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「青春bl」の作品一覧・人気順

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青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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手付かずの自然あふれる島で繰り広げられる、YouTube撮影とフェイクな恋。
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高校入学を機に一人暮らしを始めた茉白は、早々にアパートの鍵を失くしてしまう。 家に入るため隣に住んでいる大家さんの元を訪ねるが、部屋から出てきたのは、なんと片思い中の夢路(めろ)先輩だった! それからモーニングコールを頼まれたり、料理を教えてもらったりと、ふたりは同じ屋根の下で関係を深めていくけれど……。 「キスで口ピが引っ掛かるかどうか試してみる?」 「~~~っ」 頑張ってただの後輩でいようとする茉白と 最初からただの先輩(大家)でいる気はない夢路。 「俺の心臓をこんなに速くできんのは茉白だけだよ」 メロすぎるクーデレ先輩【攻め】 × ピュアピュアわんこ後輩【受け】の高校生BL♡
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エンドロールは最後まで

総文字数/21,703

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「俺がお前のことどう思ってるか、分かってないの?」 部室では"マスター"と呼ばれるクールな先輩×映画が好きで不器用だけど素直な後輩 【登場人物】 攻め·綾城瑞樹(あやしろ みずき) 大学四年生 カクテル研究会の部長で、部員の間でひそかに"マスター"と呼ばれている。 受け·滝譲(たき ゆずる) 大学三年生 映画を観ることが趣味で映画研究会に所属している。裏方志望で部内の自主作成映画では編集に携わることが多い。
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放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
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学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  ・几帳面で臆病な境界線ガチ勢  ・優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  ・距離感ゼロの無頓着イケメン  ・根は優しい世話焼き
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深夜2時の青春
つかさ/著

総文字数/31,963

BL17ページ

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社会人×社会人の大人の青春BLです! 属性の違う2人が徐々に通じ合っていく過程を楽しんでもらえると嬉しいです。
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先輩、好きになってもいいですか。

総文字数/91,041

BL31ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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連弾Re:スタート

総文字数/26,573

BL5ページ

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バンドが好きで、なりたかったバンドキッズ気分を味わいたくて軽音部が舞台のお話に挑戦してみました。
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最低ルーミー

総文字数/91,825

BL20ページ

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「言っとくけど、お前に拒否権はないからな?」 広大な敷地に囲まれた私立相澤学園男子寮 ある出来事がトラウマとなってマスクなしには外を歩けなくなった阿佐美蒼(あさみそう)は、突然、学園の王子さまと名高い筧仁(かけいじん)とルームメイトになってしまう。 学園中の憧れで常に注目されている彼と同室だというだけでも最悪なのに、ひょんなことから、彼の裏の顔を知ってしまい…? 「よぉ、取引しようぜ」 静かな高校生活を送りたいだけなのに、二面性のある彼に捕まって、蒼の世界はめちゃくちゃになっていく。 最低だと思っていたけれど、どうやらそれだけでもないようで…。 「俺、けっこう優しくしてやってるつもりだけど」 誰も知らない彼の本当の優しさに惹かれる気持ちを抑えきれなくなっていき… 「俺にとって大事なのは、男が女かじゃねぇ。蒼か蒼以外の人間かだ」 孤独なマスクの一年生と、笑顔の仮面をかぶる学園の王子様(実はオレ様)が、男子寮を舞台に繰り広げる !!青春BL!!
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それって俺のことですか?

総文字数/33,048

BL6ページ

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それって俺のことですか? 【受け】 桜屋 椋介 (さくらや りょうすけ) 高校2年生 【攻め】 秋中 風音 (あきなか ふうと) 高校2年生 青春BLマンガ原作コンテストに応募作品です。 よろしくお願いします!
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一週間だけの恋人
うた/著

総文字数/10,098

BL4ページ

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優しさが取り柄の高校二年生の北口満(きたぐちみちる)は一見クールだけど可愛い後輩、栗原圭祐(くりはらけいすけ)に恋をしている。 二人で放課後にカフェに行くことが日課になっていた。そんなある日、栗原が合コンへ行くことになる。 そこから二人のすれ違いが始まって.....。 甘さと切なさが交錯する恋の行方とは。 甘い攻めの執着に溺れる青春ストーリー、あなたもきっとその胸キュンに溺れるはず。 表紙は"表紙メーカー2”様にて作成しました。
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幼なじみだった友達に告白されました
光野凜/著

総文字数/65,865

BL12ページ

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こちら第2回青春BL小説コンテストに残った作品です(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” 『素直になれない、幼なじみの恋』 平凡な俺、浅野蒼にはイケメンでクラスの人気者な幼なじみ、佐伯瑛斗がいる。 家族ぐるみの付き合いのせいか、瑛斗は昔から距離感がおかしくて、何かと蒼にベッタリ。けれど、蒼はそれを“ただの友情”だと思っていた。 ある日、初めての告白に浮かれていると、瑛斗から突然キスされて......!? 「蒼のことが好きだ」 「お前が他の奴と付き合うのは耐えられない」 友達だと思っていた関係が一気に変わり、戸惑いながらも瑛人の一途で甘い想いに少しずつ心が揺れていく。 しかし、素直になれない蒼は最後の一歩が踏み出せずにいた。 そんなとき、ふたりの関係に”あるトラブル”が訪れて......。 じれったくて、思わず応援したくなるふたりのピュアな青春ラブストーリー。
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触れたらその先

総文字数/87,532

BL40ページ

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「侑希に触れて、本当の恋を知ったんだ」 「俺の初めては全部、皓斗だよ」 本当の恋を知らなかった人気者くん×初めての恋を知った接触恐怖症くん 両思いになるまでにとどまらず、恋人同士になってからの甘い時間、小さな喧嘩、恋に溺れるゆえの失敗、そして挽回と未来への展望まで。 いつまでも追いかけたい二人をテーマに、思い合う二人の高校生活を描いています。
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学年トップの優等生イケメン×落ちこぼれ陰キャ 担任の結婚により人生ではじめての失恋をした北村唯桜(きたむら いお)失恋をきっかけに勉強へのモチベーション失い進級の際、進学コースから総合コースへと編入した。ただクラス替えのないこの学校では編入時点で、仲良しグループは形成されていた。進学コースから入った唯桜はクラスに溶け込めるはずもなく、クラスで孤立し教室での居場所を失っていた。昼休憩くらいは誰もいないところでご飯を食べたい。そんな気持ちで学校を散策すると、唯一誰も近づかない山奥の建物を発見しそこでお昼を過ごすようになった。ある日いつも通り山奥で昼休みを過ごしていると、突然元クラスメイト江波戸琳翔(えはと りんと)が現れ一緒にお昼を過ごすようになった 最初は嫌だった唯桜も話していくうちにどんどん心を開くように。
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 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
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