/家鴨乃尾羽/桜塚桃生に、執筆は夢鴉(むあ)が行っております。著作権は宝希☆/家鴨乃尾羽/桜塚桃生にに既存します。 24.04.26.誤字を修正しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
海に響くキミの声

総文字数/129,500

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 明日から夏休みという長期休暇を目前に控えた高校二年生、全員がそわそわと心落ち着かない様子だった。  私は、両親のいる家に帰る長期休みが、何よりも嫌いだった。両親が共に居る家は、重圧と畏怖に満ちた法廷そのものだったのだ。  そして私は、そんな自分を、何よりも嫌った。  周りを見渡せば、周りは才能ばかりだった。そんな他人と比べて、いつだって心が簡単に折れる。きらきら輝いた宝石みたいな強い何かが、私も欲しかった。  そんな私が気が付けばパッと見るだけで目を引く、浮世離れした様な華のある容姿を持つ同級生、希龍雫玖と何故か一緒に夏休みを過ごすことになる。  そんな彼の実家は、水に沈んだ水没屋敷だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
イオ~キミとわたしのAI情表現~

総文字数/118,847

現代ファンタジー8ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日の朝日を見れないきみへ。

総文字数/16,875

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
明日の朝日を見れないきみへ。 月に帰ってしまうきみへ。 僕は絶対に、きみのことを忘れない。 今日もこうして夜空を見上げて、微笑んでくれるきみを、見つめるのだから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
スターツ出版文庫より発売中 ■2017年「エブリスタ×スターツ出版文庫賞」部門賞受賞作■ 恋、友情、挫折と成長、そして大切な人との絆など、この物語には青春要素をふんだんに盛り込みました。すてきなカバーイラスト同様、読後感のとてもさわやかなお話に仕上がっています。中高生はもちろん、大人の読者様にも楽しんでいただけましたら幸いです。(追記 全国の弓道家にも読まれています!)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薬と毒

総文字数/4,994

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が小学校6年生の時に経験した実体験です。 すこしでもこれを読んだ方が、言葉について考えてくださると幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さようなら。ネコの瞳と、透明なキミの嘘。

総文字数/73,578

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第10回 スターツ出版文庫大賞 参加作品。 例えば、ネコの瞳の中だとしても。 俺はキミをーーーーーーーー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっとキミを好きだった

総文字数/87,058

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも遠くを見ているキミを、本当はたぶんずっと……好きだった 放っておけない 私が支えなくちゃ それが私の役割だから、義務だから…… そんな理由、全部建て前でしかなくて、本当はただ傍にいたかっただけ―― 近すぎてなかなか気づけなかった想いを自覚した時、 その目はすでに遠くを見ているとわかった。 視線の先にいるのは……誰? ※『それでもキミに恋をした』『キミの秘密も愛してる』のひとみちゃん視点です。  それぞれ独立した物語としてお読みいただけますが、合わせて読むとそれぞれの心情がより理解できるかと……  どうぞよろしくお願いいたします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
溺れる青とキミの声

総文字数/69,993

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーー夏休み最終日、先輩は僕の前からいなくなった。 伝えたい事は山程浮かんでくるのに、言葉にしようとすると上手に話せない透真は、廃部寸前の文芸部で一人、変わらない日々を過ごしていた。 ある日、誰もいないはずの部室に行くと、長い黒髪を靡かせた一人の少女が窓際の席に座っていた。 「私、日向 千夏! よろしく。後輩くん!」 いきなり現れた先輩は、どこまでも明るくて自信に溢れていた。 そんな先輩に振り回されて過ごすのにも慣れた頃、口下手であることにコンプレックスを感じていることを打ち明けると、先輩は意外な提案をした。 「小説を書いてみない?」 言葉が出なくて黙ってしまうなら、文章にしてしまえばいい。そう言った先輩に背中を押されて、小説と向き合うことで透真は段々と自身の問題へと向き合っていく。 尊敬か、恋愛感情か自分でも分からないまま、先輩に惹かれていく透真。先輩と過ごす時間が、かけがえのない大切な時間へと変わっていく。 「……このまま時間が止まっちゃえばいいのに」 そう言った先輩は、夏の終わりに姿を消した。 #イラスト/ノーコピーライトガール 様 #完結保証 #全22話 #毎日21時更新
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の春。 世間から『私』という存在が消えた日。 だけど、『私』は今も、確かにここに存在している。 命の燈が消えてしまったのは、私の双子の妹のほうだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
まだ名前のない、きみの隣

総文字数/39,008

青春・恋愛8ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop