青春・恋愛小説一覧

言葉の遺影

総文字数/14,136

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  【言葉の遺影】 2025.4.30
ドミノ
波佐見/著

総文字数/9,650

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人のノートを拾ったら僕の名前が書いてあった。
君の『秘密』を僕が『愛』と呼ぶまで【旧】

総文字数/80,035

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 誰かを心から愛すること、恐れることなく秘密を打ち明けること。 それは恐怖を伴うものだけれど、そんな恐怖すら抱きしめてしまうほどの相手に出逢えますように。  自分自身の臆病さに負けず、信じることを諦めなかった二人の誓いが永遠に続くものとなりますように。 そしてこの作品を読んでくださった読者の皆様がそのような素敵な相手と巡り会えますように。  第8回スターツ出版文庫大賞応募作品。 私の執筆活動人生、初めての長編作品です。ひとりでもおおくのかたの心へ届きますように。
君の背中を追って

総文字数/89,468

青春・恋愛10ページ

夜明けのGコード

総文字数/80,327

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
音にいつだって、正直でありたい。 音に愛された街栄音地区。ギターを背負った高校生日比野久音(ひびのくおん)はバイト先の喫茶店でクレーマーに絡まれたところを、伏見結弦(ふしみゆずる)と名乗る少年に助けられる。 彼が持っていた擦り切れたピックを見て楽器をやっているのかと聞くと、結弦はやっていないと否定をする。 「音楽なんて真剣にやったところで――誰かを殺すだけだ」 夢を諦めない新米ギタリストと、音楽を嫌いになりたいベーシスト。 誰かと音楽を紡ぐのが怖いドラマー、自分の好きな事をひた隠しにするピアニスト。 育ちも過去も、なにもかもが違う。 四つの音が交差するまで、四人の夜が明けるまでの物語。
春の精

総文字数/103,440

青春・恋愛30ページ

君が居場所をくれたから

総文字数/85,453

青春・恋愛89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねえ、君は今、どこに居場所がある?」 人付き合いが苦手で、いつもひとりぼっちだった廣瀬心和 誰とも深く関わらず、淡々と日々を過ごしていた彼女にとって、"居場所"という言葉はどこか遠いものだった そんな彼女の前に現れたのは、明るくて人懐っこい少年、海藤帆向 「お前には、もっとたくさん友達ができるはず」 「ひとりじゃないって、気づいてほしいんだ」 そう言って彼は、強引なくらいに心和の世界に踏み込んできた クラスメイトとの交流を促し、一緒に笑い合い、誰かといる楽しさを教えてくれた 彼と過ごすうちに、心和は初めて"ひとりじゃない"と感じるようになる だけど、帆向には誰にも言えない秘密があった 彼の心臓は病に蝕まれ、余命はわずかしか残されていなかったのだ 「君が居場所をくれたから、今度は私が君の居場所になる」 限られた時間の中で、二人は支え合いながら過ごしていく 笑顔の裏に隠された切なさと、儚くも確かに輝く愛おしい日々 そして、残酷な運命が訪れる―― もし、大切な人との時間が限られていたら、あなたはどう過ごしますか? これは"居場所"を求めた少女と、"限られた時間"を生きた少年が織りなす、「ひとつの出会いと別れの物語」。 心に静かに響く、切なくて温かい青春ストーリー
薄荷と王様

総文字数/6,775

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日はわたしが幹事です。 イラストはノーコピーライトガール様(@nocopyrightgirl)のフリー素材をお借りしました。ありがとうございます。
君のいる宇宙は遠い。
ゆな/著

総文字数/875

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
宇宙へ行けば、また君に会える……?
題名不明なこの世界

総文字数/434

青春・恋愛1ページ

あと、少しだけ

総文字数/593

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
__15歳、中学3年の秋。 卒業まで、あと、少し。 目の前にあるのは、刻一刻と減る"青春"。 この時間が終わる焦りと、憂鬱と、高揚感。 高校生になる前、最後の青春。一瞬一瞬が輝いていた。
表紙を見る 表紙を閉じる
もう二度と会うことができなかったはずの君に出会えた私は、精一杯の笑顔で君と過ごす、そう決めた。 いつ完結するかは不明です
舞台上で息をする
るゆき/著

総文字数/831

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女にとって演劇とは、 鳥が空を飛ぶようなもので、 魚が水の中を泳ぐようなもので、 人が息を吸うような物だった。 高校で出会った先輩に恋をしたり同級生と衝突したりする話
平行線上の“キセキ”

総文字数/896

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きっと、今まで生きてきた中でいくつもの選択肢があっただろう。 その中で、ひとつ違う選択をすれば、私は貴方と出会えてなかった。 きっと貴方もそうだった。 私も貴方もずっと1人ではなかった。 1人でなんて生きていくことは出来なくなった。 たとえ、誰も私たちを知らなくても、 私達はお互いを知っている。 ただ、それだけで良かったんだ。 今までの軌跡。 これから作る奇跡。
サークル『4』

総文字数/996

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
死にたいJD:こんにちは、管理人の死にたいJDです。 死にたいJD:ここは、死にたい人たちが死にたいって愚痴を言い合うサークルになってます。 死にたいJD:運営にバレて消されるまで、みんなで死にたい気持ちを分かち合えたらいいかなって思ってます。 蝶子:死にたいJDさんはじめまして!ここって他のサークルみたいにオフ会とかはあるんでしょうか? 死にたいJD:いえ、今のところそういうのは企画してないです。なんか、死にたい人たちで集まっても集団自殺くらいしかすることなくない?って笑 三浪丸:はじめまして〜面白そうなので入らせてもらいますwああ〜今日も死にたい! ユキ:はじめまして。承認ありがとうございます。色々愚痴ることも多いと思いますが、よろしくお願いします。 蝶子:お願いしま〜す! メガネ男:死にたいです。ただただ、死にたい。
pagetop