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「推し活」の作品一覧・人気順

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推し活 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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52件
冤罪で断罪されたので推し神様に嫁ぎます
緋村燐/著

総文字数/32,102

異世界ファンタジー9ページ

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神々と人が近しい世界・ハイリヒテル。 人は神に祈り、神はその祈りの力で人々に恩恵を与える。 かつては神に気に入られた人間はその御許に仕えていたが、それも久しくない昨今。 冤罪を着せられ婚約破棄されたティアリーゼはそのまま湖に沈められる。 それを助けたのはティアリーゼがいつも祈りを捧げていた推しの神、軍神ストラだった。 ノベマ!公開 '23/06/20
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真の自由を求めて、私は戦う。 ……スケバン服で武装した生徒会長は、 推ししか勝たん限界オタクでした…… ※表紙及び挿絵の作成に生成AI(にじ・ジャーニー)を使用しています。
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推しは、隣の席!

総文字数/68,642

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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一言感想やレビューがあると小躍りしながら喜びます🎵
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後宮の嫌われ白蛇妃〜推し活をしていたら愛されちゃいました〜
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[原題]後宮の嫌われ白蛇妃〜推しのためなら悪意も美味しくいただきます〜

総文字数/156,360

後宮ファンタジー11ページ

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白き大蛇と生贄花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 十六歳になったばかりの苺苺(メイメイ)は皇太子妃候補として、絶世の美青年と噂の皇太子がおさめる後宮に召集される。 だが肝心の皇太子は病に臥せっており、後宮には不在。 そんな中、苺苺は真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳という美しくも特殊な容姿と、生まれながらに持つ〝悪意をあやつる異能〟のせいで不平等な選定の末に〈最下級妃〉の位を与えられて、灰かぶり離宮に押し込められてしまう。 しかし後宮中から〝白蛇〟と呼ばれて明らかに虐げられる日々の中、苺苺は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「はーっ。ここならついうっかり他のお妃様と鉢合わせして、めくるめく後宮の愛憎劇に巻き込まれる心配もありません。極楽ごくらく! じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺苺は、最上級妃となった訳あり幼女・木蘭(ムーラン)を推しとして崇め奉り、最近女官の間で流行している妃嬪応援活動――略して推し活を嗜みながら、全力で異能を使って木蘭に降りかかる後宮妃たちの悪意を祓い、離宮生活を謳歌していたのである。 けれどその全力の推し活が、木蘭の秘密――実は皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを明らかにしてしまい……!? 「君は俺が木蘭の姿ではなくなった途端に態度が変わるな」 「紫淵殿下は推しじゃないです。不合格ですっ」 美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられても前向きすぎる最下級妃の、中華後宮シンデレラストーリー。 ◆書籍版は加筆し、後日談を加えた内容になっております。
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清掃の時間からはじまる推し活物語
甘夏/著

総文字数/22,199

BL19ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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100万円は無駄じゃなかった

総文字数/17,178

その他7ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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17歳の誕生日に見つけた『推し』。 彼は私にたくさんの幸せをくれました。 私の全財産を全て彼に捧げてもいいと思いました。 もしかしたら、いつか推しとお別れする日が来るかもしれない。 それでも、推し活に使ったお金は決して無駄じゃないと思う。 ・ (※この物語はフィクションであり、実在する人物・団体とは一切関係ありません)
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吊橋効果と恋の試論

総文字数/32,016

BL6ページ

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 高所恐怖症の埴谷(はにや)は、修学旅行の行先に具合が悪くなりそうな場所があると知って最推しのアニメ『ゾンビと恋とホライズン』の名言を元にした対策を思いつく。 『ドキドキは、もっとすごいドキドキで相殺するんだよ!』  高所恐怖症の緊張 VS 恋の高揚  ドキドキの上書きははたしてうまくいくのか?  修学旅行前だからとウソみたいなタイミングで告白してきた無害実直そうな同級生・鈴ヶ峰(すすがみね)を対象とした吊橋効果による疑似恋愛がスタートする! ☆鈴ヶ峰×埴谷  ハイテンション青春ラブコメ ※『ゾンビと恋とホライゾン』ラノベ原作のアニメでジャンルはサバイバルアクション×ラブコメ。主人公と香月舎兄妹はこの作品が元で知り合った。 ※『空模様ソーダレイン』女子に人気の国産ソシャゲ。キャラデザは漫画家の狼村鞠菜。香月舎先輩の妹はこの作品の水族館組推し。
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My Strong

総文字数/24,056

ヒューマンドラマ5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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今回、『17歳の正解』というテーマで執筆し始めると決めた時、私はどんな正解を導き出せるのか、そもそもどんなことに悩む主人公を描くべきだろうか考えました。 自分の17歳はどうだったか。 そう考えた時に、浮かんだのは、《好き》を否定される自分でした。その当時、今もですが、私には好きな女性アイドルがいます。 当時、周りに同性アイドルを好きだというクラスメイトがいなく、理解されず悩みました。 そして、私の好きなアイドルを貶してくる人もいました。 その時の想い、その時の私にかけてあげたかった言葉があるので、それをこの小説に込めようと考えました。 ぜひ、少しでも読んでいただけたら嬉しいです。
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木漏れ日の中の光

総文字数/91,447

青春・恋愛181ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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花染詩(はなぞめ・うた) 始めは高校二年生→高校三年生 17歳 ミディアム、身長164㎝、 家族構成:母、兄。 コロナ以降、マスクを外せないでいる。 メイクはきちんとするが、人前では外したくない。 恥ずかしい、どんなふうに相手に見られているのかが怖い。 水篠翔月(みずしの・かつき) 始めは高校二年生→高校三年生 17歳 艶のある長髪、身長170㎝、 推しに顔バレしたくなくて、学校でも推し活でもマスクをしている。 推しの視界に入るのがおこがましい。 マスクをしている女子高校生二人は抱えているものがあり、マスクを外せないでいた。 ――人の視線が気になり、怖い。 ――誰も信じたくない。 ――自分自身でさえも、どうしたらいいか分からないでいた。 そんな二人が『マスク』を通して、お互いの傷や悩みと向き合いながら、自分自身の気持ちを整理していった。 人の視線が怖いが、自分自身と改めて向き合っていく女子高校生二人の青春物語。
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人生の花は枯れない
凜/著

総文字数/9,285

ヒューマンドラマ4ページ

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 女児アニメをこよなく愛する美桜は、ある日偶然フィギュアを買った店で職場の後輩とばったり会ってしまった。慌てる美桜だったが、後輩の茉奈も筋肉に関する書籍を購入しており、お互い推しているものがあるということを理解し意気投合した。引っ越し先を探していると茉奈に言われてノリで隣の部屋が空いていると伝えたところ、さっそく茉奈が引っ越してくることになった。こうして、違うジャンルではあるものの推し活をしている同士、楽しい隣人生活が始まった。
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白き大蛇と人間の花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳を持つ苺々(メイメイ)は可憐な美貌を持ちながら、その容姿と特殊な異能のせいで〝白蛇妃〟と呼ばれ、後宮で忌避されている。 不平等な選定で最下級妃の位を与えられ、じめじめとした簡素な離宮に押し込められ、明らかに虐げられる日々……の中、苺々は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺々は、皇太子の寵妃と噂される幼女・木蘭(ムーラン)を『推し』として崇め奉り、悠々自適な離宮で毎日を元気に頑張っていたのである。 木蓮の花を 刺繍し豪華な応援絹扇を作ったり、毛氈生地でぬいぐるみを製作したり…… そんな風に『推し活』を全力で楽しみながら、こっそり 異能を使って木蘭に降りかかる悪意を祓っていたある日。 最上級妃である木蘭から、異能の巫女として彼女の宮に招かれることに。 しかし苺苺の異能を使った『推し活』が、木蘭の秘密――実は絶世の美青年、皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを、明らかにしてしまい……!? 絶世の美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられる最下級妃 の後宮シンデレラストーリー。 ◆◆◆長編版はこちらになります◆◆◆ https://novema.jp/book/n1657221 ―――――――――――――――――― ◇2022.01.03完結 ◇第24回キャラクター短編コンテスト『推し活女子』で最優秀賞を受賞しました。ありがとうございます!
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大好きでした、古市くん

総文字数/22,261

青春・恋愛1ページ

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舞台俳優の高瀬臣を推している鈴花は、舞台のチケットの当選確率を少しでも上げようと日頃から信心深かった。 あるとき、仕事帰りに小さな神社に手を合わせたことで、そこの神様に家まで着いてこられてしまう。 人々に忘れられ休眠していたという神様は、鈴花の高瀬臣を推す熱意にあてられて目覚めたということで、その影響で高瀬臣そっくりの姿をしている。 いくら推しにそっくりでも得体の知れない神様と同居なんてできないと思う鈴花だったが、「ワシを推せば願い事を叶えてやる」と言われ、チケット運を少しでも向上させたいため、神様に〝ジン様〟と名づけ、一緒に暮らすことに……。 神様✖️推し事✖️オタク女子 好きが加速するほっこり日常ファンタジー
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推しのいる庭

総文字数/31,862

BL7ページ

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【攻め】草地啓人:27歳。企画会社に再就職したばかり。ワンルームマンションに一人暮らし。この一年、不運が続いている。 【受け】元木颯真:25歳。「蔦の洋館」に住む青年。バーテンダー。いつも優しく笑顔で、攻めにとってアイドルのような存在。
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彩月(いつき)は大学受験に失敗したことで「優秀な双子の姉・爽月(さつき)の“出来損ないのおまけ”」として罵られるようになり、家族に虐げられる日々を送っていた。 そして短大卒業を間近に控えても就職先が決まらず、将来を悩んでいた二十歳の誕生日。 最終面接で失敗した自分を慰めるために推しのアイドル・「五十鈴 響夜(いすず きょうや)」の推し活をしていると、野良猫に襲われかけていた迷いうさぎを助ける。 自らを響葵(ひびき)と名乗る迷いうさぎを保護するが、月が昇った途端にうさぎから人間に姿が変わってしまう。 響葵の正体は彩月の最愛の推しである「五十鈴 響夜」本人であった。 主君の命を受けて“月の姫”を探しているという響葵。 うさぎだった自分の声が聞こえたことで、彩月が“月の姫”であると言って“月の姫”になるように説得する。 しかし大学受験の失敗から自分に自信を持てない彩月は、優秀な姉と違って取り柄がないからと断ってしまうのだった。 響葵は「五十鈴 響夜」としてアイドルをしていた理由や自らの出生を語り、今や彩月がファンや主君以上に特別な存在であることを打ち明ける。 爽月の妹の彩月でなく、彩月個人が欲しいという響葵。真摯な響葵の言葉に、やがて彩月の心が揺れ動く。 月の姫になれたのなら、今度こそ自分は愛してもらえるのかとーー。 和風恋愛ファンタジー×推し活
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私の全ては推しに捧げる

総文字数/18,083

ヒューマンドラマ7ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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『なら!!!何年好きでいたら一時的じゃなくて、愛してるんだって伝わるの!!!!』 人付き合いが苦手な美優は、愛想笑いを武器に生きてきた。 息苦しさを感じる人生を明るく導いてくれたのが、未来遊星・《推し》の存在だった。 この人と同じ景色を見続けたい。恩返ししたい。 そう思った美優は推しの為、バイト代全財産を投げ銭やグッズで貢ぐことを決意する。 だが、そばで見ていた母は美優が推し活にのめり込み、友達との交流が減ったことを心配していた。 高校生らしい青春を求められる中で、美優の想いはどう固まるのか——。
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誰にも言えない推しごと

総文字数/159,133

青春・恋愛11ページ

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大学四年の市川杏梨は、人生の岐路に立たされていた。 誰もが振り返るほどの美貌を持つ彼女は大学のミスコンでは満場一致でグランプリを獲得。 けれど、彼女はアイドルにしか興味がなく「恋愛とか、面倒くさい」と思っていた。 そして将来が見えないまま迎えた就職活動。 自己PRに「アイドルオタクです」とは書けず、履歴書を何枚も破り、自分のやりたいことを模索していた。 そんなある日、偶然紹介された求人バイト。それは「有名アイドルの“お世話”バイト。高収入・秘密厳守」 胡散臭さにためらいながらも、興味本位で足を踏み入れた世界は、 表の華やかさとは真逆の、黒く深い闇だった――。 彼女が背負うことになるのは、ただのアルバイトではない。 芸能界に潜む欲望、権力、そして罪。 その渦の中で、杏梨は“真実”を暴く決意をする。 偶然の再会を果たしたアイドルと共に真実を暴いていく中で、杏梨は初めての感情を持ちはじめてしまい...。
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超能力者と魔女と雪女が推しを守る十五分間

総文字数/31,979

ヒューマンドラマ16ページ

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推しのライブに、爆弾が仕掛けられた。 しかも、あと十五分で爆発するという。 推しがすごく好きな雪女は、推しがすごく好きな超能力者と推しがすごく好きな魔女と結託して、爆弾から推しを守るため奮闘する。 彼女たちは果たして推しを守れるのか――年末年始、プリズム輝くライブの裏で繰り広げられる、特別な十五分間のおはなし。
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