和風ファンタジー小説一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
悲しい過去を持ち、じぶんを押し殺し身代わりとして生きるあやかし少女 × 悲しい運命を背負って生まれた心優しい青年 舞台は大正。 本音という名の〝声〟を失ったふたりの、嘘から始まる優しいロマンス。 和風恋愛ファンタジー × 婚約破棄 ◆ノベマ! 第52回キャラクター短編小説コンテスト最終審査選出作品 ※タイトル変更しました。 原題→『大正あやかし夫婦のまやかし婚〜身代わり金魚姫の切なる叫びは優しい旦那さまに掬われる〜』
稀代の華は孤高の神を恋い慕う

総文字数/14,303

和風ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この地には、厄災を起こした邪神がいる。 呪い師の家系に生まれた一華は、怨霊の封印を解いて、呪われたことにより、家族から虐げられ、異端者扱いされていた。 そんなある日、一華の父親が神域に入り、神の怒りに触れてしまう。その神は、千年以上前に、この地に厄災を起こした邪神だった。 家族の意向で、生贄となった一華。 しかし—— 「ずっと‥‥‥お慕いしていました」
表紙を見る 表紙を閉じる
 夜祭の火が揺れる千年の都・霞京。商家〈榊屋〉の養女・咲凪は、屋台の釣銭を正し、灯を並べ替え、人の流れを読み、危うい場を静かに整えてきた。そんな彼女の簪が、ある夜、白い狐火に応えた瞬間、運命は音を立てて動き出す。  現れたのは、白天狐の若君・翔。彼は力を誇らず、誰より先に下働きへ礼を言い、争いでは最小の犠牲で収める手順を選ぶ。咲凪の理に裏打ちされた判断と、翔の行いで示す優しさ――噛み合う二人は、仮の守護契約を結ぶ。  だが、継母や義姉、元婚約者、女官長らの画策は執拗だ。噂、偽の文、香の混入、印のすり替え。涙に訴える代わりに、咲凪は帳簿と証跡を積み上げる。春奈は議論を整理し、明日美は段取りで道を拓き、大希は弱みをひらいて人の心を結び直す。強気で空回りしがちな裕斗も、真っ先に頭を下げて、仲間の信用を守る。  都の庭での公開質疑、香合わせの鑑定、郡役所への照会、山谷での鎮め。すべては「正しい順序」で。証拠は人を守り、契約は未来を指す。ふたりは“結ぶ手”と“断つ手”を重ね、家を蝕む偽印の連鎖を断ち切っていく。  最後に咲凪が選ぶのは、豪奢な衣ではない。仕事の手を止めぬまま挿す、薄紅の簪。感謝を忘れない狐将の若君が、その隣で誓う。これは、理で積み上げた恋が、堂々と幸せを名乗るまでの物語。
白き角を持つ少女は、鬼祓いに死を乞う

総文字数/21,442

和風ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人を喰らえない鬼、椿。  彼女は母から虐げられ、妹からは歪んだ愛情を向けられていた。 「人も喰らわぬ。鬼の力も弱い。今のお前は何の価値もない。お前には天ヶ谷家当主の器がない。……縁を切るわ。もうどこへでも行きなさい」  当主である母から縁を切らそうになったその時――。 「可哀想なお姉様。お母様からひどい仕打ちを受けていたでしょう? でも、もう大丈夫。私がお母様を消し去りましたから!」  妹の白百合が母を殺し、椿の角を折ってしまう。 「そんなに驚かないで。鬼でいるのは苦しかったでしょう? 人を喰らうのが嫌なのでしょう? でも、もう大丈夫です。これで人として生きられますよ」  そうして人の世に飛ばされた椿は、鬼を倒す「鬼祓い」の刹那と出会う。彼はなぜか椿に親切で、ともに暮らすようになる。  互いに惹かれ合っていく二人。 「刹那様がいてくださったから、心配事が消えました」 「……不思議な気分だ。椿といると大丈夫だと思えるんだ」  だが、街の人々が次々と鬼に攫われる事件が発生し……。 「私たちはこの世で生きるべきではなかったのよ。帰りましょう。いるべき場所へ」
表紙を見る 表紙を閉じる
世は乱世。 死者を蘇らせることのできる「黄泉還しの巫女」と呼ばれる「すず」は、村長の命令によってその息子に無理矢理嫁がさせられた。 しかし村長の死をきっかけに、彼女は夫から離縁を言い渡される。 それからと言うもの、すずは座敷牢に囚われてしまう。 元夫から黄泉還し能力の利用を強要されるだけでなく、扱いは日々悪化していく。 疲弊したすずの前に現れたのは、かつて三途の川で出逢い彼女を現世に送り返した、青みを帯びた白髪の鬼で……。 蒼き三途の川で思いを告げる、人間の少女と、彼女に焦がれた鬼の物語。
彩色の恋模様

総文字数/118,035

和風ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――知っていますか?お着物や和柄の小物に描かれている絵には、一つ一つ意味があるのです」  手描き職人として着物に命を吹き込んでいた少女、和花の右手には、秘密があった。  その秘密を隠しながら、和花は愛のない婚約を受け入れ、帝都にある老舗呉服屋に嫁ぐ。  そこで彼女は自らの感情を封じ込み、淡々と日々を“こなす”だけの生活を送っていた。  暗い道を手探りで歩くような日々。  そんな和花の前に現れたのは、陽だまりのような名家の御曹司、蒼弥だった。  彼との出会いは、和花を色彩豊かな世界へと導いていく――    これは、青年との出会いをきっかけに「自分の人生」を色鮮やかに描きはじめた少女の愛と彩りの恋模様物語…    
死神の旦那様は花嫁菓子しか食べられない 〜捨てられた霊草菓子職人は、主神様の唯一の救いになりました〜

総文字数/123,217

和風ファンタジー92ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
明治中期。人々の欲望が「穢れ」となり瘴気災害を引き起こす帝都。 草花の精霊の声を聞く鈴白小春は、人の心身に強く作用する菓子を作る力を持つが、その力ゆえに「呪いの菓子職人」と疎まれ、家族からも見放されていた。 そんなある日、小春は「死神」と恐れられる御神影家当主・朔夜へ贄嫁として嫁がされる。 穢れを浄化する代償で、人としての感覚を失い続ける朔夜。 誰も近づけない彼だったが、不思議なことに小春の作る菓子だけは朔夜の心と身体を繋ぎ止めた。 ――小春の菓子でしか、人間に戻れない朔夜。 孤独な死神と居場所を失った少女。最初は利害だけで結ばれた二人だったが、共に過ごすうちに少しずつ惹かれ合っていく。 しかし帝都には未曾有の霊災が迫っていた。 朔夜を救うため、小春は命を繋ぐ菓子『霊草ラムネ』の完成を目指す。 たとえ何度でも、彼が闇に飲まれるなら、自分が必ず連れ戻す――。 これは、小春の菓子でしか人間に戻れない死神の旦那様と、居場所を失った菓子職人の少女が紡ぐ、明治和風恋愛ファンタジー。
枯れ花に口付ける鬼  中

総文字数/12,606

和風ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
枯れ花の鬼 中です。続きになります。 いつも読んでいただきありがとうございます。大変励みになります。
童ノ宮奇談【総合版】

総文字数/207,207

和風ファンタジー76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「神孕みの外法」 火が揺れ、 鳥居の影が二人の身体を裂くように伸びていた。 一人はこの世に成ったばかりの稚児。 一人は自らの血肉を捧げ、痛みと引き換えに神の加護を請うた娘。 稚児は白衣に血を滲ませ、 その手で、倒れた娘の肩をそっと支えていた。 稚児は何も語らない。 娘も何も語らない。 だが神が見つめる先にあるものと 娘の意識が途切れる寸前家がいた者は同じだった。 それは想いとなり言葉となって 神孕みの外法を成り立たせた。 炎の向こうでおぞましく、どす黒いモノたちが 耳障りな嘲笑をあげ、騒ぎ立てている。 この世には神の救いも仏の慈悲もないのだと。 そうかも知れぬ、と稚児は応える。 しかし、ならばこそ。 お前たちの前にこの天狗が立つのだと。 オン スマンキ テング アロマヤ ソワカ。 オン ヒラヒラ ケン ヒラケン ケンノウ ソワカ。 ――語りに沈めてください。 【ご案内】 本作は「童ノ宮奇談」シリーズを 長編構成としてまとめた総合版 です。 今後、読みやすさのために 各話を独立した短編(1話完結版)として再掲載 する予定があります。 短編版と総合版の 内容は同一 です。 お好みに合わせて、 • まとめて読みたい方は総合版 • 1話ずつ読みたい方は短編版 をお選びください。
廻る世界と金色の契り
四条葵/著

総文字数/24,284

和風ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人と妖が対立する世界。 妖退治に特化した家系に生まれた双子の姉妹、仙花と梗華。 姉の仙花は幼い頃からその能力を開花させたが、 一方妹の梗華はなんの力にも目覚めなかった。 右目に深紅の瞳を持ち、呪われた子として虐げられる梗華。 しかしそんなある時、不思議な夢を見はじめる。 それは鮮明な記憶のようで、けれどそんな記憶は存在しない。 虐げられる毎日に、不思議に思うことが増えてきて……。 梗華の目の前に突然現れる金の髪の男性。 出逢ったこともないはずなのに、梗華は彼が気になっていく。 繰り返される世界の中で、何度も巡り合う、 最強の能力を持った虐げ姉と、秘めた能力を持つ妹の、 姉妹格差 和風シンデレラファンタジー。
化け化け壱花 ~社長とあやかし駄菓子屋で残業中です~

総文字数/15,482

和風ファンタジー46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 普通の甘いものではこの疲れは癒せないっ!  そんなことを考えながら、会社帰りの道を歩いていた壱花は、見たこともない駄菓子屋にたどり着く。  見るからに怪しい感じのその店は、あやかしと疲れたサラリーマンたちに愛されている駄菓子屋で、謎の狐面の男が経営していた。  駄菓子屋の店主をやる呪いにかかった社長、倫太郎とOL生活に疲れ果てた秘書、壱花のまったりあやかしライフ。 「駄菓子もあやかしも俺は嫌いだ」 「じゃあ、なんでこの店やってんですか、社長……」
恋の宝石ずっと輝かせて2

総文字数/162,435

和風ファンタジー63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【ご注意】 こちらは続編です。 https://www.no-ichigo.jp/read/book/book_id/1548268 (野いちごのサイト用) https://www.berrys-cafe.jp/pc/book/n1550152/ (ベリーズカフェのサイト用) https://novema.jp/book/n1548268 (ノベマのサイト用) ↑上記【ブリリアント・エメラルド編】を 先にご覧になってからお読み下さい。 【ディープリー・ルビー編】 あの出来事から一年後。 ユキに忍び寄る不穏な動き。 一羽のカラスによって運びこまれた罠。 ユキは再び心をかき乱されてしまう。 ちょうどその頃、山のあやかしたちを揺さぶる事件が発生。 それを巡ってユキは再び立ち上がる。 深い真紅のルビーのように 熱く燃える恋心。 その思いは全てが深まる愛の証し。 あなたを愛したからこそ今の私がいる。 だから 恋の宝石 いつも胸に抱いて。
おとめ羽衣草子
石田空/著

総文字数/83,799

和風ファンタジー20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
探索ミステリー×三角関係×平安風ファンタジー。 四方を海に囲まれた小国の姫君の夕花姫は、屋敷からの脱走癖と拾い物癖がある変わり者。そのたびに護衛の暁に叱られている。今日も浜辺に出て遊んでいたところで、記憶喪失の貴族を拾ってしまう。 記憶喪失の彼に浜風と名を付けた夕花姫は、海の外から来た彼にときめきを覚えるが、何故かそれを見て暁は冷淡になる。 浜風に国内を案内しているうちに、この国に伝わる羽衣伝説に触れ、ふたりでその羽衣伝説を追いかけようと言われる。 姫君と貴族と護衛の三角関係は、やがて小国の羽衣伝説を巡って大騒動へと変わっていく……? アルファポリス、カクヨムにも掲載しています。
桜ノ命は五人の神使に祈りを捧ぐ
琥珀糖/著

総文字数/80,407

和風ファンタジー34ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「今日から俺は、美桜の神使だ」 夜しか存在しない世界――桜の隠世。 記憶を失った少女・美桜は、世界を守る存在“桜ノ命”として目を覚ます。 自分が何者かも分からない彼女は、人々を脅かす怪物“カラクリ”を祓う存在「桜ノ命」として迎えられる。 彼女を支えるのは五人の神使たち。 心優しい丑の神使【深月】 無邪気な鼠の神使【澄】 ぶっきらぼうな虎の神使【虎徹】 掴みどころのない蛇の神使【巳影】 そして、誰よりも強く美しい狐の神使【白緋】 居場所を探しながら戦いの日々を重ねる中で、美桜は少しずつ白緋に惹かれていく。 けれど桜ノ命には語られていない真実があり……。 桜舞う夜の世界で紡がれる、 恋と祈りの和風ファンタジーーー。
嘘言〜声を失った姫と嘘つき陰陽師の邂逅〜

総文字数/111,495

和風ファンタジー84ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
声を失った姫と、真実を語れない陰陽師。 ――想いは、嘘でしか届かない。 呪われ、恨まれ。 これは罰なのだと誰かが言った。 『随分と呆けた顔をしていらっしゃる』 そんな声を出せず、感情を出せない姫の前に現れた、 一人の陰陽師。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  俺は本当のことを言えません なので 筆談で ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 嘘つきの陰陽師は、紙の上でだけ真実を語れる。 そして、声を失った姫も、紙の上でだけ本心を語れる。 『攫って差し上げましょうか。姫様』 互いに呪われた者同士。 想いを伝えるのは、いつだって紙の上だった。 互いの声を聞く時。 それは呪いが解けた時であり、終わりの時であった。
ゐ二し古ゑ乃宮中妖りんレん花恋絵巻*月花藍草鈴の章*
もなみ/著

総文字数/126,088

和風ファンタジー43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〈…手をにぎると、温かい…抱きしめると、胸がぎュうって…苦しくなる。誰そ彼の君夕は、恋の夢。君を知れば、もっと、ほしくなる……君のことを想って、君のことを考えて、君のために笑いかけること。一人占めしたい、気持ちでいっぱいになるよ…回りに囃し立てられて、指さされ、笑い飛ばす彼名タをみては、叶わない願いと諦めてゆく彼タ矢に、そうして、彼名タが優しくする…伝わらないで…この胸の想ひを。〉もなみがそう恋する度、書いていて胸が苦しくなりました。秋風が舞い込む夕暮れの書庫で、土鬼に囲まれたときや妖たちがクリスマスイヴにお祝いしてくれたことなど作品に想い出がたくさん詰め込まれてます。短い人生で、夢のような恋だったと、想えるような人に出会えることの大切さを知ってもらいたい。花恋絵巻はそんな恋になるよう描きました。…一度きりの人生で、とびきり素敵な恋を…そんな願いを込めて、伝えていきたいです。
鬼の若様と偽り政略結婚 ~幸福な身代わり花嫁~
編乃肌/著

総文字数/4,316

和風ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【2023年6月28日、スターツ出版文庫様より書籍発売予定です!  『鬼の若様と偽り政略結婚』シリーズ、ついに最終巻!  こちらは、そのお試し読み版です】  舞台は大正。  偽りから始まった身分差婚……初めての喧嘩勃発!?  花街育ちの健気なヒロイン×最強の鬼の血を引く御曹司ヒーローの、大正浪漫な恋物語、完結巻!
【マンガシナリオ】秀麗で半獣のクズ退魔師は、婚約破棄された巫女への溺愛を匂わせる

総文字数/7,008

和風ファンタジー5ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 「ごめんあそばせ」 この異能が他人に知られてしまうと、私は破滅する。 「かぐよ、俺の姫」 (それってどっちの意味ですの?) 《 朱雀夜 かぐよ 》 (すざくや かぐよ) 18歳。長い黒髪を高い位置でひとつにきっちりとまとめて結わえている。背は155cm。 巫女服を着て帯刀していることが多い。黒い瞳は大きくて愛らしいがキリッとした隙のない表情。 生まれる前から決められていた許婚(嵐永の義兄)がいる。 15歳になるまで異能がなかった。自分の異能については周囲に秘密にしている。 巫女としての異能が無くても皆を助けたいと思い、幼いころから退魔師の修業に励んでいた。 × 《 黄龍 嵐永 》 (きりゅう らんえい) 18歳。狼の耳と尻尾を持ち金髪赤目で眉目秀麗。背が高く、程よく筋肉がついた身体。 美しい狼族の獣人である嵐永の母は、優秀な退魔師の家系で権力がある黄龍家当主に無理やり妾にされて嵐永が生まれた。 『この物語は、王道の和風恋愛ファンタジーに予想外の展開&設定と少々ギャグの要素を取り入れた、新しい和風恋愛ファンタジー』 ・恋愛漫画で王道の契約結婚設定と両片思い。ジレ甘なすれ違い多め。 ・姉妹格差はあるが和風恋愛ファンタジーでは珍しい自立心のあるヒロイン。 ・『能無し』と蔑まれるヒロインは、実は恋愛漫画らしからぬ異能を秘めている。そしてその異能がヒーローを救う。 ・和風恋愛ファンタジーには珍しく『クズ』と噂される獣人ヒーロー。※彼の行動にはヒロインを想っての理由あり。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
pagetop