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青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,452
最高のダンスをあなたに

総文字数/5,334

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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高三の直人は、ひょんなきっかけで二つ年下の竜平と出会う。 彼には、事故でプロダンサーの道を絶たれた過去があった。 挫折にめげない前向きな竜平に、直人は惹かれていく。 ある時、思いがけず竜平も同じ気持ちと知る直人。 竜平はひそかに、直人の好きな曲の振り付けを練習していた。 『俺のダンス、見て欲しいんです……』 そう訴える竜平に、直人は背を向けてしまう。 ゲイだと知られたくない、それだけの理由で。 その後、ふと感傷に浸った直人は、その曲を聴こうとするが……。
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サマー・エンド・プロトコル ― 幼馴染との最後の夏、僕らは秘密を共有した

総文字数/86,488

BL12ページ

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『────たとえ世界が終わっても。君は俺のそばにいて。』 岡山で暮らす高校二年生・坂上未那都(みなと)は、顔も頭もいい幼馴染・榊彼方(かなた)と比べられ続ける毎日に息苦しさを感じていた。  そんな夏、二人は当選者500人限定のVRゲーム《サマー・エンド・プロトコル》に参加することに。  「俺と勝負しよう」  彼方のその一言から始まった順位争い。  ただのゲームだったはずなのに、ステージを攻略するたび現実と過去は少しずつ重なり、封じられていた秘密が姿を現していく。  幼馴染として過ごした時間。  言えなかった本当の気持ち。  そして、二人を縛り続けてきた”あの日”の真実。  ゲームの終わりに待つのは、勝敗か、それとも────?  VRゲーム×幼馴染×青春ミステリー。
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匂いに敏感な彼のために試行錯誤した結果、僕の存在が1番だと愛されてしまいました

総文字数/18,657

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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ぼっちな僕の隣には、いつも無口な王子さまが座る.。o○ 「匂い」が繋ぐ、秘密の恋。 匂いに敏感攻め×彼のために試行錯誤する受け。 大学に慣れない薫(かおる)は友達もできず、講義室の隅で息を潜める毎日だった。そんな薫の隣に、なぜか学内で「王子さま」と呼ばれる孤高のイケメン・龍斗(りゅうと)が座るようになった。彼は誰とも馴れ合わない一匹狼。その理由は、極度の香水嫌いだったから。 「どうして龍斗くんは、僕のそばにいてくれるんだろう……?」 彼のことが気になり始めた薫は、彼に受け入れてもらえる香りを求めて香水ショップへ。そこで出会った同級生のアドバイスを元に、龍斗に秘密でこっそりと香水をつけ始める。 すると、香水嫌いなはずの龍斗は「薫は良い香り」とますます懐き、独占欲まで見せ始めるように。 「薫の匂い、誰にも嗅がせないで。俺だけにして」 香水を嫌う彼と、香りを纏う薫。バレたら終わってしまうこの関係の行方はいかに……。
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「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 写真部の中谷岬には、撮りたいと思える被写体がいる。同じクラスで、剣道部の南涼太だ。 しかし、涼太に彼女ができたと知ったことで、撮影することがつらくなってしまう。 カメラを持つのもなんだかしんどい。こんな理由で写真部をやめるなんて言いづらい。 誰にも言えない気持ちを、岬はSNSの海へと落とす。 「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 誰も反応なんて寄越さない。そう思っていたのに。 「わかりみすごい。俺もしょうもない理由で部活やめたいんだよね」。 どこの誰かもわからない人からのリプ。アカウント名はらっきょう仮面。ふざけた名前のその人とやり取りをするうちに、岬はだんだんその人との会話が楽しみになっていく。 やがて、お互いがなぜ部活を辞めたいのか、打ち明け話をするほど親しくなるが、ひょんなことから、自分達がリアルではクラスメイトだと知ってしまう。 しかも、らっきょう仮面の正体は、南涼太だった。 自分が部活をやめたい原因となったのが涼太だと言えないまま、岬はリアルでも涼太と交流するようになるが……。 剣道部イケメン男子×写真部コミュ障男子の物語。
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幼馴染みはじめました
あつむ/著

総文字数/31,056

BL9ページ

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タイトルのまま、高校になって出会ったクラスメイトと幼馴染始める話
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「キスしたら、俺の」――突然のキスで、勝手に恋人宣言されました
霞花怜/著

総文字数/46,640

BL23ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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ただ廊下を歩いていただけだったのに。 前から来た男子に、突然キスされた。 「キスしたから、俺の恋人」 全然、意味わかんないだろ。
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“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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■登場人物 佐伯 湊(さえき みなと/高2) 文芸部の副部長。やさしくて気が利くが、恋愛に疎く鈍い。ぼんやりしているが、言葉選びは美しい。 黒瀬 隼人(くろせ はやと/高1) 文芸部の新入部員。物怖じしない俺様気質で負けず嫌い。独占欲が強く、湊の言葉と指先に弱い。 三好 蒼(みよし あおい/高2) 湊の同級生で放送委員。距離感が近く、後輩からみると“危険人物” 顧問の先生(国語) 言葉にうるさい。文芸祭の担当。  文芸部副部長の湊は、気が利くのに恋だけには鈍い“ぼんやり先輩”。新入生の黒瀬隼人は、そんな湊を入部初日から一目でロックオン。「先輩は俺が守る」と手首を取り、絆創膏を貼り、傘に入れ、視界から逃さない。嫉妬深いのに手はやさしく、攻めるのに寸前で止まる“俺様後輩”。放送委員の三好が絡むたびに火のつく独占欲は、やがて“隣に立つ権利”へ形を変える。視聴覚室での額キス未満、リハの舞台袖での「俺だけ見て」、帰り道のホットレモン、替芯を忍ばせる気づかい。湊の鈍さはほどけていき、朗読本番の声は、客席奥の隼人だけに届く。終演後、屋上で迫られる“選択”。独占は束縛か、それとも手入れか――二人で書き換える定義の先に、初めてのキスが待っている。嫉妬が可愛い警報に変わるまでの、胸が走る全六話。雨音、紙の匂い、フェンス越しの風、視線の温度。距離ゼロ寸前で止まる唇と、呼吸一つ分の勇気。やきもちが加速させる鼓動と、鈍感が守ってきた無防備さ。俺様は強引、でも乱暴じゃない。守るために攻め、ほどくために焦らない。傘の骨一本ぶんの近さで、心の輪郭が重なっていく。 文化祭前夜から当日、そして夕暮れの屋上へ。すれ違いの傷は軽く、すり寄る仕草は正直に。誰かの「好き?」に笑ってかわしてきた湊が、初めて言葉を選んで応える瞬間までを、会話と眼差しで追い詰める。結論はシンプル、でも過程は甘く丁寧。独占とは、二人で毎日更新する取扱説明書――そんな恋のかたちを、あなたの心にも。 鍵はかけない。逃げ道は残す。けれど、迷ったら手を取る。俺様後輩×ぼんやり先輩、後輩攻めの王道で、胸きゅん保証。読後、あなたも“独占の定義”を言い直したくなる。
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完璧理系男子のギャップに勝てるわけがない

総文字数/64,029

BL25ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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三浦朔(みうらさく)は文系の高校2年生で、人数の足りない生物部の幽霊部員。 部活のグループチャットで回ってきた部室掃除の連絡を受けて、部長の結城理太郎(ゆうきりたろう)の手伝いへ向かったら――。 理太郎は、でかい水槽を準備していた。 「そのでかい水槽、なに?」 「ピラニアを飼うんだ」 容姿端麗、成績優秀、文武両道。なんでもできる理系男子はピラニアを飼いたいらしい。 その野望は先生の却下によってあっけなく終わったけれど、朔は理太郎への興味が深まるのを止められない。 知れば知るほどもっと気になる。朔は理太郎へ惹かれていく気持ちが止められない。
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初恋どろぼうと青い夏

総文字数/80,819

BL34ページ

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【陽気で垣根のない年上大学生】×【本音を言えない内気な高三男子】 ……たぶん、仲良くなれないだろうと思った。 雰囲気も性格も真逆。けれど、追いかける夢は同じ。 そんな彼は、まさかの初恋どろぼうだった。
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極上のパス
ともみ/著

総文字数/31,997

BL7ページ

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チャラくて生意気だが、実力は本物のストライカー・藤丸蓮司(一年)×可愛い見た目にコンプレックスを持つ技巧派司令塔・姫宮景虎(二年) 負けず嫌いな二人のスポ根BL
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☆。.:*・゜ 僕たちは舞台でライバルを演じなきゃならないのに🥺 ――快くんは僕に何か秘密事をしている。 妄想大好き地味かわ系二年生 先輩受け 萌木 星(もえぎせい) × クールイケメンな努力家一年生 後輩攻め 柴宮 快(しばみやかい) ずっと大好きだった先輩のためにお芝居と心身の深層筋トレーニングをがんばる後輩攻めと後輩を見習ってキラキラしていく可愛い受けのお話 他の演劇部メンバー 部長・やさぐれ役担当三年 山下 やんちゃな役担当三年生 小田川 おだやかな役担当二年生 仲本 あまえんぼう役担当一年生 手越 °・*:.。.☆ お読みくださり ありがとうございます! °・*:.。.☆ 連載開始2025年11月
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好きになったから、恋がしたい

総文字数/69,879

BL10ページ

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謎の美形転校生 × 恋をしたくない高校生 ◇ 『好きになった人に忘れられる呪い』  これは、花園家に伝わる呪いだった。そのせいで、恋どころか人と関わることを避けるようになっていた花園李斗(はなぞのりと)は、クラスでは必要以上に話さず怖がられている。しかし呪いとは対照的に本当は人と話すことは好きだった。そのため、高校生からアルバイトを始める。  しかしアルバイトで出会った榊優光に恐れていた恋をしそうになる。そんなある時、バイト先に来た東崎凪紬(ひがしざきなつむ)という美しい風貌を持つ男が現れた。  一目見たら忘れられない東崎と同姓同名の人物が転校生として花園の高校に転校してきたのだが、その姿は美形であるものの目の色や髪の色は全く違っている。  そんな謎に包まれた東崎が学校で怖がられている花園に話しかけ、さらには友達になりたいと言われる。友達になりたいわけではなかったが、花園がアルバイトをしていることを隠していたためバラされては困ると渋々友達になった。  友達というのはわかっているのに、近づく距離感に意識してしまい——? ◇ ※舞台は現代ですが、ファンタジー要素を含みます。
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幼馴染の東雲 律(しののめ りつ)から、恋愛相談を受けた、おれ、月島 湊(つきしま みなと)と、弟の月島 湧(つきしま ゆう) 律は今まで恋愛どころか、あの子可愛いなとかそんな話さえもしなかったのに!? でも、相談してきてくれたんだ。可愛い幼馴染の背中をドーンと押してやろうじゃないか! おれは、女の子が好きそうなシチュエーションをさり気なく再現すれば、興味を持ってもらえるのでは? そう考えた。 題して「少女漫画みたいな胸キュンシチュで、あの子のハートをGETしちゃおう作戦!」 全力で律とその女の子の恋を応援するぜ! ……って思ったのに。何故か律はおれの前に現れる。しかも、おれの理想の胸キュンシチュと同じ状況に度々遭遇するんだ。 まさか、おれで練習してる!? おれ好みのイケメン幼馴染が、グイグイ迫ってきておれのドキドキは止まらない! どうする、おれ!? ✤✤ 高校生のわちゃわちゃした日常です。 全年齢向けのお話となっています。 どうぞよろしくお願いします。
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不良と噂の獅子道くんは、

総文字数/74,026

BL41ページ

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‪ 𓈒𓏸 キラキラに輝いている君を、 まるで太陽のようだと思ったんだ。 青春とは程遠い毎日を、 ほんの少しだけでいいから 青く染めてくれないだろうか。 𓏸𓈒𓂃 人付き合いが苦手なサッカー部の新人エース         × 何かと不器用な関西弁の不良(?)
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瀬戸くんは怖くない
うた/著

総文字数/31,691

BL7ページ

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ワケあり不良×少し鈍感な転校生のお話。
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三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
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──当真(とうま)が、んな扱いされてたのほんとむかつく。……何が当て馬だ。当真は俺の彼氏だってのに。今まで気づいてなかった自分にも腹立つ。 俺はずっと、一個下の縁(えにし)は、過保護で世話焼きな幼なじみだと思っていた。なのに、どうやら縁は俺の彼氏だったらしい。 だけど、そんな縁に「俺たちっていつの間に付き合ってたの?」なんて言えなくて──。 独占欲つよつよ世話焼きな年下攻め×たまごサンドに目がない無自覚受けの幼なじみBL。 ※表紙はデザインツールCanva(https://www.canva.com/)の有料イラストを使用させていただき、自分でデザインしています。
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シュレーディンガーの猫

総文字数/80,226

BL17ページ

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ガラス玉と琥珀糖

総文字数/50,142

BL14ページ

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いいな、その純粋な心。 俺にちょうだい?
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