青春・恋愛小説一覧

この想いを捨てて、私は前を向く
巴雪夜/著

総文字数/4,013

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何も告げず、私の恋は終わった
僕と彼女と動画
ニニギ/著

総文字数/4,930

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こちらの作品は、私の高校の文化祭での発表作品を加筆修正したものです。こちらの加筆修正前の作品を読みたい方は「小説家になろう」で同じタイトルで投稿していますのでそちらをご覧下さい。 注意:若干の寝盗り要素があります。かなり軽微で気にするほどではないですが、本当にダメな方は読書をご遠慮ください。
スマホの向こう側
国光/著

総文字数/4,923

青春・恋愛1ページ

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初投稿。 とある幼馴染と憧れの先輩のやりとり。
君の背中は、近くて遠い。
蜃気羊/著

総文字数/4,350

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✶書籍化されました!✶ 『ありのままの私で恋がしたかった』(スターツ出版 24.2) こちらの単行本にこの作品も掲載されています。 書籍版は、ふたりの事情がわかるようになっています。 ☆単行本に掲載されている短編小説☆ 『君の背中は近くて遠い』既存作 『君の憂鬱を消し去りたい』既存作 『失恋は天気予報より正確だ』完全書き下ろし ※こちらのWeb版の作品は改稿前の作品です。書籍版と内容が大きく異なります。  ただ、Web版、書籍版とも、空気感は同じですので、Web版では、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。  彼のバイクに乗って、夜明け前の海を目指している――。  この話は過去の深い傷から癒やされつつあるときに、彼と出会った話。  バイクは誰も走っていない真夜中の国道を走っている。  両腕で感じる伊織(いおり)くんの体温は新鮮で、ずっとこうやってくっついていたいなって思ったけど、まだ関係が友達以上恋人未満のままじゃ、これ以上は近づけないなってふと思った。 「バイク乗り始めてもう、2年半くらいなるから、ちょっとは上手くなってないと、楽しくないよ」 「それって、16歳で取ったの? 免許」 「あぁ。うちのオヤジもバイク好きでさ、取らせてくれたんだよ」 「へぇ。すごいね」 「その所為で、車の免許は持ってないけどね」 「すごいね」 「でしょ。俺、普通じゃないんだ」と得意げにさらりと言ってしまう伊織くんのことが単純にかっこよく感じた。  『普通じゃない』という伊織くんの言葉がきっかけで、頭の中で『普通じゃないよ』と高校生だったとき、冷たく友達に言われたのを思い出し、嫌になって小刻みに頭を振って、私はそれを忘れる努力をした。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
私、幸せです

総文字数/4,953

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夏みたいな恋

総文字数/4,231

青春・恋愛1ページ

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3年間の夏の物語。 自分で撮った写真を振り返る少女。 ふいにその写真を破ると...? 一人称が変わり、意外な結末に!
きらきら
夏目/著

総文字数/4,386

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最期の夏は、誰にとっても大事なものだよ。
ただ、それを見てるだけ
淋代麻/著

総文字数/4,284

青春・恋愛1ページ

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学園ラブコメみたいな空間をこさえている集団を、遠巻きに見ている男女のお話。
女子高生は一人 夏を生きます  -1-
大江憂/著

総文字数/4,016

青春・恋愛1ページ

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青春からはずれた女子高生は、一人で夏を生きる。
あの日のホテルの話
kana/著

総文字数/9,977

青春・恋愛2ページ

恋の道

総文字数/4,243

青春・恋愛1ページ

雨が息をひそめたら

総文字数/4,800

青春・恋愛1ページ

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初めて会ったときから好きだった。 スニーカーに沁み込む雨が、彼の涙のようだった。
フォーカス
あかみ/著

総文字数/4,412

青春・恋愛1ページ

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今回が初めての作品となっています。 感想等よろしくお願いします。
霞麗子の恋愛哲学!
呑竜/著

総文字数/4,067

青春・恋愛1ページ

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めんどうながらも可愛い哲学JKとの恋愛模様。
さよなら、ブラック

総文字数/21,909

青春・恋愛17ページ

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大切な初体験が、トラウマになった。 わたしが、もう一度恋をすることなんて、きっと無理。 そう思ってた。 だけど。 どこか不思議な空気をまとった歩と出会い、かたくなっていた心がほどけてゆくーー *この物語は、野いちごグランプリで編集部20選に選ばれたものを加筆修正したものです。 *歩目線のスピンオフ作品『これからの色』もお楽しみください。どちらから読んでもお楽しみいただけますし、片方の作品だけでも独立しています。 【注意】 初体験のつらい記憶を思い出してしまうような描写から始まります。また、文中にもそのような表現が出てきます。 苦手な方は、お控えください。
貴方と同じ愛を返したい
山田駿/著

総文字数/15,264

青春・恋愛24ページ

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※この作品は「野いちご」さん、「小説家になろう」さんにも掲載しています。
モノクロの世界に君の声色をのせて

総文字数/92,708

青春・恋愛99ページ

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 しぶしぶ入った卓球部の練習をずる休み。  ぼーっと河川敷で絵を描いていた僕の前に現れたのは—— 「私ここで歌うから、聴いててね!」  図々しくて、自分勝手で、強引な君。  その歌声が、僕の世界を彩った。  ※ ※ ※  隣の中学校同士の男の子と女の子が河川敷で出会い、不思議な関わりを持つお話。  自分に自信の持てない少年少女の成長記録です。 ※この作品はフィクションです。作中の絵画・楽曲・地名などは実在しません。
二人の優しさに、私はこのまま身を委ねていく

総文字数/828

青春・恋愛4ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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私を悲しみの底から救ってくれた「友達」か。 私のあの感情を教えてくれた「初恋の彼」か。 どっちか選べなんて言われても私には決められない どっちが正解?どっちが間違い? 今、あなたの問題に答えを出します。
かつて、親友だった私たちへ

総文字数/1,509

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かつて、親友だった私たちへ 連載を終了します。
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