小説を探す

「一途」の作品一覧・人気順

条件
一途 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
91
俺の同居人は普通じゃない
彩依/著

総文字数/113,664

BL47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平凡な大学生・南 尚弥(19)の悩み。 ① 同居人が距離近すぎ ② 隙あらば抱きついてくる ③ 夜は勝手に布団に入ってくる ……これって、普通じゃないよな? 答え:普通じゃないです。 目を離すとすぐ甘える二人の、糖度高めなやり直し同居生活。 一途でちょっと重めな攻め × 世話焼きな受け 甘々/切ない/溺愛/独占欲/純愛/モフ 【攻め・宵(よい)】 一途/執着/あざと可愛い 受けしか見えていない 【受け・尚弥(なおや)】 流されやすい/普通の大学生(※普通とは) 攻めを甘やかす(無自覚) 甘いだけじゃ終わらない、やり直し現代あやかしBL Rなし/全年齢/完結確約、毎日更新
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いつもの待ち合わせ

総文字数/47,428

BL16ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】佐々木 凌太 (ささき りょうた) ごくごく普通の凡人高校生。毎日代わり映えのない生活に飽き飽きしていたけれど、蓮也に出会って少しずつ変わっていく。 【攻め】柊 蓮也 (ひいらぎ れんや) 学校でモテモテのグループにいる一人。凌太の通うコンビニでアルバイトをしている。 何やら隠していることがある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無愛想なルームメイトは、夢の中で俺に溺れている

総文字数/50,557

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「トーマ先輩が俺の面倒だけ見てくれればいいのに」  中学ではバスケ部部長で、チームメイトの世話ばかりしてきた南澤燈真(みなみざわとうま)。  高校では自由に生きようと誓い早一年、相変わらず周囲から頼まれ事を引き受けがちだ。  ある日担任に美化委員会の進行を押し付けられ、態度の悪い1年生に絡まれていたところ、クールなイケメン後輩、北門唯(きたかどゆい)に助けてもらう。  彼が教室に置き忘れたスマホを手に取ってみると、なんとロック画がユニフォーム姿の燈真だった!   北門とは初対面のはずなのに一体なぜ?  一方北門もモテ男ゆえに女子グループからしつこくされて困っており、スマホを拾った縁で燈真が助けることに。その日から美化委員の委員長・副委員長として共に行動することが増えた二人。だが、仲良くなればなるほど燈真は北門にロック画の件を聞き出せないでいた。 「先輩、なんで高校でバスケ部入らなかったんですか?」と聞かれ、やっぱりお前は昔から俺の事を知っている? と確信するも、どうしても接点が思い出せない。 「俺には甘えればいいんです。全部任せて」  優しく、だがぐいぐいと距離を詰めてくる北門に絆され、燈真は誰にも言えなかった兄に対するコンプレックスを打ち明けて……。  2人の仲はさらに急接近!   一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ! 登場人物紹介 南澤燈真 高2。中学ではバスケ部部長でチームメイトの世話ばかり焼いて来た。髪型を整えたら割と可愛い系イケメンと称される。血気盛んなバスケ部員を束ねてきただけあって、見た目からは想像もできないほどタフな性格。高校からは自由に生きようと模索中だが、周囲から頼りにされがち。古民家カフェ兼子ども食堂でアルバイトをしている。家族仲は良好だが出来すぎた兄に対するコンプレックスを密かに抱えている。 北門唯  高1。クールなイケメンサッカー部員。少し陰のあるその美貌にハマる女子からしつこくされがち。琥珀色の印象的な瞳を持つ。燈真の中学時代の写真をなぜかスマホのロック画にしている。はっきりと物を言う能動的なタイプではないが、燈真の為ならば努力を惜しまない。両親は離婚済み、母親と暮らしている妹がいる。自身は出張ばかりの父との二人暮らし。 ふとした時に見せる寂しげな貌が激メロい沼イケメン。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
同居人の一輝くんは……。 「結菜ちゃん、一緒にお風呂に入ろ」 なんでいきなりそんなことを⁉ 「結菜ちゃん、今日、一緒に寝よ」 えっ⁉ 「結菜ちゃん、こっちにおいで」 そんなの恥ずかしいよ。 「結菜ちゃんのこと、どうしようもなく、 ほしくてほしくてたまらない」 そんなにドキドキさせないで‼ 「僕は結菜ちゃんのこと誰にも渡したくない」 一輝くん……。 君は不器用なところもあるけれど、 なんか一生懸命。 優しいところもたくさんある。 でも……。 「一緒にお風呂に入ったら教えてあげる」 ちょっぴりイジワルなところもあって。 そして……。 「そんなに可愛いと理性が破壊寸前になる」 えっ⁉ ちょっと待って……‼ ちょっぴり危険なところも。 そんな君は……。 ちょっぴり不器用でちょっぴり危険……。 。・.・*.・*・*.・。*・.・*・*.・* 如月結菜 Kisaragi Yuna 高校三年生 恋愛に鈍感 椎名一輝 Shiina Itsuki 高校一年生 本当は恋愛に慣れていない 。・.・*.・*・*.・。*・.・*・*.・* ♡何が起こるかわからないハチャメチャドキドキラブ♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
貴妃未満ですが、一途な皇帝陛下に愛されちゃってます
いずみ/著

総文字数/86,986

後宮ファンタジー58ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新皇帝の妃として まだ他に誰もいない後宮に入った紅華 喪が明けたら、優しい晴明陛下と盛大な結婚式を挙げるつもりでいたのに (この人は……なんて、寂しくて、優しい人) 「忘れません。……決して」 蔡紅華 十六歳 黎晴明、黎天明 共に二十四歳 中華風ラブファンタジーです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きって言ってるようなもの

総文字数/5,637

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きなタイプを話したところで、って思ってた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隣のイケメンと少女マンガの恋をしました

総文字数/13,219

BL4ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「好きなんだけど」 放課後の突然の告白から始まる恋。 * 登場人物 【受け】 五十嵐叶汰(いがらしかなた) 高校1年生 顔面、勉強、運動、全てにおいてそこそこのどこにでもいる男子高校生。学校一のイケメン、凪の隣の席。 【攻め】 蒼井凪(あおいなぎ) 高校1年生 ヒロイン席と呼ばれる席に座る、学校一のイケメン。他クラスから一緒に帰ることを頼まれることも…。授業は寝ていることが多い。 ・佐伯亮雅(さえきりょうが) 高校1年生 叶汰と同じ卓球部の部員。叶汰とは仲が良く、よく隣のクラスから遊びにくるが、タイミングがいつも微妙。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天狗一族総帥の一途な求婚~君と甘い口づけを~

総文字数/21,775

和風ファンタジー22ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
龍神様は今日も愛の教えを請う
蛙月/著

総文字数/14,566

和風ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鼓水(つづみ)十七歳  平凡な人間の娘     × 透冴(とうご)数千歳  銀髪青瞳の美麗な龍神 私、鼓水は縁あって龍神様の妻となった。 けれども、聡明博識の透冴様であっても、恋する気持ちというものはご存じなく……。 「実に不思議だ。鼓水とこうして肌を寄せ合っていると、心がとても穏やかになる。これが、恋というものか?」 私に教えを請われる。 とても名誉あるお役目――ですけれども、貴方にずっと恋してきた身としては、それはとても甘くて、くすぐったくて――。 「おまえは本当に罪深い。満ち足りたと思えば、飢えたように求めさせたり、耐えられない空虚に胸を圧し潰したり――私に色々な感情を芽生えさせ過ぎる」 「こんな気持ちを神である私に植え付けた償いは、一生私のそばにいることで贖ってもらうからな」 恋を知らないはずの龍神様。 でもその溺愛はとても甘くて切なくて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鮫島さんは否定形で全肯定。

総文字数/129,904

青春・恋愛42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鮫島雷華(さめじまらいか)は、学年一の美少女だ。 しかし、男子生徒から距離を置かれている。 何故なら彼女は、「異性からの言葉を問答無用で否定してしまう呪い」にかかっているから。 高校一年の春、早くも同級生から距離を置かれる雷華と唯一会話できる男子生徒が一人。 他者からの言葉を全て肯定で返してしまう究極のイエスマン・温森海斗(ぬくもりかいと)であった。 海斗と雷華は、とある活動行事で同じグループになる。 雷華の親友・未空(みく)や、不登校気味な女子生徒・翠(すい)と共に発表に向けた準備を進める中で、海斗と雷華は肯定と否定を繰り返しながら徐々に距離を縮めていく。 そして、海斗は知る。雷華の呪いに隠された、驚愕の真実を―― 全否定ヒロインと超絶イエスマン主人公が織りなす、不器用で切ない青春ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キスすらできない。

総文字数/64,833

青春・恋愛110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アラフォー・バツイチ・小児科医 × 脱不倫・彼氏いない歴25年女(不倫除) 「コレは罰なんだって。 諦めて、俺の人生に付き合っておきなさい」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
劣悪な労働環境のアトリエで働いている見習い錬成師の少女ショコラ。 彼女は素材採取係としてこき使われて、錬成術の修行もまったくさせてもらえずにいた。 しかも、魔物から採れる素材が錬成術において重宝されるため、彼女は無理矢理に魔物討伐にも行かされている。 それでも五年は務めなければ自分のアトリエを開けないため、無理に働き続けていると、ある日彼女はついに過労で倒れてしまった。 「素材集めもまともにできない無能はここから出ていけ」 それが原因でブラックなアトリエから追放されて、実力不足の噂まで流れてどこのアトリエも引き取ってくれなくなってしまう。 そんな絶望的な状況に陥った時、彼女は昔に喧嘩別れをしてしまった幼馴染の青年と偶然の再会を果たす。 知らぬ間に宮廷錬成師になっていた彼は、事情を察して優しい言葉を掛けてくれた。 「じゃあ、僕のアトリエで働いてみないか?」 幼馴染のアトリエに拾われることになったショコラは、隠されていた錬成師としての才能にも気が付くことになり、やがて彼女が手掛けた傷薬や武器が王国中で話題となる。さらに幼馴染との距離も次第に近づいていき…… 一方で彼女をこき使って追い出したアトリエは、その日を境に上質な素材が手に入らなくなり、粗悪な錬成物ばかりを生み出して落ちぶれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
一話だけ大賞参加作品。 現時点で続きを書く予定はありません。 書きたいけど予定が……。 明治時代の日本に似た異世界、天陽国。 優羽(ゆう)は強い異能を持っていたが、妹を殺そうとしたとされて力を封印された。 妹殺しの汚名を着て女中以下の扱いを受ける日々。 ある日、無能だがエリートと評判の暁(あかつき)が屋敷に来て……。 優羽は暁にデロデロに甘やかされる。 なんとなく表紙を前のものに戻しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
年下イケメンホストの一途な愛

総文字数/37,829

青春・恋愛87ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結城あゆみ 四十歳 恋愛経験がないピュアなアラフォー。 ある日、アパートのドアの外に倒れていた男性を助けた。 じっと見つめられて恋に落ちる。 それがイケメンホスト麻生凌との出会いである。 麻生凌 二十五歳 指名No.1のイケメンホスト。 あゆみの優しさに触れ、一目惚れをする。 実は凌は病魔に侵されていた。 全財産をあゆみに託したいと契約結婚を持ちかける。 二人のラブストーリーは思わぬ方へ転がり出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子の婚約者として将来を約束されていた公爵令嬢エリシア。 けれど婚約式の夜会、すべては無惨に崩れ去った。 「エリシア、お前の罪は明白だ。毒を盛ろうとしただろう?」 愛するはずの婚約者が公衆の面前で突きつけたのは、身に覚えのない濡れ衣。 さらに彼の隣でほほ笑む義妹こそ、陰で彼女を陥れた張本人だった。 信じていた父も王の命に逆らえず、彼女に言い渡されたのは“北境への流刑”。 すべてを失ったその瞬間から、エリシアの人生は暗闇へと沈むはずだった――。 だが彼女を護送する部隊を率いていたのは、“氷刃の将軍”と恐れられるロウラン。 冷徹無比と噂される若き将軍は、ただ一人、彼女の中の「まだ折れていない意志」を見抜く。 辺境の地で、エリシアは知識と才覚を武器に砦を支え、将兵から少しずつ信頼を得ていく。 やがて彼女の存在は、冷たいと呼ばれた将軍の心までも溶かし始めるのだった。 しかし王都からは次々と不穏な密書が届き、「処刑せよ」と迫る王太子派の影。 裏切りの真相は権力争いにあり、彼女は巨大な陰謀の中心にいたのだ。 「妻殿の命は、俺が守る」 「……今度こそ、私は自分の意志で未来を選びたい」 形だけの“軍婚”から始まった二人の絆は、試練を越えるたびに強く結ばれていく。 そして訪れる、王都での断罪の刻。 嘲笑っていた者たちの前で暴かれる真実、膝をつき許しを請う元婚約者。 かつて薔薇を散らされた令嬢は、いまや辺境を救った“北の白薔薇”として堂々と立つ。 流刑の娘から将軍の妻へ。 絶望の淵から掴み取る愛と誇りの物語が、ここに始まる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きって言ったら友達やめる!

総文字数/56,239

BL6ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「最悪、絶交だからなっ!?」 転校生の深谷光明に、突然告白をされた水沢瑠珂。 その告白に大困惑した瑠珂は「好きって言ったら友達やめる!」と宣言してしまう!? それでも光明は怯むことなく瑠珂に気持ちをぶつけていく。 果たして、2人の友情(?)は恋に発展するのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
また明日も一緒に居たいから
/著

総文字数/13,875

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
金木犀の甘い香りが香る校舎裏。 ひとりで食べる弁当の時間に、金髪の後輩が現れた――。 「また明日」 なんでもない言葉が、こんなにも愛おしくなるなんて。 強くて不器用な後輩と、少し臆病な先輩が 出会った秋。 甘くてやさしい恋のはじまり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop