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「卒業」の作品一覧・人気順

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卒業 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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[恋するだけでは、終われない / シリーズ第六作 (最新作)] [放課後を迎えはじめる15時頃更新予定(月-金曜日)です] おかげでわたしの心の中は……いまはとっても、あたたかい。 ーーーーー 以下作者に代わって、登場人物よりご挨拶させていただきます。 読者のみなさん、こんにちは。 私立『丘の上』高校放送部顧問の、藤峰佳織(ふじみね かおり)と。 同じく副顧問の、高尾響子(たかお きょうこ)です。 このコーナー初登場のわたしたち。お話ししたいことは多々あれど。 実は字数制限があるもので……。 ということで今回は。 登場するみんなについて、一行でまとめてみました。 都木美也(とき みや):基本は頼れる三年生、ときどき暴走気味の恋する女子 三藤月子(みふじ つきこ):空気は読まない主義の、礼儀正しき二年生副部長 赤根玲香(あかね れいか):頭脳明晰、加えて近頃クールさの増した二年生 波野姫妃(なみの きき):女優志望の二年生、ズレたキラキラさが・最・高! 高嶺由衣(たかね ゆい):一年生だけど、個性派先輩たちに負けない存在 海原昴(うなはら すばる):超鈍感な一年生で……みんなが恋する部長くん! 春香陽子(はるか ようこ):バレー部に移籍した、たまに毒吐く元放送部二年生 鶴岡夏緑(つるおか なつみ):同じく移籍した、不思議ちゃんの元放送部一年生 寺上つぼみ(てらうえつぼみ):元顧問でわたしたちのボス、要するに校長ね! 元部員はともかく、現在の部員たちをもし相関図で表現すると。 恋の矢印だけは、全部同じところを指している……感じでしょうか? それでは『誰かさん』が、このあたりで終われというので。 続きはぜひ、本編でお楽しみいただければ幸いです。 なお本シリーズの過去作リストは、以下のようになっております。 よろしければなにかの折に、ご覧いただければ幸いです。 一作目: 恋するだけでは、終われない 二作目: 恋するだけでは、終われない / 告白したって、終われない 三作目: 恋するだけでは、終われない / 気づいただけでは、終われない 四作目: 恋するだけでは、終われない / 悲しむだけでは、終わらせない 五作目: 恋するだけでは、終われない / わたしの恋なら、終わらせた
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カラダ探し~最終夜~

総文字数/285,156

ホラー576ページ

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------------------------- 2014年12月25日 大人気シリーズついについに完結!? 赤い人の謎が解き明かされる!! ケータイ小説文庫 ブラックレーベルより書籍化 2014年11月25日~毎週火曜・木曜、更新! ------------------------- 「カラダ探し」は少女の呪い。 「カラダ探し」に翻弄されたふたりの少女の目には、この世界はどう映るのか。 ヒビ割れた世界で、明日香は思う。 皆と一緒に呪いを解くと。 それを知らない遥は思う。 こんな世界、壊れてしまえばいいと。 そしてまた始まる、繰り返される今日。 ・「赤い人」は放課後の校舎に現れる。 ・「赤い人」はひとりになった生徒の前に現れる。 ・「赤い人」を見た者は、校門を出るまで決して振り返ってはならない。 ・振り返った者は、身体を8つに分けられ、校舎に隠される。 ・「赤い人」に殺された生徒は、翌日皆の前に現れて、「カラダを探して」と言う。 ・「カラダ探し」を拒否する事はできない。 ・「カラダ探し」の最中にも、「赤い人」は現れる。 ・「カラダ探し」は身体を見つけるまで行われる。 ・「カラダ探し」では死んでも死ねない。 ・「赤い人」は歌を唄う。 ・「赤い人」に追いつかれたら、背中にしがみつかれる。そして、歌を唄い終わったら、殺される。
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僕たちの幸せな記憶喪失

総文字数/63,957

青春・恋愛10ページ

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もし明日、十年分の記憶が消えるとしたら、人はなにを願うだろう。 誰との思い出を真っ先に、思い浮かべるだろう。 人生は、忘れることの連続だ。 それでも、あなたと過ごした記憶は、手放したくない。 ◯単行本発売中 ※第一章まで公開しています  二人のその後や、周囲の人物の話は書籍に収録されています ※ワード変換後のまま流しているため、改行が不自然な箇所があります
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きみと、もう一度
  • 書籍化作品
[原題]リトライ 〜もう一度、きみと〜

総文字数/99,864

青春・恋愛122ページ

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   あのとき、ああしていれば あのとき、こうしていれば 思い返せば後悔ばかりが 蘇るあのときを もう一度やり直せるのだとしたら きっと、今度はうまく過ごせる きっともう、後悔なんてしない ・ もう一度、やり直したいんだ ――きみと ・ 20090615→20090710END 20160617 全面書き直し 20160828 文庫化 \加筆修正前データです/ 原題:リトライ〜もう一度、きみと〜
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三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
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卒業スカート

総文字数/11,190

青春・恋愛1ページ

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「返事は卒業式の日に聞かせて。  もしオーケーなら、スラックスを穿いてきてほしい」  それは、とても告白とは思えない告白だった──。
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三月は、所によりオフライン

総文字数/76,281

青春・恋愛19ページ

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「ごめん」「ありがとう」「嫌い」「好き」 十八歳の僕が、素直に口に出せなくなった言葉。 『ごめん』『ありがとう』『嫌い』『好き』 不思議なことに、スマホなら簡単に紡げてしまう。 突然、街でネットが使えなくなってしまった今。 僕はもう君に何も伝えることができない。 君との喧嘩を後悔していることも、ずっと胸に秘めたこの想いも。
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終わる日に始まり

総文字数/20,263

青春・恋愛6ページ

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 今日で終わりだと思っていた日、ある人と出会った。 「あたしと付き合ってください!」  初めましての一言目がそれだった。  理解不能で面倒臭くて、コロコロと表情が変わる人。  でも、そんな始まりがあったから僕は──。   『終わる日に始まり、そして──』 START▶︎2023.10.16 END▶︎2023.10.31
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朝霧の卒業式

総文字数/21,618

青春・恋愛7ページ

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小さい頃から、ずっと一緒だった男の子。 私は彼のことを親友だって思っていたけど、バレンタインの日、彼は私のことが好きだと言った。 それはあまりに突然で、動揺した私は彼の気持ちに応えることができなかったけど。あの瞬間から私達は、ただの友達じゃなくなっていたのかもしれない。 それから時が流れて、引っ越すことになった彼。 告白の返事はもうとっくにしたはずなのに、モヤモヤとした気持ちが溢れてくる。 これは私達の、友達からの卒業の物語。
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名門の魔法学校に通う伯爵令嬢のローズマリー。 魔法が大好きな彼女は、魔法学校にて誰よりも努力と研鑽を重ねて、入学以来首席の座を独占し続けている。 順位などにまったく興味がなかった彼女は周りの目も気にせずに魔法に没頭し続けて、やがて首席のまま卒業を果たすと、卒業パーティーの当日に婚約者から婚約破棄を告げられてしまった。 「男を立てられん妻など不要だ」 男尊女卑で男を立てる時代、能力のありすぎる女性は嫌悪されて結婚でも不利とされている。 名門の魔法学校を首席で卒業したローズマリーは女のくせに生意気という理由で婚約破棄され、多くの男子生徒たちからも嫉妬を買ってしまい、卒業パーティーの場で非難の的となってしまった。 そんな中、一人の生徒が声を上げる。 「じゃあ、代わりに僕がもらおうかな」 それは、入学からずっとローズマリーの背中を追い続けてきた次席の第二王子だった。
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月が輝く教室で

総文字数/6,925

青春・恋愛4ページ

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星の残像は、白に滲む

総文字数/9,957

青春・恋愛3ページ

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「恋なんて一過性だから、この気持ちもいつか消える」 震えた声は、まるで縋るようだった。 「先輩は、嘘つきだ」 優しくて澄んだ声も、泣きそうに笑う顔も、 大人ぶって平気なフリをするところも、 全部嫌いで全部好きだ。
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卒業文集、題『ラブレター』

総文字数/25,025

青春・恋愛2ページ

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 わたしの恋は、世界の誰にも、理解されない。  幽霊の男の子に恋をする、『普通』でいたい女子高生のお話。
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poco a poco.
/著

総文字数/5,406

ヒューマンドラマ5ページ

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. グッバイ、ハロー、明日の私。 2021.03.01 ー2021.03.02
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桜舞う季節まで 推しと死ぬまでにしたいこと

総文字数/30,554

現代ファンタジー4ページ

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「神様、死ぬ前にどうか私のねがいを聞いてください。どうか、どうか――推しを助けてからあの世に逝かせてください」  水沢美羽は願った。  卒業式の日から中学三年の春先にタイムリープした美羽は推しである元子役俳優の久世流希亜(くぜるきあ)に接触する。 「私は、卒業式の日に死ぬんだ。それまで、あなたの時間を毎日一時間だけ私に売ってくれない? 推し活をしたいの」  と提案する。  流希亜は子役時代、有名女優である母親が不倫をして、父親がその相手を刺したことで泥沼離婚を経験する。  子供の頃はそのことでいじめに遭った。引っ越した先で優しくしてくれたのが雨下美和だった。  美和は中学三年の時に学校で自殺をした。  流希亜は幼なじみが自分のせいで自殺したことで、中学校に居場所がなくなっていた。  亡くなった雨下美和のラインに既読がつかないことをわかりながらも何回もメッセージを送っていた。  お金で繋がりたくないと思った流希亜。 「じゃあ、美和の代わりにラインの返信をしてほしい」  二人だけの秘密ができた。まるでウソの恋人。ウソ恋が始まる。  美羽は母子家庭でいつもアザがあった。美羽のことを助けたいと思うようになる。      世界を終わらせることは簡単なことなのかもしれない。  終わらせないことのほうが難しいのかもしれない。  少し待てば世界が変わって見えるかもしれない。  今までの自分から卒業しよう。
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私たちはこの教室から卒業する。

総文字数/10,276

青春・恋愛12ページ

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中学三年生 授業中居眠りしていたら葵の夢の中に カッコイイ男の子が現れた。 この教室で眠ると毎回 葵の夢の中に彼が現れる。 その男の子に会いたくて 用事のない日の放課後は 夢の世界に通う葵。 和真は夢の彼に嫉妬していたけれど――。 北海道のある中学校でのおはなし。 野いちご 第1回 胸キュンSSコンテスト 「卒業」優秀賞作品 野いちごさんのと同じ作品ですが少し書き方変えております。
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心に歌を、君に希望を。

総文字数/5,769

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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晴れの日も 雨の日も 笑顔の日も 涙の日も 心に歌を、君に希望を
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卒業を破り捨てた

総文字数/9,964

青春・恋愛1ページ

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第43回キャラクター短編小説コンテスト「予想外のラスト! 1万文字以下の超短編 第3弾」にて、優秀賞をいただきました。 レビュー、感想、ひとこと感想、いいね。 ありがとうございます! 全て拝見しております!
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