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「ほのぼの」の作品一覧・人気順

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ほのぼの | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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侯爵家の長女エレイン・フォントネルは、 ハーブ栽培の手腕を買われて王太子の婚約者に抜擢される。 しかし、エレインを気に入らない王太子は、 妹のシェリーと婚約すべくエレインに婚約破棄を言い渡した。 家族からも勘当され追い出されたところ、 エレインのハーブの秘密に気付いた隣国王子アランから、 甥・テオの治療をしてほしいと頼まれ隣国へ赴くことに。 テオの治療をする傍ら、大好きなハーブ栽培をしつつ、 アランを始めとした温かい人たちに恵まれてエレインは幸せな時間を過ごしていた。 一方、エレインがいなくなった祖国では、ハーブが枯れ始めていく。 自分を用済みだと捨てた王太子や家族が、エレインの力に気づき行方を探し始め……? 「例えきみにその能力がなかったとしても、俺にとってきみは唯一無二の替えの利かない大切な人だ」 穏やかな日々を重ねるうち、エレインはアランへの気持ちに気付くが、 テオの治療も順調に進み、別れのときはもう目前だった――
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クラスで一番人気な芹沢が腐男子だった件
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陽キャ一軍男子・芹沢(せりざわ)と平凡な妄想男子・鈴木のお話。 美形×平凡です。
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そば処ななせ庵の奇妙な日常
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総文字数/8,207

ヒューマンドラマ6ページ

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 預金残高三百二十五円。  念願のカフェ開店直前、仲間に裏切られた失意の中、  アパートの屋根に立つ男・佐藤武士。  あとは飛び降りるだけ――の崖っぷちから彼を救ったのは、柴犬と天ザルだった!?  幼馴染との再会を縁に、そば処ななせ庵で働くことになった武士。→カフェ馬鹿。  老舗の跡継ぎとして、悩みつつも懸命に働くソバ屋スタッフ・道久。→ソバ馬鹿。  空中分解した商店街に彷徨う幽霊と、幽霊商店街を守る神様。  そして、一生懸命生きる専門馬鹿たちの青春物語。 ※『カフェ飯男子とそば屋の後継ぎ   ~崖っぷち無職、最高の天ざるに出会う。~』  と改題いたしまして、スターツ出版文庫より4月28日刊行予定です。    試し読み公開中です。  よろしくお願いいたします!
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私たちの人生レシピ
  • 書籍化作品

総文字数/23,142

ヒューマンドラマ4ページ

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ノベマ!第51回キャラクター短編小説コンテスト「女友達、最高!大人のガールズライフ」にて、最優秀賞をいただきました! あなたの心とお腹を満たす物語 人生折り返しを迎えた3人がルームシェアをはじめました。 朝ご飯 × ルームシェア × ほっこり
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魔王討伐を果たした勇者パーティーに、荷物持ちとして所属していたフェルト。 ありふれた生産職の彼は、地味な活躍しかできずに周囲から勇者パーティーの腰巾着と揶揄されていた。 そのため反感を買わないように魔王討伐の褒美をすべて仲間に譲って姿を消す。 しかし彼こそが魔王討伐において最大の功労者で、勇者をも凌ぐ実力を持っていた。 そんなフェルトは前世の経験から、しがらみに囚われずに自由に生きたいと思い、正体を隠しながら世界各地を気ままに巡っていく。 幼い頃に助けた白犬と再会したり、各地の珍しい素材をのんびり採取したり、異世界グルメを満喫したり……本人の知らないところで名前が知れ渡っているような、そんなお話。
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新米パパの双子ごはん
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遠藤遼/著

総文字数/15,898

ヒューマンドラマ10ページ

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『新米パパの双子ごはん』、2020年7月28日、スターツ出版文庫様から発刊。全編書き下ろしです。 プロローグを公開させていただきます!なお、書籍版とは細かな表現など若干の違いがありますが、ご了承ください。 -------------------------------------- 情に厚く突っ走りがちな営業マンの兄・拓斗と、頭はキレるが感情表現は苦手な大学准教授の弟・海翔。 ふたりが暮らす家に突然「パパ!」と四歳の双子・心陽と遥平が転がり込んできた。 小さなふたりに見覚えはないが、まったく身に覚えがない訳ではない兄弟……。 どちらが父親なのか、母親が誰なのか、謎だらけ。けれども、拓斗の下手な手料理を満面の笑みで頬張る食いしん坊な双子を見ているうち、いつの間にか愛情のようなものが芽生え……。 不器用な男ふたりのパパ修行が始まる!?
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幼子精霊使いはほのぼのしたい!~スローライフを送るはずが、規格外ゆえ精霊たちに構われすぎてままならない~
  • 書籍化作品
[原題]異世界は精霊の言葉が日本語でした。世界で唯一精霊と話せる俺は、最強の精霊使いと呼ばれることになるけど、そんなことより田舎でのんびりスローライフを送りたい

総文字数/117,992

異世界ファンタジー103ページ

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精霊と話せるのはこの幼子だけ!? 無自覚チートで辺境のんびりスローライフ! 前世の社畜生活により過労死で異世界転生したカイ。今度の人生はのんびりしたい!と希望したものの、女神の手違いにより幼子の姿でスローライフを送れそうもないサバンナに転生してしまう。 サバンナに放り出されたカイだったが、そこには一本の木と一人の少女が。リアと名乗る少女は木の精霊で、百年以上ずっと孤独に暮らしていたらしくカイの登場を大喜び! 精霊と話ができるカイに、ここで一緒に暮らすことを提案する。 リアの植物魔法のおかげもあり快適なサバンナ暮らしをスタートさせたカイは、他にも水の精霊、金属の精霊、土の精霊…と次々と精霊を召喚。仲間を増やしながら理想のスローライフを追求していく。さらにはカイ自身に魔法陣を書き換えたり作ったりできるチートスキルがあることが判明! そんなチートなカイに、精霊だけでなくウサギ獣人・ラヴィも興味津々で…!?
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朝の十分〜友達よりも大切な彼〜

総文字数/18,866

青春・恋愛10ページ

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 高校二年生の夏――――友達と呼ぶには軽薄で、かといって恋人とはちょっと違う、大切な存在が出来た。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  関西に住む冴島奏多(さえじま・かなた)ごく普通の高校二年生は、平凡な毎日に刺激を求めていた。そんな時に、特進クラスのエリート香山奏多(かやま・かなた)と出会う。  奏多……同じ名前の二人は、普通科と特進クラス。まるで接点が無かったのだが、ある日を境に毎日のように同じ電車で隣り合わせで座るように——。  初めこそ行け好かない香山が苦手だった冴島だが、いつしかその存在は大きくなり……? ※友達以上、恋人未満の青春ボーイズライフ、どうぞお楽しみ下さい♪
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深川あやかし綺譚 粋と人情とときどきコロッケ

総文字数/53,527

和風ファンタジー21ページ

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東京下町はあやかしにも情が厚いのです!
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めんどくさがりの南くん

総文字数/25,510

青春・恋愛70ページ

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「南くん、ちょっと手伝ってくれない?」 「え、いやです。めんどくさいから」 「なんで靴下ちぐはぐなの?」 「セット探すのめんどくさいから」 「なんで中学校の補助バッグ?」 「中身入れ替えるのめんどくさいから」 「10年間も……?」 この世の全てをめんどくさがる 究極のめんどくさがり男 こんな変人大学院生の面倒なんて あたし絶対見たくない!! ―――と思ってたのに なんだか放っておけなくて…… 「今日、南くんの歓迎会だよ」 「え、行きません。めんどくさいから」 「馬鹿!来なさい!」 「………………」 「ほら、ネクタイちゃんとして」 「………橘さんって、めんどくさい」 なによそれ 確かにあたしはおせっかいよ? でも、なんか、傷つくんですけど……… 《橘さん(29)》 世話焼き気質の研究室助手 × 《南くん(23)》 めんどくさがり屋の大学院生 レビューありがとうございます 氷月あや様/田中潔子さま 水城奈美さま/空優璃さま 葵空さま
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吾輩、気まぐれ猫神にて。

総文字数/16,207

ヒューマンドラマ10ページ

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いつかまた君の前に現れるだろう。猫神様は、気まぐれなのだから。
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金沢忘れ物しぐれ堂【1話だけ大賞】

総文字数/10,144

ヒューマンドラマ1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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第2回1話だけ大賞参加作品です。
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学校のねこさま
四条葵/著

総文字数/27,880

ヒューマンドラマ6ページ

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 この学校には、野良猫が住み着いている。  神々しいほどに真っ白な毛並みを持ち、  右目は空のような青、左目は新緑に染まったオッドアイを持つ、凛々しい野良猫だ。  猫様と呼ばれ慕われる猫は、今日も学校に通う者達を見守り続ける。  心を温かく解していく、猫×学校 のほっこり癒しストーリー。
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妻がフルタイムの猫になった

総文字数/10,319

ヒューマンドラマ4ページ

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猫×家族愛
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香りの記憶、人生の処方箋
桜羽/著

総文字数/74,283

ヒューマンドラマ35ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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失恋には柑橘系を。 新しい出会いにはローズを。 勇気が欲しい時にはミントを。 商店街のアロマショップ「桐の香」には、 あなたの悩みに寄り添う香りがある。 調香師を目指す和花が、 香りを通じて人々の背中を押していく。 そして彼女自身も、 過去のトラウマと新しい恋に向き合っていく―― 香りが紡ぐ、優しい成長物語。 公開:2025.11.28~
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【2021/01/30 お知らせ】 近日中に改稿します。既存の文章に上書きしていきますので、今の作品がお好きな方は保存することをおすすめします。どうぞよろしくお願いします。 まだ恋を知らない少女と、恋を拗らせた少年の、甘酸っぱい初恋の物語 ※表紙はガーリー素材の無料素材を使用しています ※小説家になろうにも掲載しています
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クロと乗る、もう一度だけの帰り道

総文字数/22,905

ヒューマンドラマ4ページ

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「大切な人を失ってから夜が怖くなった女性が、 黒猫クロに導かれて“記憶列車”に乗り、 もう一度だけ弟と会いにいく夜の物語。」 「言えなかったごめんねと、言えなかったありがとうは、 どれだけ時間が経っても心のどこかでずっと待っている。」 喪失を“忘れる”ことではなく、“抱えて生き直す”ことが、本当の癒し。 🐈登場人物・猫の設定 ◆主人公 三浦 灯(みうら・あかり)/28歳/広告代理店勤務 性格:責任感が強く、何でも抱え込みがち。 背景:3年前、高校生だった弟・陸を交通事故で亡くしている。 事故当日の朝、「ちゃんと見て渡れよ」→「子ども扱いすんな」と口論別れ。 それが最後の会話で、 「あの一言がなければ……」という罪悪感に囚われている。 現在: 残業続きの毎日。 夜になると、弟のことを思い出して眠れない。 最終電車で帰宅する日々。 ◆弟 三浦 陸(みうら・りく)/享年17 性格:明るくて、ちょっと不器用。 生前はサッカー部。進路をめぐって姉と少し距離ができていた時期。 生前、捨て猫だった黒い子猫を拾い「クロ」と名付けて可愛がっていた。 灯は忙しさと猫アレルギーを理由に「世話できないでしょ」と反対。 陸は「じゃあ俺が全部やる」と押し切る。 記憶列車の中では、事故前の姿のまま現れる。 知っているのは「途中まで」の未来だけ。 しかしどこか、灯の“その後”を知っているようなニュアンスも匂わせる。 ◆黒猫 クロ 見た目:小柄、毛並みの良い黒猫。左耳が少し切れている。 特徴: 銀色の小さな鈴付きの首輪(どこかで見覚えのあるデザイン)。 目が琥珀色で、人間の話を理解しているような表情。 役割: 最終電車の後のホームに現れ、灯を記憶列車へ導く。 列車内では、灯の膝に乗ったり、先回りして別の車両の扉の前に座ったりと、 「見せるべき記憶」をナビゲートする。 正体: ???
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猫カフェ店員と不器用な恋

総文字数/21,665

BL9ページ

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「僕は、君ともう少しだけ仲良くなりたい」――。 『猫好きで寡黙なエンジニア(客)』 × 『猫好きで不器用な大学生(店員)』 似たもの同士のふたりがゆっくりと距離を縮めていくお話です。
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【2021/02/05 一二三文庫様より書籍化予定です】 『ご不要品のお引き取り致します つくも質店』 文京区本郷、無縁坂の途中には物に宿った付喪神と交流できる力を持つ飯田親子の営む不思議な質屋──つくも質店がある。 大学二年生の遠野梨花はふとしたきっかけでつくも質店を訪れ、そこでアルバイトを始めることになる。つくも質店を訪れる人々と織りなすほのぼのな日常と、梨花の心の成長のお話。 ※質屋という設定上様々なブランド品が登場しますが、特定の商品を宣伝するものではありません ※登場する町並みは執筆に先立ち現調しておりますが、一部実際と異なる場合があります ※本作はフィクションです。 ※小説家になろうに転載しています。
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劣悪な労働環境のアトリエで働いている見習い錬成師の少女ショコラ。 彼女は素材採取係としてこき使われて、錬成術の修行もまったくさせてもらえずにいた。 しかも、魔物から採れる素材が錬成術において重宝されるため、彼女は無理矢理に魔物討伐にも行かされている。 それでも五年は務めなければ自分のアトリエを開けないため、無理に働き続けていると、ある日彼女はついに過労で倒れてしまった。 「素材集めもまともにできない無能はここから出ていけ」 それが原因でブラックなアトリエから追放されて、実力不足の噂まで流れてどこのアトリエも引き取ってくれなくなってしまう。 そんな絶望的な状況に陥った時、彼女は昔に喧嘩別れをしてしまった幼馴染の青年と偶然の再会を果たす。 知らぬ間に宮廷錬成師になっていた彼は、事情を察して優しい言葉を掛けてくれた。 「じゃあ、僕のアトリエで働いてみないか?」 幼馴染のアトリエに拾われることになったショコラは、隠されていた錬成師としての才能にも気が付くことになり、やがて彼女が手掛けた傷薬や武器が王国中で話題となる。さらに幼馴染との距離も次第に近づいていき…… 一方で彼女をこき使って追い出したアトリエは、その日を境に上質な素材が手に入らなくなり、粗悪な錬成物ばかりを生み出して落ちぶれていく。
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