小説を探す

「先輩×後輩」の作品一覧・人気順

条件
先輩×後輩 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13
俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隣に住む先輩の愛が重いです。

総文字数/66,586

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※第2回青春BL小説コンテストの最終選考に残った作品です。  主人公である桐原 智(きりはら さとし)十八歳は、平凡でありながらも大学生活を謳歌しようと意気込んでいた。  しかし、入学して間もなく、智が住んでいるアパートの部屋が雨漏りで水浸しに……。修繕工事に約一ヶ月。その間は、部屋を使えないときた。  途方に暮れていた智に声をかけてきたのは、隣に住む大学の先輩。三笠 琥太郎(みかさ こたろう)二十歳だ。容姿端麗な琥太郎は、大学ではアイドル的存在。特技は料理。それはもう抜群に美味い。しかし、そんな琥太郎には欠点が!  まさかの片付け苦手男子だった。誘われた部屋の中はゴミ屋敷。部屋を提供する代わりに片付けを頼まれる。智は嫌々ながらも、貧乏大学生には他に選択肢はない。致し方なく了承することになった。  しかし、琥太郎の真の目的は“片付け”ではなかった。  そんなことも知らない智は、琥太郎の言動や行動に翻弄される日々を過ごすことに——。  隣人から始まる恋物語。どうぞ宜しくお願いします!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この運命はミッション

総文字数/100,000

青春・恋愛9ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
曲がり角でパンをくわえたその人とぶつかった瞬間、バラの花びらが舞い、鐘の音が鳴り、そして俺は運命の人と呼ばれ!? 占い師、ミス·アキュイティーが告げた運命は間違っていることを証明するため、秘密のミッション、始めます。 ☆作中に出てくるタロット占いは、実際に作者がタロットカードを使って行い、自分でリーディングしたものとなります。まったくの素人ですので解釈が間違っているところがあるかもしれませんが、設定上、そのままとしていますのでご了承ください。ただ、思ったよりもきちんと意味が通じるものになったので、面白いなと思いました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シュガースポットまで待って

総文字数/99,991

BL23ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
*うぶな関西弁後輩×訳あり先輩* 神様が俺に下した使命。 それは、結弦(ゆづる)先輩の笑顔を取り戻すことや! 中三のとき、関西から東京に転校してきた凪(なぎ)。 関西弁が抜けず、そのせいでクラスになじめず、つらい日々を送っていた。 そんなある日、通学電車で見かけた、まばゆい笑顔の高校生に凪は心を奪われる。 同じ高校へ進学し、再会した先輩は、かつての輝く笑顔を失っていた。 理由は分からない。けれど、自分を救ってくれたあの笑顔をもう一度見たい──。 まだ甘くなりきらない凪の想いが、先輩の止まっていた時間を、少しずつ動かしていく。 ピュアな高校生の恋愛的成熟物語です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の王子様
くるむ/著

総文字数/75,172

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見た目が派手で性格も明るいのに実は神経質な先輩と、その先輩に一目ぼれした後輩わんことの純情な恋のお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、だいすき

総文字数/61,212

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校入学してすぐに出会ったひとつ先輩の圭一郎に恋をした朔弥。同じように朔弥に恋をした圭一郎。 つき合い始めるまでの両片想いと、お互いを大事に思う恋をしてきらきらしていく高校生活を書きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
失くした恋のつづき

総文字数/102,690

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校一年の秋。 千春(ちはる)は二つ年上の恋人・葵留(まもる)を事故で失った。 最後になるとも知らず、彼に酷い言葉をぶつけたことを悔やみながらも、千春は大学生になる。 ある日、飲み会で出会った一つ年上の惠護(けいご)に千春はどこか懐かしさを覚えた。 惠護との出会いをきっかけに、千春の止まっていた時間がゆっくり揺れ始める。 ある日、危険な目に遭った千春を惠護が救ってくれた。その一瞬、閉じ込めていた過去を千春は思い出して──。 彼は本当に、初めて出会った人なのだろうか。それとも……。 タイトルを変更し、改稿した作品です。 よろしくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
逢生の朝とオレンジ

総文字数/53,182

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺の好きだったアイセイにはオリオンの三ツ星があったから、おまえとは違うよ」    人文学部に入学したばかりの逢生は、ある朝に出会った先輩に言われた言葉で心臓が止まりそうになった。     それはたぶん、僕です。   僕と何処で会いましたか?  逢生は惹かれていく大学の先輩と自分がどこかで繋がっているはずなのに、なぜか思い出せないままでいた。  ブーランジェリーが入ったメゾンの3階。  焼きたてのデニッシュの香り。  逢生の中で流れる音楽のフレーズ。   待ってて。   いろんな意味で追い付くようにするから。   思い出せないこともあるだろうけど、それでも。   I say love,   it is a flower   And you,   its only seed  このフレーズをあの人が歌ってくれたから。  僕はあの人を追いかけることにした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
町娘は王子様に恋をする

総文字数/35,306

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平々凡々努力だけでやってきた宇佐見は大学の頃からの先輩である羽柴の頼みごとに弱い。それは社会人になっても変わらない。 弱みを握られている訳でもなく、頼まれたら仕方ないと手伝ってしまうのは淡い憧れがあるから。 「宇佐見はお姫様っていうよりは町娘かなあ……」 告白もさせてもらえないくらい、後輩としてしか可愛がられていないと分かってはいても、こうして普通に接してくれるだけで十分だ。 町娘は人気者の王子様に恋をした。 圧倒的にヒロイン(お姫様)力は足りないけれど、それでもいい。 先輩のお姫様が現れるまで、傍にいさせてください。 そんな、人気者の先輩と都合よく使われている気もしないでもないでも甘やかされてはいる後輩のすれ違い気味の恋のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋は、遠い背中から始まった

総文字数/64,853

BL8ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
速球派彼氏

総文字数/6,240

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冒頭のみ公開とさせていただきました。お読みくださった方ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
東雲圭人には片想いをしている相手がいる。同じ野球部でキャッチャーの桜沢慎太郎だ。 しかしある日、慎太郎に彼女ができる。長年の片想いが破れ、悲嘆にくれる中、圭人に声をかけるのは、後輩の結城春歌だった。 ピッチャーである圭人の控え投手でもある彼は、現在はサードを守っている。正直、自分よりずっと速い球を投げられる彼にピッチャーを交代してほしいと圭人は願うが、春歌はそれを退け、代わりに言う。 「先輩が怪我をしないでいてくれたら控え投手の俺も安心です。だから俺が先輩を見張ります」 宣言通り、圭人が怪我をしないよう、見張るようになった春歌。しかしその守備範囲は体だけではなく、心にもおよび、彼は言う。 「先輩って心が痛がりですね」 そうして彼は、なぜか圭人を抱きしめる。 しかもそれは一度や二度ではなく、圭人が苦しいと感じると必ずハグしてきて……。 こだわり強めの無口男子×一途で不器用男子 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop