青春・恋愛小説一覧

天国までの49日間
  • 書籍化作品

総文字数/1,547

青春・恋愛8ページ

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死んで初めて辿り着いた真実とはーー。 これはひとりの少女の死から始まる、不思議な物語。
【短編集】タイトルはまたいつか
vegele/著

総文字数/16,590

青春・恋愛15ページ

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別に私は、幸せになりたくて君の隣にいるわけじゃないよ。
その物語のタイトルはいま君の掌の中に
遊野煌/著

総文字数/30,350

青春・恋愛10ページ

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小説家を目指す春乃月瀬(はるのつきせ)は応募していた恋愛小説コンテストに落選し、小説を書き記していたノートを持って海へ行く。ノートと一緒に夢も捨ててしまおうとした時、同じく夢を捨てようとしていた髪を青く染めたシンガーソングライターを目指す星宮蒼(ほしみやあお)と出会う。 恋愛を知らない月瀬は、蒼から、互いの夢を見つめなおすためにも七日間限定の恋愛ごっこをしないかと誘われる。 ──七日間の恋愛ごっこが終わりを告げる時、二人の夢は恋の魔法によってカタチを変える。 切なく、愛おしい青春ラブストーリー。 ※表紙はフリー素材
十六夜の月が見ていた

総文字数/30,443

青春・恋愛33ページ

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「月がきれいですね」と彼は言いました。 「ええ、ほんとうに」と、彼女は言いました。 寄り添う二人を青い光が照らしていた。 スターツ出版文庫 『わたしを変えた恋』に収録されました。 ノベマ掲載版から改稿して、より設定を生かしたストーリーになっています。 ぜひ、書店にてご覧ください。
黒毛のアンと僕。

総文字数/12,513

青春・恋愛30ページ

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文学部の大河原さんは みんなからこっそり 『黒毛のアン』と呼ばれている いっつも奇妙なファッション 変な文字がでかでかとプリントされた Tシャツの上に おじさんがよく着ている ポケットがたくさんついた釣り用ベスト そのポケットには 文庫本が2、3冊と教科書 小さく折り畳んだルーズリーフが数枚 そして輪ゴムで束ねたペンが数本 とっても変わり者の女の子だ 大河原さんて いったいどんな子なんだろう 喋ってみたいんだけど いつも大河原さんは 長い黒髪をなびかせながら すたすたとキャンパスを闊歩するので 僕はなかなか話しかけられずにいる <恋する変人>シリーズ 「憂鬱なソネット」 「斉藤くん、聞いてますか」
雨のあと、顔に泥塗る僕たちは

総文字数/30,630

青春・恋愛15ページ

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記憶を失った僕と、記憶を失う前の僕と、僕たちの友達のはなし。 *第41回キャラクター短編小説コンテスト「男の子ふたりの青春グラフィティ」にて、優秀賞をいただきました! ありがとうございます!
きみとあたしでB2B

総文字数/175,448

青春・恋愛18ページ

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最高のDJめざして、二人は音を紡ぐ!
好きを伝えたい!秘密のノートは暗号にて

総文字数/8,511

青春・恋愛1ページ

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恋愛禁止の高校に通う私。些細な人間関係のトラブルで部活を辞めてしまい、学校に居場所がなくなってしまった。 そんな時、私を救ってくれた理科の若手男性教師。 部員ゼロの自然科学部で恩師となった先生と部誌の交換ノートを送りあう。暗号で私は好きだと伝えるのだが、先生はためになる知識や優しい言葉をただ部誌に書いて返してくれる。 先生に気持ちは伝わるのか? 他人にはわからない方法で愛を伝えられるのか? 1万字以内の胸キュン短編。
どこまでも続く青空の下、君とふたり手を繋いで

総文字数/84,968

青春・恋愛11ページ

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受験に失敗し、市外の高校へと通う梓(あずさ)は 高校に通うひとりきりの電車の中で青空(せいあ)と出会う 気が付けば一人きりだった通学時間は彼と過ごす時間へと変わっていった。 けれど、ある日突然幸せな時間は終わりを告げる――。
これが恋なら、醒めないで

総文字数/5,372

青春・恋愛8ページ

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「先輩、だめ、  好きに、なっちゃいます」
私に恋の仕方を教えてください

総文字数/10,593

青春・恋愛1ページ

大切なことは言葉にしないと伝わらない

総文字数/5,995

青春・恋愛1ページ

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神崎瑠奈は飛鳥修一のことが好き。 飛鳥修一は1歳年上の兄であり、生徒会会長、成績トップ、物静かでおとなしいけれど、しっかりものだ。 先輩にラブレターを書いて読み直していると、そこで実の弟の飛鳥修二に気持ちがバレてしまう。 飛鳥修二のほうは、ヤンチャでクラスでもいつもうるさい集団に属しており、勉強は大の苦手という印象が強い。 修一も修二も別世界の人間のように遠い存在だった。しかし、別世界だと思っていた修二と距離が近づく。 手紙より、直接告白して想いを伝えるべきだと修二との告白特訓が開始される。ただし、報酬はジュース1本程度。 修二の家に行き、勉強を教えていると修一先輩が帰宅した。修二は彼女に会いに行ってしまう。その場に二人きりになり、瑠奈に告白をするように、修二はうながす。 大切なことは大切なことは言葉にしないと伝わらない。 大切なことはなくした瞬間に気づく。 この意味を瑠奈は知る。 1万字以内の胸キュン短編。
君の運命を食べたい

総文字数/20,546

青春・恋愛1ページ

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生と死に挟まれた空間で。
だれか教えて、生きる意味を

総文字数/8,223

青春・恋愛24ページ

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生きる意味 って、なんだろう 私は どうして生きているんだろう 私には 生きている意味があるんだろうか どうして死んじゃいけないんだろう こんなに苦しいのに わからない だれか、おしえて 生きる意味を ―――そんなとき 君に出会った *レビューありがとうございます* 氷月あや様
たった2文字が言えなくて

総文字数/8,993

青春・恋愛16ページ

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「凜くんってほんとかっこいいよねー?」 「ねぇ、あたしとデートして?」 「今日はあたしでしょ?」 毎日毎日毎日毎日………… 名前も知らない女が寄ってくる。 「そうだね」 名前も知らないけどはけ口になればよかった。 「チャラい人は嫌い」 クラスで1人だけ俺に興味のなさそうな女の子。ちょっぴりお姉さん風な女の子。 この子のことを欲しいと思わなかったらきっと分からなかった。 自分が本当はどんなにヘタレかということを。 高藤凜-Rin Takato- クラス1の人気者 × 坂口静菜-Shizuna Sakaguchi- クールビューティ 「ねぇ、俺とデートしようよ」 気づけば自分から誘ってた。 俺に興味持たせたくて。 「いいけど?」 彼女の横顔がとてもキレイで一瞬ドキッとしたんだ。 。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *
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