青春・恋愛小説一覧

白薔薇園の憂鬱

総文字数/155,888

青春・恋愛85ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
おじいちゃんの作品を取り戻せ!
君でよかった、君がよかった。

総文字数/3,605

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 良家のお嬢様である二条院 詩織  高校に入学したばかりの彼女は、その真面目で責任感のある性格を見込まれ創立記念祭の実行委員に推薦される。  頼まれれば断れない詩織はそれを笑顔で引き受ける。しかし男子の実行委員がなかなか決まらず、生徒が騒ぎ出すとクラスで浮いた存在である幡保 梢が実行委員に立候補してきて……  優等生だが自分の感情を素直に出せない卑屈なお嬢様と、不良なのに思いやりに溢れる不愛想な不良。  そんな二人が高校の創立記念祭を舞台に繰り広げる、爽やか青春と甘酸っぱい恋物語。 表紙イラスト 素敵絵師 びたみん様(Twitter@1012Se)に描いて頂きました。
大丈夫、今だけ。
chiroru/著

総文字数/16,365

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※シリーズ、"危険すぎる恋に、落ちてしまいました。1"に 出てくる、女子高生になった"北条 鈴"ちゃんが主人公の ラブコメ小説となっております。※ そしてそして!たくさんの方にキュンを届けられるよう、 "危恋(アブコイ)シリーズ"を読んでなくて初めまして! の方でも、読んだ後の方!でもどちらでも 楽しんで頂けるバージョンで作成しております!!♡ 危恋1の恋愛:ランキング3位😭記念♪にて、 新たに執筆を始めました~!!🎊 読んで下さった皆さま、ありがとうございます😭 • . ݁₊ ⊹ . ݁꒰ঌ·✦·໒꒱ ݁ . ⊹ ₊ ݁. • ――この春、 彼女は“恋に落ちた”のではなく、“恋に落とされた”。 超名門校・オルテンシア英都学園。 主席で入学した小悪魔系×美少女、北条鈴。 男子生徒の視線をさらい、告白されることには慣れている。追われる恋なんて、もう飽きた。 そこに現れた、爽やか×国宝級イケメン数学教師に、鈴は翻弄されることとなる。 "こんにちは。初めましてだね。君の名前は?" ……覚えていないふりをされた、その瞬間。 鈴のプライドに火がついた。 小悪魔少女が本気になったとき、 世界の方程式が少しだけ狂いはじめる物語。 教師と生徒。 越えてはいけない一線。 守ろうとする理性と、止められない鼓動。 ――"大丈夫、今だけ。" この恋、いったいどうなっちゃうの?! 焦れったい、ドキドキ、胸キュン!盛り祭りのラブコメがついに開幕!🎉 • . ݁₊ ⊹ . ݁꒰ঌ·✦·໒꒱ ݁ . ⊹ ₊ ݁. • ♡北条 鈴(ほうじょう すず)♡ 小悪魔系、あざと可愛い美少女。 小・中学時代から常にモテモテで、「追われる恋」には慣れきっているが、どれも長続きせず。 黒薔薇のトップである兄・椿の影響もあり、“普通の恋”にどこか憧れを抱いている。 × ♡一 千耀(にのまえ ちあき)♡ 爽やかメガネ×国宝級イケメン数学教師。 物腰やわらかく、誰に対しても丁寧な敬語で話す大人の余裕タイプ。 落ち着いた爽やかな声、端正な顔と淡々と板書する姿に女子生徒達が騒ぐ。階段から落ちる鈴を助けた本人。 × ♡水瀬 乙葉(みなせ おとは)♡ 鈴の幼なじみであり、冷静で的確なツッコミ役。 でも鈴が本気で傷つきそうになると、真っ先に守ろうとする優しい子。 ※書き出しなので変更の可能性あり。※
救済 タナトス-thanatos- スピンオフ

総文字数/5,018

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お久しぶりです、霜原 佐月です! タナトス-thanatos-のスピンオフを描かせて頂きました。 愛空の2代目死神[タナトス]、谷村凛音(たにむら・りおん)のお話です。 楽しんで頂けたら幸いです。 よろしくお願いします。
遠くて、近い。

総文字数/17,236

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人にとって、心地よい距離感というものがある。 私のそれは、他人より少しだけ、遠かった。
最短距離

総文字数/17,634

青春・恋愛7ページ

夜明けに、君を手放す
光野凜/著

総文字数/26,354

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生きている実感なんて、どこか遠くにある気がしていた。 そんな私にあなたは教えてくれた。 生きるって、ただ息をしていることじゃない。誰かと繋がること、心を動かすことが大事だって。 幽霊の君と過ごした、この最後の夏。
この空が優しい光であふれなくても

総文字数/62,457

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ーー間に合ってよかった。  そう言って笑った君はあの時どんな想いで私をとめたの?  君の泣きたくなるほどの優しさを今度はちゃんと受けとめるから。  だから、どうかーー。
ずっとキミを好きだった

総文字数/87,058

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも遠くを見ているキミを、本当はたぶんずっと……好きだった 放っておけない 私が支えなくちゃ それが私の役割だから、義務だから…… そんな理由、全部建て前でしかなくて、本当はただ傍にいたかっただけ―― 近すぎてなかなか気づけなかった想いを自覚した時、 その目はすでに遠くを見ているとわかった。 視線の先にいるのは……誰? ※『それでもキミに恋をした』『キミの秘密も愛してる』のひとみちゃん視点です。  それぞれ独立した物語としてお読みいただけますが、合わせて読むとそれぞれの心情がより理解できるかと……  どうぞよろしくお願いいたします。
表紙を見る 表紙を閉じる
お見合い結婚なので気心が通じ合うまではセックスレスでもいいですか?
僕の月、君の太陽

総文字数/127,739

青春・恋愛32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「わけあって、この子を預かってほしい」 そいつはチビのくせに、 ウザいくらい泣かない。 2024/09/16〜 修正 (こちらに投稿していた作品の修正版です)
この想いが続くかぎり
天川七/著

総文字数/127,999

青春・恋愛32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
─それは、胸を掻きむしりたくなるほど切ないのに、捨てられない恋だった。─
いつか置き去りにしていた春の運命

総文字数/117,335

青春・恋愛51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春の木漏れ日――。 桃原晴花にとって、それは懐かしい大切な記憶。 もうほとんど葉桜になりかけている春の放課後の帰り道。 晴花は隣の席の男の子、矢坂浩二から思わぬ一言を告げられる。 そんな彼がもたらしたのは、晴花の夢を叶える奇跡。 死神見習いの仕事を始めたその日から、晴花の代わり映えない日々が次々と色づいていく。 ――心を揺り動かす出会いと甘いお菓子とともに。
大嫌いなこの心を抱き締めて

総文字数/109,702

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつか私が、本気で死にたいって言ったら、君は私を止めないでくれる? 第4回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞応募作です。
恋も推しごと〜私の推しがふってきました〜

総文字数/21,072

青春・恋愛52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――推し活最高! 全ては推しのためにある。 普段は地味なOLを演じた普通の女の子。 だけど私にはみんなには見せていない裏の顔があった。 「どうしてこんな声が出るの? まさか、人間じゃない!? レイヤくんは神様……!!」 ソロの歌い手“レイヤ”の追っかけをすることだ。 それだけで幸せだったのに――。 「あっ! やばい……っ」 その言葉と一緒に、私の元にふってきた。 これは夢? ……いや、現実です。 ◇ ◇ ◇ 木野 さとみ (きの さとみ)25歳 真面目できっちりした性格なのに、推しの前では崩れる × 高穂 怜也 (たかほ れいや)24歳 歌にダンスに、ピアノにギター……なんでもできちゃうオールマイティーなソロの歌い手 ◇ ◇ ◇ 「俺の……神様になって?」 ◇ ◇ ◇ 完結:2022.01.03
SIDE:A / SIDE:B

総文字数/102,509

青春・恋愛114ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
<青春ゲームブック>  読者が毎ページごとの選択によって経過や結末が変化するストーリー。  「SIDE:A」と「SIDE:B」2つのパラレルワールドが目の前に開けていきます。  興味がある方は、1つのストーリーが終わった後に、もう1つの世界線も覗いてみて下さい。  数年後にもう一度読んだら、選択肢が変わっているかも知れません。 ※ページをタップし、右上の歯車マークでページ選択ができるはずです。たぶん・・・
おはようを君に
みそ/著

総文字数/7,605

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君のキスでまた目覚めた はじめまして、みそと申します。現在中学二年生の十四歳です。 今回「第二回10代限定 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 超短編部門」に応募させていただきました! 悩み苦しむ登場人物たちが再び前を向く心情の移り変わりを、私なりの言葉で精いっぱい表現したつもりです。 一言コメントやいいねをしていただけると、作者の励みになります(めちゃめちゃ嬉しいです飛び上がります) よろしくお願いいたします。
ソゴノ、コイ

総文字数/10,475

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「幸せ者」「恵まれている」 そんな言葉に縛られ、被害者面をしてしまう自分に嫌気がさす毎日を送る六夏。 学校では笑顔の仮面をずっとつけていて、いつの間にか私を見失ってしまった。 そんな中、私に生きる希望をくれる君はこう言った。 「…じゃあ、僕が、君をころしてあげようか。」 それは、すごく酷くて、すごくすごく優しい彼の一言で、私の生きる希望になる。 夏の初めの一日、私を変える一つの星と、君と、彼との物語。 矛盾だらけの、物語—。
pagetop