BL小説一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
優しさが取り柄の高校二年生の北口満(きたぐちみちる)は一見クールだけど可愛い後輩、栗原圭祐(くりはらけいすけ)に恋をしている。 二人で放課後にカフェに行くことが日課になっていた。そんなある日、栗原が合コンへ行くことになる。 そこから二人のすれ違いが始まって.....。 甘さと切なさが交錯する恋の行方とは。 甘い攻めの執着に溺れる青春ストーリー、あなたもきっとその胸キュンに溺れるはず。 表紙は"表紙メーカー2”様にて作成しました。
横顔だけじゃ足りない

総文字数/18,010

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かと話す横顔 絵を描いている横顔 それだけじゃ、もう足りない
表紙を見る 表紙を閉じる
攻め:四季政宗《しきまさむね》 →186cm、片親(母のみ)、部活には入らずバイト三昧       ✖ 受け:染谷由紀《そめやゆき》 →165cm、両親共働き、部活は入らず写真が趣味 この作品は他サイトでも投稿しております。
素顔の君が愛おしい

総文字数/60,281

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 偽った俺は、蒼空といる時が一番素でいられる。
表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL小説コンテストにて最終選考作品に選んで頂いていた『君に夢中 〜「私は誰でしょう」LI〇E相手の正体を当てるゲームから始まるBL〜』(https://novema.jp/book/n1737710)にチラッとだけ出てくる、アクセサリーショップの店員・椎名柊吾がお相手な話です。 これだけでも読めます! 流れ星と北極星は別物ですが、そのどちらにも当てはまる存在に出逢えたら最強だなと思います。
表紙を見る 表紙を閉じる
「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
隣のチャラ男くん

総文字数/57,422

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
\おかん系チャラ男×無気力系駄目人間/ 幼馴染み大学生ふたりがごはん食べたり、お世話されたり、嫉妬したりしながら、ゆっくりと恋をしていく話です。 ** 一緒にいるとうれしいとか、触りたいとか。俺の気持ちに気がついてくれないところが、ちょっとイラつくとか。 幼馴染みに対するそういった感情をぜんぶひっくるめて、俺は「愛」と呼ぶことにしている。 [美形×平凡/幼馴染み/受け溺愛] 表紙は2023年に同人誌を発行した際にてんぱるさまにお願いしたものを使用しています。
表紙を見る 表紙を閉じる
『白綾のせい』 『可哀想な白綾』  その日、僕のトラウマはできた。コンプレックスがより酷くなった。  だから逃げ場を作った――のに。 「今日のASMRも楽しみにしてますよ、“はるしろ”さん?」  不敵に笑う目の前の男は、いとも容易く崖に追いやってきた。  中学二年生から不登校のセリフ専門のASMR活動者  “認められない”ことが何よりも嫌い  白綾遥真(しらあやはるま)  ×  遥真の全てを知っている(らしい)変態じみた最古参リスナー  どうしようもなく一途で遥真の為なら何だってする  黒寺月騎(くろでらつき)  「俺は遥真くんがだーい好きだから、全部知ってるよ」  黒寺は遠慮知らずで。 「……ねぇ遥真くん、俺と勝負しようよ」  僕を間抜けにさせるのが上手くて。 「俺は、キミが好きなんだよ。はるしろとして活動してるキミじゃない、白綾遥真が好き」  全然、諦めようとしなくて。 「っ、好きに決まってるだろ! 俺が遥真くんに飽きるとか、絶対ないのに!」  こっちが呆れるくらいに、僕を好きでいる変な奴。  2026年5月7日完結 【旧題】僕の厄介ファンな黒王子
ヤバ澤くんに二言はない

総文字数/50,628

BL16ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】長澤 怜(ながさわ れい) 通信制高校に通う、無口で無愛想な高校三年生。 過去にクラスメートを刃物で傷つけた事件から、近所では「ヤバ澤」と呼ばれている。人と関わるのが苦手で、自分の「普通」が他人には通じないことに苦しんでいる。 愛犬のコタローが大好き。隣に引っ越してきた大輝のことも、どうやら気に入ったらしい。 × 【受け】三田 大輝(みた だいき) 両親の離婚で田舎に引っ越してきた、社交的な高校三年生。 誰とでも仲良くなれて、頼まれごとにも気軽に応じる好青年。けれど、自分なんて誰かの特別な存在にはなれないと思っている。 犬が大好きで、隣家のコタローに夢中。飼い主の怜にも懐かれ、毎日の散歩と勉強がいつの間にか二人の日課になる。
表紙を見る 表紙を閉じる
【登場人物】 受け:佐藤 禄助(さとう ろくすけ) 攻め:田中 夜一(たなか よいち) 攻め:御薬袋 彰(みない あきら) 受け:式神 業(しきがみ ごう) 笹原 藍生(かさはら あおい)
表紙を見る 表紙を閉じる
「君の見た目、超タイプなんだもん」 人気バンドのボーカルが口説いたのは、 女装姿の俺だった。 モテモテの先輩は、色気全開で俺を落としにくる…。 待って、先輩……俺、男だから!!
学級委員は、最恐と噂の俺のことが好きらしい

総文字数/15,231

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「最恐」と噂され、誰も近寄ってこない。 そんな俺に、なぜか毎日話しかけてくるのは―― 爽やかで成績優秀な学級委員。 「おはよう、狗神くん」 「……おう」 学級委員だから、きっと一人ぼっちの俺を気にかけてくれているだけ。 ……そう思っていた。 怖い顔で誤解されがちだけど実は雷も虫も怖い小心者 狗神 獅狼(いぬがみ しろう) × 爽やか優等生の学級委員 綿巻 乃亜(わたまき のあ) 怖がられている俺と、俺を怖がらない優等生。 二人の距離が少しずつ近づいていく、ちょっと不器用で、じれったくて甘い青春BLです。
僕は君の運命じゃない

総文字数/105,327

BL25ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「運命の相手」が決まっているなら、この恋は絶対に叶わない――はずだった。 前世の恋人を一途に想う不思議系イケメン×報われない恋を抱える健気な親友の、片想いから始まるじれキュン青春BL。
僕だけに甘い灰谷くん
橙里/著

総文字数/66,710

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真城陽(ましろはる) 高校一年。ふわふわしたものや可愛いものが好き。編み物が得意。 灰谷優牙(はいたにゆうが) 高校一年生。 学校と放課後では雰囲気が違うようで‥‥?
表紙を見る 表紙を閉じる
誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
小湊くんはわからせたい

総文字数/28,796

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『妄想しがちな俺と、リアルで沼な後輩くん。』の改稿前の作品になります。
好きって言ったら友達やめる!

総文字数/56,239

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「最悪、絶交だからなっ!?」 転校生の深谷光明に、突然告白をされた水沢瑠珂。 その告白に大困惑した瑠珂は「好きって言ったら友達やめる!」と宣言してしまう!? それでも光明は怯むことなく瑠珂に気持ちをぶつけていく。 果たして、2人の友情(?)は恋に発展するのか?
表紙を見る 表紙を閉じる
杉田優我《すぎた ゆうが》 学校では地味男子として自分を出さずに過ごす毎日。ある日バイト先で厳つい見た目の男、西鷹瑞帆に出会う。そこから徐々に自分のなかに眠るある感情が湧き上がるようになる。 西鷹瑞帆《にしたか みずほ》 優我と同じ学校に通う。周りも一目置く存在。優我のバイト先であるライブハウスに出演するようになる。
はじけてなくなる恋じゃない
えけ/著

総文字数/71,838

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花屋の息子の優しいイケメン男子×芸能人の姉兄がいる超絶美人男子 ◇ ◇ ◇  高校二年生の矢上静には、幼いときから通い続ける駄菓子屋がある。数ある駄菓子の中でも、静のお気に入りは『パッチバッチ』という弾けるキャンディの入った駄菓子だった。    ある日、静がいつものように駄菓子屋でパッチバッチを手に取っていると、ずっと『気になる人』だった笹沼恵秀に声をかけられる。 「それ、好き?」  学校も学年も違うふたりは、一歩ずつ歩み寄って共に過ごす時間を積み重ねていく。  お互いの気持ちは最初から一目瞭然。けれど、これはきっと運命だから、衝動で駆け出して儚い恋になんてしたくない。  はじめから想いを寄せるふたりのもどかしい時間はいったいいつまで続くのか……?
pagetop