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唯一無二 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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8
【マンガシナリオ】琥珀は手鏡の向こう側~大正やさしい獣譚~

総文字数/22,869

和風ファンタジー6ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 6話まで公開しています。 不思議なコンパクトで大正の町に出入りしている陽琉。 誰からも認識されないけど、それでいい。 ある日陽琉の前に、陽琉を見つめて触れられる男が現れた。 都並陽琉(つなみ ひかる)14歳 人間関係に少しの息苦しさを感じている、心優しい中学生。大正浪漫が大好き。星の意匠のコンパクトの力で大正の町と現代を行き来している。 琥珀(こはく)外見年齢20歳前後 大正を生きる琥珀色の瞳の青年。陽琉を認識できる。人間ではないが、陽琉をとても大切にしている。 加賀美(かがみ)外見年齢30歳前後 スーツにシルクハットの長身細身の不思議な男。正体は気まぐれな神。物腰は柔らかいが底知れない雰囲気がある。
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声を無くした鬼の子は、海神様に拾われる。

総文字数/21,070

和風ファンタジー7ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 古より、我が村では、赤い髪を持って生まれた子は『鬼の子』として、排除されるべき存在だった。鬼の子は、村に災いをもたらす存在であると。 この世に生を受けた時に、赤髪の少女小雪の死は決まっていた——。 両親の強い願いから、何とか十六年生き延びた小雪だが、鬼の子を逃した罰として父を目の前で殺される。母も自分のせいで死んだと聞かされる。 絶望を感じた小雪は、村人らに殺される前に海で自害しようとした。そこで、海神様である涼に拾われる。 絶望で声を失った少女と、海をこよなく愛するが故に罰を受けた海神様の新たな生活がここに始まる——。 ※補完し合える二人のシンデレラストーリーとなっております。 ※未完結ですが、コンテスト応募中のため、現在追加修正不可です。八話以降はコンテスト終了後に投稿予定ですので、ご了承下さい。
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唯一無二の完璧女子は自分を捨てて死にました

総文字数/10,242

青春・恋愛22ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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全てが完璧な天才少女・みりん。 ただし、みりんは自分が「昨日のことを次の日には忘れる」という秘密を持つのは能力の容量が脳のほとんどを占め、記憶の箇所が少なくなったからだと発見する。 それでも一人、虐待されている妹・みりんを救いたい。 だからみりんは「断捨離」をする。 それはすなわち「いらない能力を捨て、売る」こと。 そのためにみりんは能力を売る「能力家 なのはな」を尋ねるがそこにいたのは変わり者美店主の東雲かさねとその妹達で、、、 各章の最後にはみりんが今捨てられる能力5つの中から捨てるものを選ばないといけない。しかし、その中でみりんが幸せを手に入れられるのは1つだけに決まっている。 新感覚で味わう「捨てる」物語。
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霧賀の花嫁

総文字数/61,697

和風ファンタジー15ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 小説ではなく、シナリオ形式である点、ご了承ください。 霧賀山で一人静かに暮らしてきた桃寧。 ある日、彼女は特別な巫女として霧賀領を治める若き当主・雅旺院暁良のもとへ連れてこられる。 彼女が必死に隠してきた生まれついての白い髪は、霧賀山の女神を神降ろす巫女の証だったのだ。 そしてその特別な巫女は、対となる覡の「運命の花嫁」でもあるという。 しかし桃寧はその運命を拒否する。 それでも運命を諦めない暁良は桃寧にあらゆる手段で愛を伝えるが──。 運命という言葉に翻弄されながらも、桃寧と暁良が愛を見つけていくラブストーリー。
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「俺たちの関係をね、改めて欲しいんだ」 その一言に、アイツの全ての気持ちが詰まっていた
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無能な巫女は、龍神様に恋をする(※マンガシナリオ)

総文字数/62,586

和風ファンタジー15ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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※第9回noicomiマンガシナリオ大賞にエントリーしています。 ※シナリオ形式です。  この世界は、古来より龍神様の力で安寧が保たれている。  故に、龍神様の逆鱗に触れてはならない。龍神様が望むものを人間は与えなければならない。  それが、この世界を平穏に導く唯一の方法——。  そして、伊織の生まれた神崎神社は、龍神様と最も近いとされる処。だからなのか、神崎家の人間には特別な力が生まれつきある。皆は、それを異能と呼び、龍神様に愛された者だと崇拝した。  しかし、伊織だけは違った——。  妹の桜は、水と風の異能が扱えるのに対し、伊織はだけは神崎家唯一の【無能】だった。  無能は、龍神様に愛されていない証。  家族からも周りからも疎まれ、忌み嫌われ、罵られてきた。  理不尽な嫌がらせに耐えてきた伊織だが、十七歳の誕生日に龍神様への生贄に選ばれた。  龍神様が生贄を要求してきたのは、初めてのことだった。人間らは、その理由を『失敗作の無能をこの世から排除する為』だと考える。伊織もそう思い込んでいた。  しかし、龍神様の生贄の意味、それは————。  恋愛をしたことのない龍神様と、忌み嫌われる不遇な巫女のシンデレラストーリー。どうぞお楽しみください。
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