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12,472
召喚魔法を唱えたらクラスの美少女が出てきた

総文字数/88,527

異世界ファンタジー29ページ

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平凡な高校生四谷元(よつやはじめ)は登山中に迷子になり異世界に迷い込んでしまう。 絶対絶命のピンチにたまたま見つけた召喚魔導書を使ったところ、なぜかクラスの美少女、小笠原奈々(おがさわらなな)が現れる。 「はあ!? ちょっとここどこなの!?」 使い魔となった小笠原はレベル53万のチート性能だった。 「あれ? これ俺、何もしなくても良くね?」 ツンデレ美少女と送るラブコメ&異世界無双ファンタジー。
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 繁華街の外れにある。雑居ビルの地下に、そのバーはある。  繁華街は、今日も噂話に花が咲いている。都市伝説から、街で発生した事故や事件の話。  たくさんの噂が存在している。 「知っている?」 「何?」 「雑居ビルの地下にあるバーの話」 「え?何?知らない」 「昼間しか営業していないバーらしいのだけど、夜にバーに訪れると・・・」 「え?ホラー的な話?都市伝説?あのバーなら知っているけど、昼間しか空いてないよ?夜に行っても暗いだけだよ」 「うん。だから、強い。夜を焦がすくらいの”願い”が無いとダメ。”願い”の手助けをしてくれるみたい」 「手助け?」 「そう、”手助け”。それ以上でも、それ以下でもないって話だよ」 「へぇ・・・。でも、でも、あのマスターって・・・」 「うん。不思議だよね。いろいろ知っているけど、流行の話とかには疎いよね」 「うんうん。なんか、子供から急に大人になったみたいな人だよね」 「そうそう。それに、カウンターの奥の席には誰も座らせないみたいだよ」 「えぇ・・・。意味深」 「なんかね。私の友達が、聞いた話だよ。マスターの死んだ奥様の予約席だって・・・」 「えぇ嘘・・・。私は、あの席は、マスターの親友の予約席で、あのドライフラワーの送り主だって聞いたよ」
堕ちていく

総文字数/49,590

青春・恋愛38ページ

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紗英は、転職してから入社した会社で陽介に出会う。紗英は陽介に一目惚れしてしまい、恋に落ちるが、交際数ヶ月後に、陽介には妻子があることを知らされる
青く朧気な春に幸あれ

総文字数/86,045

青春・恋愛94ページ

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毎日、死にたいと思いながら生きていた。 今日こそ、死のう。 ──そう思っていたのに。 【二十七日午後、高校二年の瀬名冬也さん(17)が、自宅近くの線路で電車に跳ねられ亡くなった。県警は自殺とみている。自宅には遺書などは残されておらず──】 私が見てしまったのは、生きてる瀬名くんの死亡記事だった。
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第61回キャラクター短編コンテスト「〇〇×モキュメンタリーホラー」応募作品です。 幸せなカプセルトイ×モキュメンタリーホラー
こわいゆめみたか

総文字数/7,763

ホラー5ページ

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こんな夢をみたら危ないランキング 第3位:落ちる夢 第2位■ 第1位■
セピア色のMEMORIAL SAVER

総文字数/40,182

ヒューマンドラマ32ページ

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12月24日。それは街の中が一番きれいに飾られる1日。 とても素敵な日だけれど、同時に私たち2家族にとって、 クリスマス・イブというイベント以上に大切な日でもある。 そんな日に、私たちはミステリーツアーに行くことになった。 それも企画したのは、それぞれの旦那さまふたりだって…。 確かにね、前から交流があった私たちだけど、 いつの間にそんなに仲良くなったんだろう。 でも、そこで明かされた驚きの事実は、 私たちの予想を遥かに越えていた。
信じてラブコール
星碧/著

総文字数/16,220

BL7ページ

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「先輩が自分に自信が持てないっていうなら、俺が先輩の素敵なところを言い続けて、嫌でも自信過剰に育て上げますからね!」
おいしいお菓子

総文字数/15,572

BL4ページ

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紳士だけど変な攻め×世話焼き受け。
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イケメン破天荒赤ちゃん×クウォーター寝顔天使 保健室で出会った、学校で一二を争う城崎先輩から「天使くん」と呼ばれ、一方的に仲良くされていくうちに、コンプレックスだった自分の閉ざしていた心を開いていく白瀬悠羽。 先輩の破天荒発言に翻弄されながらも、惹かれていき……。
すべての季節に君だけがいた
  • 書籍化作品
[原題]一週間ごとに季節が巡っていく世界で、彼女は生きている。

総文字数/140,198

青春・恋愛154ページ

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一週間ごとに季節が巡っていく世界で、彼女は生きている。 「私にとって三ヶ月前のことは昨日のことだけど、神代君にとってはそうじゃないからさ」 桜の花みたいに笑うクラスメイトの君は、 病の治療法が見つかるまで、 四季ごとにコールドスリープを繰り返していた。 「俺が先に大人になっても……、季節が巡るたびに今日のことを思い出すよ」 春が来て、夏が来て、秋が来て、冬が来ても……、 俺は、ただ、君のそばにたい。
エンドレス・サークル
雪葵/著

総文字数/36,473

BL8ページ

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高校の入学式初日に恋に落ちた俺。なんて幸運だ、初めての席替えで恋焦がれる彼女のすぐ側の席になるなんて……! しかしそんな幸せも束の間、俺は思った以上に深刻な事態に足を踏み入れることになる。 突然、出現してしまった。ヤバいエンドレス・サークルが。
先輩、だいすき

総文字数/61,212

BL12ページ

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高校入学してすぐに出会ったひとつ先輩の圭一郎に恋をした朔弥。同じように朔弥に恋をした圭一郎。 つき合い始めるまでの両片想いと、お互いを大事に思う恋をしてきらきらしていく高校生活を書きました。
語弊があるよ、五瓶くん
養生/著

総文字数/31,934

BL6ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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高校の寮で起きた漏水事故により、三週間だけ相部屋で生活することになった二年の小高(こだか)と一年の五瓶(ごへい)。 五瓶は背が高く無口で独特の雰囲気を漂わせており、校内で彼を知らない生徒はいないほど目立つ存在だった。 同室初日の夜、なかなか寝つけない様子の五瓶は小高に『一緒に寝てほしい』と頼んでくる。 いつもなら絶対に聞き入れないのだが、その理由を聞いて同情した小高は五瓶の頼みを受け入れることになる。 【無表情で言葉の足りない大柄な一年(16)×面倒見のいい小柄な二年(17)】
その星に僕達は手を伸ばす
天音/著

総文字数/31,020

青春・恋愛6ページ

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《昔々の遠い時代…人ならざる力を持ったある男を、人々は“神様”と呼んだ。 ある時、神様は自分の力を分散させ、感情を与える。 その力に選ばれた者を、この時代の者は“能力者”と呼んだ。》 私立星影学園に転校してきた近藤廉斗。 彼が“能力者”の代表-Star Shadow-となった事で、運命の歯車が動き出す。 手が届きそうで届かない、そんな恋の物語。
16歳、先生になる―女子高生社長の挑戦―

総文字数/80,999

ヒューマンドラマ55ページ

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JR山手駅から歩いて15分。神奈川県立栄ケ丘高校に通う2年生の藤本英里と東堂智花。 英里は数学と理科が得意な、東京科学大志望。将来は宇宙の研究者を目指し、智花は国語や英語が得意で一橋大学を志望している。 ある日学校の先生から「受験勉強以外にも熱中するものを見つけて欲しい」と雑談で言われたことをきっかけに……子供たちに勉強を教える学習塾をやってみたいと思うようになる。 当時通っていた塾の先生や英里のお父さんに助けられて、塾を始めるのだが…… 「教育って何だろう?」 16歳の女子高生たちを待ち受ける「現実」とは。 想いはどこまで届くのか 想いを届けることが正解なのだろうか? リアルで等身大な想いを描いた、本格的・青春教育人間ドラマ。
この花が咲く場所で、ずっと君を待っていた。

総文字数/49,263

青春・恋愛19ページ

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「それでも、私を見てくれる誰かに愛されたかったんだ」
キミのココロは何色ですか?

総文字数/57,641

青春・恋愛20ページ

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オープンチャットのお題で作ったものを軸にして生まれた、ひと夏の恋物語です。 <お題> ・冒頭を「この世界には2種類の人間がいる」で始める。 <主な登場人物> ・斎藤 哲也(さいとう てつや) 高校2年生。 持病のため、高校2年生の7月まで入院していた。 小学生から入退院を繰り返していたこともあり、友人は少ないが引っ込み思案なわけではない。 梢とは、小学生の頃まで付き合いがあった。 ・サエキ アオイ 哲也の前に現れた姿なき女の子。 哲也の心臓のドナー。 彼女曰く、哲也より少し年上。 天真爛漫で、考えるより行動するタイプ。 自分が何故、哲也の前に現れたのか本人にも分からない。 ・結城 梢(ゆうき こずえ) 哲也と同じクラスの女の子。 哲也とは小学生までは付き合いがあったが、中学生になる前に親の都合で転校する。 美術部に所属しており、大人しそうな外見だが意外に大胆な行動をとる。 ・武田 健一(たけだ けんいち) 哲也と同じクラスで友人。 高校になってこの街に来た。 アウトドアもインドアも楽しめるノリの良い少年。 哲也とは音楽の趣味が合うことで意気投合して、友人関係になった。
きみのための星になりたい。
逢優/著

総文字数/129,990

青春・恋愛120ページ

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いつも、口角を上げて笑っていた。 つらいこと、悲しいこと、理不尽なこと。 何があっても自分を抑え込んで笑ってしまう、 そんな弱い自分が大嫌いだった。 ……けれど、きみと出会って、 私は変わることができたんだ。 前を向いて、自分の気持ちを大切にして、 それから一歩、踏み出す勇気。 ずっと忘れかけていたものを、 もう一度私に教えてくれたきみへ。 私は、……そんなきみのための星になりたい。
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