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「青春bl」の作品一覧・人気順

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青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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兄のフリをした配信者、遠野朝陽と、実はその配信リスナーだった転校生の結城真が、出会って恋をする話。 俺──遠野朝陽(とおのあさひ)は『コウ』というアカウント名でネット配信をやっている。 このアカウント、実は兄貴のアカウントだ。 交通事故で亡くなった兄貴のノートパソコンの中身を整理していたとき、この配信ページを見つけた。 兄貴と声が似ている俺は、『コウ』のフリをすることで、誰かの中で兄貴が生き続けてくれたらいい……とそう思って配信を始めた。 ある日、学食で転校生の結城真(ゆうきまこと)と出会う。 その転校生は『氷の女王様』と呼ばれるほど、綺麗な顔立ちをした男だった。 学食での出会いをきっかけに、お互いの距離が近くなる。 仲を深めていく中で、俺は真のことが次第に気になり、好きだと自覚した。 自覚したきっかけは、真に気になる相手がいると知ったからだった。 しかもその相手が自分の兄『コウ』だとわかって──!?
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幼馴染が俺の好みに寄せてくるんだが
うた/著

総文字数/12,101

BL6ページ

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「潤太はどんな人が好みなの?」 「明るくて元気で、同い年か年下で、サラサラの黒髪で、スイーツが好きだったら嬉しいかな」 そんな会話を交わしたら、イケメン幼馴染の様子がおかしくなってしまった。 美形幼馴染が平凡高校生の好みに寄せてくる話です。 わんこ系健気攻め×男前ツンデレ寄り受け
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相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

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僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
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あがいて、恋心

総文字数/26,730

BL1ページ

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教えてください、丁嵐先輩

総文字数/64,416

BL7ページ

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[何事にもまっすぐな受け] 古川京介 × [とある秘密を抱えた攻め] 丁嵐蒼樹 まっすぐでちょっぴりネガティブな後輩と隣人でイケメンな先輩が送るピュアラブストーリー
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【攻め】深山裕次郎×【受け】浅海聖夜 美形先輩攻め×平凡後輩受け 「お見知りおきしないで下さい!」  高校一年生の浅海聖夜(あさみ いぶ)は、夏休みに公立図書館に本を返却しに行った。そこで返却の担当をしていたのは、学校一の問題児である二つ年上の先輩 深山裕次郎(みやま ゆうじろう)だった。その美しい見た目とは裏腹に、彼は喧嘩っ早いのが有名で、停学処分を繰り返しているような生徒。彼に弱みを握られたが最後。その生徒は次々と退学しているという噂だ。  そんな裕次郎に、カバンに隠し持っていたBLマンガを見られてしまう。  弱みを握られてしまった聖夜だが、何故か彼に気に入られて――!?  最悪な出会いから始まる青春BL。どうぞよろしくお願いします♪
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【攻め】二階堂 紗月 高校1年、茶道部 × 【受け】愛田 悠希(通称:愛ちゃん) 高校2年、調理部副部長 去年から始まった茶道部と調理部の取り組みにより、茶道部1年の二階堂くんとペアを組むことに。 その取り組みとは、一緒に茶菓子を考えること。 人気者で人を寄せつけない印象とは違い、礼儀正しく茶道の知識も豊富で、ふいに見せる可愛らしい一面にほっこり。 課題も終わり、あまり会うこともなくなるな……と淋しく思っていると、二階堂くんに突然告白された! そもそも、どうして僕のことを? 僕の彼への好意は、後輩としてのもの? それとも恋心? 悩んでいると、茶道部の顧問から新たな依頼があり――。 恋を知らなかった主人公が、一途に想いを伝えてくれる彼の人柄に触れ、恋を知る物語。 ********** 表紙はてんぱる1様(https://www.pixiv.net/users/2513282)の水彩風風景(https://www.pixiv.net/artworks/81662696)をお借りしました。
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看護学生の紫崎くん
JSNs/著

総文字数/14,526

BL4ページ

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はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。 この作品は、私自身が看護の世界に身を置き、ふと「看護学校という世界で、数少ない男子学生たちが、あの壮絶な日々を一緒に乗り越えていったら、そこにはどんな絆が生まれるんだろう?」と想像したのがこの物語の始まりです。 ​看護学校の日常は、綺麗事だけでは決して語れません。教員からの理不尽な叱責、実習中の容赦ない不眠、自分のQOL(生活の質)を限界まで低下させながら「患者のQOLを上げるための援助」を必死に考える虚しさ……。そんな、ある種の『看護学校の闇』とも言える極限状態のなか、友達と夜中まで電話で励まし合いながら、泣きそうになりながら記録を進めた思い出が強く残っています。 ​こんな泥臭くて張り詰めた現場だからこそ、お互いにしか分からない痛みがあり、だからこそ芽生える特別な恋があるはず。 ​看護学校のリアルな光景やその闇を包み隠さずお伝えしたいという強い思いと、「こんな環境のなか、唯一無二の光になるような二人の恋が見たい!」という私の全力の妄想を世に排出したいという熱意から、この作品は生まれました。私のこだわりと魂をこれでもかと詰め込んでいます。 【本作の溢れる推しポイント】 ​ひとつは、過酷な”実習”という極限の吊り橋効果が生み出す、圧倒的な執着。戦場を共にするからこその強い絆が育っていきます。​ そして、陽向の抱える”コンプレックス”と、瑠の”長男力”の噛み合い方。医療家系の落ちこぼれとして深い疎外感を抱え、自己肯定感の低い陽向。そんな彼の閉ざした心に、クールな見た目に長男の責任感と共に不意に見せるヤンチャな一面、面倒見の鬼である瑠が真っ直ぐさに踏み込んでいきます。恋愛経験のない瑠が、一度は陽向に拒絶されながらも諦めず、「どうしたら彼の心に想いが届くのか」を看護学生らしく『アセスメント(分析)』して根性で向き合い続ける姿は、本作の最大の胸キュンポイントです。 ※ちなみに本作は、私の看護学校での経験や妄想をベースに、AI(Gemini)とプロットや表現をじっくり相談しながら、二人三脚で熱量を込めて制作しています。 働きながらのため、なかなか執筆が進まず投稿頻度が低いこともあるかと思いますが 2人の葛藤・思い出をリアルな看護学校の舞台で最後まで大切に描いていきます。​少しでも彼らの物語を一緒に見守っていただけたら幸いです。
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きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
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ゼラニウムが結んだ恋

総文字数/10,931

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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高二の百合人は、ハイスペックなクラスメートの南原に憧れていた。 そんなある時、百合人が美術の時間に描いたゼラニウムに、南原は興味を抱く。 そこから会話を交わすようになる二人だが、百合人が骨折して入院することになり……!?
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合理的な俺が、幼なじみを愛してしまった理由

総文字数/20,715

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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東雲涼平、大学一年生。 成績優秀、冷静沈着、何事も合理性を重視する俺には、幼稚園の頃からずっと一緒にいる幼なじみ・城島伶依がいる。 料理も掃除も完璧。俺の好みを誰よりも理解し、毎日のように世話を焼いてくれる最高の相棒だ。 「伶依、腹減った」 「俺はお前のオカンじゃないぞ」 俺たちは幼なじみ。だから、一緒にいるのは当然だ。 ……そう思っていた。 ある日、伶依が女子からクッキーをもらった。 ただ、それだけのことなのに――なぜか腹が立つ。 伶依が誰かに笑いかけるのも嫌だ。 そばにいないと落ち着かない。 一緒に住みたい。 ずっと俺だけを見ていてほしい。 これは一体、どういう感情なんだ? 「恋愛など非効率だ」 そう言い続けてきた合理主義者の俺が、幼なじみへの気持ちに気づくまでの物語。
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「怜くん、僕がいろんな人から声をかけられているの、気になる?」 「何が? お前が人気なのはいいことだろう?」 「そう?」  嘘をついた。大事な幼馴染が、俺の元から離れていくのは寂しい。  しかし、そんな風にいつまでも弟離れできない兄のようなことを言ってられない。そのうち登下校を別にして、少しずつ離れていかないと。  そう思っていたのに、女子生徒と話しているところを見られた後から様子が変わって……。 「……怜くんに友達たくさんいるのが寂しい」 「だから、僕、待ってたんだよ。怜くんが人気者になったねって言ってくれる瞬間を」 「怜くんが僕以外の人に話しかけられるのが嫌なのと同じように、僕が人気者だから寂しいって思ってくれる日をずーっと待ってたんだ」 (カクヨムにも掲載中です)
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無口でクールな天然男子×告られるのが生き甲斐のモテモテ男子の幼馴染BL! 初めまして。BL小説を書くのは初めてですが、好きと萌えを詰め込み、楽しみながら書いています。 長編を書くのも初めてですが、最後まで書き切れるように頑張ります。よろしくお願いいたします! 2026/5/6追記:完結しました!それに伴い、大幅に加筆修正を行いました。
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夏の猫鍋

総文字数/38,903

BL11ページ

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「今ここで俺にキスされるか、俺にはっきり嫌いって言うか、どっちか選んで」 ある日、自分より頭半分低い場所から、彼はそう言った……。 きっかけは高1の春、 「今日は友人の顔を描いてもらおうと思う。適当にペアになって」 美術教師に言われ、多賀暁史(たがあきふみ)は困惑していた。 ぼっちの自分にとって難易度高過ぎだと肩を落とす暁史に声をかけてくれたのは、華奢で小柄なお姫様のような見た目の時任紅(ときとうくれない)。 明るく朗らかだが押しが強い彼になぜか懐かれるようになった暁史は、いつしか彼のペースに巻き込まれていく……。 小柄強気男子×地味イケボ男子の猫鍋物語 表紙はPhotoACにて https://www.photo-ac.com/main/detail/1299876&title=%E3%81%BB%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9911
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田邊くんの××がすごい!

総文字数/28,104

BL11ページ

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【水泳部:田邊啓介 × 家庭科部:由良淳】 高校三年生の由良淳は、家庭科部員。 一部の生徒から時折「甘党王子」と呼ばれている。 けれど本当は家庭的で世話好きな性格。中学時代についたあだ名は「おかん」。 度を越したいじりがトラウマとなり、高校では世話を焼くのをやめることにした。 そんな淳は、寮で一年生の田邊啓介と同室になる。 面倒見の良さを封印したはずなのに、つい世話を焼いてしまう淳。 またからかわれるだけだと思っていたけれど、返ってきたのは予想外の反応で――? 『野良猫みたいな水泳部員×世話好きな家庭科部員』 ※田邊と田邉、飛込と飛び込みまたは飛び込という誤字がありましたので、誤字修正しました。 正しくは田邊、そして飛込です(7/14) ※誤字訂正してますが、加筆はしておりませんので、内容等変わってないため読了済みの方、ご安心ください。
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向日葵畑で手を繋ごう
舞々/著

総文字数/46,703

BL6ページ

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田舎なんて嫌いだ。 コンビニはないし、夜は真っ暗だし、熊だって出そうだ。 久しぶりに再開したあいつは、俺のことを子ども扱いするし、本当にウザイ。 けど、手を繋いでくれるのは嬉しい…かな。 でも、俺は田舎もあいつも気に入らねぇ。
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「先輩が俺にキスしたいって思うようになるまで、これから毎日キスしますから」 演劇部の三年、藍川那由多(あいかわ・なゆた)は夏に部活を引退した。 そのすぐあとにプロの劇団から那由多にオーディションの話が来る。 送られてきた脚本には男にキスするシーンがあった。 役の気持ちをつかみきれない那由多は演劇部の二年、瀬名覚(せな・さとり)に相手役を頼む。もちろんキス抜きでと思っていたが―― 「先輩の演劇にかける情熱ってその程度なんですか」 瀬名は那由多にためらわずキスをする。 それも何度も。 ただの練習のはずが、やがて瀬名は執着心を覗かせはじめて…… 「どうしたんですか? そんな赤くなって。キスされるとでも思いました?」 「はやくキスしたいからここ出ませんか」 「いまのは。逃げなかった先輩が悪い……ですから」 ダウナー系後輩×無自覚美人先輩の学園BL。 ✿❀✿ ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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好き漏れしてる三隅先輩と、素直になれない柊君
ちひろ/著

総文字数/28,468

BL13ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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★9/4(金)に完結しました(^^)★ 好きがダダ漏れのゆるふわ天才写真家(攻)     × 気づかないふりが上手すぎる後輩(受) 人の本音が読めてしまう一年・柊悠真は、入学初日に写真サークルの部長・三隅蓮先輩に頭を下げられ、入部することに。 「間違えて買っちゃってさ」 そう言って毎週差し出されるのは、なぜか僕の好きなブラックコーヒー。先輩、甘いカフェオレしか飲まないですよね? ――この人、僕のこと好きなんじゃないか……? 高一で賞を獲った天才なのに、先輩は二年間シャッターを切っていない。その先輩が言った。「夏祭りで、お前を撮らせてよ」 けれど先輩には期限があった。夏祭りが終わったら、カメラを売るという。 ひと夏だけの、ファインダー越しの両片思い。
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恋はもうしないはずだった
キタ/著

総文字数/54,978

BL10ページ

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遊園地で「着ぐるみの中の人」のバイトをしている高校生の小倉 優真(おぐら ゆうま)はとある夜、観覧車前のベンチでひとりで泣いている青年と出会う。 誕生日なのに恋人に振られたと話す彼を励まし、もう二度と会うことはないだろうと見送った──はずだった。 想定外の再会は翌日、教室にて。 後ろの席の加賀野 諒(かがの りょう)は、なんと昨日泣いていたあのひとだったのだ。 失恋したクラスメイトの泣き顔以外の表情が見たい男子高校生と、恋はもうしないと決めて他人と距離を取っている男子高校生が、少しずつ関係の名前を変えていく青春BL。 (優真×諒/完結済・ハッピーエンド)
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