小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,827
次に出会えたその時は

総文字数/12,715

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
30歳の誕生日。 激務の末、終電を逃す。 最悪な誕生日の幕開けに、突然降り注いだストリートピアノのメロディ。 引き寄せられるようにストリートピアノに近づいた『私』が見たものはちょっと想像とは違っていて——
幾千の朝を越えて

総文字数/14,682

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「最後に教えるね。八つ目の七不思議」
真夜中のノスタルジー

総文字数/14,825

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
すべてを捨てた故郷。 10年ぶりに行ってみたら、たまたま彼と再会して――。 終電を逃したあとに、 忘れていた思い出のカケラを拾い集めにいく真夜中の物語。 《執筆期間》 2025.07.14 〜 2025.07.20 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
満たされた二人の0時過ぎのストーリー

総文字数/13,259

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もっと一緒にいたいのになぁ。 飲んで、食べて、ヤルことやって、いつでも終電で帰らされてしまう。 満たされた気持ちで眺める明け方の景色を、あなたと共有したいだけなのに――。 恋にモヤモヤしていた社会人1年目の華也乃が、憧れの彼とではなく、いつもの幼なじみと初めて終電を逃すお話( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 【執筆:2025.7.10~7.31】
【完】終電食堂Lily

総文字数/13,882

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※本作品は第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」に参加しています。 ◇ ◆ ◇ 「終電に乗れなかった皆様、今夜は“終電食堂Lily”でお過ごしになりませんか?」 ーー頑張っているのに努力が報われない。上司やお局に言葉の暴力で責められて身も心もボロボロになっていた そんな時、出会ったのは小さな食堂。食事とカクテルがからっぽになった心に染み渡る ここは悩みを持った大人が集まる憩いの場 不思議な食堂は場を超えて、貴方の目の前に現れます 「どうか独りで抱え込まないで。貴方の居場所はここにあります」 ◇ ◆ ◇ ー登場人物ー 水野 奈帆(みずの なほ) 会社員 笹浦 綾人(ささうら あやと) 食堂の店主
片恋切符は天の川をこえて

総文字数/16,117

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 彼のことを思い出すと、今でも胸がぐっとなる。  名前も学校も知らない男の子。  彼に会える木曜日にだけ、わたしはわたしになれた。  たった一年間の出来事だったけど、あのときわたしは、確かに恋をしていた。  それはまるで、七夕のような恋だった。 -----------------------------------------  結婚を控えたある冬の日、地元である山口県下関市へ同窓会に参加をするため戻ってきた万美子は、学生時代に名前も知らない男の子に恋をしたことを思い出す。  高校生になったばかりの夏の終わりに、両親の離婚により、生まれ育った東京都から母の実家のある山口県下関市へ引っ越してきた槻尾万美子(つきおまみこ)。  すべてのことに希望を失っていた万美子は、ある青年と出会う。 槻尾万美子(16)  通称、マミ。  高校一年生の夏の終わりに東京から山口県下関市に引っ越してきた。  母親と二人暮らしで、冷めきった両親の影響で人のことを信用できず、日々に絶望している。  大学は東京の大学に行きたいと思っている。 セイ(16)  木曜日にだけ会うことのできる男子高校生。  北九州市門司区に住んでいるらしく、万美子の家の近くを通り、自転車に乗って下関市の高校に通っているらしい。  もともとは下関に住んでいたが、両親が転勤したことにより、ひとりだけ門司区に住む祖父母のところに滞在しているという。  陸上部。 関門トンネル  山口県下関側の御裳川と福岡県門司側の和布刈を結ぶ780mのトンネル。  通行可能時間は6:00~22:00。  歩行者は無料、自転車・原付は20円。  トンネルの中程には山口県と福岡県の県境があり、記念撮影スポットとして人気。 (Wikipediaより)
君と、真夜中を駆ける

総文字数/12,981

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第59回キャラクター短編小説コンテスト 応募作品です* 2025.07.19
時刻表の欄外には罠がある
すずき/著

総文字数/13,040

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
バンドマン × 女子大生 音楽をする男の罠と、そんな男に惚れた女の業。 「最後の一曲は、きみに終電逃してもらうためやったんやけど」 (表紙 ノーコピーライトガール 様) 2025.07.04-07.05
黒百合が散る時、さくらが咲く
R/著

総文字数/24,624

青春・恋愛1ページ

深夜1時のミルクティー
遊野煌/著

総文字数/13,657

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お菓子メーカーで働く望月未果(もちづきみか)は仕事帰りに、同期で恋人の高森圭太(たかもりけいた)の浮気現場を目撃してしまう。 あまりのショックでホームでひとしきり泣いているうちに終電を逃してしまった未果。 仕方なく徒歩で自宅に向かおうとしていたところ、同じ部署で五つ年下の後輩である、塩谷智郷(しおやちさと)から声をかけられて──。 「──とりあえずの避難所でうち来ますって聞いてんすけど?」 終電を逃した後から始まる恋?年下男子との、ある一夜のお話。 ※フリー素材です。
不合理な恋の分岐点

総文字数/11,191

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
★第59回キャラクター短編小説コンテスト応募作品です。
午前3時のカフェオレ

総文字数/14,841

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第59回キャラクター短編小説コンテスト 応募作品です⟡.· 2025.07.06
冬のホームで、あの日の続きを
光野凜/著

総文字数/10,341

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短編コンテスト用に執筆したものです。 仕事に追われるだけの毎日。 寝ても覚めてもタスクに追われて、息をつく暇もない。 気づけば冬。空気は冷たく、街には恋人たちの笑い声が溢れていた。 いいな、とは思う。でも、羨ましいとは思えなかった。 恋なんて、もう何年もしていない。 欲しくないわけじゃない。けれど今さら誰かと向き合う気力なんて、とうに擦り減ってしまった。 大人になると、愛や好意の裏に、無意識に疑いが生まれる。 相手の言葉に、視線に、本当の気持ちなんて見えなくて。 気づけば私自身も、誰かを本気で好きになることをやめていた。 あんなふうに、誰かをただ好きになるだけで、毎日が少し色づいて見えていた、あの頃が懐かしい。 けれどその夜、終電に乗り遅れたホームの隅で、私は見てしまった。 遠い記憶のなかにずっとしまっていた、懐かしい横顔を―― 大人になってからもう一度恋を知る、切ない大人の再会ストーリー。
叶い星

総文字数/11,689

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
残業の疲れから、反対方向の電車に乗り、終電を逃してしまった莉星。 終点の無人駅で一夜を過ごすことにしたが、そこで、とる人と再会する——。
アリシェン=セリオンは傾かない
TNB/著

総文字数/43,479

異世界ファンタジー1ページ

星の声

総文字数/12,435

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
深い緑の森の小さな村に住む7歳のヒカリは、ある日空から落ちてきた小さな星、ホシノと出会います。ホシノは地上にいると力が弱まり、空に帰らなければなりませんが、一人では帰れません。ヒカリはホシノを助けるため、村一番の賢者マツバさんの助言に従い、満月の夜に星見の丘へホシノを連れて行きます。星見の丘で満月の光を浴びたホシノは力を回復し、空に帰っていく準備を整えます。しかし、別れを惜しみつつも、ホシノはヒカリに星のネックレスを贈り、北の空で輝く小さな星として、永遠に友達でいることを約束します。ヒカリはホシノとの友情を胸に、毎晩北の空を見上げるようになりました。
フルーツェン&ベジッタ 「ジャンピングライムと天樹塔」
aranda/著

総文字数/130,581

異世界ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あらゆる年齢層に「あったかふしぎ」を
pagetop