青春・恋愛小説一覧

起きた時、キミは最高の景色を見せてくれた
コロ助/著

総文字数/15,732

青春・恋愛2ページ

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つたない文章表現ですが、読んでいただけると幸いです。
きみに届け。はじまりの歌
  • 書籍化作品

総文字数/20,505

青春・恋愛24ページ

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部員数6名 西高ボランティア部 廃部まで、あと3ヶ月 「バンドを組もう、おれたちで」 最後に花を咲かせる場所は 地元の祭りの大ステージ ◇◆◇ 6人の高校生の 青春の終わりまでの3ヶ月と、 ひとりのシンガーソングライターの 立ち止まった日々と、 誰にも気づかれなかった 小さな奇跡の物語。 ※試し読みとして一部のみ公開中です。 2017/12/28 スターツ出版文庫より発売
キミの言葉は私の名言

総文字数/130,806

青春・恋愛21ページ

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 キミの言葉は私の背中をなぜそんなに押してくれるのだろう。  絶対に無理だと思ってもなぜか立ち上がれてしまう。    キミは私が前を向くにあたって、大切で必要不可欠な存在になっていた。  私は・・・キミにとってどんな存在だろう。  私はキミにとって必要で、かけがえのない特別な存在に―――――  なれてましたか?
不幸論
水野希/著

総文字数/80,117

青春・恋愛36ページ

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努力なんて嫌いだったけど、不幸な先輩を救いたい。
氷メガネの憎い男
ユウミ/著

総文字数/273,492

青春・恋愛517ページ

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そのメガネとった方がいいんじゃない?
「僕」と「俺」
鮃豆腐/著

総文字数/1,757

青春・恋愛3ページ

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イラスト/ノーコピーライトガール
君のこと

総文字数/2,190

青春・恋愛4ページ

ひまわり
羌芽/著

総文字数/1,747

青春・恋愛4ページ

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無理かもしれない.......でも後悔したくない。 謝りたい、ありがとうって言いたい。そしてひまわりみたいな笑顔で笑う君がもう一度見たい
君がオレに託すモノ
森蒼/著

総文字数/1,273

青春・恋愛7ページ

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僕の名前はしゅん。中学3年生です。 今年の春に卒業して、高校1年生になるはずでした。 僕の余命は、あと10日です。 15年間という短い人生。 それでも、確かな幸せを感じられました。 これは、僕が出会った春という男の子との、10日間のお話です。
蒼い海と緑い樹海

総文字数/16,065

青春・恋愛17ページ

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初投稿です!お麩味噌と申します。女子学生であるお麩と男子学生である味噌のコンビです。 基本的には味噌が文章が書き、お麩がなおしています。この文章は味噌が書いています〜 お麩さんはTwitterをやっています。今回はパート1なので続きはまたいつか投稿します、、、
ミッドナイト スーサイズ

総文字数/10,135

青春・恋愛2ページ

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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ その夜、終電を逃したのは どうしようもなく酔いつぶれた僕と、 傷だらけそれでも美しい先輩だけだった。 そして僕らにはそれぞれ欠けているものがあった。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
偽者の飼い主と二十分の散歩

総文字数/10,699

青春・恋愛3ページ

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両片思いだけど、確信が持てない。そんなもどかしい恋物語です。
Snow Mirage

総文字数/9,764

青春・恋愛3ページ

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クリスマス・イヴの夜。 私は粉雪の魅せる 優しい幻想〈まぼろし〉を見た。 2023/11/3投稿
君が私にくれたくれた冬を忘れはしない

総文字数/24,894

青春・恋愛14ページ

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記憶。 それはどれほど儚いものなのか。 自由と記憶。 なにが違うんだろうか。
セカイ ノ ケッカン

総文字数/56,172

青春・恋愛8ページ

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「俺はどうして産まれてきたんだろう」 20××年。 広大な土地である北海道から、同級生が修学旅行に旅立った。もはや癖のように数年来の悩みを復唱する、その土地に縛られた中学二年生の水樹。 年々、機械技術の進歩は目まぐるしかった。 学校全体に防雨機能のある送風機が展開される。靴箱には除湿機能がつき、病院ではAIロボットが看護師に混ざって応対、電子カルテを作成できるようになった。 便利になった反面、廃れていくものもある。 それはもとより懸念されていた芸術面。絵、小説、写真などだ。そんな中、水樹は物珍しい登山写真家『マミ』の作品を見ることを心の拠り所にしていた。 同級生が旅立ったその日、部活動に勤しむ水樹は先生に頼まれた。それは、大荷物を一緒に運んでほしいという、何も不思議では無い雑用。 美術室に運び入れ、開放して目にしたのは、昨今世間に話題になっているAIロボット。 エルフを彷彿させる耳と、神秘的な中性色に目を奪われた水樹は、それに触れた。 「起動しました。個体名、Re:aru(リアル)です。アルとお呼びください。マスター」
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