青春・恋愛小説一覧

雨と名刺

総文字数/4,402

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ワンナイト・ラブ応募します
夜の街のライブハウス

総文字数/4,077

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スピード感あふれる小説になってます!
ひみつの話は、きっと忘れられない。

総文字数/4,191

青春・恋愛1ページ

ほんとはね、

総文字数/4,661

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初投稿。 表紙はノーコピーライトガール様からお借りしました。
薬指のピアニスト

総文字数/4,466

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
薬指に指輪を嵌めた彼 彼のピアノになりたかった
レイニィ・ホリディ
る。/著

総文字数/4,680

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたしがジェーン・ドゥと名乗れば、あなたはジョン・スミスと応える。 誰でもなければ、きっとあなたに恋をした。
もし明日、さようならじゃなかったら。

総文字数/4,219

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
トモは、ミチと夜の散歩を繰り返していた。 友達以上恋人未満の関係に満足してるわけじゃないから、恋人になろうと何度も口にしてきた。 それでも、ミチは答えてくれない。 トモは引越しすることが決まり、今回こそ答えてくれなければ気持ちに整理をつけようと考えて……
手の届かない世界で

総文字数/4,575

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
"ワンナイト・ラブストーリー" に応募しています ღ ღ 「もう忘れないといけないのに......」 私の幸せはあなたと一緒じゃなきゃ、なんて───── 背伸びしたところでもうどうにもならいのに この想いはどうすればいいの? ღ ღ
泡沫恋

総文字数/4,754

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
共感できるかもしれない、少し歪んだラブストーリー。 恋愛感情が分からない女の子の、愛と裏切りの物語。
もし明日、さようならだとわかっていたら。

総文字数/4,114

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ミチは、トモと夜の散歩を繰り返していた。 友達以上恋人未満の関係に満足してるわけじゃないけど、壊れるくらいならここままでいたい。 そう思うミチを急かすように、トモは問いかける。
サガリバナ

総文字数/4,519

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『幻のような一夜の出逢いを、どうぞお楽しみください』 ※この作品はカクヨムでも公開しています。
あ、好きかも。

総文字数/4,398

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の中で不確かに芽生えたそれが、春夜に浮かぶ朧月と、確かに重なって見えたの。
表紙を見る 表紙を閉じる
               これは、君と私の生きる理由を探す                                           旅のお話し               君の生きた時間が皆に届くその日まで                  一章『協力者』 「…遅い」 一人でいるには広すぎる部屋。 中心には大きいテーブルに、その形に添って置いてある椅子。  数だけで10個以上はある。 その中に一人椅子に座って悪態をつくのは大学1年生の白鳥夢来(しらとりゆら) これでも世界的にも人気なYouTuberなんです。 因みに私がいる場所はテレビ局。 なんでここに来ちゃったのかな…。 それはさかのぼること2日前、私が所属している事務所から電話があって 「オファーがきたからテレビ局に明後日行くからね!」 と言われた。 急すぎるしオファーって…俳優か?!って突っ込みもいれたかったけど儲かるならいいよねって事で来て しまった数時間前の自分を殴ってやりたい。 私がYouTuberになったのは憧れとかじゃなくてしっかりとした理由があった。  私の家は母子家庭だ。生きるためだからってお母さんはずっと仕事に行って帰ってこない日も多かった。 だから、少しでもお母さんの負担を減らせるかな?っと思ってYouTuberになった。 今はお金もそこそこ稼げてるから良いものの、これがなくなったらお母さんの負担が大きくなっちゃうか らずっと続けてる。そんな時に電話があったのだ。 お金が貰えるなんて嬉しいに決まってる!  だから、オファーを断るつもりはないし、いくら待ってもお母さんの負担が減るなら頑張れる! と意気込んで数十分。 今私は悪態をついている。 「次の企画でも考えておくか。」 鞄からパソコンを出し、机に置く。 カタカタとキーボードに指を置き動かす。 あれから五分経過。 私は腕を組んでいた。 「どうしようかな…」 企画自体は思いついてるのに、それを実行しようとするとかなり時間がかかる。 「うーん…」 悩んでいると コンコン とノック音がした。  「失礼します。」 どドアを開けると同時に声が聞こえた。 声の主が顔を出す。 
カナリア

総文字数/4,477

青春・恋愛1ページ

pagetop